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DLC本編
痛みと ※
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⚠︎attention!!
ドスケベ!!!!!!!!!!!!!
飛ばしてもストーリー上問題ございません。
*****************
「あ、…ん」
「苦しくないか?」
「大丈夫、ですっ…ぅ」
膝に乗ったまま、後ろを解される。
秀先輩の長く細い綺麗な指が自分の後ろに埋まっていると思うと、やるせない気持ちになる。
「こんなものを持っているのは何故だと問いただしたいところだが、その権利はないからな」
「ひっ、あ…」
ジュプ、と指を突き入れられた場所が水っぽい音を立てる。
せっかくだからと怪しさ満点のあのローションを使われているから、妖しい音も割増で出ている。
先程まではゆっくりと優しく愛撫するように抽挿されていた指が、内壁を強く擦り上げた。
「あっ、あぁ!」
指の感覚を認識する度、頭がボーッとしてくる。
それに、擦られたところにもっと刺激が欲しくなる。
おかしいな…いつもはどれだけ内側を擦られても、追い詰められるだけで思考は曇らなかったのに。
「ぁ、しゅ…秀先輩、もっと」
「…?」
「もっと、こすって…ぇ!」
「っ、責任は取れないぞ」
「ぃ…っぁあ!」
さっきまで入っていた指とは比にならないほどの質量が内部に侵入してくる。
本能的に腰を上げようとするが、力が入らず秀先輩にされるがままだ。
少しの間、入ってくるモノにだけ意識を集中していたら、先ほどまで擦られていた箇所を抉られた。
「あ“!…っはぁ、あ!」
痒い、もっと擦って…頭の奥で、いつもの俺からするとあり得ない誘い文句ばかりが鳴り響く。
俺のカラダ、本格的におかしくなってしまったのかも。
下から打ち付けるように昂りを埋められ、力が抜けてしまい目の前の頭に縋り付く。
すると胸部を押し付けるような形になってしまった。
何を思ったのか、秀先輩は胸の突起まで刺激し始める。
ずるり、と舐められるような感触に、思考はパンクした。
「せ、せんぱ、い…!もっと強くしてぇ」
「このローション、触れていると刺激が強くなるな…まさか、媚薬効果があるのか?」
秀先輩も苦しそうな表情で、先ほどよりも強く奥を穿ってくる。
(び、やく…)
蕩けてしまった脳では何も理解することが出来ず、ただ揺さぶられる快感に身を委ねた。
「田中、口を開けてくれ」
「ん…」
言われたことをただ素直に聞き入れ、薄く開けた口を秀先輩に差し出す。
堪えられず唾液が流れ落ちていたのか、優しく顎線から口元まで舐め上げられた。
そんな些細な刺激でさえも、今の俺にはただの興奮材料にしかならない。
近くまで寄せられた唇に、自分から食らいついた。
「ん、む」
こらこら、と諌められるように頭を撫でられるが、熱に浮かされた俺はその手に擦り寄った。
一瞬動きが止まった先輩は、ようやく口内を刺激し始めた。
舌同士が触れ合った瞬間、ピリッとした刺激が走った。
「った…」
「どうした、田中」
「さっき、舌噛んじゃった…です」
「あぁ、成程」
話の流れで、考えなしに傷ついた舌をチロッと出した…それがダメだった。
少し冷静さを取り戻していた先輩の目が、またギラついた。
「この状況でそれは…危機管理がなってないな」
「え、ぁ!」
外気に触れている舌を甘噛みされ、先輩の舌が絡まった。
小さな痛みに呻く俺などお構いなしで、口内を弄ばれる。
それだけじゃなくて腹奥に感じる昂りを更に奥へと突き入れられるんだ。
両側からの刺激に耐えかねて、俺が精を放つまで、永遠とも思えるくらいの快感が続いた。
ドスケベ!!!!!!!!!!!!!
飛ばしてもストーリー上問題ございません。
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「あ、…ん」
「苦しくないか?」
「大丈夫、ですっ…ぅ」
膝に乗ったまま、後ろを解される。
秀先輩の長く細い綺麗な指が自分の後ろに埋まっていると思うと、やるせない気持ちになる。
「こんなものを持っているのは何故だと問いただしたいところだが、その権利はないからな」
「ひっ、あ…」
ジュプ、と指を突き入れられた場所が水っぽい音を立てる。
せっかくだからと怪しさ満点のあのローションを使われているから、妖しい音も割増で出ている。
先程まではゆっくりと優しく愛撫するように抽挿されていた指が、内壁を強く擦り上げた。
「あっ、あぁ!」
指の感覚を認識する度、頭がボーッとしてくる。
それに、擦られたところにもっと刺激が欲しくなる。
おかしいな…いつもはどれだけ内側を擦られても、追い詰められるだけで思考は曇らなかったのに。
「ぁ、しゅ…秀先輩、もっと」
「…?」
「もっと、こすって…ぇ!」
「っ、責任は取れないぞ」
「ぃ…っぁあ!」
さっきまで入っていた指とは比にならないほどの質量が内部に侵入してくる。
本能的に腰を上げようとするが、力が入らず秀先輩にされるがままだ。
少しの間、入ってくるモノにだけ意識を集中していたら、先ほどまで擦られていた箇所を抉られた。
「あ“!…っはぁ、あ!」
痒い、もっと擦って…頭の奥で、いつもの俺からするとあり得ない誘い文句ばかりが鳴り響く。
俺のカラダ、本格的におかしくなってしまったのかも。
下から打ち付けるように昂りを埋められ、力が抜けてしまい目の前の頭に縋り付く。
すると胸部を押し付けるような形になってしまった。
何を思ったのか、秀先輩は胸の突起まで刺激し始める。
ずるり、と舐められるような感触に、思考はパンクした。
「せ、せんぱ、い…!もっと強くしてぇ」
「このローション、触れていると刺激が強くなるな…まさか、媚薬効果があるのか?」
秀先輩も苦しそうな表情で、先ほどよりも強く奥を穿ってくる。
(び、やく…)
蕩けてしまった脳では何も理解することが出来ず、ただ揺さぶられる快感に身を委ねた。
「田中、口を開けてくれ」
「ん…」
言われたことをただ素直に聞き入れ、薄く開けた口を秀先輩に差し出す。
堪えられず唾液が流れ落ちていたのか、優しく顎線から口元まで舐め上げられた。
そんな些細な刺激でさえも、今の俺にはただの興奮材料にしかならない。
近くまで寄せられた唇に、自分から食らいついた。
「ん、む」
こらこら、と諌められるように頭を撫でられるが、熱に浮かされた俺はその手に擦り寄った。
一瞬動きが止まった先輩は、ようやく口内を刺激し始めた。
舌同士が触れ合った瞬間、ピリッとした刺激が走った。
「った…」
「どうした、田中」
「さっき、舌噛んじゃった…です」
「あぁ、成程」
話の流れで、考えなしに傷ついた舌をチロッと出した…それがダメだった。
少し冷静さを取り戻していた先輩の目が、またギラついた。
「この状況でそれは…危機管理がなってないな」
「え、ぁ!」
外気に触れている舌を甘噛みされ、先輩の舌が絡まった。
小さな痛みに呻く俺などお構いなしで、口内を弄ばれる。
それだけじゃなくて腹奥に感じる昂りを更に奥へと突き入れられるんだ。
両側からの刺激に耐えかねて、俺が精を放つまで、永遠とも思えるくらいの快感が続いた。
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