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【ぷりくえ! 1章・早川早紀の章(ふたなりレズ攻め,ノンケ受け,NTR)】
『ぷりくえ! 1-5・早川早紀は堕とされる』/ふたなりおちんぽの方が気持ちいいことを認めてしまう
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早紀の反応を確かめ楽しむように、鈴菜は腰をぐりぐりと押し付ける。おちんぽが早紀の一番奥にぶつかると行き場を失ってナカで滅茶苦茶に暴れまわる。早紀はたまらず声を上げた。
「ふっ、んっ♡ ぁぁぁっ♡」
鈴菜に教えられた子宮口の周りの性感帯。今まで感じたことのない、届いたことのない未知の快感。どんな愛撫でも、どんなセックスでも、得ることのなかった強烈で蠱惑的な快感。全てを忘れてその快楽の深い沼にハマってしまいそうな底なしの刺激。
「先生が私のでこんなにも善がっているなんて、滾ってしまいますね」
「ぉ゛っ♡ イってるのにぃっ♡ や、やめなさっ♡ ん゛ぉっ♡」
「生意気な言葉遣いですね、先生?」
「ごめんなさぃっ♡ やめっ、やめてっくださぃっ♡ ぉ゛っ、ぁあっ♡」
一回り年下の少女に、身体も精神も屈服させられる屈辱と奇妙な興奮。婚約者のいる身ながら生徒と身体を重ねる背徳感。そしてその少女の方が逞しい男性器を持ち、知らない快楽を教え込まれる非日常感。そして愛ではなくただ快感を貪り、一切の気遣いもないような乱暴な行為に、確かに目覚める被虐性。
そのことが早紀をより一層の絶頂へと導く。
早紀は既に絶頂に達していたが、鈴菜はそのままおちんぽで奥をグリグリと刺激する。
早紀はその身体に快感を叩きこまれていた。イカされながら未知の場所も開拓されて、気が狂いそうになっていた。今まで体験してきたセックスとは全く違う、人間性を喪失して快感のことしか考えられなくなるような暴力的な快感の渦。
獣のような喘ぎ声を上げる早紀に鈴菜は腰を止めることなく語り掛ける。鈴菜の腰の動きはその一回一回が力強いもので、その底なしの体力と精力を早紀に感じさせた。
「この様子だと、こんなに乱れたのは初めてでしょうか」
「しっ、しら゛っなぃっ♡」
「どうして彼氏さんに教えてあげないのですか。一番奥をおちんぽでコツコツされると気持ちいいんだって」
「裕二のじゃ、ここまでとどかないのよっ……!」
抗えない快楽からつい口走ってしまった言葉に、早紀は後悔する。
「(私ってなんて最低なの、なんでこんなに……)」
けれど、その後悔すら一瞬で快感に飲み込まれそうで。
「ふふ、いいんですよ先生。気持ちいいのは仕方ないことですよ、彼氏の短小おちんぽじゃ届かないところなんですもの。ほらココが気持ちいいんでしょう?」
「ぁん゛ぁっ♡ もうイってるからぁ、やめてくださっ♡」
「ダメって言ってるのに、おちんぽ離そうとしないのは先生ですよ」
「ん゛ん”ッ♡ んっ~!!」
優しく甘美な誘いの言葉。けれど有無を言わせない力強い腰使い。早紀の身体はもはや裕二のを忘れ鈴菜に屈服し全てを明け渡して、その肉棒をねだるいやらしい雌豚に成り下がっていた。
「(身体で理解させられてる。これが本物のおちんぽなんだって)」
「私のおちんぽの方が気持ちいいと認めるのですね」
「これは、ちがくてぇ」
「何が違うんですか、婚約者がいるのに他人のチンポ咥えこんで離さない。それどころか、こんなにも悦がっているなんて」
「ぁっっ♡ ん゛っ♡ やめなさいっ、これ以上」
「マゾ豚がそんな言葉遣いをして許せれるとでも?」
「ごめんなさい゛♡ やめっ♡ おねがいぃしますぅっ♡」
鈴菜の息遣いと腰の動きが速くなっているのが早紀には分かった。ナカのおちんぽがより一層力強く跳ね上がり、亀頭が子宮口の周りを撫でまわす。ナカは痺れてもう何も分からないほどで。のたうち回る太いものが、どこかに触れるたびに頭の中が真っ白になる。意識が飛んで快感に全て埋め尽くされていく。
「先生があんまりキツく締め付けるから、もう出てしまいそうです」
「ちょ、っちょっと、少し待っ……ぁっなかっ♡」
「ナカに出しますね、いいですよね。先生?」
「だめっ、ナカに出さないでっ……そこは裕二さんの、お願いします、やめてくださぁぁぁっつ!!!」
ナカに射精される。その光景を想像しただけで、その未来を理解しただけで、早紀の身体は快楽を感じていた。オマンコが鈴菜のおちんぽを強く締め上げ、逃がさないようにする。膣が別の生き物になったかのように早紀の意思とは別に収縮を繰り返し、ナカで射精させようとおちんぽを刺激し扱き上げ精液を吐き出させようとする。
鈴菜の中にある雌としての本能が疼いてしまっているのであった。こんなにも逞しい雄の象徴を逃がしてはならない、その精液を子宮に流し込まれなくてはならない。そんな本能の暴走を知る由もなく、早紀は身体中が性感帯になってしまったような強烈な刺激に困惑と喘ぎ声を漏らす。
「んっぉっ゛ ぁぁ゛っぁぁぁっ゛!」
「そんなに大声を出すと廊下まで響いてしまうでしょう」
「んひぃっ!」
「少し静かにしてください、先生」
鈴菜が傍らの枕を思いきり早紀の顔に押し付けた。
早紀は身動きも取れず呼吸も苦しいくらいで頭の中が真っ白になる。何も考えられなくなると、オマンコから伝わってくる快感だけで頭の中がいっぱいになってしまう。
無理やり、強引に、乱暴に、都合よく扱われていることに身体は何故か悦び、快感を貪っていた。
「(苦しいのに、なんでこんなに気持ちいいのぃ!?)」
「ほら、先生。ナカで受け止めてください」
「ぃっ゛♡ ぉっ゛♡ ひぃん゛っ~♡」
鈴菜に言われるがまま早紀の身体はビクビクと震え、絶頂に達したこと、鈴菜のおちんぽに負けたことを示していた。
そして鈴菜のおちんぽが震えてより一層大きくなって。奥に熱いのが流し込まれているのが早紀には分かった。
こんな熱くて大量の精液流し込まれたのも初めてで。
長く続いた射精。その熱い精液に膣が一杯にされる。見なくても感触で理解してしまう、大量に流し込まれた精液。愛されている満足感などではない、ナカに射精されることが快感になるのは早紀にとって知らない世界で。裕二のとでは感じたことのない膨大な快楽の波に早紀は打ちひしがれていた。
射精したおちんぽを引き抜いて、鈴菜は精液を早紀の太ももで乱暴に拭い笑顔で言う。
「先生、また来ますね」
「ふっ、んっ♡ ぁぁぁっ♡」
鈴菜に教えられた子宮口の周りの性感帯。今まで感じたことのない、届いたことのない未知の快感。どんな愛撫でも、どんなセックスでも、得ることのなかった強烈で蠱惑的な快感。全てを忘れてその快楽の深い沼にハマってしまいそうな底なしの刺激。
「先生が私のでこんなにも善がっているなんて、滾ってしまいますね」
「ぉ゛っ♡ イってるのにぃっ♡ や、やめなさっ♡ ん゛ぉっ♡」
「生意気な言葉遣いですね、先生?」
「ごめんなさぃっ♡ やめっ、やめてっくださぃっ♡ ぉ゛っ、ぁあっ♡」
一回り年下の少女に、身体も精神も屈服させられる屈辱と奇妙な興奮。婚約者のいる身ながら生徒と身体を重ねる背徳感。そしてその少女の方が逞しい男性器を持ち、知らない快楽を教え込まれる非日常感。そして愛ではなくただ快感を貪り、一切の気遣いもないような乱暴な行為に、確かに目覚める被虐性。
そのことが早紀をより一層の絶頂へと導く。
早紀は既に絶頂に達していたが、鈴菜はそのままおちんぽで奥をグリグリと刺激する。
早紀はその身体に快感を叩きこまれていた。イカされながら未知の場所も開拓されて、気が狂いそうになっていた。今まで体験してきたセックスとは全く違う、人間性を喪失して快感のことしか考えられなくなるような暴力的な快感の渦。
獣のような喘ぎ声を上げる早紀に鈴菜は腰を止めることなく語り掛ける。鈴菜の腰の動きはその一回一回が力強いもので、その底なしの体力と精力を早紀に感じさせた。
「この様子だと、こんなに乱れたのは初めてでしょうか」
「しっ、しら゛っなぃっ♡」
「どうして彼氏さんに教えてあげないのですか。一番奥をおちんぽでコツコツされると気持ちいいんだって」
「裕二のじゃ、ここまでとどかないのよっ……!」
抗えない快楽からつい口走ってしまった言葉に、早紀は後悔する。
「(私ってなんて最低なの、なんでこんなに……)」
けれど、その後悔すら一瞬で快感に飲み込まれそうで。
「ふふ、いいんですよ先生。気持ちいいのは仕方ないことですよ、彼氏の短小おちんぽじゃ届かないところなんですもの。ほらココが気持ちいいんでしょう?」
「ぁん゛ぁっ♡ もうイってるからぁ、やめてくださっ♡」
「ダメって言ってるのに、おちんぽ離そうとしないのは先生ですよ」
「ん゛ん”ッ♡ んっ~!!」
優しく甘美な誘いの言葉。けれど有無を言わせない力強い腰使い。早紀の身体はもはや裕二のを忘れ鈴菜に屈服し全てを明け渡して、その肉棒をねだるいやらしい雌豚に成り下がっていた。
「(身体で理解させられてる。これが本物のおちんぽなんだって)」
「私のおちんぽの方が気持ちいいと認めるのですね」
「これは、ちがくてぇ」
「何が違うんですか、婚約者がいるのに他人のチンポ咥えこんで離さない。それどころか、こんなにも悦がっているなんて」
「ぁっっ♡ ん゛っ♡ やめなさいっ、これ以上」
「マゾ豚がそんな言葉遣いをして許せれるとでも?」
「ごめんなさい゛♡ やめっ♡ おねがいぃしますぅっ♡」
鈴菜の息遣いと腰の動きが速くなっているのが早紀には分かった。ナカのおちんぽがより一層力強く跳ね上がり、亀頭が子宮口の周りを撫でまわす。ナカは痺れてもう何も分からないほどで。のたうち回る太いものが、どこかに触れるたびに頭の中が真っ白になる。意識が飛んで快感に全て埋め尽くされていく。
「先生があんまりキツく締め付けるから、もう出てしまいそうです」
「ちょ、っちょっと、少し待っ……ぁっなかっ♡」
「ナカに出しますね、いいですよね。先生?」
「だめっ、ナカに出さないでっ……そこは裕二さんの、お願いします、やめてくださぁぁぁっつ!!!」
ナカに射精される。その光景を想像しただけで、その未来を理解しただけで、早紀の身体は快楽を感じていた。オマンコが鈴菜のおちんぽを強く締め上げ、逃がさないようにする。膣が別の生き物になったかのように早紀の意思とは別に収縮を繰り返し、ナカで射精させようとおちんぽを刺激し扱き上げ精液を吐き出させようとする。
鈴菜の中にある雌としての本能が疼いてしまっているのであった。こんなにも逞しい雄の象徴を逃がしてはならない、その精液を子宮に流し込まれなくてはならない。そんな本能の暴走を知る由もなく、早紀は身体中が性感帯になってしまったような強烈な刺激に困惑と喘ぎ声を漏らす。
「んっぉっ゛ ぁぁ゛っぁぁぁっ゛!」
「そんなに大声を出すと廊下まで響いてしまうでしょう」
「んひぃっ!」
「少し静かにしてください、先生」
鈴菜が傍らの枕を思いきり早紀の顔に押し付けた。
早紀は身動きも取れず呼吸も苦しいくらいで頭の中が真っ白になる。何も考えられなくなると、オマンコから伝わってくる快感だけで頭の中がいっぱいになってしまう。
無理やり、強引に、乱暴に、都合よく扱われていることに身体は何故か悦び、快感を貪っていた。
「(苦しいのに、なんでこんなに気持ちいいのぃ!?)」
「ほら、先生。ナカで受け止めてください」
「ぃっ゛♡ ぉっ゛♡ ひぃん゛っ~♡」
鈴菜に言われるがまま早紀の身体はビクビクと震え、絶頂に達したこと、鈴菜のおちんぽに負けたことを示していた。
そして鈴菜のおちんぽが震えてより一層大きくなって。奥に熱いのが流し込まれているのが早紀には分かった。
こんな熱くて大量の精液流し込まれたのも初めてで。
長く続いた射精。その熱い精液に膣が一杯にされる。見なくても感触で理解してしまう、大量に流し込まれた精液。愛されている満足感などではない、ナカに射精されることが快感になるのは早紀にとって知らない世界で。裕二のとでは感じたことのない膨大な快楽の波に早紀は打ちひしがれていた。
射精したおちんぽを引き抜いて、鈴菜は精液を早紀の太ももで乱暴に拭い笑顔で言う。
「先生、また来ますね」
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