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【続編②】風呂③
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「前も洗わないとな。」
「わっ」
空の体を反転させ、背後から手を回す。
クヌギの屹立を背中に感じるが、空は何も言わず恥ずかしそうに下を向く。
するとクヌギの両手が腹を這おうとしているのが目に入る。
「クヌギさ…ひゃ、くすぐったい…!」
ボディーソープを滑らせるように空の柔らかいお腹を揉み込むように洗う。
「空の腹、本当柔らかくて触り心地いいな。」
「…も、ゃ、触り方…!」
「触り方がなんだ?」
「…なんか…やらし…ッ ぁ」
「洗ってるだけなのに、やらしいのは空の方じゃないか?へその中もが綺麗にしないとな。」
クヌギは楽しそうに空の腹を撫で回したあと、空の小さな臍に人差し指をいれる。
「や、おへそやめて…!」
「空のへそ、小さくて指が入らないな。」
「やだやだ!入れないでってば!」
小さな臍の中にクヌギの大きな指が入り込もうとして、空はイヤイヤと首を振った。
「あと、胸もな。」
クヌギは泡立てた両の手を空の薄い胸に持っていき、ヌルヌルと洗う。
「あんっ、ちょっ…と…ッ、やぁっ!んぁっ!」
掌で乳首を擦られる度に、空はビクビクと体を震わせた。
「おい、洗ってるだけなのに、しっかり感じてるな。」
クヌギはからかうように空の勃ち上がったものをピンと弾いた。
「や!洗うだけって言ったのに!絶対わざとやってる!」
「何が?俺は洗っているだけだよ?」
惚けた振りをしながらも空のペニスを何度も弾いた。
「あっ、あんっ、やっ、やめて!クヌギさんのバカ!えっち!変態!」
「はは、空でもそんな暴言を吐くんだな。ちょっとからかいすぎたな、すまん。もう触らないよ。」
そう言うと、空のガチガチに勃ち上がった屹立をそのままに、突然クヌギは空から離れた。
「わっ」
空の体を反転させ、背後から手を回す。
クヌギの屹立を背中に感じるが、空は何も言わず恥ずかしそうに下を向く。
するとクヌギの両手が腹を這おうとしているのが目に入る。
「クヌギさ…ひゃ、くすぐったい…!」
ボディーソープを滑らせるように空の柔らかいお腹を揉み込むように洗う。
「空の腹、本当柔らかくて触り心地いいな。」
「…も、ゃ、触り方…!」
「触り方がなんだ?」
「…なんか…やらし…ッ ぁ」
「洗ってるだけなのに、やらしいのは空の方じゃないか?へその中もが綺麗にしないとな。」
クヌギは楽しそうに空の腹を撫で回したあと、空の小さな臍に人差し指をいれる。
「や、おへそやめて…!」
「空のへそ、小さくて指が入らないな。」
「やだやだ!入れないでってば!」
小さな臍の中にクヌギの大きな指が入り込もうとして、空はイヤイヤと首を振った。
「あと、胸もな。」
クヌギは泡立てた両の手を空の薄い胸に持っていき、ヌルヌルと洗う。
「あんっ、ちょっ…と…ッ、やぁっ!んぁっ!」
掌で乳首を擦られる度に、空はビクビクと体を震わせた。
「おい、洗ってるだけなのに、しっかり感じてるな。」
クヌギはからかうように空の勃ち上がったものをピンと弾いた。
「や!洗うだけって言ったのに!絶対わざとやってる!」
「何が?俺は洗っているだけだよ?」
惚けた振りをしながらも空のペニスを何度も弾いた。
「あっ、あんっ、やっ、やめて!クヌギさんのバカ!えっち!変態!」
「はは、空でもそんな暴言を吐くんだな。ちょっとからかいすぎたな、すまん。もう触らないよ。」
そう言うと、空のガチガチに勃ち上がった屹立をそのままに、突然クヌギは空から離れた。
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