大泥棒はか弱い男の子

創造日記帳

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今の俺は女の子

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   「い、樹」奏斗は恥ずかしそうによんだ
        「何だ…よ」「!」(俺が見た時奏斗は顔を真っ赤にして恥ずかしそうに何か言いたそう…だな)    「樹…僕さ、樹の事す、好きになっちまった///」「ドキ」あ、そうか俺は奏斗が好きなんだ  「ごめん、つ言いちゃって///」(うぅ恥ずかし///)  「奏斗…」「(きらわれちゃった?)」
「ちゅ」「?!」「ヂュパヂュチュ」「んッんぅ///」なんだキス?僕樹に……?!///
          「え、え?///」「顔真っ赤(笑)」樹は笑った。  「わかった?俺の返事」「ふぇ..」ペタリッ
僕は座り込んだ。「また、して欲しいの?」「うるさい///」僕はこんな事初めてで何をしたらいいか分からなかった。「樹…寝たい」僕は眠くなっていた。「良いよまた明日遊ぼう。」 樹はニコッと笑っていた。

  「(聞いてないよ、樹と一緒のベットだなんて!!)」「どうした?寝よ?」「ごめ、トイレ行ってくる」僕はベットからどこうとしたら……
       つるっ    滑るの好きかよ
「いてて」「///」「え?樹?」樹はたっていた。「奏斗が悪いんだぞ」ギシッ
   「樹…優しくしろよ?」「それはどうかな?」
樹は奏斗の傍によった。「慣らすか?」「うん」そう言うと樹は奏斗の服を脱がせた。
「恥ずかし///」
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