1 / 1
球団専属チアリーダーの生パンツ
しおりを挟む
球団専属チアリーダーの美女たちが試合中に履いている生パンツ。男なら何としても見てみたい夢の布だ。それはプロ野球選手とて同じことである。
我がチームの専属チアは16球団で1、2を争うほどの美女ぞろいだ。試合中にはヒラヒラのミニスカートで踊っているため、スカートの中に履いている黒いスパッツは丸見えである。はじめは、それで満足していたが、今はその中に履いていると思われる生パンが見たくて仕方がない。
チャンスを窺っていたが、遂に時が来た!
試合後、球場内で迷っていると、隣の女子更衣室から専属チアたちの声が聴こえてきたのである。しかも、四天王と呼ばれる一軍美女4人だ。すかさず、下から覗くと、まさに美女たちがチア衣装のスカートを脱ぐ瞬間である。固唾を呑んで見守っていると、黒いスパッツ姿の美女4人が談笑しながら、グイッとスパッツを一斉に下げたのだ。その瞬間、パッと花が咲いたように4枚のカラフルなパンティが目に入った。まさに、夢にまで見た光景である。なぜか左から人気投票の順位どおり並んでいる美女たちの4枚のショーツを見ると、左からミントグリーン、オレンジ、ブラック、イエローグリーンだ。一斉に後ろ姿を見せると、全員がTバックで美ヒップにかなり食い込んでいる。
形の良いヒップに、しっかりと食い込んだ美しき女神たちの腰布(神布)を眺めていると、ダイヤモンドの角度が上がってくる。わずか25秒程度の絶景だったが、思い出すとダイヤモンドが完全に反り返り、お腹にくっついてしまった…。元に戻るには25分くらいかかりそうだ…。
我がチームの専属チアは16球団で1、2を争うほどの美女ぞろいだ。試合中にはヒラヒラのミニスカートで踊っているため、スカートの中に履いている黒いスパッツは丸見えである。はじめは、それで満足していたが、今はその中に履いていると思われる生パンが見たくて仕方がない。
チャンスを窺っていたが、遂に時が来た!
試合後、球場内で迷っていると、隣の女子更衣室から専属チアたちの声が聴こえてきたのである。しかも、四天王と呼ばれる一軍美女4人だ。すかさず、下から覗くと、まさに美女たちがチア衣装のスカートを脱ぐ瞬間である。固唾を呑んで見守っていると、黒いスパッツ姿の美女4人が談笑しながら、グイッとスパッツを一斉に下げたのだ。その瞬間、パッと花が咲いたように4枚のカラフルなパンティが目に入った。まさに、夢にまで見た光景である。なぜか左から人気投票の順位どおり並んでいる美女たちの4枚のショーツを見ると、左からミントグリーン、オレンジ、ブラック、イエローグリーンだ。一斉に後ろ姿を見せると、全員がTバックで美ヒップにかなり食い込んでいる。
形の良いヒップに、しっかりと食い込んだ美しき女神たちの腰布(神布)を眺めていると、ダイヤモンドの角度が上がってくる。わずか25秒程度の絶景だったが、思い出すとダイヤモンドが完全に反り返り、お腹にくっついてしまった…。元に戻るには25分くらいかかりそうだ…。
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
あるフィギュアスケーターの性事情
蔵屋
恋愛
この小説はフィクションです。
しかし、そのようなことが現実にあったかもしれません。
何故ならどんな人間も、悪魔や邪神や悪神に憑依された偽善者なのですから。
この物語は浅岡結衣(16才)とそのコーチ(25才)の恋の物語。
そのコーチの名前は高木文哉(25才)という。
この物語はフィクションです。
実在の人物、団体等とは、一切関係がありません。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
セーラー服美人女子高生 ライバル同士の一騎討ち
ヒロワークス
ライト文芸
女子高の2年生まで校内一の美女でスポーツも万能だった立花美帆。しかし、3年生になってすぐ、同じ学年に、美帆と並ぶほどの美女でスポーツも万能な逢沢真凛が転校してきた。
クラスは、隣りだったが、春のスポーツ大会と夏の水泳大会でライバル関係が芽生える。
それに加えて、美帆と真凛は、隣りの男子校の俊介に恋をし、どちらが俊介と付き合えるかを競う恋敵でもあった。
そして、秋の体育祭では、美帆と真凛が走り高跳びや100メートル走、騎馬戦で対決!
その結果、放課後の体育館で一騎討ちをすることに。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる