29 / 139
【第6章 上村克司との出会い】
チタニアの王后たち 第29話
しおりを挟む
すぐにゴングが鳴り、いきなり強姦レスラー2人が上村の足先を持って股裂きすると、上村の金玉を足で踏みつける。
「ぐああああああああ!」
展開は早かった。
上村が踏みつけられた金玉を擦る暇もなく、キラー武藤が上村の両足首を持ってチンぐり返しにし、上村の足を八の字に開いたかと思えば、すぐショートタイツの股間を破り、上村のチンポと金玉を引っ張り出した。
一方同時にキラー蝶野はチンぐり返しになった上村のケツの部分を引き裂き、一気に上村のケツにチンポを突き刺して上下に動かした。
キラー武藤は上村の乳首を弄りながら上村のチンポをしごいた。
「がはああああ!だめだ!やめろ!だはああああ!
あでそう!やめて、でるでるでるぅ!」
自分の顔めがけてセルフ顔射する上村。
ここまで5分しか経っていなかった。
上村の射精を確認したキラー蝶野は、上村のケツにチンポを突き刺したまま、自分は仰向けに寝て上村を騎乗位で犯した。
「ケツ!ケツ!」
キラー蝶野は喘ぐ上村の乳首を両手で引っ張って上村の上半身を倒し、上村は蝶野の上半身とくっついた。
自然とキラー蝶野に犯され続けている上村のケツまんこが、丸見えになった。
蝶野は上村の乳首をぐりぐり揉みながら上村の耳元で何か呟いた。
「いやだいやだ!だめだだめだ!聞いてないぞ!聞いてないぞ!」
逃れようとする上村をキラー武藤が抑え込み、蝶野のチンポを咥えている上村のケツまんこに、さらに武藤のチンポを突き刺した!
「あが!あが!ケツ!ケツ!ケツが裂ける!」
上村は図太いチンポ2本挿しで犯された。
会場の客は静まりかえって、2人に同時に犯される上村を食い入るように見ていた。
「いてえ!裂ける!いてえ!」
見ていられなかった幸之介が
「そこまで!」と声をあげた。
すぐ司会者が飛んできて
『テイクオフですか?今テイクオフされますと通常の5倍の10万ドルですが、よろしいですか?』
「20万ドル出そう」
『上村克司、20万ドルでお買い上げです』
ゴングが鳴り、試合終了となった。
強姦役の2人も上村のケツからチンポを抜いた。
涙を出して、はあはあ息絶え絶えの上村は、スタッフに抱えられて選手退場口に連れて行かれていた。
ちょうどその時、選手入場口奥で一部始終を見ていた中井勝彦が
「幸之介だ。俺が行く。俺を買ってもらう」
と飛び出して行こうとしたが、近くにいた総支配人に殴られて倒れた。
『お前の出番ではない。ルールに従え』
中井はまた
「ちくしょう!」
と地団太を踏んだ。
VIPルームに通された幸之介たちに総支配人が
『今夜も20万ドルでのお買い上げ、誠にありがとうございます』
上村克司が入って来た。
上村は仮面の3人を見て怯えた様子で頭を下げた。
『お客様、それではまた1週間後、お待ちしております』
上村はリムジンに乗った。
地下プロレスでは残りの9人の競りが行われていた。
今夜は8番目までで1人しか買われなかった。
9番目の中井は、また糞を喰わされる客に2万ドルで買われた。
絶望的な中井の表情だった。
タワーマンションの70階に通された上村克司は跪いて
「この度は、自分をお買い上げ下さりありがとうございます」
とカーキの方を向いて言った。
小太郎が
「おい、上村、お前を買ってくださったのは、この方だ」
と幸之介を指差した。
「あ、失礼しました、ご主人様」
「ケツは大丈夫か?」
そう言って幸之介が仮面を外した。
「あっ」
上村も皆と同じように、幸之介の顔を見て、その若さに驚いた。
カーキと小太郎も仮面を外した。
上村は
「あ、あれは演技でございます。
ずっと外人のチンポでケツ掘られてるので、大丈夫です、ご主人様」
と答えた。
小太郎が
「正直なやつだな、お前。
痛かったところを助けてもらって感謝してるとか、気の利いた事言えねえのか?」
と聞いた。
「あ、あ」
と戸惑っている上村に
「こいつ、見れば見る程イモっぽいけど、いいやつそうですね」
と小太郎が幸之介に言った。
幸之介は
「もういい。2人は下がっていてくれ。あ、小太郎、ちょっと」
と小太郎に何か耳打ちした。
「かしこまりました。旦那様」
そう言って2人は退席した。
「ぐああああああああ!」
展開は早かった。
上村が踏みつけられた金玉を擦る暇もなく、キラー武藤が上村の両足首を持ってチンぐり返しにし、上村の足を八の字に開いたかと思えば、すぐショートタイツの股間を破り、上村のチンポと金玉を引っ張り出した。
一方同時にキラー蝶野はチンぐり返しになった上村のケツの部分を引き裂き、一気に上村のケツにチンポを突き刺して上下に動かした。
キラー武藤は上村の乳首を弄りながら上村のチンポをしごいた。
「がはああああ!だめだ!やめろ!だはああああ!
あでそう!やめて、でるでるでるぅ!」
自分の顔めがけてセルフ顔射する上村。
ここまで5分しか経っていなかった。
上村の射精を確認したキラー蝶野は、上村のケツにチンポを突き刺したまま、自分は仰向けに寝て上村を騎乗位で犯した。
「ケツ!ケツ!」
キラー蝶野は喘ぐ上村の乳首を両手で引っ張って上村の上半身を倒し、上村は蝶野の上半身とくっついた。
自然とキラー蝶野に犯され続けている上村のケツまんこが、丸見えになった。
蝶野は上村の乳首をぐりぐり揉みながら上村の耳元で何か呟いた。
「いやだいやだ!だめだだめだ!聞いてないぞ!聞いてないぞ!」
逃れようとする上村をキラー武藤が抑え込み、蝶野のチンポを咥えている上村のケツまんこに、さらに武藤のチンポを突き刺した!
「あが!あが!ケツ!ケツ!ケツが裂ける!」
上村は図太いチンポ2本挿しで犯された。
会場の客は静まりかえって、2人に同時に犯される上村を食い入るように見ていた。
「いてえ!裂ける!いてえ!」
見ていられなかった幸之介が
「そこまで!」と声をあげた。
すぐ司会者が飛んできて
『テイクオフですか?今テイクオフされますと通常の5倍の10万ドルですが、よろしいですか?』
「20万ドル出そう」
『上村克司、20万ドルでお買い上げです』
ゴングが鳴り、試合終了となった。
強姦役の2人も上村のケツからチンポを抜いた。
涙を出して、はあはあ息絶え絶えの上村は、スタッフに抱えられて選手退場口に連れて行かれていた。
ちょうどその時、選手入場口奥で一部始終を見ていた中井勝彦が
「幸之介だ。俺が行く。俺を買ってもらう」
と飛び出して行こうとしたが、近くにいた総支配人に殴られて倒れた。
『お前の出番ではない。ルールに従え』
中井はまた
「ちくしょう!」
と地団太を踏んだ。
VIPルームに通された幸之介たちに総支配人が
『今夜も20万ドルでのお買い上げ、誠にありがとうございます』
上村克司が入って来た。
上村は仮面の3人を見て怯えた様子で頭を下げた。
『お客様、それではまた1週間後、お待ちしております』
上村はリムジンに乗った。
地下プロレスでは残りの9人の競りが行われていた。
今夜は8番目までで1人しか買われなかった。
9番目の中井は、また糞を喰わされる客に2万ドルで買われた。
絶望的な中井の表情だった。
タワーマンションの70階に通された上村克司は跪いて
「この度は、自分をお買い上げ下さりありがとうございます」
とカーキの方を向いて言った。
小太郎が
「おい、上村、お前を買ってくださったのは、この方だ」
と幸之介を指差した。
「あ、失礼しました、ご主人様」
「ケツは大丈夫か?」
そう言って幸之介が仮面を外した。
「あっ」
上村も皆と同じように、幸之介の顔を見て、その若さに驚いた。
カーキと小太郎も仮面を外した。
上村は
「あ、あれは演技でございます。
ずっと外人のチンポでケツ掘られてるので、大丈夫です、ご主人様」
と答えた。
小太郎が
「正直なやつだな、お前。
痛かったところを助けてもらって感謝してるとか、気の利いた事言えねえのか?」
と聞いた。
「あ、あ」
と戸惑っている上村に
「こいつ、見れば見る程イモっぽいけど、いいやつそうですね」
と小太郎が幸之介に言った。
幸之介は
「もういい。2人は下がっていてくれ。あ、小太郎、ちょっと」
と小太郎に何か耳打ちした。
「かしこまりました。旦那様」
そう言って2人は退席した。
2
あなたにおすすめの小説
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
鍛えられた肉体、高潔な魂――
それは選ばれし“供物”の条件。
山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。
見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。
誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。
心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる