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【続編】ストリップショー⑥
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もはや抵抗する事ができない事を悟った空は、自らズボンをゆっくりと下ろした。
パンツと靴下姿の空は、今日会ったばかりの大人2人に囲まれ羞恥と恐怖で固まってしまっていた。
「水玉模様のパンツとは可愛らしい。空君にぴったりですね。脚も白くて細くて綺麗です。」
「スネ毛がまったく生えてないわねぇ。処理してるの?」
カレンがシャッターを切りながら空に訪ねた。
「し、してない…」
「あら、じゃあもともと体毛が薄いのね。薄いというか皆無ね。女の子の脚みたいにキレイだわ」
カレンは空の滑らかな脚も撮影した。
「さて、じゃあパンツも下ろしてくれるかな?」
その一言に空はビクッとした。
やはりパンツまで脱ぐのには抵抗があった。
「どうしても脱がなきゃだめ…?」
空は一縷の望みを持って小声で問いかけた。
「勿論です。」
鷹取の一言で空の望みは消え失せた。
震える手でパンツを脱ごうとするが、どうしても下ろせずにその状態で固まっていた。
「全く、手間のかかる子ですね」
鷹取はそう言うと、空のパンツを勢い良く引き下ろした。
「あ、いやぁっ!」
空は露になった自身を両手で慌てて隠した。
しかし、その手は鷹取によって外された。
2人の眼前に空の小さく震えるソレがあらわになった。
パンツと靴下姿の空は、今日会ったばかりの大人2人に囲まれ羞恥と恐怖で固まってしまっていた。
「水玉模様のパンツとは可愛らしい。空君にぴったりですね。脚も白くて細くて綺麗です。」
「スネ毛がまったく生えてないわねぇ。処理してるの?」
カレンがシャッターを切りながら空に訪ねた。
「し、してない…」
「あら、じゃあもともと体毛が薄いのね。薄いというか皆無ね。女の子の脚みたいにキレイだわ」
カレンは空の滑らかな脚も撮影した。
「さて、じゃあパンツも下ろしてくれるかな?」
その一言に空はビクッとした。
やはりパンツまで脱ぐのには抵抗があった。
「どうしても脱がなきゃだめ…?」
空は一縷の望みを持って小声で問いかけた。
「勿論です。」
鷹取の一言で空の望みは消え失せた。
震える手でパンツを脱ごうとするが、どうしても下ろせずにその状態で固まっていた。
「全く、手間のかかる子ですね」
鷹取はそう言うと、空のパンツを勢い良く引き下ろした。
「あ、いやぁっ!」
空は露になった自身を両手で慌てて隠した。
しかし、その手は鷹取によって外された。
2人の眼前に空の小さく震えるソレがあらわになった。
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