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【続編】衆人環視⑪
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「口と違って体は素直ですね。先走りで生地が溶け始めていますよ?触ってもいないのに、本当に感じやすい体ですね。ほら、可愛らしいピンク色が見えてきましたよ?」
「いや…!もうやめて、お願い!恥ずかしい…」
濡れ始めたソコと涙目の空の顔をカメラが写す。
「やべぇ!可愛すぎる!」
「なんて綺麗なピンク色なんだ!」
「早く全部脱がせろ!」
「可愛いおちんちん見せてくれ!」
会場のボルテージは最高潮だった。
それでも鷹取はなおも焦らすように言った。
「皆さん、慌てないでじっくり行きましょう?私は空くんの隅々まで余すところなく紹介してから、最高の値段で彼を売りたいのです。それに彼も恥ずかしがっていますから、可愛らしいペニスは少しそのまま放置してあげましょう」
鷹取は大男に命じて空の脚の愛撫を始めさせた。
男達は空の脚を掌で撫でさすり、一心不乱に舐め回した。
「んぁぁ、や、ァンッ」
「空くんの脚は細くて白くて綺麗でしょう?この辺りなんて特に感じちゃうんじゃないですか?」
足の付け根のきわどい所を鷹取は後ろから人差し指でいやらしく辿る。
「ひぁぁ…ッ」
性器に近い部分を触られ、空は悶える。
「いや…!もうやめて、お願い!恥ずかしい…」
濡れ始めたソコと涙目の空の顔をカメラが写す。
「やべぇ!可愛すぎる!」
「なんて綺麗なピンク色なんだ!」
「早く全部脱がせろ!」
「可愛いおちんちん見せてくれ!」
会場のボルテージは最高潮だった。
それでも鷹取はなおも焦らすように言った。
「皆さん、慌てないでじっくり行きましょう?私は空くんの隅々まで余すところなく紹介してから、最高の値段で彼を売りたいのです。それに彼も恥ずかしがっていますから、可愛らしいペニスは少しそのまま放置してあげましょう」
鷹取は大男に命じて空の脚の愛撫を始めさせた。
男達は空の脚を掌で撫でさすり、一心不乱に舐め回した。
「んぁぁ、や、ァンッ」
「空くんの脚は細くて白くて綺麗でしょう?この辺りなんて特に感じちゃうんじゃないですか?」
足の付け根のきわどい所を鷹取は後ろから人差し指でいやらしく辿る。
「ひぁぁ…ッ」
性器に近い部分を触られ、空は悶える。
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