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【続編】美少年盛り①
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「変態!」
空は叫んだ。
今の空は、全裸で仰向けでテーブルの上に固定された状態だったのだ。
手を頭上で拘束され、同様に両足も固定されている。
その上、あろう事か空の全身には生クリームがたっぷりと塗られていた。
体の上にはラズベリーやブルーベリーが散りばめられ、両乳首にはイチゴ、臍には小さめのチョコレートプレートが差し込まれ、萎えたままのペニスにはバナナの皮が被せられていた。
空は披露のせいか長い時間眠っており、起きた時にはこの状態だったのだ。
そのテーブルを囲むように、鷹取、カレン、田代が座っていた。
「随分長い間寝ていましたね。余程、お疲れだった様ですね」
「何言ってんのよぉ。半分はアンタがこの子を疲れさせたんでしょぉ?浴室で散々悪戯してたの知ってるんだからねぇ」
カレンに言われ、鷹取は珍しく口をつぐんだ。
「これ…なんなの?なんで僕の体の上にケーキが…!?こんなのやだ!訳わかんないよ!」
空は自分の状況に頭が追いつかずパニックになった。
「落ち着いて頂戴。簡単な事よ?あなたは今"お皿"なの。私達はこれからお皿の上のケーキを食べるの。それだけよ」
カレンはニヤニヤと笑いながら言うと、空の脇腹の生クリームをツーッと肌に沿うように指で掬い、舐めた。
「んぁ…っ」
その僅かな刺激にも空は感じてしまう。
「空君、私達はこれからお祝いをするんですよ」
鷹取が言った。
空は叫んだ。
今の空は、全裸で仰向けでテーブルの上に固定された状態だったのだ。
手を頭上で拘束され、同様に両足も固定されている。
その上、あろう事か空の全身には生クリームがたっぷりと塗られていた。
体の上にはラズベリーやブルーベリーが散りばめられ、両乳首にはイチゴ、臍には小さめのチョコレートプレートが差し込まれ、萎えたままのペニスにはバナナの皮が被せられていた。
空は披露のせいか長い時間眠っており、起きた時にはこの状態だったのだ。
そのテーブルを囲むように、鷹取、カレン、田代が座っていた。
「随分長い間寝ていましたね。余程、お疲れだった様ですね」
「何言ってんのよぉ。半分はアンタがこの子を疲れさせたんでしょぉ?浴室で散々悪戯してたの知ってるんだからねぇ」
カレンに言われ、鷹取は珍しく口をつぐんだ。
「これ…なんなの?なんで僕の体の上にケーキが…!?こんなのやだ!訳わかんないよ!」
空は自分の状況に頭が追いつかずパニックになった。
「落ち着いて頂戴。簡単な事よ?あなたは今"お皿"なの。私達はこれからお皿の上のケーキを食べるの。それだけよ」
カレンはニヤニヤと笑いながら言うと、空の脇腹の生クリームをツーッと肌に沿うように指で掬い、舐めた。
「んぁ…っ」
その僅かな刺激にも空は感じてしまう。
「空君、私達はこれからお祝いをするんですよ」
鷹取が言った。
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