狂宴〜接待させられる美少年〜

はる

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性器弄り⑯

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「や、やだ!もう無理だよ!2回も…イったのに…!」

射精を強要する島田の発言に空は反発する。

「まだ2回だろ?今日は限界までイきまくってもらうぜ」

「嘘…そんなのやだ!死んじゃうよ!…あぁんっ!」

島田は背後に周り空の尻を揉んだ。

「いつ揉んでも柔らかい尻だな。お前、一応男だろ?男のくせに、なんだよこの尻の肉。やらしいよなぁ。こんなちっちゃい尻なのに、全く頬張ってなくて、こんなに柔らかいんだもんな。」

島田はニヤニヤと笑みを浮かべながら、感触を楽しむように片手で空の尻肉をむにむにといやらしく揉みしだいた。

「やぁ…いぁ…んん、やだぁ…揉むのやめて…」

「は、揉まれて感じてんのか?もっと揉んでやるよ。」

島田は更に力を入れて尻を揉みしだいた。

「はぁん、ゃん、揉んじゃやだってば…!」

「空、周りを見てみろよ。あのマスクをした大人達、みんなお前をずっと見てるぞ。あいつらは、単純に生殖器の状態を検査するために来ていただけの研究者だ。なのに、今はもうお前の痴態の方に釘付けだ。マスクをしてるから表情はわからないだろうが、あいつら目を血走らせてるぜ。」

「やっ…」

改めて周りの男達が自分をいやらしい目で見下ろしていることに気付かされ、空は恥ずかしさに下を向いた。
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