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ナミとロビンにくすぐり拷問を受ける少年
「これって宝の地図じゃない?」
ナミが宝の地図を見つける
「そうみたいね、もしかしたら歴史のことも探れるかも」
宝はあまり興味ないロビンだが歴史のことになると話は変わる。
「あらロビン、珍しく興味あるのね!じゃあ私と一緒に探しに行かない?✨」
「いいわよ☺️一緒に行きましょ」
「ナァァミすわぁぁぁあん!!ロビンちゅわぁぁぁあんん!!2人で大丈夫?」
サンジが聞く。
「心配ありがと♪2人で大丈夫よ☺️」
「何かあったら助けに来てね?」
今回は2人で宝探しに行く。
その間、他の船員は各々好きなことをやることにした。
「じゃあロビンいきましょ♪」
そういって2人は宝の地図が示す場所に行った。
~数時間後~
「あそこら辺ね」
「ええそうみたいね」
2人は慎重に辺りを見渡す。
すると宝の地図が示す場所から少年が出てきた。
「あの子今あそこから出てきたわよね?」
「ええ、何か知ってるかも」
「ロビン?じゃあ久しぶりに捕まえて尋問でもしちゃう?🥰」
「ナミ、あなた楽しみたいだけでしょ?まあいいけど」
「さっすがロビーン💗じゃあ早速あの子捕まえて宝の場所も聞いちゃいましょ♪ついでに私たちも楽しんじゃいましょ🥰」
そういうと2人は少年がいる方に向かう。
「ぼうやー?ちょっといいかしら?」
少年は突然女性に話しかけられたと思い振り返るとそこにはスタイル抜群のお姉さんが2人いた。
1人はオレンジ色の髪でほぼ裸のような格好でビキニを着ている女性。胸も大きく綺麗。
もう1人は黒髪で大人っぽい。胸も大きいがなにかわからない色気のようなものを感じる。
「だ、だれだ!!」
少年は綺麗なお姉さんに見惚れながらも警戒する。
「かわいい、警戒しちゃって💗」
「別に怪しくないわよ?ただ坊やに聞きたいことがあって🥰」
だが少年は警戒しつつ、持っていたナイフを前に突き出す。
「お前ら何が狙いだ、、!」
「あら、危ない」
「もーう💗そんな物騒なものしまって一度話しましょうよ🥰」
ナミはそういうが少年にそんな気はない。
「これ以上近づいたら、、、」
少年はしゃべっていた途中だったが、後ろから口を押さえられ睡眠薬のような物で眠らされてしまった。
「とりあえず眠らせたけどどうする?」
「さっすがロビン♪」
ロビンのハナハナの能力で少年の背中から手を生やして眠らせてしまったのだ。
「じゃあとりあえずこの子から色々聞き出したいし、私たちも遊びたいから連れていきましょ?💗」
「そうね、じゃあ連れていきましょうか」
そういうと2人は少年を連れて少年が出てきた所に入っていく。
「結構広いのね」
「とりあえずここが広い部屋みたいだからここにこの子を縛っておきましょ♪あとで尋問しなきゃ🥰」
2人は慣れた手つきで少年をベッドに拘束した。
「ロビン?ちょっと暑いからシャワーでも浴びない?」
「ええ、いいわね」
2人はシャワーを浴びにいく。
~数十分後~
「ぅぅ、、!こ、ここは、、?」
少年が目を覚ます。
天井を見ると見覚えのある場所で少し安心したが、身体を動かそうとしても動かなく、見てみると両手両足が大の字に拘束されていることに気づく。
「な、、!動かせない、、、」
少年がジタバタしているとシャワー終わりで下着のナミとロビンが入ってきた。
「あら起きたわね☺️」
「手荒な真似はしたくなかったけどごめんなさいね?」
2人は少年にそういいながら話しかける。
「な、なんでそんな格好、、、」
少年はナミとロビンのあまりのスタイルの良さに目のやり場を失い顔を赤くする。
「だってあっついんだもん~」
「照れちゃって可愛いわね」
ナミとロビンは少年をからかう。
「何をする気だ、!離せ、、、!」
少年は少し残った理性で抵抗する。
「あなたが教えてくれたらいいわよ、お宝の場所💓」
「なるべく手荒な真似はしたくないから早く教えて欲しいんだけど」
ナミとロビンはそういうと少年の両脇にいき、大きな胸を当てる。
「な、、、!!!」
少年は柔らかい胸を感じる。
「(可愛い照れちゃって)」
「(この子いじめがいありそう)」
2人は少年の反応にS心がくすぐられた。
しかし少年も簡単には教えてくれない。
「お、教えるもんか、、、!俺は宝を狙うやつから宝を守るよう任されてるんだ、、、!」
「じゃあ仕方ないわね☺️」
「あなたが教えてくれるようになるまで尋問しちゃおうかしら」
そういうとナミとロビンはそれぞれ両手で少年の脇の下をくすぐり始める。
「こちょこちょこちょこちょ~、これ我慢できるかしら💓」
「早く喋った方が身のためだと思うわよ?サワサワサワサワ~」
「ちょっいやっあ・・・く・・・いははははははははははぁぁぁぁ!!あ~~っっははははははははははははははははははははは!ぎゃはははははは~」
少年はナミとロビンにくすぐられて笑ってしまう。
続きはnoteで💕
ナミが宝の地図を見つける
「そうみたいね、もしかしたら歴史のことも探れるかも」
宝はあまり興味ないロビンだが歴史のことになると話は変わる。
「あらロビン、珍しく興味あるのね!じゃあ私と一緒に探しに行かない?✨」
「いいわよ☺️一緒に行きましょ」
「ナァァミすわぁぁぁあん!!ロビンちゅわぁぁぁあんん!!2人で大丈夫?」
サンジが聞く。
「心配ありがと♪2人で大丈夫よ☺️」
「何かあったら助けに来てね?」
今回は2人で宝探しに行く。
その間、他の船員は各々好きなことをやることにした。
「じゃあロビンいきましょ♪」
そういって2人は宝の地図が示す場所に行った。
~数時間後~
「あそこら辺ね」
「ええそうみたいね」
2人は慎重に辺りを見渡す。
すると宝の地図が示す場所から少年が出てきた。
「あの子今あそこから出てきたわよね?」
「ええ、何か知ってるかも」
「ロビン?じゃあ久しぶりに捕まえて尋問でもしちゃう?🥰」
「ナミ、あなた楽しみたいだけでしょ?まあいいけど」
「さっすがロビーン💗じゃあ早速あの子捕まえて宝の場所も聞いちゃいましょ♪ついでに私たちも楽しんじゃいましょ🥰」
そういうと2人は少年がいる方に向かう。
「ぼうやー?ちょっといいかしら?」
少年は突然女性に話しかけられたと思い振り返るとそこにはスタイル抜群のお姉さんが2人いた。
1人はオレンジ色の髪でほぼ裸のような格好でビキニを着ている女性。胸も大きく綺麗。
もう1人は黒髪で大人っぽい。胸も大きいがなにかわからない色気のようなものを感じる。
「だ、だれだ!!」
少年は綺麗なお姉さんに見惚れながらも警戒する。
「かわいい、警戒しちゃって💗」
「別に怪しくないわよ?ただ坊やに聞きたいことがあって🥰」
だが少年は警戒しつつ、持っていたナイフを前に突き出す。
「お前ら何が狙いだ、、!」
「あら、危ない」
「もーう💗そんな物騒なものしまって一度話しましょうよ🥰」
ナミはそういうが少年にそんな気はない。
「これ以上近づいたら、、、」
少年はしゃべっていた途中だったが、後ろから口を押さえられ睡眠薬のような物で眠らされてしまった。
「とりあえず眠らせたけどどうする?」
「さっすがロビン♪」
ロビンのハナハナの能力で少年の背中から手を生やして眠らせてしまったのだ。
「じゃあとりあえずこの子から色々聞き出したいし、私たちも遊びたいから連れていきましょ?💗」
「そうね、じゃあ連れていきましょうか」
そういうと2人は少年を連れて少年が出てきた所に入っていく。
「結構広いのね」
「とりあえずここが広い部屋みたいだからここにこの子を縛っておきましょ♪あとで尋問しなきゃ🥰」
2人は慣れた手つきで少年をベッドに拘束した。
「ロビン?ちょっと暑いからシャワーでも浴びない?」
「ええ、いいわね」
2人はシャワーを浴びにいく。
~数十分後~
「ぅぅ、、!こ、ここは、、?」
少年が目を覚ます。
天井を見ると見覚えのある場所で少し安心したが、身体を動かそうとしても動かなく、見てみると両手両足が大の字に拘束されていることに気づく。
「な、、!動かせない、、、」
少年がジタバタしているとシャワー終わりで下着のナミとロビンが入ってきた。
「あら起きたわね☺️」
「手荒な真似はしたくなかったけどごめんなさいね?」
2人は少年にそういいながら話しかける。
「な、なんでそんな格好、、、」
少年はナミとロビンのあまりのスタイルの良さに目のやり場を失い顔を赤くする。
「だってあっついんだもん~」
「照れちゃって可愛いわね」
ナミとロビンは少年をからかう。
「何をする気だ、!離せ、、、!」
少年は少し残った理性で抵抗する。
「あなたが教えてくれたらいいわよ、お宝の場所💓」
「なるべく手荒な真似はしたくないから早く教えて欲しいんだけど」
ナミとロビンはそういうと少年の両脇にいき、大きな胸を当てる。
「な、、、!!!」
少年は柔らかい胸を感じる。
「(可愛い照れちゃって)」
「(この子いじめがいありそう)」
2人は少年の反応にS心がくすぐられた。
しかし少年も簡単には教えてくれない。
「お、教えるもんか、、、!俺は宝を狙うやつから宝を守るよう任されてるんだ、、、!」
「じゃあ仕方ないわね☺️」
「あなたが教えてくれるようになるまで尋問しちゃおうかしら」
そういうとナミとロビンはそれぞれ両手で少年の脇の下をくすぐり始める。
「こちょこちょこちょこちょ~、これ我慢できるかしら💓」
「早く喋った方が身のためだと思うわよ?サワサワサワサワ~」
「ちょっいやっあ・・・く・・・いははははははははははぁぁぁぁ!!あ~~っっははははははははははははははははははははは!ぎゃはははははは~」
少年はナミとロビンにくすぐられて笑ってしまう。
続きはnoteで💕
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