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【続編②】幹部達の品定め⑥
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「うまい酒が飲みたいな」
赤間がそう言うと、日本酒の入った瓶を手に取り、空の太腿を軽く押さえた。
「脚をしっかり閉じていなさい。」
「なに…ぁッ!冷たい!」
赤間は日本酒を空の太腿の間に注いだ。
空は冷たさに驚いて身を縮こませる。
「細くて綺麗な脚だ。この器で飲む日本酒は、さぞ絶品だろうな。」
赤間は日本酒を啜り、「うむうむ、こちらはどうかな」などと言いながら、口を股間に沈めた。
「あぁっ!いやぁっ」
赤間は空のペニスにむしゃぶりついた。
空の萎えたそれは赤間の大きな口にすっぽり収まり、竿を皮ごとベロベロと舐め回され、玉をキャンディのように舌で転がされた。
「んぁっ!あぁァんっ、だめ、あ!あぁんっ」
縦横無尽に動く舌に翻弄され、空は快楽の渦に呑まれる。
「勃起してきたな。素晴らしい。亀頭の色も可愛らしいピンクだ。男のものとはとても思えないな。」
赤間は、先端の孔を舌先でちろちろと刺激した。
「ああぁっ!やぁっ!それだめぇ!」
「嗚呼、いい声だ。」
日本酒を啜り、それを塗りこめるように舌全体を使って舐める。
「んあぁ!だめ、やぁっ!だめぇ…っ、んぁぁぁ!」
3人の男に体を弄ばれ、とめどない快楽で空は訳が分からなくなる。
赤間がそう言うと、日本酒の入った瓶を手に取り、空の太腿を軽く押さえた。
「脚をしっかり閉じていなさい。」
「なに…ぁッ!冷たい!」
赤間は日本酒を空の太腿の間に注いだ。
空は冷たさに驚いて身を縮こませる。
「細くて綺麗な脚だ。この器で飲む日本酒は、さぞ絶品だろうな。」
赤間は日本酒を啜り、「うむうむ、こちらはどうかな」などと言いながら、口を股間に沈めた。
「あぁっ!いやぁっ」
赤間は空のペニスにむしゃぶりついた。
空の萎えたそれは赤間の大きな口にすっぽり収まり、竿を皮ごとベロベロと舐め回され、玉をキャンディのように舌で転がされた。
「んぁっ!あぁァんっ、だめ、あ!あぁんっ」
縦横無尽に動く舌に翻弄され、空は快楽の渦に呑まれる。
「勃起してきたな。素晴らしい。亀頭の色も可愛らしいピンクだ。男のものとはとても思えないな。」
赤間は、先端の孔を舌先でちろちろと刺激した。
「ああぁっ!やぁっ!それだめぇ!」
「嗚呼、いい声だ。」
日本酒を啜り、それを塗りこめるように舌全体を使って舐める。
「んあぁ!だめ、やぁっ!だめぇ…っ、んぁぁぁ!」
3人の男に体を弄ばれ、とめどない快楽で空は訳が分からなくなる。
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