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まさかのお泊まり
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あたしは遥斗の大きなTシャツを着ている。
いっぱい濡らしてしまったソファにはバスタオルがひかれ、お風呂上がりのあたしの髪を遥斗がドライヤーで乾かす。
「ドライヤー、熱くない?」
「うん…」
あたしの髪をクシュクシュと触りながらドライヤーをあてる。
時間は既に12時を回っている。
「泊まる?」
「うーん。明日プレゼンあるし、どうしよう。今日ワンピースだし。」
「じゃあ、今から俺が美咲さんち行く?」
「え?」
その発想なの?!
「だから、俺がスーツ持って、今からタクシーで美咲さんちに泊まる。ダメ?」
「え?ダメじゃないけど…」
どうしよ。ジャージ脱ぎっぱなしかも。
「部屋散らかってるし…」
「じゃあ泊まる?」
あたしの髪をかきあげ耳にキスをする。
「あっ…ダメだって…」
「だって、俺離れたくないんだもん。」
ドライヤーを置き後ろからTシャツを捲り上げる。
「ダメぇ…明日プレゼンなんだよ…ワガママ言わないで…」
「散らかっててもいいから、行こ。」
結局負けてタクシーを呼びあたしの家に。
「どうぞ。」
「おじゃましまーす。」
「適当に座ってて。」
床に散らかったジャージを片付けようとしゃがんだ瞬間、後ろから抱きしめられた。
「幸せ…」
そう言って首筋に舌を這わせた。
「ぁあ…ダメだってぇ」
さっきまでの行為に身体が反応してしまう。
また、ワンピースのファスナーを下ろし、ブラのフォックを外す。
「苦しでしょ?寝るのに。」
「寝る気ないじゃん…」
乳房を後ろから揉みあげ耳に舌を入れる。
ジュル…クチュ…クシュ
卑猥な音が直に耳に流れ込み、身体が反応し思わず仰け反る。
「ぁあ…ダメぇ…んぁ…」
ワンピースをめくられ、一気にパンティを降ろされ四つん這いにさせられる。
あたしの腰を掴むと大きくなった遥斗が一気に侵入し子宮を押し上げた。
「んぁ!あっ…あっ…あっん…ダ、ダメぇん…あっ」
ルームミラーに乳房を揺らしておしりを突き出してるあたしが映る。
「みて…めちゃくちゃいやらしい…」
「いゃ…っ、は、恥ずかしい」
パンッ、パンッ、パンッと肉打つ音と共に、はっ、はっ、はっと雄犬のように遥斗はあたしに打ち付ける。
今度は鏡の前であたしを遥斗の膝に載せ侵入し、あたしの脚を持ち上げた。
あたしの中に遥斗が入っているのが丸見えになる。
「ほら入ってる。」
腰を突き上げ、出たり入ったりしているのが見える。
「んぁっ…あっ…あっ…は…恥ずかしい」
「みて…濡れて光ってる。」
そういうと突起が丸見えになるように指で開いた。
あ、あたし、自分に興奮してる。
身体が紅潮している。
突起を指で刺激し、容赦なく突き上げる。
「ダメぇ…逝くのぉ…出ちゃうのぉ…」
「逝って…んぁっ、めっちゃ締めてる…」
「ダメぇぇぇぇ」
「無理、止まんない…」
更にスピードを上げ突き上げる。
「ぃや…ぃや…抜いてぇ…壊れちゃう!…んぁっ、あっ、あっ…んぁぁぁ!」
あたしは大きく仰け反った。
気がつくとベットに寝かされ後ろから抱きしめられていた。
あの日と同じ、カーテンの隙間から日が差し、小鳥のさえずりが聞こえた。
いっぱい濡らしてしまったソファにはバスタオルがひかれ、お風呂上がりのあたしの髪を遥斗がドライヤーで乾かす。
「ドライヤー、熱くない?」
「うん…」
あたしの髪をクシュクシュと触りながらドライヤーをあてる。
時間は既に12時を回っている。
「泊まる?」
「うーん。明日プレゼンあるし、どうしよう。今日ワンピースだし。」
「じゃあ、今から俺が美咲さんち行く?」
「え?」
その発想なの?!
「だから、俺がスーツ持って、今からタクシーで美咲さんちに泊まる。ダメ?」
「え?ダメじゃないけど…」
どうしよ。ジャージ脱ぎっぱなしかも。
「部屋散らかってるし…」
「じゃあ泊まる?」
あたしの髪をかきあげ耳にキスをする。
「あっ…ダメだって…」
「だって、俺離れたくないんだもん。」
ドライヤーを置き後ろからTシャツを捲り上げる。
「ダメぇ…明日プレゼンなんだよ…ワガママ言わないで…」
「散らかっててもいいから、行こ。」
結局負けてタクシーを呼びあたしの家に。
「どうぞ。」
「おじゃましまーす。」
「適当に座ってて。」
床に散らかったジャージを片付けようとしゃがんだ瞬間、後ろから抱きしめられた。
「幸せ…」
そう言って首筋に舌を這わせた。
「ぁあ…ダメだってぇ」
さっきまでの行為に身体が反応してしまう。
また、ワンピースのファスナーを下ろし、ブラのフォックを外す。
「苦しでしょ?寝るのに。」
「寝る気ないじゃん…」
乳房を後ろから揉みあげ耳に舌を入れる。
ジュル…クチュ…クシュ
卑猥な音が直に耳に流れ込み、身体が反応し思わず仰け反る。
「ぁあ…ダメぇ…んぁ…」
ワンピースをめくられ、一気にパンティを降ろされ四つん這いにさせられる。
あたしの腰を掴むと大きくなった遥斗が一気に侵入し子宮を押し上げた。
「んぁ!あっ…あっ…あっん…ダ、ダメぇん…あっ」
ルームミラーに乳房を揺らしておしりを突き出してるあたしが映る。
「みて…めちゃくちゃいやらしい…」
「いゃ…っ、は、恥ずかしい」
パンッ、パンッ、パンッと肉打つ音と共に、はっ、はっ、はっと雄犬のように遥斗はあたしに打ち付ける。
今度は鏡の前であたしを遥斗の膝に載せ侵入し、あたしの脚を持ち上げた。
あたしの中に遥斗が入っているのが丸見えになる。
「ほら入ってる。」
腰を突き上げ、出たり入ったりしているのが見える。
「んぁっ…あっ…あっ…は…恥ずかしい」
「みて…濡れて光ってる。」
そういうと突起が丸見えになるように指で開いた。
あ、あたし、自分に興奮してる。
身体が紅潮している。
突起を指で刺激し、容赦なく突き上げる。
「ダメぇ…逝くのぉ…出ちゃうのぉ…」
「逝って…んぁっ、めっちゃ締めてる…」
「ダメぇぇぇぇ」
「無理、止まんない…」
更にスピードを上げ突き上げる。
「ぃや…ぃや…抜いてぇ…壊れちゃう!…んぁっ、あっ、あっ…んぁぁぁ!」
あたしは大きく仰け反った。
気がつくとベットに寝かされ後ろから抱きしめられていた。
あの日と同じ、カーテンの隙間から日が差し、小鳥のさえずりが聞こえた。
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