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【第6章 上村克司との出会い】
チタニアの王后たち 第30話
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幸之介と2人きりになった上村克司。
「上村さん、どうぞ座ってください」
上村は、おどおどしてソファに座った。
「上村さんのことを色々聞いていいですか?」
「はい、ご主人様、何なりと」
「上村さんは、どうして今夜から地下プロレスに移籍したんですか?」
幸之介は分かっていることを敢えて聞いた。
「自分は大学でボクシングをやってました。でも勘が悪いので強くなかったです。
22歳でJAPANプロレスに入っても、なかなか強くなれず、それに自分、顔もイモっぽいし、ホモの前社長からもお呼びがなくて、前座試合でぼろくそに負ける役ばかりだったんですが、2年前、ある外人レスラーが俺を抱くことを条件に、JAPANプロレスに出場したんです。
それから数人の外人レスラーに体を提供することで、何とか給料貰えてたんですけど、今年に入って、もうあんまり金にならない日本に外人レスラーは来なくなりました。
俺も役がなくなって、地下プロレスに移籍させられたんです。
ケツは掘られ慣れてるんで、やれると思って」
「でも上村さんはホモじゃないんでしょ?」
「元々はホモじゃなかったと思います。
だけど外人にケツ掘られ続けて、ケツが感じるようになって、女とやるより男に掘られる方が気持ちいいと思うようになりました」
「心はどうなの?男の人を好きになったり愛したりできる?」
「経験ないからわからないです。実は俺、まだ童貞なんです。
と言うより、女もできると言いながら、女を抱いたりキスしたこともないです。
外人レスラーにケツ犯されるようになって、女を抱こうとか思わなくなったんです。
もう精神的にもケツ犯してくれる男の方を求めてるかもしれないです」
「外人が好きなんですか?」
「いや、嫌いです。匂いが嫌です。
でも日本人の男で俺のケツ掘ってくれる人なんていないです」
「俺が掘ってやるって言ったら?」
「正直、仮面外したご主人様を見て、なんてかっこいい人なんだろうと思いました。
俺よりずっと年下なのに色気があって、こんな人にケツ掘られるならどんなに幸せだろうと思いました。
でも、俺はご主人様に20万ドルも出していただいて買われた身です。
ご主人様の言うことは何でもしなきゃと思います。ちょっと不安ですが」
「俺は上村さんの嫌なことなんてしないよ。
それより、ケツの他に感じるところある?例えば乳首とか」
「外人レスラーたちって、ほんとにいきなり俺のケツ舐めて、俺にチンポ咥えさせて、その後すぐに俺を掘り倒すって言う連続だったんで、俺自身は、他のどこが感じるか、自分でもよく分かりません」
上村は、そう言ってごそごそしていた。
「どうしたの?上村さん」
「あ、あの、ずっと掘られてるんで、ケツが痒いんです、すみません」
幸之介は、はっとして
「上村さん、ケツの穴、見せてくれる?」
「こ、ここで、ですか?」
「2人以外誰もいないから安心して」
上村は戸惑いながらも立ち上がり、綿パンとブリーフを下ろして、幸之介に背を向けてケツを突き出した。
「どうぞ、ご主人様」
幸之介が思った通り、上村は痔だった。
「これは痒いでしょう。病院には行ったの?」
「そんな金ありません。それにたまに痒いだけですから」
幸之介は舌を出して上村克司のケツまんこを舐めた。
「あ、ご主人様、あ、いい」
幸之介はたっぷり唾液を出して、上村のケツまんこにできるだけ深く舌を入れた後、ふうっと上村のケツまんこに息を吹きかけた。
すると、見る見るうちに上村の痔が治って、ピンク色の健康なケツまんこになった。
上村は
「気持ちいい。それに痒くなくなりました」
そして自分のケツの穴を触ってみた。
「あ、入り口に結構大きく出っ張ってた疣(いぼ)みたいなのがなくなってる」
「うん、それ、放っておくと大変なことになるところだった。
でももう大丈夫ですよ」
「ご主人様って、いったい・・」
「ただし、1週間はチンポとか入れたらダメだよ。
自分の手で肛門を弄るのもやめてね。守ってくれる?」
「でもそれじゃあ、ご主人様が・・。
自分がご主人様のケツを犯すんですか?自分、その経験はないんで」
「俺はホモだけどタチだよ。ケツ掘ってとか言わないよ」
「じゃあ自分は何をすれば・・」
「俺、乳首フェチなんだ。克司の乳首吸わせてくれる?」
「もちろんいいですが、それだけ・・」
「それと克司の精液飲ませてくれる?」
「は、はい。喜んで」
「それと・・嫌ならしなくていいけど、俺の精液、飲んでくれる?」
「口内射精ですね。外人レスラーから、よくされました。大丈夫です。
それにご主人様の精液だったら、喜んで飲みます」
「じゃ、こっち来て」
と上村克司を寝室に入れた。
「上村さん、どうぞ座ってください」
上村は、おどおどしてソファに座った。
「上村さんのことを色々聞いていいですか?」
「はい、ご主人様、何なりと」
「上村さんは、どうして今夜から地下プロレスに移籍したんですか?」
幸之介は分かっていることを敢えて聞いた。
「自分は大学でボクシングをやってました。でも勘が悪いので強くなかったです。
22歳でJAPANプロレスに入っても、なかなか強くなれず、それに自分、顔もイモっぽいし、ホモの前社長からもお呼びがなくて、前座試合でぼろくそに負ける役ばかりだったんですが、2年前、ある外人レスラーが俺を抱くことを条件に、JAPANプロレスに出場したんです。
それから数人の外人レスラーに体を提供することで、何とか給料貰えてたんですけど、今年に入って、もうあんまり金にならない日本に外人レスラーは来なくなりました。
俺も役がなくなって、地下プロレスに移籍させられたんです。
ケツは掘られ慣れてるんで、やれると思って」
「でも上村さんはホモじゃないんでしょ?」
「元々はホモじゃなかったと思います。
だけど外人にケツ掘られ続けて、ケツが感じるようになって、女とやるより男に掘られる方が気持ちいいと思うようになりました」
「心はどうなの?男の人を好きになったり愛したりできる?」
「経験ないからわからないです。実は俺、まだ童貞なんです。
と言うより、女もできると言いながら、女を抱いたりキスしたこともないです。
外人レスラーにケツ犯されるようになって、女を抱こうとか思わなくなったんです。
もう精神的にもケツ犯してくれる男の方を求めてるかもしれないです」
「外人が好きなんですか?」
「いや、嫌いです。匂いが嫌です。
でも日本人の男で俺のケツ掘ってくれる人なんていないです」
「俺が掘ってやるって言ったら?」
「正直、仮面外したご主人様を見て、なんてかっこいい人なんだろうと思いました。
俺よりずっと年下なのに色気があって、こんな人にケツ掘られるならどんなに幸せだろうと思いました。
でも、俺はご主人様に20万ドルも出していただいて買われた身です。
ご主人様の言うことは何でもしなきゃと思います。ちょっと不安ですが」
「俺は上村さんの嫌なことなんてしないよ。
それより、ケツの他に感じるところある?例えば乳首とか」
「外人レスラーたちって、ほんとにいきなり俺のケツ舐めて、俺にチンポ咥えさせて、その後すぐに俺を掘り倒すって言う連続だったんで、俺自身は、他のどこが感じるか、自分でもよく分かりません」
上村は、そう言ってごそごそしていた。
「どうしたの?上村さん」
「あ、あの、ずっと掘られてるんで、ケツが痒いんです、すみません」
幸之介は、はっとして
「上村さん、ケツの穴、見せてくれる?」
「こ、ここで、ですか?」
「2人以外誰もいないから安心して」
上村は戸惑いながらも立ち上がり、綿パンとブリーフを下ろして、幸之介に背を向けてケツを突き出した。
「どうぞ、ご主人様」
幸之介が思った通り、上村は痔だった。
「これは痒いでしょう。病院には行ったの?」
「そんな金ありません。それにたまに痒いだけですから」
幸之介は舌を出して上村克司のケツまんこを舐めた。
「あ、ご主人様、あ、いい」
幸之介はたっぷり唾液を出して、上村のケツまんこにできるだけ深く舌を入れた後、ふうっと上村のケツまんこに息を吹きかけた。
すると、見る見るうちに上村の痔が治って、ピンク色の健康なケツまんこになった。
上村は
「気持ちいい。それに痒くなくなりました」
そして自分のケツの穴を触ってみた。
「あ、入り口に結構大きく出っ張ってた疣(いぼ)みたいなのがなくなってる」
「うん、それ、放っておくと大変なことになるところだった。
でももう大丈夫ですよ」
「ご主人様って、いったい・・」
「ただし、1週間はチンポとか入れたらダメだよ。
自分の手で肛門を弄るのもやめてね。守ってくれる?」
「でもそれじゃあ、ご主人様が・・。
自分がご主人様のケツを犯すんですか?自分、その経験はないんで」
「俺はホモだけどタチだよ。ケツ掘ってとか言わないよ」
「じゃあ自分は何をすれば・・」
「俺、乳首フェチなんだ。克司の乳首吸わせてくれる?」
「もちろんいいですが、それだけ・・」
「それと克司の精液飲ませてくれる?」
「は、はい。喜んで」
「それと・・嫌ならしなくていいけど、俺の精液、飲んでくれる?」
「口内射精ですね。外人レスラーから、よくされました。大丈夫です。
それにご主人様の精液だったら、喜んで飲みます」
「じゃ、こっち来て」
と上村克司を寝室に入れた。
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