408 / 436
【続編②】マフィアの洗礼③
しおりを挟む
「すっかり元気じゃねぇか。お前の可愛い可愛いピンク色の子供おチンチンよぉ。」
空のそこはすっかり立ち上がっていた。
脚を左右に大きく開いた状態で固定されているせいで、隠すことすら出来ないソレを凝視され、空は真っ赤になって身をよじる。
ユンバーグは、空のそこを握り、上下に扱いた。
「あんっ、や、あぁ…ッ、やめて…!」
「可愛いなぁ、お前。」
ユンバーグは興奮したように手の動きを早めた。
「やぁっ!あんッ、ぁ…ダメぇっ…そんな…しないでぇっ…!」
尿道口周辺を指先で円を描くようになぞられると、空は体を震わせる。
「いやぁっ、先っぽやだぁ…!」
「なんだ、亀頭を弄られんのが好きか?おらどうだ?おらおら」
意地悪くそこをくりくりと弄られる。
「あぁんっ!あっ、いやぁッ、ゃ、んぁぁ!やだって言ってるのに…っ…」
「ちっちぇ孔からいやらしい汁がでてきたぜ。ハッ、どんどん溢れてくる。止まらねぇな。」
根元を激しく扱かれ、敏感な先端を弄り回される。
気が遠くなりそうな快楽に抗えず、空はただ嬌声をあげ続けた。
「ほらほら、どうだ?イきそうか?イくとこ見せてみろよ!」
「いやぁっ、激し…っ、や、ぁん、だめ、あぁーっ!」
空は体をビクビクと震わせると、腹から胸にかけて精液を放った。
「ハッ、堪んねぇなお前。」
ユンバーグは、空の両脚の枷を外すと、膝を曲げさせて尻が見える格好にした。
「やっ、まって、やだ!」
何をされるのかすぐに分かった空は抵抗を試みるがイったばかりで力が入らない。
「ここが1番大事だからな。」
ユンバーグは、空の身体についた精液を指に塗り、空の後孔を開く。
「…ぃやぁ…」
「…すげぇ、お前こんなところまで綺麗なピンク色なのかよ。排泄器官とは思えねぇ。」
ユンバーグがゴクリと喉を鳴らすと、2本の指をズブズブと中に埋め込む。
「やだぁ…抜いて…」
不快感に空は悲鳴をあげる。
「やべぇな、お前の中。ねっとりと熱く絡み付いてきやがる。そんで締め付けも堪らねえ。こりゃあ女のアソコとは比べ物にならねえな。さてと、お前のイイトコロはどこだろうな?」
指が中をさまよい、ある一点に触れた。
「あぁッ!」
「ここか。」
ニヤリと笑ったユンバーグが、指先で前立腺をこすりあげた。
「いやぁっ!そこだめっ!ああッ!」
ぐりぐりと執拗にそこをいじくれば、空の身体が跳ね上がった。
「すげえ感度だな。イったあとだから敏感なんだろ。」
「あぁんっ!あん、ぁっ!あぁッ!ん!んん、あんっ!」
白い腹を波打たせ、空は体をビクビクと痙攣させた。
空のピンク色の先端から蜜がこぼれた。
「お前、後ろ弄っただけでまたイったのか?なんてエロい体してやがんだ。幹部に渡すのが惜しい気もするが、そういう訳にもいかねぇからな。」
ユンバーグは、体全体で呼吸をする空の両手の枷を外した。
「ちっ、俺としたことがつい夢中になっちまった。あんまり時間がねぇ。美少年君よぉ、お疲れのところワリィが今からシャワーを浴びて体を綺麗にしろ。そしたら幹部にお披露目だ。」
空のそこはすっかり立ち上がっていた。
脚を左右に大きく開いた状態で固定されているせいで、隠すことすら出来ないソレを凝視され、空は真っ赤になって身をよじる。
ユンバーグは、空のそこを握り、上下に扱いた。
「あんっ、や、あぁ…ッ、やめて…!」
「可愛いなぁ、お前。」
ユンバーグは興奮したように手の動きを早めた。
「やぁっ!あんッ、ぁ…ダメぇっ…そんな…しないでぇっ…!」
尿道口周辺を指先で円を描くようになぞられると、空は体を震わせる。
「いやぁっ、先っぽやだぁ…!」
「なんだ、亀頭を弄られんのが好きか?おらどうだ?おらおら」
意地悪くそこをくりくりと弄られる。
「あぁんっ!あっ、いやぁッ、ゃ、んぁぁ!やだって言ってるのに…っ…」
「ちっちぇ孔からいやらしい汁がでてきたぜ。ハッ、どんどん溢れてくる。止まらねぇな。」
根元を激しく扱かれ、敏感な先端を弄り回される。
気が遠くなりそうな快楽に抗えず、空はただ嬌声をあげ続けた。
「ほらほら、どうだ?イきそうか?イくとこ見せてみろよ!」
「いやぁっ、激し…っ、や、ぁん、だめ、あぁーっ!」
空は体をビクビクと震わせると、腹から胸にかけて精液を放った。
「ハッ、堪んねぇなお前。」
ユンバーグは、空の両脚の枷を外すと、膝を曲げさせて尻が見える格好にした。
「やっ、まって、やだ!」
何をされるのかすぐに分かった空は抵抗を試みるがイったばかりで力が入らない。
「ここが1番大事だからな。」
ユンバーグは、空の身体についた精液を指に塗り、空の後孔を開く。
「…ぃやぁ…」
「…すげぇ、お前こんなところまで綺麗なピンク色なのかよ。排泄器官とは思えねぇ。」
ユンバーグがゴクリと喉を鳴らすと、2本の指をズブズブと中に埋め込む。
「やだぁ…抜いて…」
不快感に空は悲鳴をあげる。
「やべぇな、お前の中。ねっとりと熱く絡み付いてきやがる。そんで締め付けも堪らねえ。こりゃあ女のアソコとは比べ物にならねえな。さてと、お前のイイトコロはどこだろうな?」
指が中をさまよい、ある一点に触れた。
「あぁッ!」
「ここか。」
ニヤリと笑ったユンバーグが、指先で前立腺をこすりあげた。
「いやぁっ!そこだめっ!ああッ!」
ぐりぐりと執拗にそこをいじくれば、空の身体が跳ね上がった。
「すげえ感度だな。イったあとだから敏感なんだろ。」
「あぁんっ!あん、ぁっ!あぁッ!ん!んん、あんっ!」
白い腹を波打たせ、空は体をビクビクと痙攣させた。
空のピンク色の先端から蜜がこぼれた。
「お前、後ろ弄っただけでまたイったのか?なんてエロい体してやがんだ。幹部に渡すのが惜しい気もするが、そういう訳にもいかねぇからな。」
ユンバーグは、体全体で呼吸をする空の両手の枷を外した。
「ちっ、俺としたことがつい夢中になっちまった。あんまり時間がねぇ。美少年君よぉ、お疲れのところワリィが今からシャワーを浴びて体を綺麗にしろ。そしたら幹部にお披露目だ。」
1
あなたにおすすめの小説
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる