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【とらんす!3章・ソレゾレなフタリ】
『とらんす! 3-5・ネージェのおちんぽが、初めてはいっちゃって!?』
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一週間後。
「ふっぁぁぁっ!」
部屋の中にリンディの嬌声が響き渡る。
リンディの小枝のように細い手足が絶頂と共にピンと伸びきった。産毛も生えていない細く柔らかな脚に力が入って薄い肉付きの下に見える筋肉の筋がハッキリと硬くなる。その身体は性器への刺激による快感によって敏感に反応していた。
顔を赤らめて苦悶に満ちた表情のようにも見えるが、そのあばらの浮いた胸が大きく上下し肌は汗ばんで艶々と光り、その幼い肉体が全身で震えて快感の悦びを表していた。
ネージェの長い指はリンディの未成熟なオマンコのナカに入ったままで、その性感帯を刺激した。イったばかりのオマンコは何度も締め付けることを続け、ネージェの指を使ってまるでオマンコが勝手にオナニーをしているかのようだった。
柔らかくぐちょぐちょになった膣肉が締め付けてくる感覚をネージェは指を動かさずに楽しんでいた。
ネージェは指だけでイかせる毎日を一週間続けていた。一番初めにナカで絶頂を覚えたことは好都合であったし、ネージェはその一点を攻め続けた。リンディの身体は淫乱という点で非常に才能を秘めていた。ネージェによって開発されるとその身体に快感をすぐに記憶して刻み込んでいく。
リンディの態度は未だ反抗的であったが彼女の困惑を余所にその身体がどんどん淫らなものへと変わっていた。
「もうすっかりオマンコでイクことを覚えちゃったわね」
ぐちゅぐちゅと愛液で糸を引くのを見せつけるように指でなぶりながらネージェは言った。
「こんなのっ、別に気持ちよくなんてないのです」
リンディの強がりにネージェは笑いながら指を動かした。リンディのナカはそんな言葉とは裏腹にまるで生きているかのようにうねってはネージェの指を求める。
「あんなに狭かったのに指を何本もすんなり受け入れて。ほら、ここをトントンされると気持ちよくなってしまうんでしょう?
「ふぁぁ♡ ぁっぁぁ♡」
リンディの身体がびくりと跳ねて背中が弧を描く。何も知らなかった幼い少女がその意に反して快感のスイッチを身体の中に作られて。身体は正直で抗えなくなっている。
その姿を見てそろそろ頃合いかとネージェは思った。
「指だけでこんなに気持ちいいのに、もっとすごいのが入ったら。どうなるか気になってるんじゃない?」
そう言って誇示したネージェは自身のおちんぽを、自分の手で艶めかしく扱き上げる。重たくぶるんと揺れてギンギンに勃起したおちんぽは獲物を前にして舌なめずりでもしたかのように透明な液がだらだらと垂れる。
自分のナカに入っている指よりも何倍も太く長い凶悪な見た目をしたおちんぽを見てリンディの脈拍は早くなる。
「(あんなに大きいのが入ったらどうなっちゃうんだろう)」
おちんぽから目を離せないでいるリンディを見てネージェはその昂りを抑えきれず、リンディの髪を後ろから掴んで身を起させる。ベッドの上で膝立ちにさせて足を持ち上げると彼女の下半身におちんぽを添えた。
「今からこれでナカ、ぐっちゃぐちゃにかきまわしてあげるわ」
「こ、こんなおっきいの入れられたら死んじゃう……っ♡ ムリ、ムリっ♡」
「オマンコこんなにドロドロにしておいて説得力ないわね。この体勢なら根元まで一気にずっぽり入っちゃうのよ」
「そ、そんなの♡ だ……めぇ」
「声甘くなってきてるわよ。これでナカぐちゃぐちゃに犯されるのを想像しちゃったのかしら」
その小さな穴におちんぽの先をねじ込んだ。きついナカが肉の壁となっておちんぽを押しとどめる。それを無理矢理奥へと押し込む。
「(おちんぽ入っちゃう……っ絶対ムリなのにおっきいのが入っちゃってる)」
「ほらぁ、最初は入らなかったのにもう受け入れちゃっているわよ?」
「ぉ、んぐぅっ、ぉぉっ……」
先端だけでナカが一杯になっているのが分かった。ミチミチと押し広げられていく。どちゅ、ぶちゅと肉がぶつかる音がする。
入ってきている部分がしびれたように感覚が分からなくなる。それでも徐々に巨大なのがナカに入っていくのが見えた。苦しいはずなのにねじ込まれる度にナカが拡がっていくのが分かる。
「(押し広げられる度にぃ♡ 私の、おかしくなって……受け入れちゃってる♡)」
「こんなに簡単に呑み込んじゃうなんてやっぱり欲しかったのね。おちんぽキモチ良いでしょう」
「きもちよくない、きもちよくないからぁっ♡」
「でも途中までぐっぽり入っちゃったわよ?」
リンディのろれつが回らなくなった声を聴きながらネージェはそのまま腰を打ち付けた。最後まで入りきっていないうちに一番奥まで亀頭が届く。ナカはまだきついがそれでもナカをぐちょぐちょとかき回すことが出来るくらいに柔らかくなってきていた。
「ここがキモチいいんでしょう」
「(これいじょうされたらおかしくなっちゃう♡ おちんぽ好きになっちゃう♡)」
一番奥を何度もゴツゴツと叩かれてリンディの頭は上手く動かなくなっていた。全身が意図せず痙攣していて頭の天辺からつま先までキモチいいという快感の波が走り回る。
「むりっ♡ ぉっ♡ しんじゃっ♡ んひぃっ♡」
「イキそうなのね、ほら初めてのおちんぽでナカかき回されて盛大にイキなさい」
「んひぃっ♡ ほっ♡ ぁぁっ♡ ぁっぁっ♡」
リンディのナカがうねったのがネージェには分かった。絶頂に達したオマンコが幼いながらもおちんぽから精液を吸い上げようと射精を促す。奥へ奥へとうねりだす。その刺激にネージェは満足した。
その達成感に精液が尿道を昇ってくるのが分かる。
「ぁぁぁっ♡」
「私のおちんぽで気持ちよくなったってちゃんと言いなさい」
「ネージェ様の逞しいおちんぽでぇっ♡ イっちゃってっぇ♡ ますぅ♡」
「ご褒美に初めてのオマンコに精液そそいであげるわ。ちゃんと一番奥で精液味わいなさい」
ネージェのその言葉と共におちんぽが大きく膨らんではドクドクと脈打った。リンディは自分のナカに熱いのが入ってきてるのを感じる。一杯になっていたナカを熱いので更に押し広げられて。頭の中が真っ白になった。
「(ナカに熱いのがドクドク入ってきてる♡)」
「ちゃんと締め付けなさい、ちゃんと精液こぼさないように」
「んんっ♡ んひぃっ♡」
リンディの折れてしまいそうなくらい細い身体が絶頂に打ち震えて激しく何度も痙攣し細い手足に力が入った。オマンコがキツくおちんぽを締め付けてくる。そうしてリンディは気絶した。
ネージェは精液でぐちょぐちょになったオマンコからおちんぽを引き抜く。真っ白に汚れたその穴は、あんなに狭くぴったりと閉じていたのにおちんぽを引き抜いた後もぱっくりと大きく口を開けたままだった。
「ふっぁぁぁっ!」
部屋の中にリンディの嬌声が響き渡る。
リンディの小枝のように細い手足が絶頂と共にピンと伸びきった。産毛も生えていない細く柔らかな脚に力が入って薄い肉付きの下に見える筋肉の筋がハッキリと硬くなる。その身体は性器への刺激による快感によって敏感に反応していた。
顔を赤らめて苦悶に満ちた表情のようにも見えるが、そのあばらの浮いた胸が大きく上下し肌は汗ばんで艶々と光り、その幼い肉体が全身で震えて快感の悦びを表していた。
ネージェの長い指はリンディの未成熟なオマンコのナカに入ったままで、その性感帯を刺激した。イったばかりのオマンコは何度も締め付けることを続け、ネージェの指を使ってまるでオマンコが勝手にオナニーをしているかのようだった。
柔らかくぐちょぐちょになった膣肉が締め付けてくる感覚をネージェは指を動かさずに楽しんでいた。
ネージェは指だけでイかせる毎日を一週間続けていた。一番初めにナカで絶頂を覚えたことは好都合であったし、ネージェはその一点を攻め続けた。リンディの身体は淫乱という点で非常に才能を秘めていた。ネージェによって開発されるとその身体に快感をすぐに記憶して刻み込んでいく。
リンディの態度は未だ反抗的であったが彼女の困惑を余所にその身体がどんどん淫らなものへと変わっていた。
「もうすっかりオマンコでイクことを覚えちゃったわね」
ぐちゅぐちゅと愛液で糸を引くのを見せつけるように指でなぶりながらネージェは言った。
「こんなのっ、別に気持ちよくなんてないのです」
リンディの強がりにネージェは笑いながら指を動かした。リンディのナカはそんな言葉とは裏腹にまるで生きているかのようにうねってはネージェの指を求める。
「あんなに狭かったのに指を何本もすんなり受け入れて。ほら、ここをトントンされると気持ちよくなってしまうんでしょう?
「ふぁぁ♡ ぁっぁぁ♡」
リンディの身体がびくりと跳ねて背中が弧を描く。何も知らなかった幼い少女がその意に反して快感のスイッチを身体の中に作られて。身体は正直で抗えなくなっている。
その姿を見てそろそろ頃合いかとネージェは思った。
「指だけでこんなに気持ちいいのに、もっとすごいのが入ったら。どうなるか気になってるんじゃない?」
そう言って誇示したネージェは自身のおちんぽを、自分の手で艶めかしく扱き上げる。重たくぶるんと揺れてギンギンに勃起したおちんぽは獲物を前にして舌なめずりでもしたかのように透明な液がだらだらと垂れる。
自分のナカに入っている指よりも何倍も太く長い凶悪な見た目をしたおちんぽを見てリンディの脈拍は早くなる。
「(あんなに大きいのが入ったらどうなっちゃうんだろう)」
おちんぽから目を離せないでいるリンディを見てネージェはその昂りを抑えきれず、リンディの髪を後ろから掴んで身を起させる。ベッドの上で膝立ちにさせて足を持ち上げると彼女の下半身におちんぽを添えた。
「今からこれでナカ、ぐっちゃぐちゃにかきまわしてあげるわ」
「こ、こんなおっきいの入れられたら死んじゃう……っ♡ ムリ、ムリっ♡」
「オマンコこんなにドロドロにしておいて説得力ないわね。この体勢なら根元まで一気にずっぽり入っちゃうのよ」
「そ、そんなの♡ だ……めぇ」
「声甘くなってきてるわよ。これでナカぐちゃぐちゃに犯されるのを想像しちゃったのかしら」
その小さな穴におちんぽの先をねじ込んだ。きついナカが肉の壁となっておちんぽを押しとどめる。それを無理矢理奥へと押し込む。
「(おちんぽ入っちゃう……っ絶対ムリなのにおっきいのが入っちゃってる)」
「ほらぁ、最初は入らなかったのにもう受け入れちゃっているわよ?」
「ぉ、んぐぅっ、ぉぉっ……」
先端だけでナカが一杯になっているのが分かった。ミチミチと押し広げられていく。どちゅ、ぶちゅと肉がぶつかる音がする。
入ってきている部分がしびれたように感覚が分からなくなる。それでも徐々に巨大なのがナカに入っていくのが見えた。苦しいはずなのにねじ込まれる度にナカが拡がっていくのが分かる。
「(押し広げられる度にぃ♡ 私の、おかしくなって……受け入れちゃってる♡)」
「こんなに簡単に呑み込んじゃうなんてやっぱり欲しかったのね。おちんぽキモチ良いでしょう」
「きもちよくない、きもちよくないからぁっ♡」
「でも途中までぐっぽり入っちゃったわよ?」
リンディのろれつが回らなくなった声を聴きながらネージェはそのまま腰を打ち付けた。最後まで入りきっていないうちに一番奥まで亀頭が届く。ナカはまだきついがそれでもナカをぐちょぐちょとかき回すことが出来るくらいに柔らかくなってきていた。
「ここがキモチいいんでしょう」
「(これいじょうされたらおかしくなっちゃう♡ おちんぽ好きになっちゃう♡)」
一番奥を何度もゴツゴツと叩かれてリンディの頭は上手く動かなくなっていた。全身が意図せず痙攣していて頭の天辺からつま先までキモチいいという快感の波が走り回る。
「むりっ♡ ぉっ♡ しんじゃっ♡ んひぃっ♡」
「イキそうなのね、ほら初めてのおちんぽでナカかき回されて盛大にイキなさい」
「んひぃっ♡ ほっ♡ ぁぁっ♡ ぁっぁっ♡」
リンディのナカがうねったのがネージェには分かった。絶頂に達したオマンコが幼いながらもおちんぽから精液を吸い上げようと射精を促す。奥へ奥へとうねりだす。その刺激にネージェは満足した。
その達成感に精液が尿道を昇ってくるのが分かる。
「ぁぁぁっ♡」
「私のおちんぽで気持ちよくなったってちゃんと言いなさい」
「ネージェ様の逞しいおちんぽでぇっ♡ イっちゃってっぇ♡ ますぅ♡」
「ご褒美に初めてのオマンコに精液そそいであげるわ。ちゃんと一番奥で精液味わいなさい」
ネージェのその言葉と共におちんぽが大きく膨らんではドクドクと脈打った。リンディは自分のナカに熱いのが入ってきてるのを感じる。一杯になっていたナカを熱いので更に押し広げられて。頭の中が真っ白になった。
「(ナカに熱いのがドクドク入ってきてる♡)」
「ちゃんと締め付けなさい、ちゃんと精液こぼさないように」
「んんっ♡ んひぃっ♡」
リンディの折れてしまいそうなくらい細い身体が絶頂に打ち震えて激しく何度も痙攣し細い手足に力が入った。オマンコがキツくおちんぽを締め付けてくる。そうしてリンディは気絶した。
ネージェは精液でぐちょぐちょになったオマンコからおちんぽを引き抜く。真っ白に汚れたその穴は、あんなに狭くぴったりと閉じていたのにおちんぽを引き抜いた後もぱっくりと大きく口を開けたままだった。
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