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死んだ恋人に似ていたおかげでローリーの側にいられるのなら……ローリーとその恋人には悪いが、幸運な話だ。おかげで毎日のようにローリーの戦いを見て、格上の魔物と戦い、だんだん渡り合えるようになってきたのだ。
成長は目に見えるように実感している。金の心配もなく、ひたすら強くなることに集中できている。
一体、どこに不満があるというのだろう。
「ジェド、どこ行ってたんだよ」
いつもの酒場に向かうと、ローリーがテーブルに料理を並べたまま待っていた。
「……野暮用だよ」
さっきの酒場でポテトを軽くつまんだけれど、まだまだ食べ足りない。
答えながらテーブルに向かうと、ローリーはヒクリと鼻先を動かした。そして語気を低めて再び質問してきた。
「……答えろ、どこ行ってた?」
「……どこでもいいだろ」
ジェドは目をそらしながら答えた。
妙な苛立ちと後ろめたさが混ざっていた。
ローリーのつらい過去を勝手に探ってしまったことに気が咎めていた。
そして、これまでベッドの上で気を引こうと頑張っていたことが、すごく無様に思えていた。
黙々と皿に手をつけていると、ローリーは怒気のこもった声になる。
「どこでも良くねえよ。探しに行こうかと思ってたんだぞ」
「……」
元恋人に似ているから気になるのだろう。
夕食を終えると、ローリーは荒っぽく席を立って「行くぞ」と声をかけてくる。今日も抱かれるのだろうけれど、すごく嫌な気分がして、胃の中が油っぽい。
部屋の扉を閉めると、手首を掴まれてベッドに放り投げられる。
反射的に受け身をとると、凄んだ雰囲気でローリーが覆い被さってきた。
「くせーんだよ、女を覚えたか?」
「……は?」
眉をひそめて体を起こそうとすると、肩を押さえ付けられる。
「抵抗すんじゃねえよ……」
地を這うような低音で命令され、ジェドの顔は強ばった。
不穏な気配を感じ取って緊張が込み上げてくる。
服を剥がされ、体内をくちょくちょと指で探られ、体は反応してしまう。節くれだった剣士の指をしゃぶる動きをして、感じたくもないのに快感が広がってきた。
「……くっ……ッ……」
腹側の箇所をぐいと掴み上げるようにされ、脚がビクビクと痙攣する。
繰り返されるうち、ジェドの芯のない屹立からは白濁が漏れていた。
「……言え、どこにいた?」
ローリーが低く声を流しこんでくる。
ジェドは気圧されながら拒絶の視線を送った。
「っそんな、のっ、……んあぁッ!?」
けれど快感を生み出す箇所を二本の指でゴリッと挟まれ、腰が大きく跳ね上がってしまう。
さらに片方の手で茎と袋を揉みしだかれる。
「……答えろ。でないとこのままだ」
「なッ……」
何様だ、と思う。そこまで管理される覚えはない。
この男は元恋人への執着を自分に向けてきているのだ。
似ているというだけで自分は執着したり嫉妬されたりしているのだ。
巻き込むんじゃねえ、と思った。
「――あんたっ……のっ……おんながッ……!」
「あ?」
「嫉妬してっ……喧嘩ッ売りに、きたんだよッ……ッ」
くぅ、と快感に眉を寄せると、ローリーは責める手を緩めた。
「……喧嘩だと? なんでおまえに」
「っ……女の……相手っ……あんたがっ……しねえ、から、だろッ……」
言いながら、ジェドの目にはじわりと涙がにじんだ。
「……俺はっ……あんたの、死んだ恋人にッ……そっくり、なんだってな……ッ」
「……なんだと?」
ローリーは怪訝そうに眉を寄せ、責める動きを一旦止めた。
喉の奥が熱くて、ジェドはついローリーを責めるように言った。
「……俺はっ……そのひとの、代わりっ……なんだろッ!」
睨み付けると、ローリーは息を呑んだようだった。
手をゆっくりと離して、低い声で呟く。
「……俺に、今まで恋人がいたことは、一度もねえ……」
「っ……?」
「仲間は失ったが、ソイツはダチだった」
その瞬間、ジェドはぱちりとまたたいた。
余韻でびくんと不随意に痙攣してしまいながら、ローリーのいつになく真剣な顔を見つめる。
ローリーは迫真にせまる口調で語った。
「強くなるまでは、もう仲間を作らねえって決めてた。おまえを拾ったのは、自分に自信ができたからだ」
「……え」
話を聞きながら、ジェドは心のモヤが急に解けていくのを感じていた。
「……そ……うかよ……」
瞳をうろうろと泳がせながら呟く。
さっきまでのショックが一気に解消していて、何で頑なになっていたのか解らない。
そのとき、ローリーがおもむろに訊いてきた。
「……おまえ、もしかして、嫉妬したのか?」
「え?」
「いもしない”元恋人”とやらに嫉妬したんだろ?」
「……!」
ジェドの胸はドキッと跳ねた。
「……そ、んなわけ……!」
唇がわなないてしまう。
ローリーは表情を明るくして「ハッ」と笑った。
「――可愛いやつ!」
一人で納得した顔になると、ジェドの髪をくしゃりとかき混ぜ、頬にキスを落としてきた。
ジェドはびっくりして固まった。
ローリーはひとしきり口付けの雨を降らした後、「息、吐きだせよ」と言って、男根を綻びに合わせてきた。
「アッ、っ……!」
ぐぬぬと開かれ、全てを受け入れたとき、湧き上がってきたのは妙な幸福感だった。全身に甘い痺れが染み広がり、脳がふやけるような感覚がしてくる。気遣うようにローリーはゆっくりと腰を前後させ、ジェドが絶頂すると、それに合わせて長く射精した。
快感が引かず陰茎を締めつけていると、不意に唇を合わされた。こんなことは今までになく、ジェドは驚きながらむぐむぐとそれを受け入れた。
離れると、今度は彼は視線を絡ませてきた。
「ローリー……?」
「……俺さ、女と縁切ることにした」
突拍子のなさに瞬きながら、喜ぶように結合部はきゅうと動いてしまう。
けれども周りが彼を放っておかないし、自分だっていつまで気に入ってもらえるか解らない。素直に信じたところで苦しくなるような予感がした。
「あ、そう……」とすげなく返事して、ジェドは騒ぐ心を誤魔化した。
***
広場に近づいてくると、リュートの弦の音に乗って、吟遊詩人のうたが流れてくる。
<剣聖>ローリーと<剣鬼>ジェドの、出会いと冒険の物語だ。
「<剣鬼>程度じゃあまだまだだな?」
となりの男が意地悪げに言い、ジェドは口を尖らせて答えた。
「この前の手合わせじゃ一本取っただろ」
「ええ? たった一本じゃあねぇ?」
「……」
鼻にしわを寄せる。
しかし、男は柔らかく目を細めた。
「まぁ……あんとき拾ったガキがここまで強くなるとはね」
フン、とジェドは鼻を鳴らした。
「あんたが女と縁を切ったってほうが驚きだろ」
男が「なんだと?」と眉を上げるのと、街の子供たちが「ローリーとジェドだ!」と歓声を上げたのは同時だった。
おわり
成長は目に見えるように実感している。金の心配もなく、ひたすら強くなることに集中できている。
一体、どこに不満があるというのだろう。
「ジェド、どこ行ってたんだよ」
いつもの酒場に向かうと、ローリーがテーブルに料理を並べたまま待っていた。
「……野暮用だよ」
さっきの酒場でポテトを軽くつまんだけれど、まだまだ食べ足りない。
答えながらテーブルに向かうと、ローリーはヒクリと鼻先を動かした。そして語気を低めて再び質問してきた。
「……答えろ、どこ行ってた?」
「……どこでもいいだろ」
ジェドは目をそらしながら答えた。
妙な苛立ちと後ろめたさが混ざっていた。
ローリーのつらい過去を勝手に探ってしまったことに気が咎めていた。
そして、これまでベッドの上で気を引こうと頑張っていたことが、すごく無様に思えていた。
黙々と皿に手をつけていると、ローリーは怒気のこもった声になる。
「どこでも良くねえよ。探しに行こうかと思ってたんだぞ」
「……」
元恋人に似ているから気になるのだろう。
夕食を終えると、ローリーは荒っぽく席を立って「行くぞ」と声をかけてくる。今日も抱かれるのだろうけれど、すごく嫌な気分がして、胃の中が油っぽい。
部屋の扉を閉めると、手首を掴まれてベッドに放り投げられる。
反射的に受け身をとると、凄んだ雰囲気でローリーが覆い被さってきた。
「くせーんだよ、女を覚えたか?」
「……は?」
眉をひそめて体を起こそうとすると、肩を押さえ付けられる。
「抵抗すんじゃねえよ……」
地を這うような低音で命令され、ジェドの顔は強ばった。
不穏な気配を感じ取って緊張が込み上げてくる。
服を剥がされ、体内をくちょくちょと指で探られ、体は反応してしまう。節くれだった剣士の指をしゃぶる動きをして、感じたくもないのに快感が広がってきた。
「……くっ……ッ……」
腹側の箇所をぐいと掴み上げるようにされ、脚がビクビクと痙攣する。
繰り返されるうち、ジェドの芯のない屹立からは白濁が漏れていた。
「……言え、どこにいた?」
ローリーが低く声を流しこんでくる。
ジェドは気圧されながら拒絶の視線を送った。
「っそんな、のっ、……んあぁッ!?」
けれど快感を生み出す箇所を二本の指でゴリッと挟まれ、腰が大きく跳ね上がってしまう。
さらに片方の手で茎と袋を揉みしだかれる。
「……答えろ。でないとこのままだ」
「なッ……」
何様だ、と思う。そこまで管理される覚えはない。
この男は元恋人への執着を自分に向けてきているのだ。
似ているというだけで自分は執着したり嫉妬されたりしているのだ。
巻き込むんじゃねえ、と思った。
「――あんたっ……のっ……おんながッ……!」
「あ?」
「嫉妬してっ……喧嘩ッ売りに、きたんだよッ……ッ」
くぅ、と快感に眉を寄せると、ローリーは責める手を緩めた。
「……喧嘩だと? なんでおまえに」
「っ……女の……相手っ……あんたがっ……しねえ、から、だろッ……」
言いながら、ジェドの目にはじわりと涙がにじんだ。
「……俺はっ……あんたの、死んだ恋人にッ……そっくり、なんだってな……ッ」
「……なんだと?」
ローリーは怪訝そうに眉を寄せ、責める動きを一旦止めた。
喉の奥が熱くて、ジェドはついローリーを責めるように言った。
「……俺はっ……そのひとの、代わりっ……なんだろッ!」
睨み付けると、ローリーは息を呑んだようだった。
手をゆっくりと離して、低い声で呟く。
「……俺に、今まで恋人がいたことは、一度もねえ……」
「っ……?」
「仲間は失ったが、ソイツはダチだった」
その瞬間、ジェドはぱちりとまたたいた。
余韻でびくんと不随意に痙攣してしまいながら、ローリーのいつになく真剣な顔を見つめる。
ローリーは迫真にせまる口調で語った。
「強くなるまでは、もう仲間を作らねえって決めてた。おまえを拾ったのは、自分に自信ができたからだ」
「……え」
話を聞きながら、ジェドは心のモヤが急に解けていくのを感じていた。
「……そ……うかよ……」
瞳をうろうろと泳がせながら呟く。
さっきまでのショックが一気に解消していて、何で頑なになっていたのか解らない。
そのとき、ローリーがおもむろに訊いてきた。
「……おまえ、もしかして、嫉妬したのか?」
「え?」
「いもしない”元恋人”とやらに嫉妬したんだろ?」
「……!」
ジェドの胸はドキッと跳ねた。
「……そ、んなわけ……!」
唇がわなないてしまう。
ローリーは表情を明るくして「ハッ」と笑った。
「――可愛いやつ!」
一人で納得した顔になると、ジェドの髪をくしゃりとかき混ぜ、頬にキスを落としてきた。
ジェドはびっくりして固まった。
ローリーはひとしきり口付けの雨を降らした後、「息、吐きだせよ」と言って、男根を綻びに合わせてきた。
「アッ、っ……!」
ぐぬぬと開かれ、全てを受け入れたとき、湧き上がってきたのは妙な幸福感だった。全身に甘い痺れが染み広がり、脳がふやけるような感覚がしてくる。気遣うようにローリーはゆっくりと腰を前後させ、ジェドが絶頂すると、それに合わせて長く射精した。
快感が引かず陰茎を締めつけていると、不意に唇を合わされた。こんなことは今までになく、ジェドは驚きながらむぐむぐとそれを受け入れた。
離れると、今度は彼は視線を絡ませてきた。
「ローリー……?」
「……俺さ、女と縁切ることにした」
突拍子のなさに瞬きながら、喜ぶように結合部はきゅうと動いてしまう。
けれども周りが彼を放っておかないし、自分だっていつまで気に入ってもらえるか解らない。素直に信じたところで苦しくなるような予感がした。
「あ、そう……」とすげなく返事して、ジェドは騒ぐ心を誤魔化した。
***
広場に近づいてくると、リュートの弦の音に乗って、吟遊詩人のうたが流れてくる。
<剣聖>ローリーと<剣鬼>ジェドの、出会いと冒険の物語だ。
「<剣鬼>程度じゃあまだまだだな?」
となりの男が意地悪げに言い、ジェドは口を尖らせて答えた。
「この前の手合わせじゃ一本取っただろ」
「ええ? たった一本じゃあねぇ?」
「……」
鼻にしわを寄せる。
しかし、男は柔らかく目を細めた。
「まぁ……あんとき拾ったガキがここまで強くなるとはね」
フン、とジェドは鼻を鳴らした。
「あんたが女と縁を切ったってほうが驚きだろ」
男が「なんだと?」と眉を上げるのと、街の子供たちが「ローリーとジェドだ!」と歓声を上げたのは同時だった。
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