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女子高生編:学校の中で・・・④⑤
2:約束事だけではなく、授業中も、いやらしい悪戯をされ続けちゃうんです。。。
今日は、自らいやらしい状況を作り出さなければならないという緊張と、どうしても淫らな気持ちになり俯いてしまう私に、A君は1日中、悪戯ばかりを繰り返しました。
ただでさえ下着を湿らせていた私に、何度も何度も触り、時には胸にも少し触れて、悪戯をします。
そして、触りながら、意地悪な事も言うのです!
「ね~、知っている?体育の時、Mさんは毎回、全校生徒にエロい目で見られているんだよ?今日も、大勢の野郎が視姦するだろうから、いっぱいエロくなってね♪あ~、楽しみ~♪」
そうなんです!体育は、走ったり飛んだりするので、普段よりもおっぱいが弾み揺れるためか、チャンスがある男子生徒は、私を見に来ていました。
一緒に体育を受けている男の子だけでなく、窓側の男子生徒や時には先生にも・・舐め回すように見られます。
私は、それが恥ずかしくて、嫌だったはずなのですが・・・。
そんな雑談をしながら、A君は、段々と太ももに侵入してきて、私の防御を突破して、奥へと手を伸ばします。
もちろん大切な場所は死守ですが、太ももは触られスカートは捲れて、新たに晒されたムチムチの太ももに、A君は生唾を飲み込みます。
そうして、私の防御を緩めようと何度も繰り返し触り、更には、先生が板書している隙に段々と近づいて来て、私の耳や首筋を舐めては、快感で攻め立てきました。
「毎回、Mさんのエロい体に我慢ができなくて、更衣室では、どんな風にMさんを犯す妄想をしているか、みんなで話しているんだ~♪多分、他の教室の奴もしているはずだよ!
やっぱり、その大きなおっぱいが人気で、みんな、めちゃくちゃにしているよ!ぁぁぁ!!ノーブラで、今日はいつもよりプルンプルンに揺れるだろうから、男は全員、我慢できないよ♪それを見て、Mさんは、ますますエロい顔になるだろうな~♪♪」
と、意地悪を言って、耳を喰らい、太もも以上に手を伸ばそうとします。
そのあまりの快感に、私の手は緩み、とうとう下着を触られてしまいました。
「あは♪やっぱり、濡れている!て言うか、ぐちゃドロだね~♪クリもビンビンだし、どれだけエロいの?」
と、片手で太ももを撫で、もう片方で下着の上から割れ目とクリを弄ります。
太ももを触られて既に濡れていた女性器は、更なる快感の刺激で、快楽が体を駆け巡り、触れられていない乳首がピンと勃ちます。
それが下着に擦れて、上も下も熟れた性感帯となり、私は、その快感に絡め取られて、ますます愛液を溢れさせるのでした。
ただでさえ下着を湿らせていた私に、何度も何度も触り、時には胸にも少し触れて、悪戯をします。
そして、触りながら、意地悪な事も言うのです!
「ね~、知っている?体育の時、Mさんは毎回、全校生徒にエロい目で見られているんだよ?今日も、大勢の野郎が視姦するだろうから、いっぱいエロくなってね♪あ~、楽しみ~♪」
そうなんです!体育は、走ったり飛んだりするので、普段よりもおっぱいが弾み揺れるためか、チャンスがある男子生徒は、私を見に来ていました。
一緒に体育を受けている男の子だけでなく、窓側の男子生徒や時には先生にも・・舐め回すように見られます。
私は、それが恥ずかしくて、嫌だったはずなのですが・・・。
そんな雑談をしながら、A君は、段々と太ももに侵入してきて、私の防御を突破して、奥へと手を伸ばします。
もちろん大切な場所は死守ですが、太ももは触られスカートは捲れて、新たに晒されたムチムチの太ももに、A君は生唾を飲み込みます。
そうして、私の防御を緩めようと何度も繰り返し触り、更には、先生が板書している隙に段々と近づいて来て、私の耳や首筋を舐めては、快感で攻め立てきました。
「毎回、Mさんのエロい体に我慢ができなくて、更衣室では、どんな風にMさんを犯す妄想をしているか、みんなで話しているんだ~♪多分、他の教室の奴もしているはずだよ!
やっぱり、その大きなおっぱいが人気で、みんな、めちゃくちゃにしているよ!ぁぁぁ!!ノーブラで、今日はいつもよりプルンプルンに揺れるだろうから、男は全員、我慢できないよ♪それを見て、Mさんは、ますますエロい顔になるだろうな~♪♪」
と、意地悪を言って、耳を喰らい、太もも以上に手を伸ばそうとします。
そのあまりの快感に、私の手は緩み、とうとう下着を触られてしまいました。
「あは♪やっぱり、濡れている!て言うか、ぐちゃドロだね~♪クリもビンビンだし、どれだけエロいの?」
と、片手で太ももを撫で、もう片方で下着の上から割れ目とクリを弄ります。
太ももを触られて既に濡れていた女性器は、更なる快感の刺激で、快楽が体を駆け巡り、触れられていない乳首がピンと勃ちます。
それが下着に擦れて、上も下も熟れた性感帯となり、私は、その快感に絡め取られて、ますます愛液を溢れさせるのでした。
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