狂宴〜接待させられる美少年〜

はる

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【続編②】マフィアの洗礼③

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「すっかり元気じゃねぇか。お前の可愛い可愛いピンク色の子供おチンチンよぉ。」

空のそこはすっかり立ち上がっていた。

脚を左右に大きく開いた状態で固定されているせいで、隠すことすら出来ないソレを凝視され、空は真っ赤になって身をよじる。

ユンバーグは、空のそこを握り、上下に扱いた。

「あんっ、や、あぁ…ッ、やめて…!」

「可愛いなぁ、お前。」

ユンバーグは興奮したように手の動きを早めた。

「やぁっ!あんッ、ぁ…ダメぇっ…そんな…しないでぇっ…!」

尿道口周辺を指先で円を描くようになぞられると、空は体を震わせる。 

 「いやぁっ、先っぽやだぁ…!」

 「なんだ、亀頭を弄られんのが好きか?おらどうだ?おらおら」

意地悪くそこをくりくりと弄られる。

 「あぁんっ!あっ、いやぁッ、ゃ、んぁぁ!やだって言ってるのに…っ…」 

「ちっちぇ孔からいやらしい汁がでてきたぜ。ハッ、どんどん溢れてくる。止まらねぇな。」
 
根元を激しく扱かれ、敏感な先端を弄り回される。

気が遠くなりそうな快楽に抗えず、空はただ嬌声をあげ続けた。

「ほらほら、どうだ?イきそうか?イくとこ見せてみろよ!」

「いやぁっ、激し…っ、や、ぁん、だめ、あぁーっ!」

空は体をビクビクと震わせると、腹から胸にかけて精液を放った。

「ハッ、堪んねぇなお前。」

ユンバーグは、空の両脚の枷を外すと、膝を曲げさせて尻が見える格好にした。

「やっ、まって、やだ!」

何をされるのかすぐに分かった空は抵抗を試みるがイったばかりで力が入らない。

「ここが1番大事だからな。」

ユンバーグは、空の身体についた精液を指に塗り、空の後孔を開く。

「…ぃやぁ…」

「…すげぇ、お前こんなところまで綺麗なピンク色なのかよ。排泄器官とは思えねぇ。」

ユンバーグがゴクリと喉を鳴らすと、2本の指をズブズブと中に埋め込む。

「やだぁ…抜いて…」

不快感に空は悲鳴をあげる。

「やべぇな、お前の中。ねっとりと熱く絡み付いてきやがる。そんで締め付けも堪らねえ。こりゃあ女のアソコとは比べ物にならねえな。さてと、お前のイイトコロはどこだろうな?」

指が中をさまよい、ある一点に触れた。

「あぁッ!」

「ここか。」

ニヤリと笑ったユンバーグが、指先で前立腺をこすりあげた。

「いやぁっ!そこだめっ!ああッ!」

ぐりぐりと執拗にそこをいじくれば、空の身体が跳ね上がった。

「すげえ感度だな。イったあとだから敏感なんだろ。」

「あぁんっ!あん、ぁっ!あぁッ!ん!んん、あんっ!」

白い腹を波打たせ、空は体をビクビクと痙攣させた。

空のピンク色の先端から蜜がこぼれた。

「お前、後ろ弄っただけでまたイったのか?なんてエロい体してやがんだ。幹部に渡すのが惜しい気もするが、そういう訳にもいかねぇからな。」

ユンバーグは、体全体で呼吸をする空の両手の枷を外した。

「ちっ、俺としたことがつい夢中になっちまった。あんまり時間がねぇ。美少年君よぉ、お疲れのところワリィが今からシャワーを浴びて体を綺麗にしろ。そしたら幹部にお披露目だ。」
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