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【続編】美少年盛り⑧
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カレンはペロリと唇を舌で撫でると、空のペニスをしゃぶり上下に動かした。
「やぁっ!ん、あぁっ!んやぁっ」
カレンは言葉の通り舌を巧みに絡ませてくる。
裏筋を舐められ、亀頭の孔に細めた舌を挿れられる。
「あぁんっ!ゃぁ、ぁ、だめ、んぁぁ!それやだ!ッ、ぁ、そんな風にしちゃ…ッ!いやぁ!それやだぁ、やぁんっ!おかしく…っ、なっちゃう‥ッ!」
カレンの舌の動きに翻弄される空は身を捩らせた。
「うふふ、こんなに感じちゃって、かわいいわぁ」
カレンの舌が空のピンク色の亀頭を舐めるように蠢いた。
「いやぁっ!んぁ、だめ、やぁん!先っぽやだぁぁ!」
敏感な亀頭を弄られ、空は嬌声をあげる。
「空ちゃん、見られてるわよ?」
カレンに言われ、ふと周りに目を向けると、鷹取と田代が目を血走らせながら空の痴態を眺めていた。
「や…っ、いやぁ!見ないで…!」
空は顔を真っ赤にして叫ぶ。
「本当に君はイケナイ子ですね…」
鷹取は呟くように言うと、空の両乳首を摘む。
「やぁん!ぁん、やだぁ…ッ!」
「こっちも好きダロ?」
田代は臍の縁に指を這わせる。
「はぁん…っ、ぁんっ」
カレンはさらにじゅぼじゅぼと音を立てて、より激しくフェラをした。
「あぁぁんっ!らめ、ぁ、んぁ!そんなにいっぱい…ッ、イジっちゃやだぁぁ!あぁっ、だめぇ、おかしくなっちゃう‥!ゃぁ、あぁっ、ゃ、イく、や、あぁぁ!」
空が体を痙攣させた瞬間、3人はさっと空の体から離れる。
空は自分の胸から腹にかけて盛大に吐精した。
「…なんて可愛いのかしら…」
カレンはそう言うと、飲みかけのワインを手に取り、空の胸元から下腹部にかけてゆっくりと零していく。
「あぁ‥っ、ん…」
ワインの暖かみが肌に染み込んでいく。
空の体は生クリームと精液とワインにまみれていた。
「素敵よ。空ちゃん」
カレンはその姿をカメラに収める。
空はそのまま意識を手放した。
「やぁっ!ん、あぁっ!んやぁっ」
カレンは言葉の通り舌を巧みに絡ませてくる。
裏筋を舐められ、亀頭の孔に細めた舌を挿れられる。
「あぁんっ!ゃぁ、ぁ、だめ、んぁぁ!それやだ!ッ、ぁ、そんな風にしちゃ…ッ!いやぁ!それやだぁ、やぁんっ!おかしく…っ、なっちゃう‥ッ!」
カレンの舌の動きに翻弄される空は身を捩らせた。
「うふふ、こんなに感じちゃって、かわいいわぁ」
カレンの舌が空のピンク色の亀頭を舐めるように蠢いた。
「いやぁっ!んぁ、だめ、やぁん!先っぽやだぁぁ!」
敏感な亀頭を弄られ、空は嬌声をあげる。
「空ちゃん、見られてるわよ?」
カレンに言われ、ふと周りに目を向けると、鷹取と田代が目を血走らせながら空の痴態を眺めていた。
「や…っ、いやぁ!見ないで…!」
空は顔を真っ赤にして叫ぶ。
「本当に君はイケナイ子ですね…」
鷹取は呟くように言うと、空の両乳首を摘む。
「やぁん!ぁん、やだぁ…ッ!」
「こっちも好きダロ?」
田代は臍の縁に指を這わせる。
「はぁん…っ、ぁんっ」
カレンはさらにじゅぼじゅぼと音を立てて、より激しくフェラをした。
「あぁぁんっ!らめ、ぁ、んぁ!そんなにいっぱい…ッ、イジっちゃやだぁぁ!あぁっ、だめぇ、おかしくなっちゃう‥!ゃぁ、あぁっ、ゃ、イく、や、あぁぁ!」
空が体を痙攣させた瞬間、3人はさっと空の体から離れる。
空は自分の胸から腹にかけて盛大に吐精した。
「…なんて可愛いのかしら…」
カレンはそう言うと、飲みかけのワインを手に取り、空の胸元から下腹部にかけてゆっくりと零していく。
「あぁ‥っ、ん…」
ワインの暖かみが肌に染み込んでいく。
空の体は生クリームと精液とワインにまみれていた。
「素敵よ。空ちゃん」
カレンはその姿をカメラに収める。
空はそのまま意識を手放した。
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