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(!)=ガチャでした。
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あの後2人組は短いお話(一方的に女の方が言ってたように見えたが)をしてから別れた。
「あ、そうだ偽装スキル取っとこ」
2人を見て思い出したがこの世界に鑑定のスキルを持ったやつがいるかもしれないし持っといて損は無いだろう。
「っとこれでよし!」
魔法建築を使うなり取ったスキルは
【偽装】
ステータスやスキルなどを偽れる。
っとその後に不思議なことが起こった。
《スキル【魔法建築】で習得したスキルの数が限界値に届いたため、スキル【魔法建築】をスキル【スキル建築】に半進化しました。これによりステータスのHP・STR・WIS・LUKが99.999っとなります。またそれによりスキル【開華】スキルを獲得…続けてスキル【鑑定】をスキル【超鑑定】へ進化しました。》
…………………は?
多分いや、絶対今僕の顔はすっごい間抜けな顔になっているだろう。
もう色々ありすぎて頭が追いつかないよ……
「と、とりあえずステータス…見るか…」
加山 時雨 16歳 男 種族:人族(!)
LV:107(1)
HP:99.999(20)
STR:99.999/99.999(400/400)
WIS:99.999/99.999(0/0)
LUK:99.999(40)
スキル
【加速】【スキル建築】【超鑑定】【放置強化魔法(中)】【創造書庫】【棒術(小)】【身体強化(中)】【改造】【ストレージ】【暗視】【厄介払い】【本術(大)】【結界術】【自己治療(特大)】【モブ化(特大)】【潜伏】【偽装】【開華】
………oh.....こりゃ凄い…
「っん?なんだこれ?」
そう思ったのは人族の隣の(!)っというマークだった。
不思議に思い触ってみると
(!)
LV以外が全てカンストしました。
よってガチャを5回引けるチャンスを獲得しました。
ガチャを引きますか?
Y/N
…………
「………なにこれ?」
いやほんと…なにこれ?
カンスト?は一応理解できるから置いといて……うん、ガチャって何ですかね!?え?なに?カンストしたらガチャ出来んの!?初めて知ったよそんなこと!そりゃあ聞かされてないから知りもしませんけどね!?いや、知ってたら知ってたでなんで知ってんだ!?ってなりますけど!
「……やばい…ツッコミで頭が痛くなった…かも…」
そんな馬鹿なことを言いながら再度画面を見た。
スキル/魔法/職業の黒の玉確率アップ!!さらに運が良かったら???が出ちゃうかも!?
1回引く/3回引く
……
「引くか…」
悩んでても仕方がない(考えることを諦めた)とにかく引いてみよう。
そう思い3回引くを選択、すると目の前にガチャが現れた。
「えっと…これを引けってことでいいんだよね?」
恐る恐る回してみる
ガラガラガラ……ガシャ
中からまずは1つ目が出てきた。
見た目は真っ黒だった。
「な、なんだこれ?なんか呪われそうな色してるな……」
ええい!男は度胸だ!っと頭で考えなから手に力を入れる…すると中から1つのビー玉?が出てきた。それと一緒あった紙には
「え~っとなになに?…美味しく召し上がってください………」
ボク…カンガエルノアキラメタ…
口の中にビー玉?を放り込む…なんということでしょう!ジュワジュワとソーダ味!……何このいらないような事実…
「うん…美味しいな…」
すると頭の中から
《スキル【無限魔力】を獲得しました。詳細はスキル【超鑑定】でお確かめください。》
と出た。……あ
「そうじゃん!【超鑑定】あったじゃんか!…次からそうしよ…」
獲得したスキルも気になるがまずはガチャを回してしまおう。
2回目
ガラガラガラ……ガシャ
出てきたのはこれまた黒の玉
……黒の玉多くない?そう思い詳しく見るためガチャの画面に【超鑑定】をしてみる。
ガチャの確率
白/2.5
灰色/2.0
青/1.5
赤/1.0
黒/0.0005
………いやちょっと待て……は?黒の確率…0.0005?まじ?なんで僕こんなに低確率のが出るんだ?
「………あ、LUK…つまり(運)がカンストしてるからか?…有り得るな…」
そう考え手に持っている黒の玉を開けたそしてやっぱり入ってたのはビー玉?とあの文の紙だった。僕は今度【超鑑定】を使いビー玉?を視てみた。
職業玉
職業【魔法剣士】を獲得する。
っとあった。つまりさっきのはこれみたいにすると
スキル玉
スキル【無限魔力】を獲得する。
ってなるのかな?……まぁいっか、さて次引くか
何気に楽しんでしまっています。
「あ、その前に先に食べとこ」
口の中に放り込む
《職業:【魔法剣士】を獲得しました。これによりステータスに職業を追加します。》
さて、3回目は何が出るかな?
ガラガラガラ……ガシャ
今度は青か…ま、カンストしてるからと言って絶対じゃないか
青い玉を【超鑑定】してみる
魔法玉
魔法:風魔法を獲得する。
《魔法:風魔法を獲得しました。これによりステータスに魔法を追加します。》
「おぉ…ついに魔法か…」
あれ?そういやなんで僕は【魔法建築】っていうスキル持ってたのにスキルばっかり建築してたんだ?
「ま、後で調べるか……?あれ?」
ガチャにまた引くために手に力を入れるけど何故か回せなかった。なんで?
「あ、そうか3回回したから」
そこで画面の1回引くを押すするとまた回すことが出来た。
1回目
赤の玉
スキル【魔力操作】を獲得する。
やっぱり何回もは来ないか……
「じゃ…最後の1回……引くか…」
ゴクリ…
ガラガラガラ……ガシャ
「な、なんだこれ……」
ガチャの中から出てきたのは透明な玉だった。
その透明の玉を開け中のビー玉?を視る、すると
透明の玉
世界スキル(ワールドスキル)【性別変換】を獲得する。
「………は?なにこれ?」
あ!これあれだ!絶対???のやつだ!
「はぁ…最後の最後で???ですかぁ…」
そう思いながらビー玉?を口の中に放り込む
《世界スキル【性別変換】を獲得しました。これによりステータスに隠れスキルを追加します。》
………どういうこと?
そう思いステータスを開いて見てみる。そこには
加山 時雨 16歳 男 種族:人族 職業:無職
LV:110(1)
HP:99.999(20)
STR:99.999/99.999(400/400)
WIS:∞(0/0)
LUK:99.999(40)
スキル
【加速】…………【開華】【無限魔力】【魔力操作】
魔法
【風魔法】
表/裏
っとって1番下に表/裏とあった。…裏を押してみた…すると
加山 時雨 16歳 女 種族:
身長:
体重:
胸囲:
肌色:
髪色:
目の色:
左:
右:
っとあった……なにこれ?
━━━━━━━━━━━━━━━━━
…いやぁ~…ガチャ…いいですねぇ~…私も回したくなりましたよ!
時雨「うんうんガチャって回す時のドキドキが止まらないよな」
そうなんですよねー
時雨「それでダブったりしたら落ち込んじゃったりさ?」(ダブる=意味:同じ)
ありますよねー…と、さて今回もこのくらいで
時雨「そうだね…では!ここまで読んでくれてありがとうございます。」
次回も!
時雨「お楽しみに!」
お楽しみに!
「あ、そうだ偽装スキル取っとこ」
2人を見て思い出したがこの世界に鑑定のスキルを持ったやつがいるかもしれないし持っといて損は無いだろう。
「っとこれでよし!」
魔法建築を使うなり取ったスキルは
【偽装】
ステータスやスキルなどを偽れる。
っとその後に不思議なことが起こった。
《スキル【魔法建築】で習得したスキルの数が限界値に届いたため、スキル【魔法建築】をスキル【スキル建築】に半進化しました。これによりステータスのHP・STR・WIS・LUKが99.999っとなります。またそれによりスキル【開華】スキルを獲得…続けてスキル【鑑定】をスキル【超鑑定】へ進化しました。》
…………………は?
多分いや、絶対今僕の顔はすっごい間抜けな顔になっているだろう。
もう色々ありすぎて頭が追いつかないよ……
「と、とりあえずステータス…見るか…」
加山 時雨 16歳 男 種族:人族(!)
LV:107(1)
HP:99.999(20)
STR:99.999/99.999(400/400)
WIS:99.999/99.999(0/0)
LUK:99.999(40)
スキル
【加速】【スキル建築】【超鑑定】【放置強化魔法(中)】【創造書庫】【棒術(小)】【身体強化(中)】【改造】【ストレージ】【暗視】【厄介払い】【本術(大)】【結界術】【自己治療(特大)】【モブ化(特大)】【潜伏】【偽装】【開華】
………oh.....こりゃ凄い…
「っん?なんだこれ?」
そう思ったのは人族の隣の(!)っというマークだった。
不思議に思い触ってみると
(!)
LV以外が全てカンストしました。
よってガチャを5回引けるチャンスを獲得しました。
ガチャを引きますか?
Y/N
…………
「………なにこれ?」
いやほんと…なにこれ?
カンスト?は一応理解できるから置いといて……うん、ガチャって何ですかね!?え?なに?カンストしたらガチャ出来んの!?初めて知ったよそんなこと!そりゃあ聞かされてないから知りもしませんけどね!?いや、知ってたら知ってたでなんで知ってんだ!?ってなりますけど!
「……やばい…ツッコミで頭が痛くなった…かも…」
そんな馬鹿なことを言いながら再度画面を見た。
スキル/魔法/職業の黒の玉確率アップ!!さらに運が良かったら???が出ちゃうかも!?
1回引く/3回引く
……
「引くか…」
悩んでても仕方がない(考えることを諦めた)とにかく引いてみよう。
そう思い3回引くを選択、すると目の前にガチャが現れた。
「えっと…これを引けってことでいいんだよね?」
恐る恐る回してみる
ガラガラガラ……ガシャ
中からまずは1つ目が出てきた。
見た目は真っ黒だった。
「な、なんだこれ?なんか呪われそうな色してるな……」
ええい!男は度胸だ!っと頭で考えなから手に力を入れる…すると中から1つのビー玉?が出てきた。それと一緒あった紙には
「え~っとなになに?…美味しく召し上がってください………」
ボク…カンガエルノアキラメタ…
口の中にビー玉?を放り込む…なんということでしょう!ジュワジュワとソーダ味!……何このいらないような事実…
「うん…美味しいな…」
すると頭の中から
《スキル【無限魔力】を獲得しました。詳細はスキル【超鑑定】でお確かめください。》
と出た。……あ
「そうじゃん!【超鑑定】あったじゃんか!…次からそうしよ…」
獲得したスキルも気になるがまずはガチャを回してしまおう。
2回目
ガラガラガラ……ガシャ
出てきたのはこれまた黒の玉
……黒の玉多くない?そう思い詳しく見るためガチャの画面に【超鑑定】をしてみる。
ガチャの確率
白/2.5
灰色/2.0
青/1.5
赤/1.0
黒/0.0005
………いやちょっと待て……は?黒の確率…0.0005?まじ?なんで僕こんなに低確率のが出るんだ?
「………あ、LUK…つまり(運)がカンストしてるからか?…有り得るな…」
そう考え手に持っている黒の玉を開けたそしてやっぱり入ってたのはビー玉?とあの文の紙だった。僕は今度【超鑑定】を使いビー玉?を視てみた。
職業玉
職業【魔法剣士】を獲得する。
っとあった。つまりさっきのはこれみたいにすると
スキル玉
スキル【無限魔力】を獲得する。
ってなるのかな?……まぁいっか、さて次引くか
何気に楽しんでしまっています。
「あ、その前に先に食べとこ」
口の中に放り込む
《職業:【魔法剣士】を獲得しました。これによりステータスに職業を追加します。》
さて、3回目は何が出るかな?
ガラガラガラ……ガシャ
今度は青か…ま、カンストしてるからと言って絶対じゃないか
青い玉を【超鑑定】してみる
魔法玉
魔法:風魔法を獲得する。
《魔法:風魔法を獲得しました。これによりステータスに魔法を追加します。》
「おぉ…ついに魔法か…」
あれ?そういやなんで僕は【魔法建築】っていうスキル持ってたのにスキルばっかり建築してたんだ?
「ま、後で調べるか……?あれ?」
ガチャにまた引くために手に力を入れるけど何故か回せなかった。なんで?
「あ、そうか3回回したから」
そこで画面の1回引くを押すするとまた回すことが出来た。
1回目
赤の玉
スキル【魔力操作】を獲得する。
やっぱり何回もは来ないか……
「じゃ…最後の1回……引くか…」
ゴクリ…
ガラガラガラ……ガシャ
「な、なんだこれ……」
ガチャの中から出てきたのは透明な玉だった。
その透明の玉を開け中のビー玉?を視る、すると
透明の玉
世界スキル(ワールドスキル)【性別変換】を獲得する。
「………は?なにこれ?」
あ!これあれだ!絶対???のやつだ!
「はぁ…最後の最後で???ですかぁ…」
そう思いながらビー玉?を口の中に放り込む
《世界スキル【性別変換】を獲得しました。これによりステータスに隠れスキルを追加します。》
………どういうこと?
そう思いステータスを開いて見てみる。そこには
加山 時雨 16歳 男 種族:人族 職業:無職
LV:110(1)
HP:99.999(20)
STR:99.999/99.999(400/400)
WIS:∞(0/0)
LUK:99.999(40)
スキル
【加速】…………【開華】【無限魔力】【魔力操作】
魔法
【風魔法】
表/裏
っとって1番下に表/裏とあった。…裏を押してみた…すると
加山 時雨 16歳 女 種族:
身長:
体重:
胸囲:
肌色:
髪色:
目の色:
左:
右:
っとあった……なにこれ?
━━━━━━━━━━━━━━━━━
…いやぁ~…ガチャ…いいですねぇ~…私も回したくなりましたよ!
時雨「うんうんガチャって回す時のドキドキが止まらないよな」
そうなんですよねー
時雨「それでダブったりしたら落ち込んじゃったりさ?」(ダブる=意味:同じ)
ありますよねー…と、さて今回もこのくらいで
時雨「そうだね…では!ここまで読んでくれてありがとうございます。」
次回も!
時雨「お楽しみに!」
お楽しみに!
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