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座してみよ、我が慈悲の極星を
if:ボツルート初夜(シアロべ22×24)
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※ほぼ会話のみです
※シアンもロベルトも正規ルートよりふざけ気味、尻の仕様がエロファンタジー寄り
※正規ルート同様「あんたのケツにチンコ挿れたい」から始まって割と速攻でセックスになだれ込んでの真っ最中から開始
==============
「ん~どうした?ヒイヒイ言わせるんじゃなかったか?」
「くそ、くそ……っ」
「必死になって腰ふって、気持ちよさそうだな、シアン?かわいいとこあるなぁお前」
「うるせぇな!!」
「っ、ちょ、と待て、そこは、よせ」
「は?痛くはしてねぇだろ」
「痛、くは、ないけど、な、シアン」
「あんたってやつは、案外迂闊なんだよな」
「よせ…っぅ、あっ」
「ここか、あんたのツボ」
「あ、っくぅ、あ、あ、やめ…っ」
「オラ、さっきまでの余裕ヅラはどこ行ったよ」
「お前…っあとで、みてろ…っぅ、あ、あ!」
「へーへー、後でお叱りは受けますよ。なんせ上官のケツにチンコ入れてんだ」
「っふ、ぅ、あ、あ」
「後で全部聞くからよ、今は……メス声上げて善がってろ…よ!!」
「あっ、あっ!!」
「っあ、あ、あ、そこ、ばっか、やめ…っ」
「ヒイヒイ言わすっつったろ」
「クソがよ…っぁ!」
「口で何言ったって、あんたのケツはチン媚びしてうねってんだよな。ケツの才能まであるとか、流石だね~ウチの隊長は」
「うるせぇ、な、とっととイけ、よ…っ!!」
「さっきあんたに気持ちよくしてもらったおかげで余裕あんだよな。おとなしくケツ開発されてろや」
「クソ、クソ…っ、ぁ、あっ、あっ!!」
「アッ、あ、あ!!ひ、ぁっ、あ!!」
「あんたのメス声、ほんっと腰にくんな」
「や、やめ、あっあーっ!!」
「ほらわかるだろ、オレのちんここんなに元気になっちまって。部下のちんこの責任取るのも上官の責任だよな?」
「そんな話がある、か…っぁ!!」
「あんたほんとケツの才能すげぇな。
「シアン、これやっといてくれ」
「まーたあんたすぐにそうやって……」
「してくれたらまたハメさせてやるぞ?」
「…あんた最近平気でケツ使うようになって…」
「まあ才能があるらしいからな。で、どうする?」
「フェラもやらしてくれんなら」
「しろじゃなくて、やりたい方なのか?」
「フェラしながらケツ弄ってやると、あんたがす~ぐチンコ欲しそうな顔になんのが堪んねぇんだよな」
「趣味悪すぎんだろ
「あ、あ、あ…っ!」
「ほら、ちんこ欲しそうな顔してんじゃん」
「お前が俺の穴をケツマンコにしたんだろうが。責任とってチンコ勃てろや」
「勃ってるっての。ケツマンコにされてる自覚あったのか?」
「お前、俺にケツの才能があるみたいな話してるけど逆だろ。お前にケツ開発の才能があったんだろ」
「どっちでもいいだろ。あんた以外のケツ開発する気ねえし」
「は」
「っぁ、あ」
「あ~もう最近先っちょ入れただけでメス顔するようになっちまって。戻れねぇなあ、隊長?」
「お、い、俺以外としてないのかお前」
「してねえよ。あんた以外にちんこ使ってる暇あったら、あんたに2倍ザーメンぶち撒けてやりたいんでね」
「は?なんで」
「は?」
「恋人でもないのに」
「………こんの野郎が」
「っあ、あ!な、ま、ぁ、あっあっあ、まて、ま…っああ!」
「あんた、あの坊ちゃんのこと言えねえなこの鈍感野郎!!」
「っぁ、あ、なに、な…っあ、あ!!」
「別にちんこの行き場には困ってねーんだよ俺は!!あんたのケツにぶちこんで、あんたにメス声出さして善がらしてイかして、あんたの中にザーメンぶち撒けて、その時だけ!!」
「あんたを俺だけのもんにしてぇんだ」
「は…」
「なんもわかんねぇで俺にケツ掘らしてたのかよあんた。ふざけんなよ」
「お前、そんな俺に激重な感じなの?ハハ」
「あ~その感じほんっと腹立つな」
「いや、面白いだろ、そんなん。セックスなんかわざわざしなくてもな」
「お前だけが、いつだって俺を後ろから撃てるんだぞ」
「…は」
「だから、いつだって俺の命はお前のもんみたいなものだろ」
「ほら、いいから責任とって猿みたいに腰触れよ。言っとくけど、お前が立派に育てたこのケツ、お前以外にはいれさしてないからな」
くく、と可笑しくてたまらない、と言った風に笑うロベルトに、シアンはスウ、と表情を消した。
「……わからせてやる」
「おー?」
「そもそも俺以外とかいう発想が出してくるのが駄目なんだよあんたは。絶対絶対絶対に分からせてやる」
「お…おお?」
「あんたが情けない姿見せないように遠慮してたけどやめだやめ。足腰ガックガクにして、あんたが俺にぶち込まれてんの、全員にバラしてやる」
「…シアン、まだデカくなんのお前?」
「最初から言ってんだろ。今更泣いても、おせぇからな、隊長」
ベッドにうつ伏せになって、もうどこにも逃げ場がなかった。何度も、何度も、すっかり性器にさせられた尻穴を突かれて、何度も極めて、そんなつもりもないのにロベルトの目からは涙が溢れていた。
「あーっ、あ、あ、あ!もうむり、むり、やめ、や、あっぁっあっ!!」
「なっさけねぇな、オラ、イけ!イけ、イっちまえ!ケツでメスイキしちまえ!!」
「…っあ、あ、あーっ!!」
うねる内側を、さらに攻めたてようとシアンはグリグリと腰を回して刺激する。その度にビクンビクン、と大きくロベルトの体は跳ね、その首が、急に、がくんと落ちた。
「…っ!ふ、あ、あ………♡」
「あ~、トんじまったか。あんたほんとケツの才能すげぇな」
「あ…♡あ、あ…♡」
「ほら、ほら、気持ちいいな。俺のちんこ気持ちいいな?」
シアンが緩く突いてやれば、ロベルトの陰茎から、とろ、とろと勢いもなく精液が溢れる。
「あ…♡あ、きもち、い…♡シアン、の、ちんこ、きもちぃ…♡」
「ほら、ここ誰を入れるための雌穴か言ってみな」
「あ…ぁ♡、シアンの…♡シアンのちんこ入れる雌穴……♡」
「偉いな隊長、ちゃんとわかったな。あんたのここはもうメス穴だよ。俺がずーっとちんこいれて可愛がってやるからな」
「あ♡あ、あ♡気持ちぃ、きもちぃ…っ♡」
とろ、とろと愛液のようにゆっくりと射精を続けるロベルトは、快感からまったく下りられずに体を震わせ続けた。
「は、は、なっさけねーメス射精しちまって。マンコにぶち込まれながらやるメス射精気持ちいいか?」
普段の不敵な様子からは考えられないロベルトの痴態に、シアンは興奮して淫猥な言葉で攻め立てる。
「ん、ぁっ♡あっ♡メス射精きもちぃ、きもちぃい…っ♡」
「ふ、はは、は………サイコーだよあんた」
「ほら、奥まで入れてやっから、上手に飲み込めよ」
「あ♡あ♡あっ♡だめ、だめ♡シアンのデカマラ♡だめなとこっ入って♡」
「だめじゃねーよ。あんたが一番気持ち良くなれっとこ。ほら、ほら」
「だめ、だめ♡こわれる♡こわれる、からぁ♡」
「ハハ、何だそんなこと」
「壊してやるって言ってんだよ。オラ、入れろや。奥までぜーんぶ俺のメスにしてやるからよ」
「あっあっあっあっ♡シアンのっシアンのメス♡メスに、なっちゃう♡だめ♡だめ♡」
「オラ、オラ、抵抗してんじゃねーよ、ザコマンコが。俺のちんこ入れるだけで、すーぐメス声上げてチン媚びしてる野郎が、今更オスに戻れると思ってんのか?」
「ああっ♡あ♡あ♡もど、もどれなっ♡そこ♡やられたら♡ほんとに、もどれなくなるっ♡」
「アッハハ、ざーんねん、あんたの体は自分がメスだってもうわかってるよ。ほら、もう入る、入る、入る!」
「あ♡あ♡あぁ~~~っっっ♡あぅ、う♡あ~~っ♡あ~~~♡」
ロベルトは背を反らしていった。深く深く、胎の奥で極めて、情けなく喘いでイキ続けた。
ぷしゅ、ぷしゅ、と潮を吹いて
「っく、すげ、っふ、う、ぐ」
「あ~♡あ、あ♡あぅ♡う、あ~~っ♡あ~♡」
「は、ずっとメスイキしてんの、あんた。潮吹き気持ちいいな?」
シアンがゆるゆると腰を揺らせば、その度にロベルトの陰茎から潮が飛び出す。
「あ~っ♡あ、あ、あ~~~♡」
「はは……エロ……」
「何言わせてんだお前。自分で恥ずかしくないのかよ」
「覚えてんのかい」
「何言わせたっけっかな、俺」
「シアンのちんこ気持ちいい、メス射精気持ちいい、メスになる」
「言うんかい」
「勃つのかよ」
「勃つだろ。もっかい言って」
「言うかよ。言わせたかったらまたあそこまでちんこ働かせとけ」
「おっもっかいやっていい?」
「したけりゃしろ」
「おい!!ほんとに足腰ガックガクにしやがって!!」
「するっつったろ。じゃあまたやるからな」
「このクソボケ!!」
※シアンもロベルトも正規ルートよりふざけ気味、尻の仕様がエロファンタジー寄り
※正規ルート同様「あんたのケツにチンコ挿れたい」から始まって割と速攻でセックスになだれ込んでの真っ最中から開始
==============
「ん~どうした?ヒイヒイ言わせるんじゃなかったか?」
「くそ、くそ……っ」
「必死になって腰ふって、気持ちよさそうだな、シアン?かわいいとこあるなぁお前」
「うるせぇな!!」
「っ、ちょ、と待て、そこは、よせ」
「は?痛くはしてねぇだろ」
「痛、くは、ないけど、な、シアン」
「あんたってやつは、案外迂闊なんだよな」
「よせ…っぅ、あっ」
「ここか、あんたのツボ」
「あ、っくぅ、あ、あ、やめ…っ」
「オラ、さっきまでの余裕ヅラはどこ行ったよ」
「お前…っあとで、みてろ…っぅ、あ、あ!」
「へーへー、後でお叱りは受けますよ。なんせ上官のケツにチンコ入れてんだ」
「っふ、ぅ、あ、あ」
「後で全部聞くからよ、今は……メス声上げて善がってろ…よ!!」
「あっ、あっ!!」
「っあ、あ、あ、そこ、ばっか、やめ…っ」
「ヒイヒイ言わすっつったろ」
「クソがよ…っぁ!」
「口で何言ったって、あんたのケツはチン媚びしてうねってんだよな。ケツの才能まであるとか、流石だね~ウチの隊長は」
「うるせぇ、な、とっととイけ、よ…っ!!」
「さっきあんたに気持ちよくしてもらったおかげで余裕あんだよな。おとなしくケツ開発されてろや」
「クソ、クソ…っ、ぁ、あっ、あっ!!」
「アッ、あ、あ!!ひ、ぁっ、あ!!」
「あんたのメス声、ほんっと腰にくんな」
「や、やめ、あっあーっ!!」
「ほらわかるだろ、オレのちんここんなに元気になっちまって。部下のちんこの責任取るのも上官の責任だよな?」
「そんな話がある、か…っぁ!!」
「あんたほんとケツの才能すげぇな。
「シアン、これやっといてくれ」
「まーたあんたすぐにそうやって……」
「してくれたらまたハメさせてやるぞ?」
「…あんた最近平気でケツ使うようになって…」
「まあ才能があるらしいからな。で、どうする?」
「フェラもやらしてくれんなら」
「しろじゃなくて、やりたい方なのか?」
「フェラしながらケツ弄ってやると、あんたがす~ぐチンコ欲しそうな顔になんのが堪んねぇんだよな」
「趣味悪すぎんだろ
「あ、あ、あ…っ!」
「ほら、ちんこ欲しそうな顔してんじゃん」
「お前が俺の穴をケツマンコにしたんだろうが。責任とってチンコ勃てろや」
「勃ってるっての。ケツマンコにされてる自覚あったのか?」
「お前、俺にケツの才能があるみたいな話してるけど逆だろ。お前にケツ開発の才能があったんだろ」
「どっちでもいいだろ。あんた以外のケツ開発する気ねえし」
「は」
「っぁ、あ」
「あ~もう最近先っちょ入れただけでメス顔するようになっちまって。戻れねぇなあ、隊長?」
「お、い、俺以外としてないのかお前」
「してねえよ。あんた以外にちんこ使ってる暇あったら、あんたに2倍ザーメンぶち撒けてやりたいんでね」
「は?なんで」
「は?」
「恋人でもないのに」
「………こんの野郎が」
「っあ、あ!な、ま、ぁ、あっあっあ、まて、ま…っああ!」
「あんた、あの坊ちゃんのこと言えねえなこの鈍感野郎!!」
「っぁ、あ、なに、な…っあ、あ!!」
「別にちんこの行き場には困ってねーんだよ俺は!!あんたのケツにぶちこんで、あんたにメス声出さして善がらしてイかして、あんたの中にザーメンぶち撒けて、その時だけ!!」
「あんたを俺だけのもんにしてぇんだ」
「は…」
「なんもわかんねぇで俺にケツ掘らしてたのかよあんた。ふざけんなよ」
「お前、そんな俺に激重な感じなの?ハハ」
「あ~その感じほんっと腹立つな」
「いや、面白いだろ、そんなん。セックスなんかわざわざしなくてもな」
「お前だけが、いつだって俺を後ろから撃てるんだぞ」
「…は」
「だから、いつだって俺の命はお前のもんみたいなものだろ」
「ほら、いいから責任とって猿みたいに腰触れよ。言っとくけど、お前が立派に育てたこのケツ、お前以外にはいれさしてないからな」
くく、と可笑しくてたまらない、と言った風に笑うロベルトに、シアンはスウ、と表情を消した。
「……わからせてやる」
「おー?」
「そもそも俺以外とかいう発想が出してくるのが駄目なんだよあんたは。絶対絶対絶対に分からせてやる」
「お…おお?」
「あんたが情けない姿見せないように遠慮してたけどやめだやめ。足腰ガックガクにして、あんたが俺にぶち込まれてんの、全員にバラしてやる」
「…シアン、まだデカくなんのお前?」
「最初から言ってんだろ。今更泣いても、おせぇからな、隊長」
ベッドにうつ伏せになって、もうどこにも逃げ場がなかった。何度も、何度も、すっかり性器にさせられた尻穴を突かれて、何度も極めて、そんなつもりもないのにロベルトの目からは涙が溢れていた。
「あーっ、あ、あ、あ!もうむり、むり、やめ、や、あっぁっあっ!!」
「なっさけねぇな、オラ、イけ!イけ、イっちまえ!ケツでメスイキしちまえ!!」
「…っあ、あ、あーっ!!」
うねる内側を、さらに攻めたてようとシアンはグリグリと腰を回して刺激する。その度にビクンビクン、と大きくロベルトの体は跳ね、その首が、急に、がくんと落ちた。
「…っ!ふ、あ、あ………♡」
「あ~、トんじまったか。あんたほんとケツの才能すげぇな」
「あ…♡あ、あ…♡」
「ほら、ほら、気持ちいいな。俺のちんこ気持ちいいな?」
シアンが緩く突いてやれば、ロベルトの陰茎から、とろ、とろと勢いもなく精液が溢れる。
「あ…♡あ、きもち、い…♡シアン、の、ちんこ、きもちぃ…♡」
「ほら、ここ誰を入れるための雌穴か言ってみな」
「あ…ぁ♡、シアンの…♡シアンのちんこ入れる雌穴……♡」
「偉いな隊長、ちゃんとわかったな。あんたのここはもうメス穴だよ。俺がずーっとちんこいれて可愛がってやるからな」
「あ♡あ、あ♡気持ちぃ、きもちぃ…っ♡」
とろ、とろと愛液のようにゆっくりと射精を続けるロベルトは、快感からまったく下りられずに体を震わせ続けた。
「は、は、なっさけねーメス射精しちまって。マンコにぶち込まれながらやるメス射精気持ちいいか?」
普段の不敵な様子からは考えられないロベルトの痴態に、シアンは興奮して淫猥な言葉で攻め立てる。
「ん、ぁっ♡あっ♡メス射精きもちぃ、きもちぃい…っ♡」
「ふ、はは、は………サイコーだよあんた」
「ほら、奥まで入れてやっから、上手に飲み込めよ」
「あ♡あ♡あっ♡だめ、だめ♡シアンのデカマラ♡だめなとこっ入って♡」
「だめじゃねーよ。あんたが一番気持ち良くなれっとこ。ほら、ほら」
「だめ、だめ♡こわれる♡こわれる、からぁ♡」
「ハハ、何だそんなこと」
「壊してやるって言ってんだよ。オラ、入れろや。奥までぜーんぶ俺のメスにしてやるからよ」
「あっあっあっあっ♡シアンのっシアンのメス♡メスに、なっちゃう♡だめ♡だめ♡」
「オラ、オラ、抵抗してんじゃねーよ、ザコマンコが。俺のちんこ入れるだけで、すーぐメス声上げてチン媚びしてる野郎が、今更オスに戻れると思ってんのか?」
「ああっ♡あ♡あ♡もど、もどれなっ♡そこ♡やられたら♡ほんとに、もどれなくなるっ♡」
「アッハハ、ざーんねん、あんたの体は自分がメスだってもうわかってるよ。ほら、もう入る、入る、入る!」
「あ♡あ♡あぁ~~~っっっ♡あぅ、う♡あ~~っ♡あ~~~♡」
ロベルトは背を反らしていった。深く深く、胎の奥で極めて、情けなく喘いでイキ続けた。
ぷしゅ、ぷしゅ、と潮を吹いて
「っく、すげ、っふ、う、ぐ」
「あ~♡あ、あ♡あぅ♡う、あ~~っ♡あ~♡」
「は、ずっとメスイキしてんの、あんた。潮吹き気持ちいいな?」
シアンがゆるゆると腰を揺らせば、その度にロベルトの陰茎から潮が飛び出す。
「あ~っ♡あ、あ、あ~~~♡」
「はは……エロ……」
「何言わせてんだお前。自分で恥ずかしくないのかよ」
「覚えてんのかい」
「何言わせたっけっかな、俺」
「シアンのちんこ気持ちいい、メス射精気持ちいい、メスになる」
「言うんかい」
「勃つのかよ」
「勃つだろ。もっかい言って」
「言うかよ。言わせたかったらまたあそこまでちんこ働かせとけ」
「おっもっかいやっていい?」
「したけりゃしろ」
「おい!!ほんとに足腰ガックガクにしやがって!!」
「するっつったろ。じゃあまたやるからな」
「このクソボケ!!」
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