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【続編②】君に夢中②
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2人は一糸纏わぬ姿になって、向かい合った。
「ソラの体、やっぱり可愛い。」
「や‥恥ずかしい…」
空は恥ずかしそうに体を隠していた。
「隠さないでよ、ソラ。」
レオは空の手を優しく外す。
空もそれ以上抵抗はしなかったが、悲しそうな表情で言った。
「レオ、僕、沢山の人に無理矢理えっちな事をされて…僕の体、きっと穢れちゃったと思う。」
それを聞いたレオは、悲痛な表情を浮かべて、空の小さな体をぎゅっと抱きしめた。
裸の体同士が触れ合った。
「穢れてなんていない。ソラは綺麗で可愛いまま何も変わっていない。宇宙一素敵なボクの恋人だよ。ソラ、大好き。」
レオは空の耳元でそう囁き、空の顔を正面から見た。
「レオ…ありがとう…」
そう言った空の頬はピンク色に染まり、目を潤ませていた。
「ソラ…!」
空のその表情を見たレオはたまらなくなり、またキスをした。
「んんぅ…っ…ん…ッ」
レオの舌が空の口内を掻き回し、空の舌を吸う。
空は、それに応えるように舌を絡めた。
激しい口づけを交わした後、空は肩で息をしながら顔を上気させていった。
「…レオのえっち…」
「ソラ、そんな可愛い顔でそんな可愛いこと言われたら、ボク我慢できないよ?ほら。」
と言って、空の手掴んでレオの自身を握らせた。
「レオの…固い…」
空は恥ずかしそうに小声で言った。
「ソラだって。ふふ、お久しぶりです。」
レオは空の性器に話しかけるように言うと、立ち上がったそれをピンと弾いた。
「やんっ、ちょっと…!そんなとこに挨拶しないでよ…!」
「はは、ごめんね?空のここ、相変わらずすっごく可愛いから、つい。」
そう言うと、2人は顔を見合わせて笑った。
「レオ…僕、レオが欲しい。」
空は恥ずかしいのを堪えながら言った。
「うん、ボクもソラを感じたい。」
「ソラの体、やっぱり可愛い。」
「や‥恥ずかしい…」
空は恥ずかしそうに体を隠していた。
「隠さないでよ、ソラ。」
レオは空の手を優しく外す。
空もそれ以上抵抗はしなかったが、悲しそうな表情で言った。
「レオ、僕、沢山の人に無理矢理えっちな事をされて…僕の体、きっと穢れちゃったと思う。」
それを聞いたレオは、悲痛な表情を浮かべて、空の小さな体をぎゅっと抱きしめた。
裸の体同士が触れ合った。
「穢れてなんていない。ソラは綺麗で可愛いまま何も変わっていない。宇宙一素敵なボクの恋人だよ。ソラ、大好き。」
レオは空の耳元でそう囁き、空の顔を正面から見た。
「レオ…ありがとう…」
そう言った空の頬はピンク色に染まり、目を潤ませていた。
「ソラ…!」
空のその表情を見たレオはたまらなくなり、またキスをした。
「んんぅ…っ…ん…ッ」
レオの舌が空の口内を掻き回し、空の舌を吸う。
空は、それに応えるように舌を絡めた。
激しい口づけを交わした後、空は肩で息をしながら顔を上気させていった。
「…レオのえっち…」
「ソラ、そんな可愛い顔でそんな可愛いこと言われたら、ボク我慢できないよ?ほら。」
と言って、空の手掴んでレオの自身を握らせた。
「レオの…固い…」
空は恥ずかしそうに小声で言った。
「ソラだって。ふふ、お久しぶりです。」
レオは空の性器に話しかけるように言うと、立ち上がったそれをピンと弾いた。
「やんっ、ちょっと…!そんなとこに挨拶しないでよ…!」
「はは、ごめんね?空のここ、相変わらずすっごく可愛いから、つい。」
そう言うと、2人は顔を見合わせて笑った。
「レオ…僕、レオが欲しい。」
空は恥ずかしいのを堪えながら言った。
「うん、ボクもソラを感じたい。」
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