51 / 51
続話
※愛しい妻
しおりを挟む
「あっ、あん」
「ヴィー、愛してるよ」
静かな部屋にヴィーの喘ぐ声が響く。
この一年でヴィーは俺に甘え、自らも求めるようになってきた。
「アル様、そこっ、ああ、だめ・・・」
「ヴィーはここが好きだろう?」
「そんなこと・・意地悪しないで」
俺は豊かな胸を持て弄びながら、もう片方の手でヴィーの花びらの奥を探っていく。
擦りあげるように指で固くなった花芽を刺激すると、蜜が溢れだしヴィーの身体が震える。
蜜壺に吸い込まれるように指を抜き差しすると、クチュクチュと厭らしい音が聞こえてきて、いくつもの襞が俺の二本の指に絡みついて離そうとしない。
「ヴィー」
耳元で名を呼ぶ。彼女が潤んだ瞳で早く頂戴と訴えて来た。
何度も舌を絡め合い欲情を駆り立て、一気にヴィーの身体を貫く。
その快感は、幾度身体を重ねても慣れる事も消える事は無い。
最初はゆっくりと楽しみながら、ヴィーの中の感じる場所を狙って抽送を繰り返す。
「アル様、もっと強く・・・お願い」
愛しい妻の願いは叶えてあげなくてはならない。
細いが、女らしい腰を掴み強く打ち付ける。
「ああ、いいっ」
「俺ももう限界だ。イクよヴィー」
「お願い早く来て」
背中を反らせ果てるヴィー。
腰を打ち突け、自身の欲望をヴィーの中に解放つ。
雄芯はドクりと脈を打つ。それを何度も締め付けられれば、彼女の中でまだ萎える事は無い。
愁いに満ちた顔を上から見下ろして満足すれば、自然と口元が綻ぶ。
二人の夜はまだ終わらない。
幼かったヴィヴィアンとの長い月日を経て婚姻を結び、もうすぐ一年になる。
愛しい妻ヴィーは十九才となり、自分も三十一才になった。
騎士団を辞めて次期公爵としての忙しい日々を送る毎日だ。
そんな中での唯一の癒しは可愛い妻を愛でる事。
結婚をするまでは、とヴィーに手を出す事を我慢して迎えた初夜が懐かしい。
そもそも俺は二十歳の時にヴィヴィアンという加護持ちの少女を護るために婚約をしたのだ。その時のヴィーはまだ八才の幼い少女だった。
結婚願望が無かった俺はそれなりに遊んでは来た。面倒事が嫌だったのでもっぱら遊びと言えば、団員達と「酒を飲んだ後に娼館へ行く」というパターンだった。
それが・・・
天使のような少女ヴィヴィアンと出会ってから、自分の中の何かが変わってしまったのだ。
初めは両親から軟禁という虐待を受けていたヴィーに対しての、庇護欲だった。しかし、それもたった数か月後に仄かな愛情へと変わっていった。
自分でも信じられないくらいの独占欲が芽生え、誰にも渡したくないと強く思うになる。
少女趣味で変態なのかもしれないと思った事もある。さすがにその当時のヴィーに性欲を覚える事は無かったが。
それを自覚したのは、ヴィーが学院に入った頃だったと思う。
歓迎パーティーでエスコートを誰に頼むかという話しなった時に俺がエスコートをすると言うと
「アクセル様はヴィヴィの婚約者ですもん。でも護衛のお仕事があるし、それよりみんなに婚約者ではなく兄妹と思われるのは嫌なの」
俺を見つめるヴィーの顔は今でも忘れる事は無い。心からヴィーのことを事を愛しく思い、今までとは違った気持ちで口づけをしてしまったのだ。
この時のヴィーはまだ十二才を少し過ぎたばかりだった。
『あまりの可愛らしさに思わず口づけてしまったが、俺はとうとう一線を越えてしまったのだろうか?
十二歳の少女に。。。。。。これは犯罪か?』
と、思い悩んだ。
その後一つ目の加護に目覚めたヴィー。その不安からか。自分から口づけを求めて来た。当然添い寝をしながら俺はそれに応えた。もちろんそれ以上の事はしていない。
時が経つにつれ女らしく成長していくヴィーの姿はとても眩しく見え、子供ではなくなっていく彼女に俺は戸惑っていた。
週一の添い寝が復活し、口づけを交わしその体を抱き締めて眠る。
俺の欲望も立ち上がっていく日々。
まだ成人前のヴィーに手が出せない捌け口として、何度か娼館へも足を向けた。
そして十五を過ぎた頃から少しずつ彼女身体を暴いていくことになる。
それが俺の唯一の楽しみなっていったのだった。
途中色々な事があり、少しだけ彼女との距離を開けた後、待ちに待った成人を迎えたヴィー。
学院卒業後間もなく式を挙げて、晴れて俺の妻となった。
愛おしくて、愛おしくてたまらない存在。
その彼女が俺の腕の中で今夜も愛らしく啼く。
俺は彼女の全部を愛し尽くす。
先月元上司のエリオス団長と、幼い頃からヴィーの世話をしてきたドリーとの間に赤子が誕生した。
可愛い天使のような赤ん坊を抱きながら、早く自分も子供が欲しいと言っていたヴィー。
ヴィーとの子供は可愛いに決まってはいるが、俺はまだまだヴィーだけを愛でていたい。
母になったヴィーはきっと俺より子供の方に気が向いてしまうだろう。
まだ見ぬ赤子に俺は嫉妬しているのだ。
静かな寝息を立てる可愛い妻の寝顔を見ながら、まだしばらくはこのまま一回り下の愛妻と二人だけの生活を楽しみたいと思ってしまうのは仕方のない事なのである。
―――――――――――――――――――――――――――
※いままでお付き合い下さりありがとうございました。
間が空きますが、二人のその後も書けたらいいなと思っておりますので完結表示にせずに置きたいと思います。
ブクマ・感想感謝いております。
MNにも別作をアップしていますが、もう少ししたらアルファさんに投稿を予定していますので、お目に留まりましたら宜しくお願い致します。
遥
「ヴィー、愛してるよ」
静かな部屋にヴィーの喘ぐ声が響く。
この一年でヴィーは俺に甘え、自らも求めるようになってきた。
「アル様、そこっ、ああ、だめ・・・」
「ヴィーはここが好きだろう?」
「そんなこと・・意地悪しないで」
俺は豊かな胸を持て弄びながら、もう片方の手でヴィーの花びらの奥を探っていく。
擦りあげるように指で固くなった花芽を刺激すると、蜜が溢れだしヴィーの身体が震える。
蜜壺に吸い込まれるように指を抜き差しすると、クチュクチュと厭らしい音が聞こえてきて、いくつもの襞が俺の二本の指に絡みついて離そうとしない。
「ヴィー」
耳元で名を呼ぶ。彼女が潤んだ瞳で早く頂戴と訴えて来た。
何度も舌を絡め合い欲情を駆り立て、一気にヴィーの身体を貫く。
その快感は、幾度身体を重ねても慣れる事も消える事は無い。
最初はゆっくりと楽しみながら、ヴィーの中の感じる場所を狙って抽送を繰り返す。
「アル様、もっと強く・・・お願い」
愛しい妻の願いは叶えてあげなくてはならない。
細いが、女らしい腰を掴み強く打ち付ける。
「ああ、いいっ」
「俺ももう限界だ。イクよヴィー」
「お願い早く来て」
背中を反らせ果てるヴィー。
腰を打ち突け、自身の欲望をヴィーの中に解放つ。
雄芯はドクりと脈を打つ。それを何度も締め付けられれば、彼女の中でまだ萎える事は無い。
愁いに満ちた顔を上から見下ろして満足すれば、自然と口元が綻ぶ。
二人の夜はまだ終わらない。
幼かったヴィヴィアンとの長い月日を経て婚姻を結び、もうすぐ一年になる。
愛しい妻ヴィーは十九才となり、自分も三十一才になった。
騎士団を辞めて次期公爵としての忙しい日々を送る毎日だ。
そんな中での唯一の癒しは可愛い妻を愛でる事。
結婚をするまでは、とヴィーに手を出す事を我慢して迎えた初夜が懐かしい。
そもそも俺は二十歳の時にヴィヴィアンという加護持ちの少女を護るために婚約をしたのだ。その時のヴィーはまだ八才の幼い少女だった。
結婚願望が無かった俺はそれなりに遊んでは来た。面倒事が嫌だったのでもっぱら遊びと言えば、団員達と「酒を飲んだ後に娼館へ行く」というパターンだった。
それが・・・
天使のような少女ヴィヴィアンと出会ってから、自分の中の何かが変わってしまったのだ。
初めは両親から軟禁という虐待を受けていたヴィーに対しての、庇護欲だった。しかし、それもたった数か月後に仄かな愛情へと変わっていった。
自分でも信じられないくらいの独占欲が芽生え、誰にも渡したくないと強く思うになる。
少女趣味で変態なのかもしれないと思った事もある。さすがにその当時のヴィーに性欲を覚える事は無かったが。
それを自覚したのは、ヴィーが学院に入った頃だったと思う。
歓迎パーティーでエスコートを誰に頼むかという話しなった時に俺がエスコートをすると言うと
「アクセル様はヴィヴィの婚約者ですもん。でも護衛のお仕事があるし、それよりみんなに婚約者ではなく兄妹と思われるのは嫌なの」
俺を見つめるヴィーの顔は今でも忘れる事は無い。心からヴィーのことを事を愛しく思い、今までとは違った気持ちで口づけをしてしまったのだ。
この時のヴィーはまだ十二才を少し過ぎたばかりだった。
『あまりの可愛らしさに思わず口づけてしまったが、俺はとうとう一線を越えてしまったのだろうか?
十二歳の少女に。。。。。。これは犯罪か?』
と、思い悩んだ。
その後一つ目の加護に目覚めたヴィー。その不安からか。自分から口づけを求めて来た。当然添い寝をしながら俺はそれに応えた。もちろんそれ以上の事はしていない。
時が経つにつれ女らしく成長していくヴィーの姿はとても眩しく見え、子供ではなくなっていく彼女に俺は戸惑っていた。
週一の添い寝が復活し、口づけを交わしその体を抱き締めて眠る。
俺の欲望も立ち上がっていく日々。
まだ成人前のヴィーに手が出せない捌け口として、何度か娼館へも足を向けた。
そして十五を過ぎた頃から少しずつ彼女身体を暴いていくことになる。
それが俺の唯一の楽しみなっていったのだった。
途中色々な事があり、少しだけ彼女との距離を開けた後、待ちに待った成人を迎えたヴィー。
学院卒業後間もなく式を挙げて、晴れて俺の妻となった。
愛おしくて、愛おしくてたまらない存在。
その彼女が俺の腕の中で今夜も愛らしく啼く。
俺は彼女の全部を愛し尽くす。
先月元上司のエリオス団長と、幼い頃からヴィーの世話をしてきたドリーとの間に赤子が誕生した。
可愛い天使のような赤ん坊を抱きながら、早く自分も子供が欲しいと言っていたヴィー。
ヴィーとの子供は可愛いに決まってはいるが、俺はまだまだヴィーだけを愛でていたい。
母になったヴィーはきっと俺より子供の方に気が向いてしまうだろう。
まだ見ぬ赤子に俺は嫉妬しているのだ。
静かな寝息を立てる可愛い妻の寝顔を見ながら、まだしばらくはこのまま一回り下の愛妻と二人だけの生活を楽しみたいと思ってしまうのは仕方のない事なのである。
―――――――――――――――――――――――――――
※いままでお付き合い下さりありがとうございました。
間が空きますが、二人のその後も書けたらいいなと思っておりますので完結表示にせずに置きたいと思います。
ブクマ・感想感謝いております。
MNにも別作をアップしていますが、もう少ししたらアルファさんに投稿を予定していますので、お目に留まりましたら宜しくお願い致します。
遥
12
この作品の感想を投稿する
みんなの感想(2件)
あなたにおすすめの小説
冷徹団長の「ここにいろ」は、騎士団公認の“抱きしめ命令”です
星乃和花
恋愛
⭐︎完結済ー全16話+後日談5話⭐︎
王都最硬派、規律と責任の塊――騎士団長ヴァルド・アークライトは、夜の見回り中に路地で“落とし物”を拾った。
……いや、拾ったのは魔物の卵ではなく、道端で寝ていた少女だった。しかも目覚めた彼女は満面の笑みで「落とし物です!拾ってくださってありがとうございます!」と言い張り、団長の屋敷を“保護施設”だと勘違いして、掃除・料理・当番表作りに騎士の悩み相談まで勝手に開始。
追い出せば泣く、士気は落ちる、そして何より――ヴァルド自身の休息が、彼女の存在に依存し始めていく。
無表情のまま「危ないから、ここにいろ」と命令し続ける団長に、周囲はざわつく。「それ、溺愛ですよ」
騎士団内ではついに“団長語翻訳係”まで誕生し、命令が全部“愛の保護”に変換されていく甘々溺愛コメディ!
バッドエンド予定の悪役令嬢が溺愛ルートを選んでみたら、お兄様に愛されすぎて脇役から主役になりました
美咲アリス
恋愛
目が覚めたら公爵令嬢だった!?貴族に生まれ変わったのはいいけれど、美形兄に殺されるバッドエンドの悪役令嬢なんて絶対困る!!死にたくないなら冷酷非道な兄のヴィクトルと仲良くしなきゃいけないのにヴィクトルは氷のように冷たい男で⋯⋯。「どうしたらいいの?」果たして私の運命は?
唯一の味方だった婚約者に裏切られ失意の底で顔も知らぬ相手に身を任せた結果溺愛されました
ララ
恋愛
侯爵家の嫡女として生まれた私は恵まれていた。優しい両親や信頼できる使用人、領民たちに囲まれて。
けれどその幸せは唐突に終わる。
両親が死んでから何もかもが変わってしまった。
叔父を名乗る家族に騙され、奪われた。
今では使用人以下の生活を強いられている。そんな中で唯一の味方だった婚約者にまで裏切られる。
どうして?ーーどうしてこんなことに‥‥??
もう嫌ーー
このたび、あこがれ騎士さまの妻になりました。
若松だんご
恋愛
「リリー。アナタ、結婚なさい」
それは、ある日突然、おつかえする王妃さまからくだされた命令。
まるで、「そこの髪飾りと取って」とか、「窓を開けてちょうだい」みたいなノリで発せられた。
お相手は、王妃さまのかつての乳兄弟で護衛騎士、エディル・ロードリックさま。
わたしのあこがれの騎士さま。
だけど、ちょっと待って!! 結婚だなんて、いくらなんでもそれはイキナリすぎるっ!!
「アナタたちならお似合いだと思うんだけど?」
そう思うのは、王妃さまだけですよ、絶対。
「試しに、二人で暮らしなさい。これは命令です」
なーんて、王妃さまの命令で、エディルさまの妻(仮)になったわたし。
あこがれの騎士さまと一つ屋根の下だなんてっ!!
わたし、どうなっちゃうのっ!? 妻(仮)ライフ、ドキドキしすぎで心臓がもたないっ!!
むにゃむにゃしてたら私にだけ冷たい幼馴染と結婚してました~お飾り妻のはずですが溺愛しすぎじゃないですか⁉~
景華
恋愛
「シリウス・カルバン……むにゃむにゃ……私と結婚、してぇ……むにゃむにゃ」
「……は?」
そんな寝言のせいで、すれ違っていた二人が結婚することに!?
精霊が作りし国ローザニア王国。
セレンシア・ピエラ伯爵令嬢には、国家機密扱いとなるほどの秘密があった。
【寝言の強制実行】。
彼女の寝言で発せられた言葉は絶対だ。
精霊の加護を持つ王太子ですらパシリに使ってしまうほどの強制力。
そしてそんな【寝言の強制実行】のせいで結婚してしまった相手は、彼女の幼馴染で公爵令息にして副騎士団長のシリウス・カルバン。
セレンシアを元々愛してしまったがゆえに彼女の前でだけクールに装ってしまうようになっていたシリウスは、この結婚を機に自分の本当の思いを素直に出していくことを決意し自分の思うがままに溺愛しはじめるが、セレンシアはそれを寝言のせいでおかしくなっているのだと勘違いをしたまま。
それどころか、自分の寝言のせいで結婚してしまっては申し訳ないからと、3年間白い結婚をして離縁しようとまで言い出す始末。
自分の思いを信じてもらえないシリウスは、彼女の【寝言の強制実行】の力を消し去るため、どこかにいるであろう魔法使いを探し出す──!!
大人になるにつれて離れてしまった心と身体の距離が少しずつ縮まって、絡まった糸が解けていく。
すれ違っていた二人の両片思い勘違い恋愛ファンタジー!!
行き遅れ王女、重すぎる軍団長に肉で釣られる
春月もも
恋愛
25歳、独身、第四王女システィーナ。
夜会でも放置されがちな行き遅れ王女の前に、ある夜突然現れたのは、ローストビーフを差し出す重すぎる第三軍団長だった。
形のない愛は信じない。
でも、出来立ての肉は信じてしまう。
肉に釣られ、距離を詰められ、気づけば下賜され、そして初夜へ。
これは、行き遅れ王女が重たい愛で満たされるまでの、ちょっとおかしなお話。
我儘令嬢なんて無理だったので小心者令嬢になったらみんなに甘やかされました。
たぬきち25番
恋愛
「ここはどこですか?私はだれですか?」目を覚ましたら全く知らない場所にいました。
しかも以前の私は、かなり我儘令嬢だったそうです。
そんなマイナスからのスタートですが、文句はいえません。
ずっと冷たかった周りの目が、なんだか最近優しい気がします。
というか、甘やかされてません?
これって、どういうことでしょう?
※後日談は激甘です。
激甘が苦手な方は後日談以外をお楽しみ下さい。
※小説家になろう様にも公開させて頂いております。
ただあちらは、マルチエンディングではございませんので、その関係でこちらとは、内容が大幅に異なります。ご了承下さい。
タイトルも違います。タイトル:異世界、訳アリ令嬢の恋の行方は?!~あの時、もしあなたを選ばなければ~
責任を取らなくていいので溺愛しないでください
澤谷弥(さわたに わたる)
恋愛
漆黒騎士団の女騎士であるシャンテルは任務の途中で一人の男にまんまと美味しくいただかれてしまった。どうやらその男は以前から彼女を狙っていたらしい。
だが任務のため、そんなことにはお構いなしのシャンテル。むしろ邪魔。その男から逃げながら任務をこなす日々。だが、その男の正体に気づいたとき――。
※2023.6.14:アルファポリスノーチェブックスより書籍化されました。
※ノーチェ作品の何かをレンタルしますと特別番外編(鍵付き)がお読みいただけます。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。
本編完結おめでとうございます♪
アクセルは良く10年も待った、偉い‼︎
晴れて夫婦になれたことで、これからは遠慮なくイチャイチャする事でしょうね😘
番外編、楽しみにしてます(^^)
サラサ様最後までお読みくださりありがとうございます。
アクセル頑張りました(笑)
これからはなんの支障もありませんので好きにしてもらいたいと思います(〃∇〃)
番外編不定期投稿となると思いますが、楽しんでいただけたらと思います。
ありがとうございました。
遥
無垢な少女に少しずつ快楽を教え込む…背徳感も相まって、めちゃくちゃエロいです!(//∇//)
こういうの好きです!
めっちゃ性癖に刺さります😍
サラサ様 読んで下さりありがとうございます♪
そして嬉しいご感想を頂戴してパソの前で小躍りしております。
激しいエロではありませんが、お楽しみ頂けると嬉しいです。
これからもどうぞよろしくお願い致します(^^)