狂宴〜接待させられる美少年〜

はる

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【続編②】幹部達の品定め⑦

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「おいおい、そんなに暴れると寿司が落ちるだろうが。」

黄田がそう言うと、空の腹や脚の上の寿司を手に取っては臍の醤油を付けて頬張る。

残された葉の皿はどけられ、次第に空の肌が晒されていく。

「おへそのお醤油が無くなってしまいましたねえ」と青山が言うと「こんなのはどうだ?」と黄田がウニを空の臍に埋め、舌を差し込んで舐めとっていく。

「ひぁぁっ」

ペニスと乳首だけでなく臍まで舐められ、空の体はひくついた。

「一目見た時からピンク色の乳首と可愛い臍を舐めたいと思っていたんだよ、ぎゃははは!たまんねぇな!」

黄田は興奮した様子で気持ちの悪い笑い声をあげた。

「最初は『ふんっ、興味無い』なんて言っていたのに、いい歳して意地っ張りですねえ。君はこんな大人になってはいけませんよぉ?」

青山は空に向かってそう言うと、イクラを1粒器用に箸で掴み、空の小さな乳頭をぷにぷにと遊ぶように刺激した。

「あぁん、ぁん!や、もうやだぁ!」

赤間は一心不乱に空のペニスを舐め、日本酒を啜っていた。

「もう日本酒が無くなってしまったな。継ぎ足してもいいが、それよりももっと見たいところがある。ユン、彼の足枷を外せ。それと"クリスタル"を持ってこい。」

「あ、はい!」

空に見とれていたユンバーグは、赤間に命じらて慌てて返事をすると、空の足枷を外した。

赤間は待ちきれない様子で空の脚を大きく広げ、持ち上げた。

「いやっ、何するの…!?」

空は突然両脚を開かれ困惑する。

そこにユンバーグが"クリスタル"と呼ばれる物体を持ってきた。

それは、透明の張り型だった。

「これは、君の中を隅々まで見る為のものなんだよ。透明だから良く見える。」

赤間が説明している間に、ユンバーグは空の晒された後孔にそれをあてがう。

「や、やだ、怖い…!やめて…挿れないで…」

空は得体の知れぬ異物感に怯え、涙ながらに訴える。

「ったく、マジでちいせえ穴だな、オラ!」

「ひあぁんっ!」

張り型の先端がイイところを抉り、空は体を大きく痙攣させた。

3人の幹部たちは、舌なめずりをして空の様子を眺めている。
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