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【続編】ストリップショー①
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空は部屋の広く明るい所に立たされた。
「じゃあまずは制服のブレザーとネクタイをゆっくり脱いでください。」
「…っ」
空は、悔しさと羞恥で顔を歪ませながらゆっくりとブレザーを脱ぎネクタイを外す。
その様子をカレンが連写する。
バサッとブレザーとネクタイが床に落とされる。
「では次はシャツの裾をズボンから出して、下からボタンを1つずつ外してください。」
空は震える手で言われた通りにゆっくりとボタンを外す。
シャツの下は裸だった。
少しずつ空の白い肌が見えてくる。
「そこで一旦ストップして頂戴」
下から3つボタンを外したところでカレンが言った。
「ズボンのベルトを緩めて少しだけ下げて頂戴。パンツのゴムが見えるくらいにね。」
カレンは楽しそうに言った。
空は恥ずかしさに震えながらも言う通りにした。
「ふふ、いいじゃない。美少年君。トランクス派なのね?」
ズボンから見えたパンツのゴムを見たカレンが言う。
空は恥ずかしさにカァッと顔を赤らめる。
「じゃあシャツの裾をめくって、腹チラしてくれるかしら?」
空は戸惑った。
たとえお腹でもこんなに明るい場所で見知らぬ大人達に注目された状態で肌を晒す事に抵抗がないわけが無い。
「空君?言うことを聞けるね?」
鷹取が腕を組んで空を見下ろしながら言った。
空はビクッとしてそろそろとシャツを持ち上げた。
「じゃあまずは制服のブレザーとネクタイをゆっくり脱いでください。」
「…っ」
空は、悔しさと羞恥で顔を歪ませながらゆっくりとブレザーを脱ぎネクタイを外す。
その様子をカレンが連写する。
バサッとブレザーとネクタイが床に落とされる。
「では次はシャツの裾をズボンから出して、下からボタンを1つずつ外してください。」
空は震える手で言われた通りにゆっくりとボタンを外す。
シャツの下は裸だった。
少しずつ空の白い肌が見えてくる。
「そこで一旦ストップして頂戴」
下から3つボタンを外したところでカレンが言った。
「ズボンのベルトを緩めて少しだけ下げて頂戴。パンツのゴムが見えるくらいにね。」
カレンは楽しそうに言った。
空は恥ずかしさに震えながらも言う通りにした。
「ふふ、いいじゃない。美少年君。トランクス派なのね?」
ズボンから見えたパンツのゴムを見たカレンが言う。
空は恥ずかしさにカァッと顔を赤らめる。
「じゃあシャツの裾をめくって、腹チラしてくれるかしら?」
空は戸惑った。
たとえお腹でもこんなに明るい場所で見知らぬ大人達に注目された状態で肌を晒す事に抵抗がないわけが無い。
「空君?言うことを聞けるね?」
鷹取が腕を組んで空を見下ろしながら言った。
空はビクッとしてそろそろとシャツを持ち上げた。
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