夏休みに可愛い女の子を狙って襲ってみた

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前哨戦の始まり

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真理亜に服を着せそのまま寝る。
ーーーーーーーー朝ーーーーーーーーー
「おはよう葵!」
「あぁおはよ!」
と何気ない会話をしたあと俺は真理亜にあることを提案する。
「もうみんなと合流しないか?」
「う、うん!いいよっ」
変なことをいうと焦られるから一緒にいたいと言わなかったのだろう。
俺は昨日の夜に作ったお泊まりグループにメッセージを送った。
「今日のうちに合流しないか?俺と真理亜はもう合流済みだ」とメッセージを打ったらすぐに返信がきた。
「えっ葵くん真理亜ちゃんと一緒にいるの?私も行く~どこどこ?」
「俺の家の前だ。俺の家が分からなかったら地図を送るが?」
「いや大丈夫!家の場所知ってるから!」
「お、おう」
俺はなぜはおが俺の住所を知っているかは考えないことにした。そして真理亜と立ち話をしているとみんなが続々と集合してきた。
俺に、真理亜、はお、りさ、るるは
全員集合した。そしてまだ1日早いが泊まってってくれと言った。「うんもちろん泊まってくよ!」と満場一致で決まった。そして家にあがるなり真理亜が「へぇいっぱい本置いてあるね~」「おう、本好きだからな」と自然な会話をしつつも真理亜はまるで初めてきたような会話をした。この女結構やるのである。「ねーねーなんか料理作ってよ葵~」「ったくしょうがねぇなぁちょっと待ってろ」といい手羽先とジャガイモの煮たのを作ってこいつらに食べさせると思ったより好評で「えっおいし~」と全員が口を合わせて言った。こいつら全員俺のこと好きだろ、まじでよ。というかそんなことはどうでもいい。俺には早く夜になって欲しかった。「俺んとこのさ風呂大きいから2人ずつ入れよな!」「うん分かったわ」大きい人と小さい人が組んで入るというものだ。
・りさとるるは
・はおと真理亜
・俺1人という順番で入る。
だが1人で入ると言っても楽しんでお風呂に入らなければ意味がない。この超可愛い女子が風呂に入ったお湯に浸かれるんだ。最高じゃないか。まぁそれだけではつまらない、ということでお風呂には監視カメラを設定してある。
「りさ~るるは~そろそろ入ってきな~」と俺の狙いが分かっているかのような真理亜の一言。
「はーい」
「俺は部屋にいるわ」といい部屋のパソコンを起動して監視カメラの状態を確認し録画を開始する。音も拾う事ができる。俺はイヤホンをして画面を除く。
「いいな~りさは胸大きくて」おっいきなりいい話題だ!
「いやそんなことないよ~」
「え~胸見せてよ胸」
「しょうがないな~」
とイチャイチャしてくれてるおかげで胸とまんこが見放題だ。
そんな中2人の話題が俺に向いた。
「ねぇ葵ってさ~かっこよくない?」
「うんっ私も思ってた!今日みんなの前で告白しようかと思ってたの。でさ~るるはと私で付き合う事出来ないかな?一夫多妻制みたいにさ。」
「それいいね!ってかさ~葵とだったらエッチなことしてもいいかも。」
「それな~確かに葵くんにだったら胸にちんこ挟まれてもいいかと思うし、なんならエッチして欲しいんだよね。」
「おおー!ちょいそろそろ上がろっか」
俺はイヤホンを外し録画を終了しパソコンを閉じて、お風呂場に洗濯しに行く振りをして裸を見に行くことにした。
風呂場に行くとりさとるるはがすっぽんぽんの状態で胸を触りあっていた。
「あっ」「あっ」「あっ」
と3人が同時に同じ反応をした。
「あっごめん」と1番最初に俺が反応した。
「あっこれは違うの、違うんだよ、」
とるるはが反応した。
それに対して俺はこう反応していた。
俺はるるはの胸を触っていた。
「あっ」「あっ」「あっ」
またも3人が同時に同じ反応をした。
「ごめん手が勝手に」と言って手を離そうとするとるるはが俺の手を胸に押し付けてきた。
「いや、これは違くて...手が勝手に」
そうすると次はりさが本能で反射的に動いた。
りさは俺のちんこを握っていた。
「おっきい///硬くなってる///」
「あっいやこれは違くて...手が勝手にちんこを握ったの...」
「じゃあおっきい///ってなにが?w」
とバカにしたらりさは
「じゃああなたのその手はなに?」
と言ってきた
「....すまん」
「まぁ俺は洗濯しにきたんだ。どいてくれ」
「あっ...ごめん」
という会話をし、俺は洗濯をして、帰ろうとするとりさが
「待って....私たちのブラとかどこに置いておけばいいの?」
「んーこん中に入れておいて」
「はーい」
りさとるるはの風呂が終わった。ことを伝え次ははおと真理亜だが
俺は録画だけして
見ることも何もしなかった。
そしてはおと真理亜が風呂から上がると俺は録画を止めた。
そうするとりさから話があると言われみんなのもとに行くとりさが話しだした。
「ねぇ葵くん、私達全員の総意を取ったからさ言わせて?葵くんっ私達全員と付き合ってください」
「え?」
「なんども言わせないでよ?付き合ってください」
俺は頭を回らせ考えた。こいつら全員奴隷に出来るんじゃないかと
「別にいいが条件がある。」
「何?」
「俺と付き合う条件は毎日裸の自撮りを送るのとオナニーするときは動画をとって俺に送ること」
「それくらいなら...」とみんな同意した。
あとは太鳳と美里だな。
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