狂宴〜接待させられる美少年〜

はる

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性器弄り⑰

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「さて、そろそろ続きをやるぞ。カメラの準備をしてくれ。」

カメラは股の下にも入り込んだ。

それと同時に島田がぐっと空の双丘を開いた。

「いやっ!開かないで!」

カメラは尻や、蟻の門渡りや、尻の割れ目の奥に息づくピンク色の穴を映す。

「空、モニターを見てみろ。お前の可愛い桃尻が映ってるぞ。普段、自分の尻なんか見ねぇだろ?その下の画面には、お前の恥ずかしい孔が映ってるぞ」

モニターには、空の尻、会陰部、ヒクヒクと蠢く蕾が写った。

「やだぁ!そんなところ映さないでっ!消してよぉ!」

空はあまりの恥ずかしさに絶叫する。

「モニターを孔だけ拡大してくれ。ほら、空の可愛い孔、皺のひとつひとつまで見えるぞ。どうだ?エロいだろ。ほら、見られてヒクヒクしてるじゃないか。可愛いなぁ。周りの奴らもモニターを凝視してるぜ。空、自分の尻の孔を見た感想は何かないのか?ん?」

「やだ!やだ!!えっち!言わないで!や…っ、拡大しなぃで!お願い…っ、見ないで!見ちゃやだってば…!」

恥ずかしさに全身を真っ赤にする空に興奮した島田は、空の後孔を2つの指で拡げた。そしてそこをまたカメラが映した。空の胎内がモニターに映される。

「見ろよ。お前の中、綺麗だろ?柔らかくて狭くて、うねうねと蠢いてる。中肉がトロトロで、綺麗なピンク色だな。あぁ、オーナーの許しがあれば俺のをつっこみたいぜ。」

「もういやぁ…やめてよぉ…僕の中、映しちゃやだぁ…!」

空は羞恥で死んでしまいそうだった。
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