夏休みに可愛い女の子を狙って襲ってみた

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新田真理亜という女

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次は真理亜、お前の番だ。
しかし俺は特別ルールを追加していた。20分経つごとに鬼も服が脱げていくと
鬼は下から脱げていく
つまり2回20分が過ぎたということはズボンとパンツが脱げているということだ。つまりフルチン、しかも俺は小川はおなどの乳首を触っている、男として勃たないわけがない。そしてフル勃起しているのを当然みんなは見る。感じ方は男子と女子でもちろん違う。男子はまぁ女子の胸とか乳首とか触ってたら勃つのも納得だわ、それを晒されて可哀想だとかが大半だ。女子はというと女子は女子で2通りに分かれる。1つ目はえっでか過ぎでしょ、胸とかに挟まれてみたいなーとかだ。2つ目はあんなにイケメンでも勃つんだとな。俺はこのクラスでは1、2を争うイケメンだ。そんな俺が裸なうえにフル勃起していたら興奮する女子がいてもおかしなことではない。ここで真理亜の調理に入ろうとすると真理亜が言った。「私っ、葵君に胸触わられるの嬉しいな、今度2人きりで家とかで遊ぶためにも触って?」と言って来た。断る理由がない。上手く立ち回れば夏休み中に襲うのは簡単になる。「ああ、すまんけど触らせてくれ」と言い胸を触ると上が全部脱げ半裸になった。真理亜は乳首を隠すこともせず、もう一回触られるのを待っているようだ。俺はここで行動を犯した。真理亜は胸がAカップだったが俺は真理亜に言った。「お前さ、胸持ち上げてみて?頑張って持ち上げて出来るだけ谷間作ってみて」思わぬ指示に驚いたものの谷間を作る真理亜、その谷間に俺はちんこを挟んだ。そして真理亜に言った。「舐めろ」と。そうすると真理亜はペロペロ舐め出した。そして真理亜は舐め終わった後「はぁ~美味しかった」と言った。よしよしいい調子だぞ「じゃあ次の土日家に泊まってかない?」「うんっ!行く!」と言ったので交渉は良い方に進んだ。俺はこの時に襲うことにした。そして鬼ごっこが終わり全裸になった5人は更なる特別試験があることが告げられる。そして着替えを済ませて先生をみんなで待っているところだが黒板に変なものが貼ってあったのでみてみた
全裸になった生徒一覧
・向井 葵 (男子  チン長最大24センチ)
・新田 真理亜 (女子 Aカップ)
・小川 はお (女子 Cカップ)
・中島 りさ (女子 Fカップ)
・岩熊 るるは (女子 トリプルAカップ)
このような物が張り出されていた。
そして先生が来た。
「えーお前たちにはこの張り紙について説明する。まずお前達5人は次の月曜日から1週間学校に来なくても欠席扱いにならない。というかきてはいけない。1週間お前たちには同じ家で過ごしてもらう、何をしても校則違反にはならず何もされない。」よしっ夏休み前の前哨戦にはもってこいだな。「そして」と先生が続ける「そして、個室が3部屋あり全部使わないといけない。それは1部屋2人、2人、1人と分けられる。どのような形で決めても結構だが、毎日同じ部屋というのはなしだ。」「ということは俺は必然的に何回かは女子と組む運命にあると言うことですか?」「まぁそういうことになるが、例えばお前が1人の部屋が3回続くのはだめだ。1人の部屋は1日ずつ誰かに交代するんだ。」「分かりました。話し合っておきます。」といい誰と同じ部屋になろうか考えていた。まぁりさかはお、真理亜が順当だろう。5人を集め話し合いを始める。「俺はさ、1人が苦手だからなるべく2人がいいんだけど、1日目一緒になってくれる人いない?」「私でいいなら」と真理亜が手を挙げた。1日目から7日目まで部屋割りが決まった。
1日目
るるは
はおとりさ
俺と真理亜
になった。もちろん1人のやつが1人部屋だ。
2日目
りさ
はおと俺
るるはと真理亜
3日目
はお
るるはと俺
りさと真理亜
4日目
真理亜
りさと俺
るるはとはお
5日目
るるは
真理亜と俺
りさとはお
6日目
はお
りさと俺
るるはと真理亜
7日目
りさ
真理亜と俺
るるはとはお
になった。俺は1回も1人部屋に行かない理想のパターンを実現してみせた。
そして明日は土日だし
真理亜が来るんだったな。
だが夏休み前の前哨戦の前に下手なことをしてもあれだ、一緒にお風呂に入るくらいにしておこう
そして翌日
午後6時過ぎた時に真理亜がやってきた。「ハロー!」
「おっよく来たな!一緒に映画でも見ようぜ」と映画の誘いを入れておいた。「映画良かったね~」「あぁ」恋愛映画を見せた。「まぁ始めて来たこともあるだろうし俺の家の中をざっと紹介するよ。」「まずはリビングカーペットが引いてあってテレビもある。だがそれだけだ。次俺の部屋だ。結構な数の漫画と小説が置いてある。そしてダブルベッドがある。それだけだ。つぎ風呂場行くぞ。まぁまぁ広い、1人で入るのには充分すぎる大きさだ。まぁこのぐらいだ。」「じゃあ早速おふろ入るね!」「ああ」
よし先に風呂に入らせた。俺はその五分後に行くことにした。そして五分過ぎた後俺はあることに気がついたが放っておくこともメリットに出来ると考えやめた。そしておれは服を脱ぎ、あえて俺のズボンの中には真理亜のパンツがそして真理亜のスカートの中には俺のパンツが入っている。そして俺が風呂に入ると真理亜が風呂に入っていた。「えっ葵くん?どうしたの?」「どうしたってお前と一緒にお風呂に入りに来ただけだ」といい軽く体を洗い流しお風呂に入ったがやはり2人だと狭い。というか狭いどこじゃない。足と足がぶつかるのは想定していたがおれの勃起したちんことまんこがぶつかるのは想定外だ。おれはあえてちんこを動かしまんこに衝撃を与えてみることにした。スリスリ「ひゃっ」というなんとも情けない声を上げる真理亜
次にちんこをまんこに突っ込んでみようとした。が真理亜が自分の手でおれのちんこを掴み止めた。「それはちょっと速いよ」と言ってね。まぁ前哨戦より前にすることじゃないな。だが真理亜に必ず先に出て欲しかった。パンツに対してどういう反応をするのかが見ておきたかった。「じゃあのぼせちゃうからそろそろでるね」と真理亜が言った。「おう」と言ったが俺はすぐに出た。そうすると迷わずおれのパンツに触ったらしく、ふつうに着ていたものを着たみたいだった。そして俺はパジャマに着替えた。「よっ真理亜そろそろ寝ようぜ」「そうね」「俺と一緒に寝るの嫌か?」「嫌じゃないわよ」ダブルベッドで一緒に寝た。だが俺はある時間になるまでは必ず起きていた。夜の3時だ。こいつはまだ寝たふりの可能性がある確実性を取るために3時までおきておく。そして夜の3時になった。こいつは確実に寝た。まずは下半身から服を脱がせていく。そして上半身も脱がせ全裸にさせた。そして体に掛けている毛布をとり完全な全裸の状態を写真に抑えた。そしてまんこの写真も撮った。そして極め付けに俺のちんこを真理亜の胸にこすりつけた。嫌でも体に覚えさせてやろうと思ってな。そしてまんこにちんこを突っ込んだ。この状態で寝ることにした。そして朝になり早く目覚めたのはもちろん真理亜だった。そして数秒ほどだった後自分の置かれた状態に気づく。「えっどうして。葵が脱がせたの?でもじゃあなんで自分も脱いでるの?私たちお互いに勝手に服を脱いだんじゃないのかな」そうしてる間に俺は起きた。「おはよ真理亜...?」「あっ」「あれ?なんで俺裸になってんの?」こういう時の猿芝居は割と通用するものである。「お互いに勝手に服を脱いだんだと思うの。」「まぁそれならしょうがないな。」けどこれで真理亜の顔つき裸の写真を撮ることが出来た。
前哨戦で楽しく使わせてもらうぜ
ふふふ
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