104 / 230
第七章 愛執編
拷問2★
しおりを挟む
拷問官は、ぐったりとしたダーナを今度は仰向けに縛り付ける。両手はまた板の下に交差して縛られ、頭部をベルトで固定される。両脚は今度は板を跨いで、だらりと両側に垂らされ、床に置かれた鉄球に繋がれた。
「痛いぃぃ……痛いぃぃ……」
縛り直されている間中、ダーナは繰り返した。実際、撃たれた背中がひりひりと、まるで皮膚を剥かれたかのように痛い。裸であることの羞恥心など、もうどうでも良くなっていた。
そのダーナの口に、漏斗が充てがわれた。
「――――!!」
いや、と叫びたかったが、漏斗の管が喉深く差し込まれていて言葉にならない。顔を横に向けられないので、目だけで拷問官の動きを追う。と、目の端に、水の入ったバケツが映った。
拷問官がにたりと嗤ったような気がしたのは、錯覚だろうか――彼はすっぽりと覆面をかぶっていたから、顔つきはおろか表情などわからない。
そして口に突っ込まれた漏斗に、どぷどぷと水が注ぎ込まれた。
「がふ……っ!げほがふっがぁぁああ!!!」
喉に注ぎ込まれた水が気管に入り込み、鼻に逆流する。
(死―――ぬ――――!)
そう頭をよぎった瞬間、漏斗が外された。ダーナは激しく咳き込んだ。
「どうした?ほらほら、まだたっぷり残ってるぞ。全部飲むんだよ!!」
「きゃああああっ!!!」
拷問官が耳元で怒鳴り、ダーナは恐怖に泣き叫んだ。バケツはブリキでできていたので、どれだけ残っているのかわからない。
「ひィー―――ッ……ひィー―――ッ……ひィー―――ッ……」
引き攣るような呼吸で必死に空気を肺に入れる。だが、休む間もなく再び口にあの恐ろしい漏斗が突っ込まれた。
「あがああーーー!あがあーーーー!」
叫ぶしかできないダーナの口に、再び水が溢れた。
三度目に、ダーナは視界が真っ白になるのを感じた。
そして気を失った。
「気付いたか」
どれだけ気を失っていたのだろう。拷問官はまだそこにいた。看守もいる。
「仲間の名を言え。でないと続きが待ってるぞ」
「ひ……っ……」
ダーナは恐怖に目を見開いた。拷問官が、天井を見上げたダーナの目の前に漏斗を掲げ、ゆらゆらと振ってみせた。
「仲間、って、なんの……」
そう言いかけたところで、拷問官がダーナの口に漏斗を突っ込んだ。
「あが!」
弁明する暇もなく、また水が注ぎ込まれる。
ダーナは咳き込みすぎて、喉が切れそうだった。毎回、死を覚悟するほど苦しいのに、死ねない。
「――さあ、話す気になったか?」
看守がダーナのすぐそばに顔を近づけて言った。ダーナはとうとうコクコクと頷いた。
「で、仲間の名は?」
「ジェ……イク……」
「あとは?」
(ユーリの名は、言えない……)
「しらな……」
看守が姿勢を正した。
「どうやらまだ足りないようだな」
「えっ」
次の瞬間、拷問官がダーナの鳩尾に拳を振り下ろした。
「ごふっ……げええええええっ――――!!!」
胃にたっぷり溜まっていた水を、ダーナは吐き出させられた。
「さあ!言え!王都に潜んでいる奴らの名前、全部だ!!」
「うう、ヒィッ……ヒィ……ッ……ううう……ヒィッ……」
「言わんともっと痛い目にあうぞ」
「ヒィ……ック……ヒィーーーック……」
喋りたくても、嗚咽が止まらなくて言葉にならない。
看守は拷問官に合図して、手の平に乗るほどの器具を持ってこさせた。
「これが何か、わかるか?」
「ヒィッ……ヒィッ……」
ダーナは必死で嗚咽を飲み込みながら、首を振った。
それは金属でできたなにかの機械で、大人の男のこぶし大の、つるんと丸い蓮の花の蕾のような形状に、取っ手のようなものが付いていた。
「これを、こうするとな」
看守が取っ手を引っ張ると、蕾の部分が八方に逆さまの花びらのように開いた。金属の花びらの一枚一枚には、ぎざぎざの歯がついている。取っ手を戻すと、また元の蕾に戻った。
「これを、ここに――」
ダーナの視界から、蕾が消えた。と、広げられた股の間に冷たい感触が当たる。
「――挿れる」
「いやあああ!!」
蕾の先端がダーナの膣を割って、中に入った。濡れていない膣口がめりめりと軋む。
そのまま看守が一息に押し込むと、すっぽりと胎内に収まった。
「さあ、女。さっき見ただろう?これでこの取っ手を引っ張るとどうなるか」
「――――っ!!」
ダーナは青ざめた。逆向きの花びらが開くと――。
「あ……ああ……あ……」
「そう、花びらがかえしのようになって、お前の穴に喰らいつく。そして開いたまま一気に引っ張り出すと――」
「いや!いやあ!やめて、やめてええ!!」
「ここはもう使い物にならないぜ――」
「やめ、やめええっ、いやーっ!やめてえ!」
「まあ焦るなよ――まだ続きがある。ここをズタズタにしたらな、この台に乗せたまま、階下に降ろしてやる――そして、男の囚人たちの大部屋に入れてやる」
「ひ…………っ…………」
「今、大部屋には五十人はいる。みんな喜ぶだろうなぁ――こんな若い女に、挿れ放題なんだからな」
そう言って、ガシャン!と看守は取っ手を引いた。ダーナの中で残酷な花が開く。
「ぎゃあああああ!」
ダーナは両眼を見開き、四肢をびくびくと激しく痙攣させた。
「言う!言うわ!ぜんぶ言うわ!だから、あああ!」
「早く言え。でないとこのまま引き抜くぞ」
看守が僅かに取っ手を引き出すと、ざく、と歯の感触が膣に食い込んだ。
「いやあああ!ファティマと、ザラよ!」
お願い、王都から逃げ切っていて。そう願いながら、ダーナは彼女たちの名を叫んだ。
「まだいるだろう?毒を盛ったのは誰だ?」
看守はまた少しだけ、花びらを広げる。やわらかく収縮する粘膜を金属の花弁がぎちぎちと押し広げる。
「ぎゃあぁっ!知らない!知らない!!」
「他には誰がいる?女ばかりじゃないだろう!」
「ああ……っ、カスィム……カスィムよ!!」
「他には!!」
「もう、しらない……しらないの、ほんとうよぉぉ!!」
看守はダーナの中に蕾を入れたまま、花弁を閉じた。そのままぬるりと引き出す。ダーナの膣からは、僅かに鮮血が流れ落ちた。
「……まだいるはずだ。これを使って聞き出しておけ」
看守は拷問官に蕾を手渡してそう命じると、拷問部屋を出ていった。
「痛いぃぃ……痛いぃぃ……」
縛り直されている間中、ダーナは繰り返した。実際、撃たれた背中がひりひりと、まるで皮膚を剥かれたかのように痛い。裸であることの羞恥心など、もうどうでも良くなっていた。
そのダーナの口に、漏斗が充てがわれた。
「――――!!」
いや、と叫びたかったが、漏斗の管が喉深く差し込まれていて言葉にならない。顔を横に向けられないので、目だけで拷問官の動きを追う。と、目の端に、水の入ったバケツが映った。
拷問官がにたりと嗤ったような気がしたのは、錯覚だろうか――彼はすっぽりと覆面をかぶっていたから、顔つきはおろか表情などわからない。
そして口に突っ込まれた漏斗に、どぷどぷと水が注ぎ込まれた。
「がふ……っ!げほがふっがぁぁああ!!!」
喉に注ぎ込まれた水が気管に入り込み、鼻に逆流する。
(死―――ぬ――――!)
そう頭をよぎった瞬間、漏斗が外された。ダーナは激しく咳き込んだ。
「どうした?ほらほら、まだたっぷり残ってるぞ。全部飲むんだよ!!」
「きゃああああっ!!!」
拷問官が耳元で怒鳴り、ダーナは恐怖に泣き叫んだ。バケツはブリキでできていたので、どれだけ残っているのかわからない。
「ひィー―――ッ……ひィー―――ッ……ひィー―――ッ……」
引き攣るような呼吸で必死に空気を肺に入れる。だが、休む間もなく再び口にあの恐ろしい漏斗が突っ込まれた。
「あがああーーー!あがあーーーー!」
叫ぶしかできないダーナの口に、再び水が溢れた。
三度目に、ダーナは視界が真っ白になるのを感じた。
そして気を失った。
「気付いたか」
どれだけ気を失っていたのだろう。拷問官はまだそこにいた。看守もいる。
「仲間の名を言え。でないと続きが待ってるぞ」
「ひ……っ……」
ダーナは恐怖に目を見開いた。拷問官が、天井を見上げたダーナの目の前に漏斗を掲げ、ゆらゆらと振ってみせた。
「仲間、って、なんの……」
そう言いかけたところで、拷問官がダーナの口に漏斗を突っ込んだ。
「あが!」
弁明する暇もなく、また水が注ぎ込まれる。
ダーナは咳き込みすぎて、喉が切れそうだった。毎回、死を覚悟するほど苦しいのに、死ねない。
「――さあ、話す気になったか?」
看守がダーナのすぐそばに顔を近づけて言った。ダーナはとうとうコクコクと頷いた。
「で、仲間の名は?」
「ジェ……イク……」
「あとは?」
(ユーリの名は、言えない……)
「しらな……」
看守が姿勢を正した。
「どうやらまだ足りないようだな」
「えっ」
次の瞬間、拷問官がダーナの鳩尾に拳を振り下ろした。
「ごふっ……げええええええっ――――!!!」
胃にたっぷり溜まっていた水を、ダーナは吐き出させられた。
「さあ!言え!王都に潜んでいる奴らの名前、全部だ!!」
「うう、ヒィッ……ヒィ……ッ……ううう……ヒィッ……」
「言わんともっと痛い目にあうぞ」
「ヒィ……ック……ヒィーーーック……」
喋りたくても、嗚咽が止まらなくて言葉にならない。
看守は拷問官に合図して、手の平に乗るほどの器具を持ってこさせた。
「これが何か、わかるか?」
「ヒィッ……ヒィッ……」
ダーナは必死で嗚咽を飲み込みながら、首を振った。
それは金属でできたなにかの機械で、大人の男のこぶし大の、つるんと丸い蓮の花の蕾のような形状に、取っ手のようなものが付いていた。
「これを、こうするとな」
看守が取っ手を引っ張ると、蕾の部分が八方に逆さまの花びらのように開いた。金属の花びらの一枚一枚には、ぎざぎざの歯がついている。取っ手を戻すと、また元の蕾に戻った。
「これを、ここに――」
ダーナの視界から、蕾が消えた。と、広げられた股の間に冷たい感触が当たる。
「――挿れる」
「いやあああ!!」
蕾の先端がダーナの膣を割って、中に入った。濡れていない膣口がめりめりと軋む。
そのまま看守が一息に押し込むと、すっぽりと胎内に収まった。
「さあ、女。さっき見ただろう?これでこの取っ手を引っ張るとどうなるか」
「――――っ!!」
ダーナは青ざめた。逆向きの花びらが開くと――。
「あ……ああ……あ……」
「そう、花びらがかえしのようになって、お前の穴に喰らいつく。そして開いたまま一気に引っ張り出すと――」
「いや!いやあ!やめて、やめてええ!!」
「ここはもう使い物にならないぜ――」
「やめ、やめええっ、いやーっ!やめてえ!」
「まあ焦るなよ――まだ続きがある。ここをズタズタにしたらな、この台に乗せたまま、階下に降ろしてやる――そして、男の囚人たちの大部屋に入れてやる」
「ひ…………っ…………」
「今、大部屋には五十人はいる。みんな喜ぶだろうなぁ――こんな若い女に、挿れ放題なんだからな」
そう言って、ガシャン!と看守は取っ手を引いた。ダーナの中で残酷な花が開く。
「ぎゃあああああ!」
ダーナは両眼を見開き、四肢をびくびくと激しく痙攣させた。
「言う!言うわ!ぜんぶ言うわ!だから、あああ!」
「早く言え。でないとこのまま引き抜くぞ」
看守が僅かに取っ手を引き出すと、ざく、と歯の感触が膣に食い込んだ。
「いやあああ!ファティマと、ザラよ!」
お願い、王都から逃げ切っていて。そう願いながら、ダーナは彼女たちの名を叫んだ。
「まだいるだろう?毒を盛ったのは誰だ?」
看守はまた少しだけ、花びらを広げる。やわらかく収縮する粘膜を金属の花弁がぎちぎちと押し広げる。
「ぎゃあぁっ!知らない!知らない!!」
「他には誰がいる?女ばかりじゃないだろう!」
「ああ……っ、カスィム……カスィムよ!!」
「他には!!」
「もう、しらない……しらないの、ほんとうよぉぉ!!」
看守はダーナの中に蕾を入れたまま、花弁を閉じた。そのままぬるりと引き出す。ダーナの膣からは、僅かに鮮血が流れ落ちた。
「……まだいるはずだ。これを使って聞き出しておけ」
看守は拷問官に蕾を手渡してそう命じると、拷問部屋を出ていった。
0
あなたにおすすめの小説
【完結】退職を伝えたら、無愛想な上司に囲われました〜逃げられると思ったのが間違いでした〜
来栖れいな
恋愛
逃げたかったのは、
疲れきった日々と、叶うはずのない憧れ――のはずだった。
無愛想で冷静な上司・東條崇雅。
その背中に、ただ静かに憧れを抱きながら、
仕事の重圧と、自分の想いの行き場に限界を感じて、私は退職を申し出た。
けれど――
そこから、彼の態度は変わり始めた。
苦手な仕事から外され、
負担を減らされ、
静かに、けれど確実に囲い込まれていく私。
「辞めるのは認めない」
そんな言葉すらないのに、
無言の圧力と、不器用な優しさが、私を縛りつけていく。
これは愛?
それともただの執着?
じれじれと、甘く、不器用に。
二人の距離は、静かに、でも確かに近づいていく――。
無愛想な上司に、心ごと囲い込まれる、じれじれ溺愛・執着オフィスラブ。
※この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称・出来事などはすべて架空であり、実在のものとは一切関係ありません。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
愛しているなら拘束してほしい
守 秀斗
恋愛
会社員の美夜本理奈子(24才)。ある日、仕事が終わって会社の玄関まで行くと大雨が降っている。びしょ濡れになるのが嫌なので、地下の狭い通路を使って、隣の駅ビルまで行くことにした。すると、途中の部屋でいかがわしい行為をしている二人の男女を見てしまうのだが……。
屈辱と愛情
守 秀斗
恋愛
最近、夫の態度がおかしいと思っている妻の名和志穂。25才。仕事で疲れているのかとそっとしておいたのだが、一か月もベッドで抱いてくれない。思い切って、夫に聞いてみると意外な事を言われてしまうのだが……。
禁断溺愛
流月るる
恋愛
親同士の結婚により、中学三年生の時に湯浅製薬の御曹司・巧と義兄妹になった真尋。新しい家族と一緒に暮らし始めた彼女は、義兄から独占欲を滲ませた態度を取られるようになる。そんな義兄の様子に、真尋の心は揺れ続けて月日は流れ――真尋は、就職を区切りに彼への想いを断ち切るため、義父との養子縁組を解消し、ひっそりと実家を出た。しかし、ほどなくして海外赴任から戻った巧に、その事実を知られてしまう。当然のごとく義兄は大激怒で真尋のマンションに押しかけ、「赤の他人になったのなら、もう遠慮する必要はないな」と、甘く淫らに懐柔してきて……? 切なくて心が甘く疼く大人のエターナル・ラブ。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる