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2回目の異世界!今度こそは!
第18話 更に年が流れて────※
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そして、あれから8年がたって、14歳になった。
ロリアン兄ちゃんが18歳。
顔立ちはまぁ、イケメンの方で。体格も剣術を習ってたのでシュッとしている。
髪の色は父譲りの青色。
シーラお姉ちゃんが16歳。
やっぱ性格が顔に出たのか、ちょっとムスッとはしているが、整った顔立ち…。
胸はぺったん…で、身長は大きい。
太っていはいない。
髪の毛の色は母譲りの金髪。
相変わらず2人は仲がいい。
まぁ。私だけ髪の毛の色とか目の色とか遺伝子受け継いでないもんね。
そういえば、最近はよくロリアン兄ちゃんが私をよく見つめている。
ちょっと気持ち悪いけど、気にせず私は自学で魔法の勉強をしている。
リンセはどんな美少年になったかな。
私が家を出たら変装でもして会いにいこう。
これが今唯一の楽しみだ。
ある日私がいつものように、本を読んでいた時いきなり後ろからロリアン兄ちゃんが抱きついてきた。両手、両足は紐で結ばれて抵抗もできない。おまけに魔法も何故か発動できない。
いままで、私に触れたことすら無かったのに何のつもりだ?!
「えっ…なんですかっ!」
「大きな声出すなよ…」
そう呟くと、ロリアンは自分の手を私の口元に持ってきて私の口を封じた
「今、気持ちよくしてやるからさ…」
耳元で囁かれ、私の口の中にロリアンの下が入ってくる
うっ…。気持ち悪い…私にはそんな趣味ないのに…どうしよう。
もし、ココで頑張って叫んだとしてもまた、濡れ衣を着させられて両親に怒られてロリアンとシーラに見下される…
結局、助けてくれる人なんていない。
あーあ…私どうなるんだろう
「っ…」
「ああ…その嫌そうな顔もそそられるよ…チェリー」
なんでこんな事するのかな…
実の妹でしょ。
あ…そっか私は妹って見られてないんだっけ?猿なんだっけ…
舌が入ったまま、ロリアン兄ちゃんは私の着物を抑えている帯を外し、生で胸を触ってくる。
「やめっ…」
やばい私、泣く…。
こんな経験、地球に居た時だって無かったのに。
もう諦めるしかないのかな、
「泣き顔もいいよ。はぁ…はぁ……」
「シーラは胸無いしつまらないんだよ。それに今はお前の方が顔可愛いし…」
もしかして…こいつシーラまでも、手を出したの?ほんとに、頭のネジが取れてる。
「な…なんで妹に手だすの…」
「あ?口答えすんのか?んじゃ、お仕置きしてやんないとなぁ?」
そう言って、ロリアン兄ちゃんは胸を舐めてきた。
びくっと私が体を震わせる姿を見るとニヤと微笑み、下半身に手を伸ばそうとした。
ほんとうに、やだ…
このままこの変態に犯されるの?
そんなの嫌だ!!
「う…っ」
ロリアン兄ちゃんが18歳。
顔立ちはまぁ、イケメンの方で。体格も剣術を習ってたのでシュッとしている。
髪の色は父譲りの青色。
シーラお姉ちゃんが16歳。
やっぱ性格が顔に出たのか、ちょっとムスッとはしているが、整った顔立ち…。
胸はぺったん…で、身長は大きい。
太っていはいない。
髪の毛の色は母譲りの金髪。
相変わらず2人は仲がいい。
まぁ。私だけ髪の毛の色とか目の色とか遺伝子受け継いでないもんね。
そういえば、最近はよくロリアン兄ちゃんが私をよく見つめている。
ちょっと気持ち悪いけど、気にせず私は自学で魔法の勉強をしている。
リンセはどんな美少年になったかな。
私が家を出たら変装でもして会いにいこう。
これが今唯一の楽しみだ。
ある日私がいつものように、本を読んでいた時いきなり後ろからロリアン兄ちゃんが抱きついてきた。両手、両足は紐で結ばれて抵抗もできない。おまけに魔法も何故か発動できない。
いままで、私に触れたことすら無かったのに何のつもりだ?!
「えっ…なんですかっ!」
「大きな声出すなよ…」
そう呟くと、ロリアンは自分の手を私の口元に持ってきて私の口を封じた
「今、気持ちよくしてやるからさ…」
耳元で囁かれ、私の口の中にロリアンの下が入ってくる
うっ…。気持ち悪い…私にはそんな趣味ないのに…どうしよう。
もし、ココで頑張って叫んだとしてもまた、濡れ衣を着させられて両親に怒られてロリアンとシーラに見下される…
結局、助けてくれる人なんていない。
あーあ…私どうなるんだろう
「っ…」
「ああ…その嫌そうな顔もそそられるよ…チェリー」
なんでこんな事するのかな…
実の妹でしょ。
あ…そっか私は妹って見られてないんだっけ?猿なんだっけ…
舌が入ったまま、ロリアン兄ちゃんは私の着物を抑えている帯を外し、生で胸を触ってくる。
「やめっ…」
やばい私、泣く…。
こんな経験、地球に居た時だって無かったのに。
もう諦めるしかないのかな、
「泣き顔もいいよ。はぁ…はぁ……」
「シーラは胸無いしつまらないんだよ。それに今はお前の方が顔可愛いし…」
もしかして…こいつシーラまでも、手を出したの?ほんとに、頭のネジが取れてる。
「な…なんで妹に手だすの…」
「あ?口答えすんのか?んじゃ、お仕置きしてやんないとなぁ?」
そう言って、ロリアン兄ちゃんは胸を舐めてきた。
びくっと私が体を震わせる姿を見るとニヤと微笑み、下半身に手を伸ばそうとした。
ほんとうに、やだ…
このままこの変態に犯されるの?
そんなの嫌だ!!
「う…っ」
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