狂宴〜接待させられる美少年〜

はる

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【続編】衆人環視⑩

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「そうだ、いい事を考えました。両方の乳首を同時に吸ってあげては如何ですか。」

「や、だめ!そんなのだめぇ…っ」

恐ろしい提案に空はイヤイヤと首を振るが、男たち2人はお構い無しに両乳首を同時に勢いよくじゅるるるるると吸った。

「ぅあ!あぁんっ!やぁ、ぃ、やだぁぁッ!」

空はあまりの快感に体をのけぞらせた。

「体がのけ反って、おへそがピンと縦に伸びていますよよ。本当、エッチですね、空くん。」

鷹取ははそう言うと、臍を中心お腹全体を舐め回した。

「んぁ、やぁっ、やだぁ…!」

ようやく乳首が解放されると、空はハァハァと息を必死で整える。

「可愛いですね、本当に。口ではイヤイヤ言いながら、もうここもすっかり大きくなってきましたね」

ここ、と言って空の立ち上がった性器をちょんちょんとつついた。

「やっ、ぁん、触らないで…!」

「空くん右側のディスプレイをご覧なさい。君の今のいやらしい格好ですよ」

空は無理矢理右側を向かされた。

乳首と臍、所々お腹が露出しており、性器は生地の上から形がわかるほど勃ち上がっていた。

「どうですか?女の子の格好をして、つるつるの脇と綺麗な脚は丸見え、ピンク色のぷっくりとした乳首、おへそ、白いお腹、空くんの可愛い小さなおちんちんまで形がわかっちゃいますよ?ほら、拡大すると先っぽがピンク色なのもわかりますよ?」

「やだ、やだぁ!変態!もうこんなのやだぁ!」


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