415 / 436
【続編②】幹部達の品定め⑦
しおりを挟む
「おいおい、そんなに暴れると寿司が落ちるだろうが。」
黄田がそう言うと、空の腹や脚の上の寿司を手に取っては臍の醤油を付けて頬張る。
残された葉の皿はどけられ、次第に空の肌が晒されていく。
「おへそのお醤油が無くなってしまいましたねえ」と青山が言うと「こんなのはどうだ?」と黄田がウニを空の臍に埋め、舌を差し込んで舐めとっていく。
「ひぁぁっ」
ペニスと乳首だけでなく臍まで舐められ、空の体はひくついた。
「一目見た時からピンク色の乳首と可愛い臍を舐めたいと思っていたんだよ、ぎゃははは!たまんねぇな!」
黄田は興奮した様子で気持ちの悪い笑い声をあげた。
「最初は『ふんっ、興味無い』なんて言っていたのに、いい歳して意地っ張りですねえ。君はこんな大人になってはいけませんよぉ?」
青山は空に向かってそう言うと、イクラを1粒器用に箸で掴み、空の小さな乳頭をぷにぷにと遊ぶように刺激した。
「あぁん、ぁん!や、もうやだぁ!」
赤間は一心不乱に空のペニスを舐め、日本酒を啜っていた。
「もう日本酒が無くなってしまったな。継ぎ足してもいいが、それよりももっと見たいところがある。ユン、彼の足枷を外せ。それと"クリスタル"を持ってこい。」
「あ、はい!」
空に見とれていたユンバーグは、赤間に命じらて慌てて返事をすると、空の足枷を外した。
赤間は待ちきれない様子で空の脚を大きく広げ、持ち上げた。
「いやっ、何するの…!?」
空は突然両脚を開かれ困惑する。
そこにユンバーグが"クリスタル"と呼ばれる物体を持ってきた。
それは、透明の張り型だった。
「これは、君の中を隅々まで見る為のものなんだよ。透明だから良く見える。」
赤間が説明している間に、ユンバーグは空の晒された後孔にそれをあてがう。
「や、やだ、怖い…!やめて…挿れないで…」
空は得体の知れぬ異物感に怯え、涙ながらに訴える。
「ったく、マジでちいせえ穴だな、オラ!」
「ひあぁんっ!」
張り型の先端がイイところを抉り、空は体を大きく痙攣させた。
3人の幹部たちは、舌なめずりをして空の様子を眺めている。
黄田がそう言うと、空の腹や脚の上の寿司を手に取っては臍の醤油を付けて頬張る。
残された葉の皿はどけられ、次第に空の肌が晒されていく。
「おへそのお醤油が無くなってしまいましたねえ」と青山が言うと「こんなのはどうだ?」と黄田がウニを空の臍に埋め、舌を差し込んで舐めとっていく。
「ひぁぁっ」
ペニスと乳首だけでなく臍まで舐められ、空の体はひくついた。
「一目見た時からピンク色の乳首と可愛い臍を舐めたいと思っていたんだよ、ぎゃははは!たまんねぇな!」
黄田は興奮した様子で気持ちの悪い笑い声をあげた。
「最初は『ふんっ、興味無い』なんて言っていたのに、いい歳して意地っ張りですねえ。君はこんな大人になってはいけませんよぉ?」
青山は空に向かってそう言うと、イクラを1粒器用に箸で掴み、空の小さな乳頭をぷにぷにと遊ぶように刺激した。
「あぁん、ぁん!や、もうやだぁ!」
赤間は一心不乱に空のペニスを舐め、日本酒を啜っていた。
「もう日本酒が無くなってしまったな。継ぎ足してもいいが、それよりももっと見たいところがある。ユン、彼の足枷を外せ。それと"クリスタル"を持ってこい。」
「あ、はい!」
空に見とれていたユンバーグは、赤間に命じらて慌てて返事をすると、空の足枷を外した。
赤間は待ちきれない様子で空の脚を大きく広げ、持ち上げた。
「いやっ、何するの…!?」
空は突然両脚を開かれ困惑する。
そこにユンバーグが"クリスタル"と呼ばれる物体を持ってきた。
それは、透明の張り型だった。
「これは、君の中を隅々まで見る為のものなんだよ。透明だから良く見える。」
赤間が説明している間に、ユンバーグは空の晒された後孔にそれをあてがう。
「や、やだ、怖い…!やめて…挿れないで…」
空は得体の知れぬ異物感に怯え、涙ながらに訴える。
「ったく、マジでちいせえ穴だな、オラ!」
「ひあぁんっ!」
張り型の先端がイイところを抉り、空は体を大きく痙攣させた。
3人の幹部たちは、舌なめずりをして空の様子を眺めている。
2
あなたにおすすめの小説
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる