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【続編②】乳首公開③
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空は肩で息をしながら「…アップにしたり、こんなに触ったりするなんて聞いてない…!」とクヌギを睨みながら小さく言った。
クヌギは「すまん、言うと演技しちゃうだろ?それにこういう方が盛り上がるからさ。」と小さく答えると、笑って誤魔化した。
"やべー!なんだよ今の!めちゃくちゃ可愛いじゃん!"
"乳首敏感すぎじゃね!"
"あんなに小さい処女乳首なのにめちゃくちゃ敏感だ"
"声かわいすぎ、やば!"
"今ので抜いたわ"
"クヌギ氏の言葉責め、流石っす!"
"もっと空ちゃんを言葉責めで恥ずかしがらせてほしい"
"てかクヌギさん、羨ましすぎる"
コメント欄は大パニックだった。
"あれ、空ちゃんの前、膨らんでない?"
胸のアップから全身に切り替わると、そういったコメントが相次いだ。
彼らの言う通り、空のフリルの着いた可愛らしい下着が薄らと膨らんでいた。
「空、乳首弄られて大きくなってしまったかい?」
指摘された空は顔を真っ赤にして俯いた。
クヌギは揶揄うように空のそこをツンツンと指先でつつく。
「や…っ、やだ…!触らないで…」
空はまた"こんなの聞いてない"とでも言いたげにクヌギを見つめる。
その時、「そろそろいいかな?」という声と共に1人の長髪の男がカメラに映りこんだ。
「あ、すいません。つい調子に乗って予定外の事までしていました。」
クヌギは、その男に謝った。
クヌギは「すまん、言うと演技しちゃうだろ?それにこういう方が盛り上がるからさ。」と小さく答えると、笑って誤魔化した。
"やべー!なんだよ今の!めちゃくちゃ可愛いじゃん!"
"乳首敏感すぎじゃね!"
"あんなに小さい処女乳首なのにめちゃくちゃ敏感だ"
"声かわいすぎ、やば!"
"今ので抜いたわ"
"クヌギ氏の言葉責め、流石っす!"
"もっと空ちゃんを言葉責めで恥ずかしがらせてほしい"
"てかクヌギさん、羨ましすぎる"
コメント欄は大パニックだった。
"あれ、空ちゃんの前、膨らんでない?"
胸のアップから全身に切り替わると、そういったコメントが相次いだ。
彼らの言う通り、空のフリルの着いた可愛らしい下着が薄らと膨らんでいた。
「空、乳首弄られて大きくなってしまったかい?」
指摘された空は顔を真っ赤にして俯いた。
クヌギは揶揄うように空のそこをツンツンと指先でつつく。
「や…っ、やだ…!触らないで…」
空はまた"こんなの聞いてない"とでも言いたげにクヌギを見つめる。
その時、「そろそろいいかな?」という声と共に1人の長髪の男がカメラに映りこんだ。
「あ、すいません。つい調子に乗って予定外の事までしていました。」
クヌギは、その男に謝った。
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