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ショタコンおじさんが少年達と冒険します(冷酷攻め)
2025年ホワイトデー リカード
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*作者注
この物語は『全年齢な短編集』の『2025年ホワイドデー フランツ、レイ、リカード、ダイ』の続きとなります。先にそちらを読んでいただくと、より楽しめると思います。
「ならば我が直接遊ぶとするか」
英雄神はそう呟くと、タカヒロの身体を乗っ取ってしまう。
「さあ、かわいい姿を見せてみろ」
英雄神に"誘惑"の力を流し込まれたリカードは、その命令に逆らえない。
「あ……う……」
リカードは、自分の服に手をかけると、ゆっくりと脱ぎ始めた。
「ほう、いい身体してるな」
「や……見ちゃ、やだ……」
「何を言ってるんだ。これからもっと凄いことをするんだぞ?」
リカードは全裸になると、恥ずかしそうに胸と股間を隠した。
だがそれも一瞬のことで。
「……っ」
リカードの手がゆっくりと動き始めると、胸と股間を隠していた手が徐々に下に降りていく。
そして、年相応のリカードのモノが露わになると、それを隠すように再び手が添えられる。
「う……あ」
恥ずかしさで顔を真っ赤にするリカードは、そのまま膝をつくと自分のモノを扱き始めた。
「ふぅ……んく、ふうぅ」
次第に息が荒くなっていくリカード。
「あ……はっ、んんっ!」
リカードは、扱く手の動きに合わせて腰を揺らし始める。
その姿には、英雄神の力が影響しているとは言え、どこか淫靡な雰囲気が漂っていた。
「そろそろか……」
リカードのモノは完全に勃起し、ヒクヒクと脈打っていた。
その先端からは透明な液が流れ出ている。
「さあ、イけ!」
「あうっ……んんっ!!」
英雄神の言葉に従い、リカードが達する。
勢いよく飛び出した白い液体が、いつの間にか服を脱いでいた英雄神の身体の上に飛び散る。
「はぁ……はぁ……」
「よし、次はこっちだ」
リカードは英雄神の言葉に逆らえず、四つん這いになると尻を高く上げる。
「そのまま動くなよ?」
英雄神はそう言うと、自分の指を舐める。
そして、その先端をリカードの尻に当てると一気に押し込んだ。
「ひぐっ!?」
突然襲ってきた異物感と痛みに目を見開くリカード。
しかし、それも一瞬のことで、すぐに快楽に染まっていく。
「あ……ああんっ!」
英雄神の太い指が出し入れされる度に、リカードの口から甘い声が漏れる。
「どうだ?気持ちいいか?」
「う、うん……気持ちいいよ!」
リカードは素直に答える。
「そうかそうか」
英雄神はニヤリと笑うと、さらに激しく指を動かす。
「ふあっ、ああぁっ!」
リカードは身体をビクビク震わせながら喘ぐ。
英雄神は一度指を引き抜くと、今度は二本同時に挿入する。
「んあああっ!!」
二本の指で中をかき回され、リカードは背中を仰け反らせる。
「そろそろ限界か?」
英雄神はそう言うと、リカードの尻にさらなる刺激を与える。
「ああっ、ああぁっ!!」
リカードは一際大きな声で喘ぐと、勢い良く射精する。
「なんだ、尻だけでイったのか」
英雄神はそう言って笑うと、今度は自分のモノを取り出す。
それは既に硬くそそり立っていた。
英雄神はリカードの太ももに自分のモノを挟み込むと、激しく動きだす。
「うあっ、ああっ!!」
太ももから伝わる熱と感触に、リカードは身悶えする。
「くっ、出すぞ!」
英雄神はそう言うと同時に、大量の白濁液を放出した。
それはリカードの顔にまで飛び散る。
「あ……熱い……」
リカードはうっとりとした顔で呟く。
「今度は貴様を気持ち良くしてやろう」
身体中に英雄神の放った白い精をたくさん付けたリカードの身体、その胸の突起に英雄神は舌を這わせる。
「ひあっ!?」
リカードは突然襲ってきた快感に、思わず声を上げる。
「ふふ、かわいらしい胸だな」
英雄神はそう言うと、今度はリカードの胸を吸い上げる。
「ひゃうんっ!」
リカードの身体がビクンと跳ねる。
英雄神は舌で胸の先端を転がしながら、もう片方の胸も手で愛撫する。
「ふあぁっ! ああっ!」
両方の性感帯を同時に責められ、リカードは悶えることしかできない。
やがて英雄神の口がリカードの乳首から離れると、今度はリカードのモノにしゃぶりつく。
「うああっ!!」
今まで感じたことのない快感が、リカードの身体を駆け巡る。
英雄神は舌を使って丹念に舐め上げると、口に含み頭を上下させる。
「や……だめぇ……」
あまりの快楽に、呂律が回らなくなるリカード。
やがて限界に達したのか、リカードは三度目の絶頂を迎えた。
英雄神はリカードの限界を察知して素早く口を離し、顔や胸でその白濁液を受け止める。
自らの身体に付いたリカードの白濁液とリカードの褐色肌に点々と付いた白濁液を交互に見つめる英雄神。
快楽に溺れ、小さく痙攣するリカードを見つめながら小さく呟く。
「とんだ”ホワイト”デーだな」
この物語は『全年齢な短編集』の『2025年ホワイドデー フランツ、レイ、リカード、ダイ』の続きとなります。先にそちらを読んでいただくと、より楽しめると思います。
「ならば我が直接遊ぶとするか」
英雄神はそう呟くと、タカヒロの身体を乗っ取ってしまう。
「さあ、かわいい姿を見せてみろ」
英雄神に"誘惑"の力を流し込まれたリカードは、その命令に逆らえない。
「あ……う……」
リカードは、自分の服に手をかけると、ゆっくりと脱ぎ始めた。
「ほう、いい身体してるな」
「や……見ちゃ、やだ……」
「何を言ってるんだ。これからもっと凄いことをするんだぞ?」
リカードは全裸になると、恥ずかしそうに胸と股間を隠した。
だがそれも一瞬のことで。
「……っ」
リカードの手がゆっくりと動き始めると、胸と股間を隠していた手が徐々に下に降りていく。
そして、年相応のリカードのモノが露わになると、それを隠すように再び手が添えられる。
「う……あ」
恥ずかしさで顔を真っ赤にするリカードは、そのまま膝をつくと自分のモノを扱き始めた。
「ふぅ……んく、ふうぅ」
次第に息が荒くなっていくリカード。
「あ……はっ、んんっ!」
リカードは、扱く手の動きに合わせて腰を揺らし始める。
その姿には、英雄神の力が影響しているとは言え、どこか淫靡な雰囲気が漂っていた。
「そろそろか……」
リカードのモノは完全に勃起し、ヒクヒクと脈打っていた。
その先端からは透明な液が流れ出ている。
「さあ、イけ!」
「あうっ……んんっ!!」
英雄神の言葉に従い、リカードが達する。
勢いよく飛び出した白い液体が、いつの間にか服を脱いでいた英雄神の身体の上に飛び散る。
「はぁ……はぁ……」
「よし、次はこっちだ」
リカードは英雄神の言葉に逆らえず、四つん這いになると尻を高く上げる。
「そのまま動くなよ?」
英雄神はそう言うと、自分の指を舐める。
そして、その先端をリカードの尻に当てると一気に押し込んだ。
「ひぐっ!?」
突然襲ってきた異物感と痛みに目を見開くリカード。
しかし、それも一瞬のことで、すぐに快楽に染まっていく。
「あ……ああんっ!」
英雄神の太い指が出し入れされる度に、リカードの口から甘い声が漏れる。
「どうだ?気持ちいいか?」
「う、うん……気持ちいいよ!」
リカードは素直に答える。
「そうかそうか」
英雄神はニヤリと笑うと、さらに激しく指を動かす。
「ふあっ、ああぁっ!」
リカードは身体をビクビク震わせながら喘ぐ。
英雄神は一度指を引き抜くと、今度は二本同時に挿入する。
「んあああっ!!」
二本の指で中をかき回され、リカードは背中を仰け反らせる。
「そろそろ限界か?」
英雄神はそう言うと、リカードの尻にさらなる刺激を与える。
「ああっ、ああぁっ!!」
リカードは一際大きな声で喘ぐと、勢い良く射精する。
「なんだ、尻だけでイったのか」
英雄神はそう言って笑うと、今度は自分のモノを取り出す。
それは既に硬くそそり立っていた。
英雄神はリカードの太ももに自分のモノを挟み込むと、激しく動きだす。
「うあっ、ああっ!!」
太ももから伝わる熱と感触に、リカードは身悶えする。
「くっ、出すぞ!」
英雄神はそう言うと同時に、大量の白濁液を放出した。
それはリカードの顔にまで飛び散る。
「あ……熱い……」
リカードはうっとりとした顔で呟く。
「今度は貴様を気持ち良くしてやろう」
身体中に英雄神の放った白い精をたくさん付けたリカードの身体、その胸の突起に英雄神は舌を這わせる。
「ひあっ!?」
リカードは突然襲ってきた快感に、思わず声を上げる。
「ふふ、かわいらしい胸だな」
英雄神はそう言うと、今度はリカードの胸を吸い上げる。
「ひゃうんっ!」
リカードの身体がビクンと跳ねる。
英雄神は舌で胸の先端を転がしながら、もう片方の胸も手で愛撫する。
「ふあぁっ! ああっ!」
両方の性感帯を同時に責められ、リカードは悶えることしかできない。
やがて英雄神の口がリカードの乳首から離れると、今度はリカードのモノにしゃぶりつく。
「うああっ!!」
今まで感じたことのない快感が、リカードの身体を駆け巡る。
英雄神は舌を使って丹念に舐め上げると、口に含み頭を上下させる。
「や……だめぇ……」
あまりの快楽に、呂律が回らなくなるリカード。
やがて限界に達したのか、リカードは三度目の絶頂を迎えた。
英雄神はリカードの限界を察知して素早く口を離し、顔や胸でその白濁液を受け止める。
自らの身体に付いたリカードの白濁液とリカードの褐色肌に点々と付いた白濁液を交互に見つめる英雄神。
快楽に溺れ、小さく痙攣するリカードを見つめながら小さく呟く。
「とんだ”ホワイト”デーだな」
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