【 Mon-soon! 】短編集10

霜月 雄之助

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【 臨時のアルバイト 】カメラマン

【 See you Again 】

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つづき~
俺「いっ!」
ズプウ―
ケツの穴が広がっているのを
感じながら彼に乗っかるように
腰を落としていく―。
俺「ああっ!」
彼「O、Oh~!」
俺はガッチリくんは
俺がこんな事をしてるのを
認めてくれてるのか…!?
時間はかかったが
何とか全部、彼のデカマラが
根元まで入った―。
俺「ふぅ~!あぁっ!」
彼のデカマラが大きく感じる度に
痛みが走った…。
彼が感じた時の痛みなら…
快感に感じる…。
俺「I feel good… ! What about you ? 」(とても気分が良い!君は…?)
彼「S.Sure ! 」いいよ!
いま、俺は彼と一体になっている…。
抜くように腰を浮かせ、また戻す―。ギュン ギュン ― 締め付ける…。
彼の顔が快楽に歪む…。
さ、最高だっ!
バンパンパンパンッ―
彼と一つになっている…。
ハァハァハァハァ…

彼の愛液が欲しい…。

彼も腰を突き上げてくるっ―。
あ、熱い~!

彼「Oh ! No ! I'm coming ! ! 」 
          やべっ! イクゥ~!!

俺「あぁっ~!」 ア,アツイ…

彼のが俺の中に…
          注ぎこまれていく… 。

俺「おぉっ~!」
俺は彼に重なるように
一体化した―。

し、幸せだ…。

彼が意外にも
キスをしてくれた…。
ソフトキスだったが
天にも上がる気分だった…。

彼「Can I see you again ? 」
       また会ってくれるかな?
俺「! I'm sure we'll meet again in the very near future ! 」
「絶対また近いうちに会えるよ!」 

彼はニコッと笑い、また眠りに落ちた…。

俺も彼が俺の中から
抜け落ちるまで
挿入したままでいた…。

つづく~
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