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【続編②】乳首公開②
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「如何ですか?空の乳首はピンク色で小粒で可愛いらしいでしょう?」
"うおー!ついに空ちゃんの乳首が…!"
"か、可愛い。想像以上だ。 "
"めちゃくちゃ綺麗な色だな"
"やば、ベビーピンクじゃん、男の子なのにこんな綺麗な乳首してるなんて"
"形も色も完璧。理想の乳首だ"
"なんてイヤらしくて美味しそうなんだ"
"クヌギさん!触らせてくれえ!"
空の乳首がお披露目された瞬間、絶賛コメントの嵐だった。
「空、皆さん喜んで下さったみたいだよ。コメント欄を見てごらん。」
「は、恥ずかしい…」
空は目を背けたままフルフルと首を振った。
「皆さん、すいません。以前に比べてだいぶ慣れてきたんですけど、やっぱりこういうのは恥ずかしいみたいです。でも、そこが空の可愛いところですよね。」
クヌギはカメラの先の視聴者に同意を求めるように言った。
閲覧ユーザ数が爆上がりしているのを横目で確認しながら、カメラスタッフに乳首をアップするように伝えた。
「や…っ、クヌギさん…!大きく映さないで…!」
「ダメだよ。今日は待ちに待った乳首公開のイベントなんだからね。それにちゃんと解説しないと。」
「解説…?」
「皆さん、空の乳首は本当に綺麗なピンク色でしょう。今まで色んな男の子を撮影してきたけど、こんなに綺麗な乳首をした子はいませんでしたよ。色だけじゃなく、乳輪の形も綺麗だ。小粒なところも可愛らしい。白い肌とのコントラストが何とも扇情的ではありませんか?非常に絵になる。」
「やだ、ちょっと…!」
いきなり自分の乳首を事細かに解説されて空は顔から火が出そうになる。
そんな空を横目に、クヌギは「空の乳首は可愛いだけじゃないんですよ」と言うと、両方の乳首をきゅっとつまんだ。
「ぁんっ!」
空は、ぴくんっと可愛らしく震えた。
「空の可愛い声、皆さんに聞かせてあげよう。」
クヌギは空に耳打ちすると、両方の乳首を指先で上下に擦った。
「あんっ…!んっ、ゃ、あぁ、やめ…っ」
「空の乳首はこんなに小さくて可愛らしいのに感度抜群で、弄るとすぐにぷっくりと尖ってしまうんです。」
解説しながら、ぴんっと突起を弾く。
「やぁぁんっ!」
空は、 思わず体をのけ反らせる。
それでもクヌギは手を休めることなく、何度も両方の乳首を人差し指で弾いた。
「あ、ゃん!やっ!あん!あぁっ、それもうやだぁっ」
空は、クヌギの両手を掴んでイヤイヤと首を振る。
「空、何が嫌なのかちゃんと言ってごらん。」
クヌギは、あえて視聴者に聞こえるように言った。
毎回撮影では、恥ずかしがる空にクヌギが言葉責めをするのが鉄板で、目をうるませて恥ずかしがる空の姿に視聴者達は情欲を掻き立てられていた。
「言わないなら続けるよ。」
今度は空の乳首を引っ張った。
「やぁぁぁんっ!ぁん、引っぱっちゃだめぇ…!言…う…から…!胸、いじるの…もうやめて…」
「うーん…まぁいいかな。」
クヌギは漸く空の乳首を解放した。
"うおー!ついに空ちゃんの乳首が…!"
"か、可愛い。想像以上だ。 "
"めちゃくちゃ綺麗な色だな"
"やば、ベビーピンクじゃん、男の子なのにこんな綺麗な乳首してるなんて"
"形も色も完璧。理想の乳首だ"
"なんてイヤらしくて美味しそうなんだ"
"クヌギさん!触らせてくれえ!"
空の乳首がお披露目された瞬間、絶賛コメントの嵐だった。
「空、皆さん喜んで下さったみたいだよ。コメント欄を見てごらん。」
「は、恥ずかしい…」
空は目を背けたままフルフルと首を振った。
「皆さん、すいません。以前に比べてだいぶ慣れてきたんですけど、やっぱりこういうのは恥ずかしいみたいです。でも、そこが空の可愛いところですよね。」
クヌギはカメラの先の視聴者に同意を求めるように言った。
閲覧ユーザ数が爆上がりしているのを横目で確認しながら、カメラスタッフに乳首をアップするように伝えた。
「や…っ、クヌギさん…!大きく映さないで…!」
「ダメだよ。今日は待ちに待った乳首公開のイベントなんだからね。それにちゃんと解説しないと。」
「解説…?」
「皆さん、空の乳首は本当に綺麗なピンク色でしょう。今まで色んな男の子を撮影してきたけど、こんなに綺麗な乳首をした子はいませんでしたよ。色だけじゃなく、乳輪の形も綺麗だ。小粒なところも可愛らしい。白い肌とのコントラストが何とも扇情的ではありませんか?非常に絵になる。」
「やだ、ちょっと…!」
いきなり自分の乳首を事細かに解説されて空は顔から火が出そうになる。
そんな空を横目に、クヌギは「空の乳首は可愛いだけじゃないんですよ」と言うと、両方の乳首をきゅっとつまんだ。
「ぁんっ!」
空は、ぴくんっと可愛らしく震えた。
「空の可愛い声、皆さんに聞かせてあげよう。」
クヌギは空に耳打ちすると、両方の乳首を指先で上下に擦った。
「あんっ…!んっ、ゃ、あぁ、やめ…っ」
「空の乳首はこんなに小さくて可愛らしいのに感度抜群で、弄るとすぐにぷっくりと尖ってしまうんです。」
解説しながら、ぴんっと突起を弾く。
「やぁぁんっ!」
空は、 思わず体をのけ反らせる。
それでもクヌギは手を休めることなく、何度も両方の乳首を人差し指で弾いた。
「あ、ゃん!やっ!あん!あぁっ、それもうやだぁっ」
空は、クヌギの両手を掴んでイヤイヤと首を振る。
「空、何が嫌なのかちゃんと言ってごらん。」
クヌギは、あえて視聴者に聞こえるように言った。
毎回撮影では、恥ずかしがる空にクヌギが言葉責めをするのが鉄板で、目をうるませて恥ずかしがる空の姿に視聴者達は情欲を掻き立てられていた。
「言わないなら続けるよ。」
今度は空の乳首を引っ張った。
「やぁぁぁんっ!ぁん、引っぱっちゃだめぇ…!言…う…から…!胸、いじるの…もうやめて…」
「うーん…まぁいいかな。」
クヌギは漸く空の乳首を解放した。
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