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女子高生編:学校の中で・・・④⑤
11:二人して快楽に屈して、互いに陰部を口淫し合っちゃうんです。。。
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二人して性器を舐め弄り合うと、音のない倉庫にぴちゃぴちゃと卑猥な水音だけが響きます。
互いに相手の性器に尽くし戯れ、ともに達したくて、相手の口に自分の性器を当てて動き、また相手のそんな反応に性欲をたぎらせて、二人とも口淫し合う事に夢中になっていました。
奉仕しているはずの口の中さえも快感に満ち溢れ、上も下も容赦なくA君に愛される事は、私を低俗な快楽へと耽らせます。
ともに自分の涎と相手の性液で顔をグチャグチャにして、性器に響く相手の喘ぎ声が脳天を痺れさせて、もう正常ではいられませんでした。
A君のくぐもった声が、頭を真っ白にするほどの気持ちが良くて、私も喘ぎ男根を咥えます。
「すげ~気持ち良い。。。エロいおまんこを舐めながら。。。ぅっ!ちんちん、しゃぶられると。。。腰が蕩けて、頭が・・おかしくなる。。。っっっ!」
と、A君が呆け吐露した通りに、今の状態は猥褻で低俗な姿でいて、私達を恍惚に沈め耽らせる、享楽的な行為でした。
私は、はしたなく男根を根元まで飲み込み、口と舌を使いながら、ちゅぱちゅぱと口淫を続けて、その行為が激しくなる度にA君も激しく愛してくれるのが快感で、気が触れように性器をしゃぶり続けます。
こんな姿を他人が見られたら、眉をひそめる破廉恥な行為だと思えば思う程に、卑しい姿で盛りしゃぶる自分の姿を想像する度に、私は欲情して、欲望のままに男根を咥え貪ります。
(お口でおちんちんにご奉仕しながら、私も舐められると、気持ち良くて・・涎がいっぱい垂れちゃうよ。。。ぁぅぅぅ。。。何で・・お口の中も、こんなに気持ちが良いの??)
と、夢中になってA君の男根をしゃぶっていると、とうとうA君が精を吐き出して、私は、そのあまりの量の多さに、受け取りきれずに零してしまいます。
「・・ごほっ!」
「あ!ごめん!!飲まなくて良いから、吐き出してっ!!」
と、A君は慌てて体を起こして、床に精液を吐かせて、タオルで顔を拭いてくれました。
私は、ほとんど精液を飲む事が出来ずに全てを床に出してしまいましたが、逆にA君は心配そうに水を差し出して、背中を摩ります。
「ごめんね・・・。飲ますつもりはなかったんだけど、気持ち良すぎて。。。すげ~エロくて、何も考えられないくらい、気持ち良くて。。。昨日、口でしてもらってから、口の中でいく快感が忘れられなくて。。。
ぁぁぁ!穴でいきたいっ!女の子の・・エロい穴に入れて、中にぶち撒きたい!!」
互いに相手の性器に尽くし戯れ、ともに達したくて、相手の口に自分の性器を当てて動き、また相手のそんな反応に性欲をたぎらせて、二人とも口淫し合う事に夢中になっていました。
奉仕しているはずの口の中さえも快感に満ち溢れ、上も下も容赦なくA君に愛される事は、私を低俗な快楽へと耽らせます。
ともに自分の涎と相手の性液で顔をグチャグチャにして、性器に響く相手の喘ぎ声が脳天を痺れさせて、もう正常ではいられませんでした。
A君のくぐもった声が、頭を真っ白にするほどの気持ちが良くて、私も喘ぎ男根を咥えます。
「すげ~気持ち良い。。。エロいおまんこを舐めながら。。。ぅっ!ちんちん、しゃぶられると。。。腰が蕩けて、頭が・・おかしくなる。。。っっっ!」
と、A君が呆け吐露した通りに、今の状態は猥褻で低俗な姿でいて、私達を恍惚に沈め耽らせる、享楽的な行為でした。
私は、はしたなく男根を根元まで飲み込み、口と舌を使いながら、ちゅぱちゅぱと口淫を続けて、その行為が激しくなる度にA君も激しく愛してくれるのが快感で、気が触れように性器をしゃぶり続けます。
こんな姿を他人が見られたら、眉をひそめる破廉恥な行為だと思えば思う程に、卑しい姿で盛りしゃぶる自分の姿を想像する度に、私は欲情して、欲望のままに男根を咥え貪ります。
(お口でおちんちんにご奉仕しながら、私も舐められると、気持ち良くて・・涎がいっぱい垂れちゃうよ。。。ぁぅぅぅ。。。何で・・お口の中も、こんなに気持ちが良いの??)
と、夢中になってA君の男根をしゃぶっていると、とうとうA君が精を吐き出して、私は、そのあまりの量の多さに、受け取りきれずに零してしまいます。
「・・ごほっ!」
「あ!ごめん!!飲まなくて良いから、吐き出してっ!!」
と、A君は慌てて体を起こして、床に精液を吐かせて、タオルで顔を拭いてくれました。
私は、ほとんど精液を飲む事が出来ずに全てを床に出してしまいましたが、逆にA君は心配そうに水を差し出して、背中を摩ります。
「ごめんね・・・。飲ますつもりはなかったんだけど、気持ち良すぎて。。。すげ~エロくて、何も考えられないくらい、気持ち良くて。。。昨日、口でしてもらってから、口の中でいく快感が忘れられなくて。。。
ぁぁぁ!穴でいきたいっ!女の子の・・エロい穴に入れて、中にぶち撒きたい!!」
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