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15◆イリア視点
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ラファエル様は、僕を飽きさせないためなのか、いろんなところを弄ってみせてくれた。
最初は僕の方を向いて座り、股を大きく開いて、右手で息子をシコシコとして、左手で左の乳首をコリコリとしていた。
しばらくすると、今度は右手の指をお尻の穴に入れて出し入れして、左手の指を口でしゃぶってフェラみたいにしている。
「ラファエル、気持ちいい?」
「あっ…んふ…!…イリア様にっ…みら…れながら……するの、気持ち…いいで…す!……あん……っ!」
夢中で自慰をしている姿が、すごく愛しくて、僕もラファエル様を触りたくなる。
でも、これはお仕置きだから、もう少しラファエル様の自慰を観賞することにした。
ラファエル様は、今度は四つん這いになってお尻を僕に向けた。
次はこの体勢でするのかな?と、僕は思っていた。
「イリア様、みてください!私のアナルは、イリア様に自慰をみられて、こんなに喜んでいるんですよ!」
両手でクパァって拡げたアナルは、物欲しそうにヒクヒクしている。
中のピンク色までハッキリみえて、あまりにエロすぎて……僕には刺激が強すぎて………。
ブフォッ!
………鼻血が、出てしまった。
ラファエル様、不甲斐ないご主人様でごめんなさい。
僕は、ティッシュを取りにティッシュ休憩をすることにした。
そうだ!
ついでに、ラファエル様には物を使って待機させようと、僕は思った。
たまたま近くの机にあったペン立てから、適当にペンを一本抜いて、ラファエル様のアナルにペンの真ん中くらいまで入れてみた。
「ああっ!?」
「僕が戻るまで触ったらダメだからね?もちろん、勝手に抜くのもダメだからね。わかったかな?」
「はぅん……っ!わかりました……!」
こうして、適当な物を使ってみるのもドキドキして、興奮するってラファエル様は言ってたから………大丈夫だよね?
僕は、ちょっと不安だけど、早くティッシュで鼻血をなんとかしないと………ずっと垂れていて恥ずかしい。
ティッシュ休憩から戻ると、ペンは抜けてなかったけど………。
代わりに、ラファエル様がすごく辛そうだ。
も……もしかして痛かったのかな?
「ラファエル、どうしたの?」
ラファエル様は、待ちわびたように僕をみつめた。
「ハァ…ハァ…。イリア様……私…ちゃんと待てができましたよ!………だから、ペンなんかより………イリア様が、いいです!」
どうやら、早く僕が欲しかっただけみたいだ。
「ラファエルはいい子だね」
僕は、ラファエル様の頭を撫でて、ちゃんと待てをしていたラファエル様のペンを抜いた。
「ふふ、このペンを使う度にいやらしいことを思い出してしまうね」
「はい!最高ですね!」
★
次回に続きます。( *・ω・)ノ
最初は僕の方を向いて座り、股を大きく開いて、右手で息子をシコシコとして、左手で左の乳首をコリコリとしていた。
しばらくすると、今度は右手の指をお尻の穴に入れて出し入れして、左手の指を口でしゃぶってフェラみたいにしている。
「ラファエル、気持ちいい?」
「あっ…んふ…!…イリア様にっ…みら…れながら……するの、気持ち…いいで…す!……あん……っ!」
夢中で自慰をしている姿が、すごく愛しくて、僕もラファエル様を触りたくなる。
でも、これはお仕置きだから、もう少しラファエル様の自慰を観賞することにした。
ラファエル様は、今度は四つん這いになってお尻を僕に向けた。
次はこの体勢でするのかな?と、僕は思っていた。
「イリア様、みてください!私のアナルは、イリア様に自慰をみられて、こんなに喜んでいるんですよ!」
両手でクパァって拡げたアナルは、物欲しそうにヒクヒクしている。
中のピンク色までハッキリみえて、あまりにエロすぎて……僕には刺激が強すぎて………。
ブフォッ!
………鼻血が、出てしまった。
ラファエル様、不甲斐ないご主人様でごめんなさい。
僕は、ティッシュを取りにティッシュ休憩をすることにした。
そうだ!
ついでに、ラファエル様には物を使って待機させようと、僕は思った。
たまたま近くの机にあったペン立てから、適当にペンを一本抜いて、ラファエル様のアナルにペンの真ん中くらいまで入れてみた。
「ああっ!?」
「僕が戻るまで触ったらダメだからね?もちろん、勝手に抜くのもダメだからね。わかったかな?」
「はぅん……っ!わかりました……!」
こうして、適当な物を使ってみるのもドキドキして、興奮するってラファエル様は言ってたから………大丈夫だよね?
僕は、ちょっと不安だけど、早くティッシュで鼻血をなんとかしないと………ずっと垂れていて恥ずかしい。
ティッシュ休憩から戻ると、ペンは抜けてなかったけど………。
代わりに、ラファエル様がすごく辛そうだ。
も……もしかして痛かったのかな?
「ラファエル、どうしたの?」
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「ハァ…ハァ…。イリア様……私…ちゃんと待てができましたよ!………だから、ペンなんかより………イリア様が、いいです!」
どうやら、早く僕が欲しかっただけみたいだ。
「ラファエルはいい子だね」
僕は、ラファエル様の頭を撫でて、ちゃんと待てをしていたラファエル様のペンを抜いた。
「ふふ、このペンを使う度にいやらしいことを思い出してしまうね」
「はい!最高ですね!」
★
次回に続きます。( *・ω・)ノ
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