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男に抱かれた男は、もう男には戻れない。
しおりを挟む男に抱かれた男は、もう男には戻れない。
1話
ある日のこと、小さな建設会社を経営する男の部下から、一度でいいから社長を抱いて見たいと告白されると、社長は少し考えてから部下に言った「さすがにこの服装では嫌悪感があるから下着も服も女装してからなら一度くらいなら遊んでもいいかな…」と、部下に言うと、部下は社長の目を見てから「解りましたと言い社長の寸法を取って下着からスカートにブラウスまで用意してきます」と、言い数日後には部下は社長に紙袋を手渡し社長は「何だろうと思い紙袋の中を見て仰天してあの話しは冗談では無いのか」と、部下の目を見て軽く頷くと、ミーティング室に入り女装して見たとたんに何故か、自分の姿に気持ちいいかもと、自分を納得させた。
そして「一度だけだぞ… 但し俺はホモでもゲイでもないから本番は止めて欲しい」と、部下の目を見て話すと、部下は喉をゴクリと鳴らして大きく頷いた。丁度その時期は仕事も少ない冬の時期で社長はフリルのパンティーに黒いパンティーストッキングを履いて黒のブラジャーに、黒のスリップを着けて黒いタイトスカートを履き上には白いブラウスを着て鏡の前に立った。そしてその瞬間、社長はこんな薄い生地のスカートじゃ寒くて仕方ないと。ブラウスの上からカーデガンを着て、部下のいる仕事部屋に移動すると部下は「社長ーーーー!!」と、言って突然、部下に抱きしめられ部下は女装した社長の身体に手を滑らせ尻や足に指を滑らせた瞬間、社長は「アン! アンッ!!」と、思わず出た声に社長は仰天して無言になった。
部下はそんな社長を優しくソファーに座らせると、スカートの中に手を入れて来て黒いパンストの上に指を滑らせると、社長は「ゥアン!! ァン! アンッ!!」と、完全に女になっていることに気付くと突然、恥ずかしさに目を閉じて、部下に身体を任せた。そして部下は執拗に黒いパンストの上から手と指を滑らせヨガリ声を上げる社長に笑みを浮かべて片手をスカートの中に、そして片手でブラウスのボタンを外し、ブラジャーの肩紐を外すと部下は社長の乳首に吸い付いて来て、社長は「ァンツ!! ゥアンッ!! き… き… 気持ちいい♪」と、全身をクネクネさせて叫んだ。そして部下の男はそんな社長を見て男の本性を見せつけるかのように突然、黒いパンストを「ビリビリビイィィー!!」と、破いて、破られた社長は「イヤアァーーン!!」と、激しく抵抗したが部下の男は社長の足に舌を術せると、再び社長は「ァンッ!! アンッ!!ゥアァーーーン!!」と、身悶えして身体をのけ反らせてアクションすると、今度は部下の手が社長の着て居たブラウスを「ビリビリビイィー」と、破いて黒いスリップと黒いブラジャーを露わにさせた。
そして社長は完全に女化している自分のことに恥ずかしいと言う気持ちが芽生えると、部下の男は「ギンギンに硬くなったペニスをズボンこしに社長のスカートの前側に押し付けて来て社長はアンッ!! アアアァァーンッ!!」と、愛らしい声を上げると、部下は社長の乳首を交互に舐めまわして「チュゥチュゥ」と、音を立てて吸い始めその音に社長は「き… き… 気持ちいい~」と、顔が火照るのが解っていると今度は部下が社長が履いているタイトスカートを乱暴に引き下ろすと、そこにはフリルの点いたパンティーがグッショリと濡れていることを確認した部下は社長からパンティーを剥ぎ取ると、そのパンティーを口の中に入れて味わいそして部下の男は勃起していない社長のベニスに貪り付いた。社長のペニスから出る恥ずかしい体液を飲みながら部下の男は数十分間もペニスと玉袋に舌を滑らせ社長のペニスからは、とんでもない量の透明な体液が出てきて社長はそんなことを知らずに男にされるがままになっていて、全身を小刻みに震えさせ身体をのけ反らせたり息遣いも荒くなっても社長はもはや男の人形のように黒いブラと黒いスリップを脱がせられた。
部下は笑みを浮かべてヨガリ声を出す社長に「これでもか!!」と、今度は肛門に舌を滑らせると、社長は身悶えして悲鳴を上げてまるで本物の女のように全身から緊張を取り除いていき、校門を舐められる社長は心の中で微かに硬い肉棒を受け入れてもいいと思って居た。そして2時間が過ぎると社長は完全に女と化しトロトロに溶けて行く自分を女として受け入れ、社長が背中を舐められた瞬間、部下の男は「これでコイツも俺の物だ♪」と、満面の笑みを浮かべて社長の身体の全てを味わうように舌を滑らせキスマークを付けて行くと社長は完全に部下のオモチャであって完璧な女になって行き、社長が四つん這いにされた時、社長は「入れて!! 入れて!! 入れてえぇーー!!」と、大声を発すると部下の男は社長の愛液でヌルヌルになった硬い肉棒を肛門に挿入して反時計回りに肉棒を回すと社長は「ァンァンァンァン!!」と、その気持ち良さとウンチがしたいの二つが社長を襲った。肉棒を入れられた瞬間「痛い!! 痛い!! 痛いーーー!!」と、叫んで激しい便意を催したが男が肉棒を反時計回りに肉棒を持って回すと社長は両手をソファーに伸ばして尻を突きだして男は「パンパンパン!!」と、音を出して社長を辱めた。
そして部下の男は自らの精液を社長の中にコンドームの中に数発も出すと、社長は男から女へと身も心も変わって行くことに疑問を持たなかった。そして数時間が経過して社長は部下の男に抱かれて睡眠薬を飲まされたように熟睡して目を覚ましたのは夕方になっていて、その間も部下の男は社長を温めていた。そして目を覚ました社長は「また… 抱いて… お願い…」と、男の肉棒を手で撫でると、部下の男は「もう…お前は俺の物だ! いいな!!」と、豪気を強めて社長の尻に手を滑らせて全裸の社長は「はい… 私は… 貴方の… 女です…」と、小声で呟くと男は社長の顔にペニスを近づけると「シャブレ!!」と、大きな態度で社長は男のイカ臭い肉棒に舌を絡めて前後に首を振り男から出る透明な体液を飲み込んで、最後は部下の男の肉棒は社長の口の中に生臭い精液を発射して二度目。三度目と男の精液を社長は飲んだ。すると部下の男は社長に「シャワー使うぞ!!」と、社長の腕を引っ張ってシャワールームに入ると、再び膝たちする社長に「シャブレ!!」と、命じると社長は目をトロンとさせて男の肉棒にムシャブリついた。そしてシャワールームでも社長は男の精液を二度も飲まされて、男は出すモノは全て出したと言う気持ちでシャワーの湯に浸かった。
それからは部下の男は社長に真子と言う名前を付けて、社長を自分のモノとして扱い給料も上げさせ様々な色のパンストや下着と服を買ってきては社長に身に着かせもその度に男は真子を半日も抱いて、真子を完璧な薔薇にして女装させては精の捌け口として真子を調教し少し暗くなるころには女装した社長を外に連れ出し所かまわず真子にフェラチォさせ真子の口の中に射精を繰り返した。この時点で真子は完全に部下の男のモノになっていて、他人が見ている前で男の肉棒にしゃぶり付いては精液を飲まされた。そして気が付けば社長は通販で下着やパンストと女物の服を自発的に買っては男に抱かれ全身をトロトロにさせてくれる男の命令に従った。そして時には荒縄で縛られてのレイププレイに社長は透明な体液でパティーをグショグショに濡らした。ところがそんな生活が数か月経つと、社長は性転換を考え始め男からは「もしお前が性転換したら別れるからな!!」と、強い口調で真子を叱った。すると男は「俺は男のお前を抱きたいんだ!! 女になったら俺はお前から離れるからな!!」と、真子のアゴを立って上に向けると跪く真子は黙ってその命令に頷いた。そして真子は朝晩だけは男の服装でその殆どは女の服を着て過ごし、普段は黒いパンティーに黒いパンストを履いて黒いブラとキャミソールとミニスカートで過ごした。
それは男が黒を好むこととミニスカートを好むことからだった。そして季節が替わる頃になると真子は荒縄で縛られ身体にロウソクを垂らされ男にドンドン尽くす女になっていた。そして時にはセーラー服に黒いパンストやスーツ姿に黒いパンストと部下の男は真子を私物化して時には自分の住んでいるアパートに呼んで料理を作らせたり料理中の真子のスカートの中に顔を入れ真子の匂いを嗅ぐと言う行動を取っていた。だが、そんな真子の幸せも半年が経過すると部下の男は真子を邪魔にして他の男と浮気して真子の前で別の男とセックスしているシーンを見せつけて楽しんだりして真子はその度にパンティーを濡らして男が「真子!! お前はソコで膝を折って座ってろ!!」と乱暴な口調で真子に命令すると真子は黙ってそれに耐えて「男に捨てられたくない」と、男の命令には従った。そして真子の目の前ではいろんな男を連れて来てはセックスを見せつけて真子の反応を見て男は楽しんで居て、それでも一か月に一度は真子を抱いていて会社には普通は無い真子専用の箪笥があって、男が用意した服装に真子は黙って従うしかなかった。そして破廉恥な服装でさせては男はニヤニヤして真子ら肉棒をシャブラせて真子の口の中に何度も射精しては別の男を会社に引っ張り込んで真子の前で浮気する男に真子は少しずつ恨みを募らせていた。
2話
真子は黒いボディースーツに着いたガーター紐でロングストッキングを履き、白いパンティーをガーター紐の上に履いてタイトスカートに白いブラウスを着て自分の時間を楽しんで居た。そしてここでは部下の社員を取り敢えず「鈴木」と、設定して話を続けるが、鈴木は真子から預かった会社の鍵を使い、仕事部屋でパソコンの前に座る真子を見て「また女装してやがる!!」と、思いつつも前夜に考えたお楽しみを実行しようと携帯電話で4人の男達を会社に引き入れ、真子を強姦してその様子を鈴木が録画すると言う残酷な企画を鈴木は考案して仕事をしている真子のそばに突然見知らぬ4人の男達が現れると、悲鳴を上げる暇もなく真子は別の部屋に強制的に移動させられ口に粘着テープを張って真子の両手を後ろに縛り上げると、真子は顔色を真っ青にして「何?? 何?? 誰?? 誰??」と、辺りを見て「まさか!!」と、思った瞬間、真子は4人の男達にストッキングとパンティーを剥ぎ取られブラウスも左右に引きはがされて恥ずかしい下着姿にさせられると、真子は仰向けにされて「腕が痛い!!」と、表情を変えると黒いボディースーツの両肩ひもを強引に下げられ、4人の男達は次々に自分の好きな部位にむさぼり付いて、真子は両乳房を回されて乳首が痛いほどに吸われた。
そして真子が呆然としている中で「自分は強姦されるんだ!!」と、正気になって抵抗したが4人の男達は真子からボディースーツを吐き取ると全裸にされてペニス、竿、肛門までもが男達に舐めまわされ「ウゥゥーー!! ゥゥゥウウ!!」と、声にならない声を出して自分の身体をよってたかって味見する男達に懸命に抵抗したが真子はどうすることも出来ずにただ泣くだけだった。だが、男4人の他にもう一人居て真子はそれを見て粘着テープが剥がれるような声にならない声を上げて強姦されている自部を録画する鈴木を睨みつけながらも真子は仰向けにされて肛門に男の硬い肉棒を感じつつも抵抗したが男が硬い肉棒を左に回し始めると真子は全身の力が抜けて粘着テープの下で喘ぎ声を上げ悶えてグッタリした。そして男達は代わる代わる真子の中に肉棒を入れては前後して真子の中に射精して、部屋の中で休憩するかのようにタバコを吸い始める男を真子は睨みそして心地よさに身体から力が抜け、4人の男達には身体を預けた。
3話
真子はグショグショに濡れていた。4人の男達に強姦され悔しくても恥ずかしくても実際の真子は透明な体液を出し続け、それを鈴木が録画していたが鈴木の股間には確かに硬いモノが大きくなっているのを真子は見ていた。そして4人の男達に強姦された真子は肛門から出血していることを後で気が付くことになるが、4人の男達は一人で4回ものセックスをしていて真子は16回も犯された計算になる。そして拷問とも快楽とも言える事件が終わってグッタリしている真子に男達は「いい味だった」と、言い残して会社を出て行き、真子を録画していた鈴木もそんな真子を見て真子の肛門に硬い肉棒を入れて反時計周りに肉棒を回して前後しながら真子の中に射精してそれは3回も続けられた。
鈴木は3回目のセックスの内、一回は真子の顔に射精して終わりを告げた。4人の男達に強姦された真子は粘着テープを外されて胃袋には何発もの精液が溢れ真子が息をするたびに精液の匂いがして真子を苦しめ、そして真子は後ろ手に縛られた手を鈴木によって自由にしてもらい、真子はうつ伏せのまま涙も枯れてその横顔を床に置いた。真子の着ていた下着とストッキングはボロボロに破れ辛うじてのこったのはボディースーツとタイトスカートだけだった。そして真子は痛む肛門に引き裂かれた白いパンティーを滑らせると出血していることに気付いた。そんな真子の頭は真っ白になっていたが身体は正直で、真子は強姦の凄さと快楽と悶絶を体験してその目は床を見つめていて鈴木はそんな真子を見てニヤニヤしていた。
そして数時間後、真子はフラフラになりながらも自力で立ち上がると鈴木の頬を力任せに引っぱたいた。そして剥ぎ取られて破れたストッキングとブウスとパンティーを持ってゴミ袋に入れるとシャーワールームに入って湯を浴びると突然、激しい嘔吐感に腰を曲げて床に男達の精液を吐き出しヒリヒリと痛む肛門に湯を当てて洗い流すとボディーソープで汚れた身体をゆっくりと時間をかけて洗い流すと、大きなバスタオルで身体を隠すと箪笥のある部屋に行き肛門に生理用のナプキンを当てて締め付けの少ない大きめのパンティーを履き黒いパンストで下半身を守って上には黒いプラジャーとノースリーブを着て、汚れたガーター紐付きのボディースーツを洗濯機に入れて鈴木がいる部屋に行くと、身体の大きな真子は鈴木に馬乗りになって往復ビンタを喰らわせ、録画していたスマホから動画を削除した。
だが、そんな鈴木は真子からの暴力に「ァンッ!!」と、考えられない喘ぎ声を出して股間を硬くしていた。真子は内心「コイツは本当は女!?」と、もう一発平手打ちすると「ゥアン!!」と、身悶えした。そんな鈴木を見て真子は「復讐とばかりに鈴木を力任せに全裸にすると、鈴木を仰向けにしてロウソクをポタポタと垂らすと鈴木は悶絶して身もだえと喘ぎ声を連発させて真子は「やっぱりコイツは百合なんだ」と、思い鈴木の股間に真子のペニスを擦り付けて滑らせると鈴木は身悶えして身体をのけ反らせ乳首を勃起させた。そして鈴木は「もっと… もっとイジメて!!」と、真子に困惑しつつ哀願して来た。真子はそんな鈴木の股間から金玉部分をカッターナイフで切り取ると一気に床は血だらけになりながらも鈴木は悶絶して身もだえしていた。真子は鈴木の金玉をトイレに流すと救急車を呼んでプレイ中に誤って切り取ったと警察に出頭したが、鈴木は被害届を出さずに警察は真子を釈放した。
4話
そしてアレ以来真子の会社に来なくなった鈴木は外国に行って性転換の手術をして再び真子の会社に顔をだしたのは実に二カ月ぶりだった。しかも鈴木はその胸にCカップの乳房をもっていて、鈴木は女の姿であって髪の毛も細く長くしていた。つまり真子にしてきたことは本当は鈴木自身がされたいと言う願望の塊なのだと真子は思った。
それからは立場が逆転して真子は鈴木に対して強気で臨むと鈴木は真子に荒縄で縛られ乳首を勃起させて、真子のペットとして勤務しながら女装と鈴木によって愛されたことで真子は完全なEDになってしまい女にも興味をもてずに、女としての快楽を知ってしまった真子は、今は女になった鈴木を横の机に向かわせて仕事をさせつつ、鈴木が恥ずかしくなるような行為で楽しんで、時には「レズ・百合」と、して相手をしていた。
だが男を知ってしまった真子は鈴木との百合プレイにあまり積極的ではなかった。それは鈴木と言う男から受けた愛撫で心を女にされた真子は「ちゃんとした男にだかれたい…」と、思って居ていつしか鈴木の存在を疎ましく思えて来て、求人広告で新規の社員を募集した。その内容は「一般事務・LGBT大歓迎」と、言うモノだった。真子は自分を抱いてくれる男を求人と言う手段で募集しようと考えていた。だが完全に女子化した鈴木は真子にとっては邪魔な存在でしかなく、百合の関係も断ち切りたいといつも考えていた。そして実際に応募して来た大勢の中から、自分を抱いてくれる男に絞って面接を何度も繰り返して最終的には数人が集まり、真子は数人を試用期間として一度に仮入社させ、敢えて女装して試用期間の中で真子(じぶん)を抱いてくれる人間を探し鈴木は社長を強姦した罪で懲戒解雇して首にした。鈴木は嘆き苦しんで真子に迫ったが、真子は冷たい目で鈴木を解雇した。それでも執拗に会社に来る鈴木を真子は警察に被害届を出した。
それ以来、鈴木は真子の会社に来ることはなく、試用期間中に真子を抱きたいと申し出た男に自分の身体を託した真子は久しぶりの男に、パンティーをグッショリと濡れさせ男漁りに没頭していた。そして2人の男に「私を抱きたい人はいるかしら?」と、聞くと二人とも頷いたことで真子は、二人に自分の身体を預けて抱かれた。だが3人が3人ともプレイがうまく中々、一人に出来なかった事で、初任給12万円の手取りで3人を正社員として迎えた。そしてそれからと言う物、真子は3人の男達に毎日のように抱かれ毎日快楽に溺れていった。そして4か月が過ぎた頃、真子は3人の男達にも、そろそろルート営業をしてもらおうと元受けの会社に電話したり直接会って商談させたり忙しく働く男達だったが、真子に対する愛情は深まって行った。もちろん、真子も男達に愛情を持って接触していた。そして真子は家庭と仕事に追われつつも男達とのセックスに飽きることなく関係を深め、時にはロープで縛られての強姦プレイで真子は女としての幸せの中に居た。
5話
真子は宣伝の一環としてハガキでの顧客の増加を願って求人雑誌に載っている企業に案内書を送り、その都度、男達を営業に行かせ、会社の収入も数倍になっていて、現場で働く職人や作業員の世話役として営業所を出してそこに不規則に営業所長として男達を行かせ、経営に慣れてもらった。だがその頃、鈴木は性転換者と遊ぶ男達が出入りする店で働いていた。そして女として男達から嫌らしい手で太ももを触られ泣く泣く我慢して男の指が鈴木の股間に滑らせられ内心、鈴木は心の中で泣いていた。だがそれは鈴木が望んでいた仕事ではなく真子と楽しむために昔からの想いを現実に性転換して木興の前に現れた時、鈴木はまさか真子が自分を首にするなんて考えてもいなかった。
そして鈴木が後悔していた時、真子は部下の男達に毎日のように抱かれて、ある意味、ストレスの解消をしていて真子は男達の精液を飲んでフェラチオをし、逆に真子は男達を喜ばせる女として尽くしていた。だが来客時には下着はそのままにして男物の服とズボンを履いて対応していたが、真子は鈴木に初めて抱かれた時から、EDになっていて家庭に戻っても男を通していて、会社にいる時だけ女になると言う生活を続けて居た。そんな真子の好きな服装は黒いパンストで下半身を包み白いパンティーにレザーの黒色を履いて上はカップ付きのノースーブだった。そして家族には内緒で女性ホルモンを服用して乳房はBカップになっていて、家庭では風呂に入る事もないので、妻と同じ部屋ではなく別の部屋で寝ていた。
そんな真子は朝晩だけ営業所に男姿で顔出しして本社に戻ると女の服に着替えていた。そして男達は真子の黒いパンストが包む太ももに顔を挟んで太ももの感触とアソコの匂いを嗅いでウットリしていた。そんな時、真子も同時に陰部に熱い空気と嗅がれる時の冷たい空気に心地よくなって仰向けでウットリしていた。男の顔は真子の履いている黒いレザーのミニスカートをかぶって真子の内ももの感触を味わっていた。そして二週間に一度の強姦ごっこが真子の楽しみの一つでもあって、真子は3人の男達に両手を縛られてその荒々しい男達の手と舌に白いパンティーをグショグショに濡らしていた。そして真子が好きな体位は四つん這いになって男の硬い肉棒をフェラチオしつつ、肛門に男の肉棒が前後して横に居る男の肉棒をシコシコして3人の男とのプレイに悶えて全身を小刻みに震わせた。
だが真子は徐々に本物の女にあこがれを持っていて、会社を2週間休んで形成外科に入院して、金玉を体内に取り込んで大陰唇を作ってその中に竿と皮を2センチにしてそこに亀頭を縫い付けて、真子が快感を得ると大陰唇が開くような、ある意味の性転換をして退院する頃には真子は満足していた。そしてパンティーを履くと本物の女性と同じように密着させることに成功した。そして家庭に居る妻には出張として2週間、会社からも家庭からも自由になった真子は快感で亀頭が紫色に硬くなると大陰唇が開いて、金玉からは透明な液体が出ねようにしたことで、退院した真子の身体に会社の男達は形成した真子を抱いて真子から出る透明な液体を舐め取って味を占めた。普通にトイレでは座って用足しをして快感した時だけ大陰唇が開くと言う手術を受けた真子はパンティーを普通に履けてパンストのラインもぴったりとフィットした。
そして男が真子を抱くと真子のペニスは紫色になって大陰唇が開いて、男の舌は真子の大陰唇の中を滑るように、真子はのけ反ってその快感に首を左右に振って男に触られ揉まれ吸い付かれていたが、真子には膣が無く男達は正常位で真子の肛門に硬い肉棒を挿入して真子を何度も行かせた。そして真子は家庭に帰ると下半身を見せて形成したことを伝えたが元々、EDであることを知っている妻は何も言わなかった。子供も独立していたこともあって真子が性器を弄ったとしても妻は黙って受け入れると、真子の下半身を巻き尺で計ると、通販で真子のためにパンティーとブラジャーを買って真子に着せて笑いながら履かせた。そして妻は「もう形成したんだから何を言っても無駄」と、諦めて自分の亭主のためにいろんな服を通販で買っては真子に着せて手を叩いて喜んだ。いわゆるカミングアウトは成功し、元々EDだった亭主は妻とレズの関係に入って行った。
6話
真子の妻はもう真子のことを知っていて真子がスカートを履いて家から出勤しても普通に見送り、真子は車を会社まで走らせると24時間もの間、女として暮らし仕事をしていた。そして新聞に目を通しネットで正しい情報を得て朝のコーヒーを喉に流し込んだ。そして同じ頃に営業所では数百人の従業員とアルバイトを管理すべく男が居て、遅刻してくる人間に目を鋭くさせていた。
特別な客でもない時はフルで女装して仕事を淡々とこなしていたが、肛門の筋肉が衰えて来て、パンティーの中には常にナプキンを敷いていた。真子のように金玉を体内に取り込むことで真子は体液を出すことが出来ていたが精液は作られない身体になっていて、更には乳首の感度も依然と比べて3倍くらい感じるに至っていた。そして歩く度に胸が揺れブラジャーに乳首が擦れる度に嫌らしい声を出していた。
そんな真子を見ている男達は真子の身体が少しずつ丸みを帯びて身体の全てがプリンのように揺れているのも感じていた。そして真子は出っ張った腹の脂肪を吸引するか、もしくは手術で腹の脂肪をとるかで迷っていたが、将来性を考えれば脂肪吸引だと皮が余って醜くなることを避けて腹から直接、脂を取り除く方法を選ぶと、再び2週間も会社を休んで腹の脂肪を取ってわきの下の脂肪も手術で取って身体の回復を待った。
手術前はウエストが85センチだったのが手術後は70センチまで減っていて傷跡も時間が経過すればわからなくなると説明を受け現金で180万円を支払った。そして退院すると真子は下着や衣類をウエストに合わせて通販で買い履くことの出来なくなったスカートは全て廃棄して箪笥の中身を入れ替えたが、ドンドン綺麗になる真子に対して男達は股間を膨らませていた。
そして次は顎のヒゲと上唇のヒゲの除去で毎日クリニックに通い一か月が経過する頃にはヒゲハ全てなくなって二度と生えることは無かった。真子はドンドン女化していき立って歩く姿はモデルのようになっていた。だがそんな時、真子を初めて抱いた鈴木はソープランドで働いていたが性感帯を全て失った鈴木には残酷な現実だった。しかも顔はそのままでヒゲを毎日剃って店に出ていた。
良くも悪くも真子は鈴木のお陰で男から抱かれる快感を覚えさせられたのは事実だった。そしてこの日も真子は部下の男に抱かれていて腰をのけ反らせ喘ぎ悶え卑猥な声を部屋に響かせていて真子の股間には透明な液体が湧き水のように溢れていた。
だが真子は「穴も欲しいなあ~」と、考えていて大陰唇に囲まれた皮と亀頭の下に穴を付けるかどうかクリニックの医師に相談すると医師は「そうだね~ 大腸の一部を切り取って穴を作ってそこに大腸を移植すれば穴は出来ますよ」と、真子に説明したが、大腸だから常に濡れていて毎日のナプキン交換が必須だとも説明された。
真子は大腸でつくる膣が欲しくてたまらなかったが、動画サイトを見て大腸で膣を作った人の話を聞いて今一、乗り気にはなれなかった。だから当分は肛門で男を受け入れることにした。そして週に一度の男三人からの強姦プレイに全身をトロトロにさせて男達の精液で腹の中には何発もの精液が揺れるのを感じつつ肛門でのセックスに真子は酔いしれていった。
そして数日が過ぎる頃、真子の耳にクリニックの医師から朗報が入って来た。その内容とはES細胞を利用して女性器を作ると言う物で1年間はかかるが費用も1000万円が必要と言われたが真子は自分の身体の細胞でつくるES細胞のことを真剣に考えていた。ES細胞を女性器の器の中で育てて女性器を作りそれを真子の身体に埋め込むと言う物で真子は1000万円を支払って女性器を依頼した。
それからと言う物、真子のテンションは上がり続けつつも、男達とのセックスに明け暮れていた。そして女性器があれば金玉で亀頭を濡らしつつ女性器で男を感じることが出来ると言う夢のような話は数カ月間、真子を浮足だたせた。そして外国での多くの成功例を見て真子は「早く一年がこないかな」と、首を長くして待って居た。そしてそんな頃、真子は少しずつ乳房が大きくなっていることに気付いた。
そして真子はCカップからDカップへとブラジャーを買い替え少し余った空間にはパットを入れて過ごした。そしてドンドン身体が丸みを帯びてプリンのような身体が手に入って、真子を抱く男達はその大きな乳房を両手で揉みまわして一番感じる乳首を舌先で舐められ甘噛みされて真子は余りの快感に失神してしまった。それでも男達の欲望は続けられ真子が目を覚ますと男の舌が下半身の割れ目に舌先の快感が感じられ、亀頭は紫色になって大陰唇が少し開いた。
7話
そして半年が過ぎた頃、真子に一本の電話がかかって来た。そう… クリニックからES細胞で作った女性器の話しだった。そして真子は指定された日時に自分の身体に埋め込むべく女性器の移植日に「モンモン」と、した日々を送り、二週間の休みをとって移植のために医師から説明受けた後で主じゃつに臨んだ。そして2時間後に手術は大成功として、真子の目には涙が滲んでいた。そして医師はメディアが来ているがどうすると言う質問に真子は全てお断りして下さいと一人で性転換の成功を噛みしめた。
真子の現在の状況は体内に取り込んだ金玉と大陰唇の中に皮突きの亀頭があって、そこからヌルヌルした体液が出ると言う仕掛けと、自分の身体の細胞で作った女性器を亀頭の下に埋め込んでクリトリスに大陰唇と小陰唇がついてさの真ん中に膣が形成されている不思議な構造になっていた。つまり現在の真子は二つの性器を一つに纏められた機能になっていたのであった。そして真子に移植された女性器と男性器の二つの快楽を味わえる身体になっていて、大陰唇の中にある短い竿と皮と亀頭が快楽を受けた時には女性器からも大量の透明な体液が出る仕掛けで、膣は想像を絶する快感スポットになっていた。
そしてそんな真子の身体を見た3人の男達は真子の身体の変化に「ふたなり」と、名づけて誰が最初に真子を抱くかで話し合っていたが、最初に選ばれた男は真子を舐めまわして亀頭から出る体液と女性器から出る透明な体液で口の周りを体液で濡らし、真子の膣の中に男の舌が入った瞬間、真子は余りの快感に失神してしくうほどだった。そして真子は失神しながらも絵とこの舌に身体が勝手に反応してのけ反ったり首を左右に振ったりしていたが男の硬い肉棒が真子の身体に入った瞬間、無意識に真子は部屋中に響く悲鳴にも似た声を出して全身を激しく揺すった。そして途中で目を覚ますと真子は男の肉棒の前後する動きに自分の身体を合わせて動き、Dカップの乳房が激しく揺れていた。
そんな状態を見ていた二人の男達は口からヨダレを流してプリンのような真子の全身を見てそして男との結合部部を見て物凄い量の体液が床に飛び散っていることに目を奪われた。だが、この後で医師から短い竿と皮と亀頭を取ってはどうかと提案されたが、真子は口では言い表せない程の快楽に「少し考えさせてください」と、病院から帰って来た。それは普通の女になると言うことであって、男性ではなくなると言う意味でもあった。そしてしばらくすると突然、真子の乳首から大量の乳があふれ出し真子を驚かせたが、医師からの説明を聞いていた真子は震撼するほどはなかった。性転換した男性なら一度は経験するいわゆる、おっぱいから乳が出る現象だったが、男達は真子から出る乳を吸い付いて飲んで股間を硬くしていた。
8話
ふたなり、になった真子は毎日のように男達に抱かれて信じられない程の快楽に身悶えも激しく膣からの物凄い快感に何度も失神して、男達の愛撫に全身をプリンのように激しく揺らして男と女の二つの昇天をを経験して真子の腹の中は毎日のように男達から飲まされる精液に女としての喜びを痛感していた。ただ妻に股間を見せた時には妻は目を丸くして両手で大陰唇を開いて息を飲んで静まり返ると突然、大声で腹を抱えて笑った。ふたなりを見て妻はパソコンで検索して、ふたなりの事実を知ったことで驚いてはいたものの「本当にあるんだ」と、亭主の身体全身を見て、自分が濡れていてパンティーを汚していたことに気付いてはいなかった。そしてこの夜、妻は通称、真子を抱いてレズ行為をして旦那を何度も昇天させ最後は二人で一緒に昇天した。
そして次の日も真子は女の服を着て会社に向かうと、いつもは9時出社のはずの男が部屋を暖めて待って居た。勿論、真子を抱きたい一心で待って居たのであるが流石に真子も朝からのセックス意欲は無くいつもどうりにコーヒーを飲みながらネットでニュースを見ていて、その間、男は「今か今か」と、真子が社長室から出て来るのを待って居て、我慢出来なくなった男は突然社長室に入ると真子を抱きしめて床に仰向けにすると真子の下半身を包む黒いパンストを「ビリビリ」と、破りながら白いパンティーをも剥ぎ取って真子の着ていた白いブラウスを左右に引き裂いてボタンを飛ばし黒いブラジャーの肩紐を強い力で押し下げると真子に有無を言わせずに豊満な真子の乳房に、むさぼり付いてその両手で真子の太ももに手を滑らせ、真子は突然の男の行為に無言で身体を任せた。
すると男は乳首に吸い付きながら乳房を揉んで、乳首から出る乳を吸って飲むと喉を鳴らして無抵抗の真子を全裸にして真子の両足を開かせ真子の恥ずかしい部分に舌を押し付け前後に滑らせて真子を失神させた。そしてグッタリして動かなくなった真子の中に硬い肉棒を挿入した瞬間、真子は「ぅあんっ!!」と、目を覚まして男の肉棒に亀頭と膣から大量の液体を滑らせ男の肉棒はその液体を床に飛び散らせながら腰を振って真子を昇天させ、そのセックスは3度にも渡っていて真子の両手は男の背中に傷跡を残して4度目のセックスを終えた時、男に「もう… 一度… 抱いて!!」と、哀願すると男はヌルヌルになった肉棒を真子の口に押し込み真子にフェラチオをさせて硬くなった肉棒を再び真子の膣の中に挿入すると汗だくになって真子を何度も昇天させた。
そして6発目を終えた男は床の上でグッタリしている真子に「愛してる… 愛してるんだ…」と、耳打ちして真子の耳の中に舌を入れて味わっていた。そして男は真子に「ごめん」と、謝って自分が真子から引き裂いた衣類とパンストとパンティーを袋に入れて跳ねたボタンも回収して全裸の真子にタオルを掛けて社長室から出ると、真子はそのままシャワールームに入って身体を洗い流して歯を磨くと腹の中で揺れる精液を感じながら徐々に自分は「女なんだなあ~」と、鏡に映った自分を見て口元を緩めた。そして箪笥のある部屋へ向かうと真子は椅子に座って天井を見て男の言った「愛してる」と、言う言葉に小さな笑みを浮かべてバスタオルで身体を拭くと少し涼んでから白いパンティーと黒いパンストをー履いて黒いレザーのミニスカートを履き黒いブラジャーを別の黒いブラジャーに変えて白いブラウスを着て箪笥部屋から出ると仕事場にいて椅子に座る男の背中に抱き着いて「死ぬほど気持ち良かったわ♪」と、呟いた。
9話
真子は雇ている三人の男達に毎日のように抱かれていて、特に膣から来る激しい快感に、考えただけで白いパンティーを濡らしつつ、ペニスから出る液体も真子のパンティーを汚していた。そして唯一、会社に出入りする税理士さんにカミングアウトと言う形で来社した税理士に女の服を着て応対すると、税理士の視線は真子の胸に突き刺さった。相手は真子よりもずっと年上で紳士的なところが好きな真子だったが、税理士の補助をしている女性の視線は真子の太ももや尻に視線を送った。そして税理士の先生が帰ろうとすると突然、真子に抱き着いて耳元で「今度は二人きりで会いたいね…」と、耳打ちして帰って行った。真子は思ってもいないことを言われ正直、困惑していた。でも補助の女性は間違いなく百合だとおもった。
ただ、真子は今は、ふたなりだったが、いずれは既に付いている女性器だけにしようとも考えていたが、一度のセックスで男の快感と女の快感を味わえる特殊な身体が真子の考えを押しとどめていた。勿論、ふたなりとは言っても大陰唇に隠れる短いペニスと体内に埋め込まれた睾丸はその都度、透明な液体を溢れさせ男としての喜びを真子の脳裏に焼き付いていて、これを捨てるのは勿体ないとも思って居た。そしてドンドン真子の身体は丸みを帯びて歩く度にプルプルと揺れる身体にも真子は満足していた。だが、税理士の先生からの連絡を心待ちにしていたものの真子は補助の女性にも興味を抱いていた。そして数日が経過した頃、税理士の先生から「会いたい…」と、言う連絡が真子に入って、真子はワクワクして待ち合わせの場所にタクシーで向かうと、税理士の先生はベンツで真子を待って居た。
そしてタクシーを降りた真子は税理士の先生のベンツに乗り込むと突然、先生の手が真子の太ももを黒いパンスト越しに滑らされ真子は「ぅあん!!」と、小さな声で恥ずかしい声を出すと、税理士の先生は「物凄い感度のある女だ」と、口元を緩めて休憩で2万円もする高級ホテルへと車を走らせた。そして真子の肩を抱いてホテルの部屋へと導かれた真子は部屋の中で抱きしめられ真子よりも大柄な先生は口づけしようとしたが真子は首をそらして口づけを拒んだ。口づけだけは「妻のもの」と、言う心理だった。すると先生は真子を抱き上げるとベッドに真子をワイルドに放り投げ、真子の股間に顔を着けて大きく鼻で匂いを嗅ぐと、黒いパンストの上から先生の唇は真子の両足を隅々に至るまで愛撫して指をパンストの上から滑らせて真子は「ぅ案!!アッハーン!! ァンァンァン!!」と、身悶えして全身を揺らして白いパンティーはペニスと膣からの愛液でグッショリ濡れてしまっていた。
そしてパンティーからにじみ出た愛液は黒いパンストをも濡れさせ先生を驚かせた。先生は「なんて女だ!!」と、慌てるように真子から衣類を脱がせると黒いミニスリップと黒いブラジャーの肩紐を優しく降ろすと、白くて大きな乳房に目を奪われピンク色した真子の乳首を見て喉を鳴らして、両手で乳房を揉んで乳首に吸い付くと真子の乳首から乳が出て更な先生を驚かせた。先生は「この女… 凄い感度の持ちぬしだ…」と、思いながらピンク色した乳首から溢れる乳を左右交互に吸い取って勃起した乳首をコリコリと甘噛みすると、真子は身体を仰け反らせて恥ずかして小鳥のような鳴き声を出して全身をプルプルさせた。この乳首から出る乳は性転換した男が稀に体験すると言う物だったが、先生は知らずに乳首を吸い続けた。だが真子を抱く先生のテクニックは凄まじく真子を何度も愛撫だけで昇天させ真子はグッタリして最早。真子は先生のモノにされてしまった。
真子は余りの快感に気絶して、それでも先生は真子の恥ずかしい部分を舐めまわして押し付けた舌で真子の陰部に貪りついて、目覚める真子は直ぐに壮絶な快感に身悶えする時間も無いほどに気絶を繰り返した。そして気絶している真子の頬を軽く叩いて目を覚まさせると、先生の黒光りする硬くなった肉棒を真子の口の中に入れて真子にフェラチオさせ、真子は首を前後させつつ舌を肉棒に絡めて数分後に濃厚な精液を先生は真子の口の中に撃ち放った。真子は「ゴクゴク」と、喉を鳴らして濃厚な精液を飲み干すと、先生は真子の膣の中に硬く聳え立つ黒光りする肉棒をゆっくりと挿入させ腰を振ると真子のペニスは紫色になってペニスと膣からは想像を絶する液体が先生の下半身に密着して「ピシャピシャ!!」と、音を立てて先生を仰天させた。真子はもうトロトロに溶けていて何をされても身悶えしてのけ反って部屋の隅々にまで恥ずかしい声を響かせた。
10話
真子は税理士の先生に抱かれたが一度のセックスで真子は数十回もイカされ昇天させられ、先生が満足する頃には真子は白目を向けたまま気絶していた。そして眠っている真子のパンティの匂いを嗅ぎながら先生は一人で快楽してグッショリと濡れたパンティーを風呂場で洗ってドライヤーで乾かしていた。そして部屋の中の自販機で黒いパンストを買うと、体液で濡れたパンストを口の中に入れると「クチャクチャ」と、音を鳴らして味わっていた。そして先生は「この女はもう俺から離れられないだろう」と、全裸で眠る真子を見て「ガーターストッキングも似合うなコイツ」と、真子をコイツ呼ばわりしてニヤニヤして真子の全裸を目で楽しんだ。そして一時間が過ぎた頃に目を覚ました真子は自分のパンティーが洗われて乾燥されていたことに驚いて「ああ、やっぱり見られちゃったのか…」と、乾かされたパンティーを見て顔を真っ赤にして恥じらいつつ、風呂場へ移動すると身体を洗い始めそこへ先生が入って来て再び黒光りする硬い肉棒を真子の背中に押し付けてきた。
そして風呂場でも真子は先生に抱かれて全身を貪り舐めまわす先生のテクニックに、真子は全身をグッタリさせて先生の思うがままにされた。そして気づけば真子は先生に身体を洗ってもらっていて、髪の毛までも洗われてリンスまでされていたことに驚くと、先生は真子に「男と女の身体を一人でもっているのは素晴らしいことだね」と、言いつつ風呂場から出て行って冷蔵庫から取り出したビールを一気に喉に流しこむと、湯船に浸かる真子を見て「可愛い女だな~」と、笑みを浮かべた。そしてその時、真子は先生の美人で清潔感のある奥さんのことを思い出していて「奥さんともして見たい…」と、俄かに考えていた。そんな真子だったが既に身体はモデルにしたい程の身体を持っていて「この身体があれば私は一生、幸せなんだ」と、自らの尻に手を滑らせ風呂の湯が揺れる度に大きく揺れる真子の身体はお湯と同化しているように感じても居た。そして風呂から上がった真子は大きなバスタオルで身体を包むと、冷蔵庫から出したビールを喉を鳴らして飲み干した。
先生は真子を車にのせてホテルを出るとハンドルから放した手を真子のスカートの中に入れて太ももを優しく触ってパンストの上から触られる真子は「ダメェ… 濡れちゃう…」と、小さな声で先生の顔を見ると先生は「本当に敏感な身体なんだね♪」と、真子のスカートの中から手を出してハンドルを握って微笑んだ。そして先生と別れた真子はそのまま会社に戻ると男性たちに「社長、お風呂にでも入って来たんですかー♪」と、茶化され笑顔を見せた真子は社長室に入り、先生とのセックスのことを思い出すと、真子の陰部からは大量の液体が溢れてパンティーをグショグショに濡らした。だが真子の身体には先生から受けた愛撫の感覚が残っていて、身体の体温が上がっていた。そしてしばらく椅子に座って先生の事を考えると今度は乳首が勃起して黒いブラジャーを乳で濡らした。そして真子は「ふたなり」で生きて行く事を決心した。
そしてこの日はさのまま会社から帰宅すると妻が真子の部屋に真子専用の箪笥を買って組み立ててあって、その中には真子の好きな黒の下着やパンストや衣類が入っていて、食事を二人でする頃には妻が「どう? 女の身体も悪くないでしょ♪」と、笑いながら「でも生理が無いのはいいわね♪」と、真子の顔を満面の笑みを向けると真子は「つまない…」と、妻に頭を下げた。すると妻は「もうお互い子供も独立したんだし自分の好きなように生きればいいんじゃない?」と、真子に呟いた。そして酒もすすんで二人でカラオケをして歌を歌い方を組んで身体を左右にふると「ゥアン!!」と、ブラジャーに乳首がこすれて無意識に妻にヨガリ声を聞かせてしまった。すると妻が突然、真子を仰向けにすると馬乗りになって、真子の着ていた服を手早く脱がせると、黒のミニスリップと、黒のブラジャーの肩紐を降ろし真子の乳房を揉んで左右の乳首に貪りついた。真子はのけ反って「ウアンッ!! アンアンアンッ!! き… 気持ちいい…」と、大きく揺れる乳房と乳首からの快感に悶え喘ぎ声を連発させ、黒いパンストと白いパンティーをグッショリと濡れさせた。
そして始まった夫婦でのれず行為に二れは疲れ果てるまで両足を開いて陰部を擦りあって二人の陰部からは大量の液体が流れ出して絨毯を濡らした。そして二人はダイニングの床で眠り朝を迎えた。真子は妻とのセックスに心から喜んでいて、竿があったとは言えEDだったことで妻とのセックスは略、ゼロだったことから今の自分は本当に幸せだと痛感していた。真子は自室へ入ると箪笥の中にあった下着と衣類を身に付けて会社に出勤したが妻とのレズ行為に今度もしようと楽しみにしていた。そしてこの日は定期的に診察にいっているクリニックに出掛ける準備をしていると、突然社長室のドアが開き社員の男が入ってくるなり真子に襲い掛かって真子を床に抱きかかえて仰向けにすると無言のまま真子の服を脱がせて黒いスリップと黒いブラジャーを外して血相を変えて貪り始めた。当然、真子はその行為を拒んだが筋力の無い真子は制止することが出来ずに嫌らしい声を連発して、のけ反り身悶えしてその声を部屋に響かせた。だが男は真子が履いていた黒いパンストをビリビリと破って白いパンティーを剥ぎ取ると、その唇を真子の恥ずかしい部分につけ舌を押し付けて舐めまわしたが、真子は無抵抗のまま男に全身を舐めまわされて硬くなった男の肉棒が真子の中に挿入される頃には真子は余りの気持ち良さに気絶してしまったが、身体は正直で常に反応していた。
1時間後、男の欲求も晴れて真子が目を覚ますと床は真子が流した体液で濡れていて、破かれた黒いパンストと白いパンティーだけが真子のそばにあって男の姿はソコには無く、真子は黒いスリップのまま仕事場へ行くと男の机の上に退職願いと書かれた手紙が置いてあって、そこには「俺は社長が好きで好きでどうしようもないほどに愛しています」と、書かれていて「本当は社長の事を自分のモノにしたくて我慢出来ずにこのままここで働くと市長に危害を与えるかもしれないのでこうすることが自分にとって一番良い方法だと考えています。今朝はレイプまがいのことをして心からお詫びします」と、書かれていた。そして真子が男の携帯に何度も電話したものの繋がる事はなく、取り敢えず真子はシャワーで身体を洗うと箪笥部屋に行って身支度を整えると他の社員たちを待って居た。だが真子は「それならそれで私の気分のいい時に私を抱けばいいだけじゃないの?」と、独り言を呟くと二人の社員が出社して退職願いを出した男が止めたことを真子が伝えると、二人の社員も「ああ… 彼は相当悩んでましたよ」と、真子に教えてくれた。
11話
二人だけになった真子の会社では春を待つべく季節に入っていて、真子の身体を毎日のように求める社員達を真子は疎ましく思っていた。真子にして見れば毎日求められることに飽和感もあって、新鮮さが欲しい真子は毎月一度訪れる税理士の先生だけが自分を満足させてくれる唯一の存在で、真子は税理士の先生と毎月、一度は高級ホテルで愛し合いあっていたが、それが同じ税理士をしている奥さんにバレてしまい真子の会社には奥さんが来るようになって真子を寂しくさせた。だが、奥さんは真子を見て「何ていい身体してるんだろう」と、思われていて「私なんか旦那にも相手にされていないのに!!」と、真子に対して怒りも覚えていた。だがそんな奥さんも「この女の身体を見てみたいと言う欲求も確かにあった」と、奥さんは我が身を振り返った。そして遂に奥さんから真子に「ちょっとお時間宜しいですか?」と、聞かれた真子は奥さんの車に乗ると「何処へ行くんですか?」と、聞くものの奥さんは無言でラブホテルに真子を乗せたまま入ると、真子の手を握り部屋を選んでそのまま入り鍵を掛け真子をベッドの上に押し倒して「キヤャー!!」と、真子から小さな驚きの声が発せられ奥さんは手早く真子の服を脱がすと、黒いスリップと黒いブラジャーの肩紐を降ろし自分より大きい真子の乳房に嫉妬して両手で揉みまわし乳首に吸い付いた。真子はレイプされる女のように抵抗したが逃げられず逆に恥ずかしい声を連発させ、腰を仰け反らせ身悶えして全身を大きく振った。そして奥さんに乳首を吸われながらスカートを降ろされ黒いパンストと白いパンティーも降ろされたが奥さんの力は強くいつの間にか真子は奥さんのオモチャのようにあしらわれた。
そして奥さんの舌は並みの全身を滑り真子の陰部に来る頃には真子はトロトロの状態になって陰部をグショグショに濡らせて身悶えと喘ぎ声と仰け反りを繰り返した。すると今度は奥さんも衣類を脱ぎ捨てパンストとパンティーを脱ぐと真子の陰部に自分の陰部をこすり合わせて下半身を小刻みに動かして真子を失神させそして失神した真子の頬を軽く叩いて目覚めさせると今度は腰を大きくふって陰部を密着させて擦った。そして奥さんも身悶えして喘ぎ声をあげて部屋の中に二人の女の声が激しく響き勃起した真子のペニスに舌を滑らせ透明な体液と膣から出る体液の二種類の体液を指に絡めて口の中に入れる奥さんは男のようにリードして真子を数回にわたって昇天させ、奥さんも同じだけ昇天したが感度は真子の半分以下の奥さんは何度も昇天する真子の頬を軽く撫でると腰を激しく振って真子を何度も失神させ途中で奥さんも昇天したが意識はハッキリしていて昇天を繰り返す真子に妬みを感じた。奥さんの腰は徐々に力強くそして強く密着させて自らも恥ずかしい声を上げて二人のセックスは2時間にわたって繰り返され、奥さんの腰も少しずつ緩められ、いつの間にか奥さんは真子の肩を抱いて目を閉じた。そして真子もそんな奥さんに甘えるように頬を奥さんに密着させ休んでいた。そして奥さんは「こんなに素晴らしい女性は居ないわね♪」と、心の中で笑みを浮かべた。そして奥さんは天井を見上げて「私の彼女になってくれない♪」と、恥ずかしそうに真子に言うと真子は黙って頷いた。そして二人は風呂に入って無邪気にお湯の掛け合いをして遊んだ。そして真子の肩を優しく抱くと一緒に大きな風呂に浸った。
最後に二人は笑顔でホテルを出ると車の中で口づけを交わして奥さんはそのまま真子を会社まで送ると再び口づけをして「また連絡するわね♪」と、満面の笑みで奥さんは帰って行った。そして会社に入ると「社長~♪ なんかボディーソープの香りしますけど~♪」と、社員に言われ頬をピンクに染めた真子に優しい男達は「今度3人で楽しみましょう♪」と、真子を微笑ませた。もう奥さんとラブホに行ったのはバレバレだった。その頃、事務所で仕事をしていた奥さんの旦那は奥さんから漂うボディーソープの匂いに「コイツ真子とやりやがったな!!」と、怒らせたものの何も言えない亭主は、頭の中で真子の身体を想像してズボンの中の肉棒を半立ちにした。そして奥さんは何事も無かったかのようにスタッフ達の居る場所に移ると普通にパソコンに向かって仕事に精を出した。そして散々つかった体液の所為でお茶を何度も飲んで水分補給をしていた。そしてそれは真子も同じだった。真子も飲んでも飲んでも喉の渇きに苦しみ4リットルのウーロン茶を軽く飲み干し2本目のウーロン茶の口をあけると「ゴクゴク」と、飲んでいた。だが、この日を境に税士の奥さんからの連絡は頻繁に続いて、真子を苦しめるほど昇天させて奥さんも昇天して一か月が過ぎると既に桜が咲く季節になっていた。だが密かに真子の身体を狙う税理士事務所の女性スタッフは何とか誠連絡出来ないかと模索していた。そんな季節の頃、真子にテレビ局からオファーが入り「美しい男性として出演して欲しい」と、一枚の手紙が入っていてそこにはプロディーサーの名刺がはいっていたが、目立つことを嫌う真子はこん件に振れることはなかったが、二度目のオファーに電話で丁重に断った。
12話
真子は税理士の奥さんとホテルに居て、ベッドの上で奥さんが仰向けで真子の恥ずかしい部分を舐めながら尻を抱いて、まこは奥さんの上に逆さまになって、奥さんの恥ずかしい部分に舌を滑らせていて、互いから溢れる透明な体液を飲んでいた。ひして30分が過ぎた時に奥さんはバックの中から何かを取り出すと、自分の膣にそれを入れもう片方を真子の膣に入れてスイッチを押した瞬間、奥さんも真子も卑猥な喘ぎ声を出して気が付けば二人で腰を振っていた。そう… 双方バイブだった。初めて見る双方バイブの刺激で真子は10分の間に4回も昇天し奥さんも2回ほど昇天していた。そう… 真子はツイ禁、男とのセックスをしていなかった所為で恥ずかしくなるほどにヨガリ声をあげて身悶えをしてしまっていた。そんなプレイが1時間ほど過ぎた頃、奥さんはペニスバンドと言う男性のペニスに似た黒い棒を真子の中に入れてスイッチを押すと真子の膣からあり得ないほどの愛液が溢れだし奥さんも自らの指で自慰をして真子は数分で失神してしまうも奥さんはペニスバンドをして腰を振り続けた。真子は失神していても身体が反応して身もだえと仰け反りを繰り返し自分の大きなヨガリ声で目を覚ましたが直ぐに失神して再び身悶えと喘ぎ声を出しながら白目をむいて気絶してしまった。奥さんが腰を振り続けていた間、真子は数十回も昇天して最後は奥さんも昇天して大汗をかいてプレイは終焉した。そして真子が目を覚ますと、今度は真子の両手を後ろで縛り、真子の身体は奥さんの味見で自由に真子を愛撫して液体が滴り落ちる膣とペニスを舐めまわした。そして始まったのはロウソクプレイと言うモノで低温ロウソクで火傷はしなかったがなぜか真子は熱いと感じてベットの上でのたうちまわった。
すると、奥さんは真子の陰部を舐めまわしながら自慰をしてその愛液を真子の顔に滴らせた。真子の顔は奥さんの陰部で覆われ顔中を奥さんの陰部が滑り真子の呼吸を苦しくさせた。そして1時間が過ぎた頃、ようやく真子は両手を自由にされてベッドで奥さんに肩を抱き寄せられて二人でグッタリして休んでいた。すると奥さんが真子に少しだけど「税理報酬安くしてあげるからね♪」と、嬉しそうに呟くと真子は「ダメ… 仕事とプライベートは別」と、笑顔を見せると「そうだね♪」と、奥さんも笑った。そして二人で風呂場へ行くと仲良くお湯に浸り身体を洗いっこして楽しんだ。その光景はまるで子供に見える程だったに違いなかった。そして二人はホテルを出るとお互いの帰るべく所に帰って行った。だが、真子を待って居たのは大人しい二人の社員ではなく、余程、溜まっていたのか真子は帰るなり二人の男達に社長室で床に抑えつけられ、両手を床に抑え込まれ一人の男は真子の服を脱がせると黒いスリップと黒いブラジャーの肩紐を降ろして豊満な乳房に両手を掛けられ揉まれながら二つの乳首を吸われて甘噛みされ真子が「ィヤーーン!! じょ…冗談はやめ… やめなさい!! ゥアンッ!!」と、身悶えしてヨガリ声を出して腰を仰け反らせた。すると真子の両手を床に押し付けていた男は硬い肉棒を真子の口にいれると真子は無意識で肉棒に舌をからませて舐めまわした。そして別の男は真子からスカートを脱がすと黒いパンストと白いパンティーを勢いよく脱がせると、真子の恥ずかしい部分に舌を押し付けて舐めまわした。真子の両足を大きく開かれてペニスは紫色で透明な液体を出して膣からも大量の液体を溢れさせた。男は真子から出る体液を飲みながら舌先を雨後しながら真子の肛門に舌を滑らせた。
そして真子が悲鳴にも似たヨガリ声をだすと、真子の肛門に硬くなった肉棒を入れて真子に新鮮な味を味合わせた。肉棒は反時計回りに回って真子を失神させても尚も真子の尻に叩きつけられる男の肌が当たって男は射精すると、真子の口に肉棒をいれていた男は今度は真子の膣に肉棒を挿入して腰を振り続けた。そして目を覚ました真子は男の熱い肉棒を体内に感じながら恥ずかしいヨガリ声と喘ぎ声を響かせ、全身を激しく左右に振って腰を仰け反らせ悶えて息遣いを荒くした。そして真子は二人の男達によって四つん這いにされたり、駅弁スタイルにされたりと、ありとあらゆる体制で犯され続け、真子は失禁して「イクイクイクいくーーーーーーー!!!!!!!!」と、大声を部屋に響かせた。そして男達も数回の射精で溜まった精液を真子の中に膣と肛門に射精して床に座り込んだ。そして真子が目を覚ますと二人の男達は真子の失禁したモノを綺麗に掃除していて、真子はその間、ソファーに寝かされていた。そして真子がシャワーを浴びて着替えて仕事場に行くと二人の男達は何事もなかったかのように真剣に仕事をしていた。だが何故か真子は少しだけ悔しいと感じたが「最近、させてあげてなかったもんね…」と、考えつつ「これからは週一でさせて上げるかな~」と、思って居た。そして数日が経過すると税理事務所の女性スタッフから電話が来て「えっ? 何の用事だろう?」と、考えていると「明日、お時間頂けますか?」と、言われ困惑した真子は「まさかセックスのお誘い?」と、思いつつ真子は「ええ♪ いいですよ♪」と、話すとスタッフさんも嬉しそうに電話を切った。そして翌日、真子は待ち合わせの場所に行くとスタッフさんが車で待っていて「実は私… 心は男で身体は女なんです…」と、車内で言われた真子は驚く様子もなく「いつから気づいていたの?」と聞くと「子供のころから、ずっと自分の性別が変で… だから一度でいいから私を男だと思って数時間下さいませんか?」と、真子は「いいわよ♪」と、笑顔をスタッフに見せた。
スタッフさんは真子をのせて高級なホテルに入ると車を置いて外に出ると真子の肩を優しく抱き寄せて、ドアを開けて中に入るなり突然、口づけをして真子を抱きしめた。そして互いの体液を交換したスタッフは真子を優しくベッドに抱きかかえて仰向けにすると「私… 生理の来ない身体にしたんです…」と、呟いて持ってきたバックノ中から、ペニスバンドを取り出して真子に見せると「本当にいいんですか?」と、聞くと真子は「私の時間を上げたんだから、ちゃんと満足させてね♪」と、スタッフさんに言うと「はい♪」と、満面の笑みで真子に抱き着いた。するとスタッフは早々と全裸になると、真子の衣類を丁寧に脱がせ下着も脱がせると突然、真子の乳房を優しく回して揉むと勃起した乳首ら舌を絡めて吸い付いて真子は腰を仰け反らしてヨガリ声を上げると、スタッフは真子の乳房に顔を押し当てて左右の乳房で挟んで真子のきめ細かい肌に舌を滑らせ、1時間、真子を愛撫し続け真子がグショグショに濡れた陰部から溢れる透明な液体を飲み干して、真子の両足を剃らくと黒光りしたペニスを真子の中に挿入しつつ腰を前後に振って、何度も真子を昇天させその度にスタッフは真子の身体を自由に操って様々な体位で真子を楽しませた。そして自らの乳房を揉んで勃起した乳首を指で転がし2時間半が過ぎる頃スタッフは真子の身体から黒いペニスを抜くと、真子から溢れる体液を舐め取って、グッタリする真子の身体を引き寄せて「愛してます…」言うと真子の膣の中に指を入れ体液を指に絡ませてその指をスタッフは舐め取って「私… 幸せです…」と、声を絞って真子の耳に言い放つと真子の身体を横にして自分も横になって真子を抱きしめた。そして「また… 会ってくれますか?」と、小さな声で呟くと真子は無言で頷いた。
13話
真子は、会社の男達と一週間に一度のセックスと税理士の奥さんとも一週間に一度、そしてスタッフさんともしていて、毎日水分が足りずに市販の飲料水を飲んでいた頃、乳首からは乳が出なくなっていて少しだけ真子を寂しくさせた。だが、真子の身体は劇的な変化を遂げて以前にも増してプリンのように柔らかい身体になっていった。歩くと全身が大きく揺れて道行く人たちを振り向かせ、車のドライバーも真子に見とれて事故を起こす輩もでていた。そして真子が自転車で近くのコンビニ行くと自然に男達の視線は真子の履いているスカートの中に引き込まれていった。そして春の穏やかな気温になるとパンストでは陰部が蒸れるからとレース付の黒いロングストッキングに替えガーターベルトをして仕事をしていた。そんな真子のスカートの中が見たくて仕方のない社員(おとこ)たちは立ち上がってコーヒーを入れている真子を後ろから羽交い絞めにして別の男は真子のスカートを捲り上げ真子が「キャアァー!!」と、言うと、その見事なまでの黒いガーターベルトと、レースの黒いストッキングに陰部を硬くしてズボンのままで真子の身体の前と後ろから擦りつけてきた。そしてコーヒーが出来上がっても真子はそれを取り出す事が出来なく給湯室で二人の男達にレイプされ、二時間も身柄を拘束され男達が満足するまでの数時間をそこで過ごした。そして全てが終わった時、真子は飲ませられた精液を台所のシンクに吐き出した。その量はとんでもない程の量だった。そして膣から流れ落ちる精液をの量も激しいモノだった。真子は納得の行かない顔で仕事場で淡々と働く社員たちの頭を後ろから「ゴン!!」と、叩くように押し付けて箪笥部屋に行くと乱れた衣類をまとめるとバスタオルを持ってシャワーに身体を浸した。そして大量の水を飲むと突然、胃に残っていた精液を吐き出した。
シャワーから出た真子はバスタオルで乳房を隠して箪笥部屋に行くと、さっきまでと同じ衣類を身に着けて不機嫌そうに社長室に入り椅子に腰かけてネットサーフィンを楽しみつつ、給湯室でレイプされたことを考えながら履いたばかりの白いパンティーが濡れていることに気付いて直ぐにナプキンをして再び椅子に座った。だが溢れる愛液の量が半端ではなくナプキンは直ぐに交換されることになった。そして取り出したナプキンを見ながら、真子はナプキンの匂いを嗅いで顔を顰めた。それでも真子は二人の男達のプレイが忘れられずに結局。ナプキンを4枚も使ってしまった。そしてクルリと椅子を回すと窓を開けて外の空気を室内に入れるとブラウスのボタンを一つ外して熱くなった身体を冷やした。そしてようやくスカートの中の熱気が冷めると真子は、二人の社員に「もう… レイプは止めて…」と、哀願すると二人の社員たちは「ごめん… あんまり綺麗だったから…」と、真子に頭を下げた。すると真子は二人の社員に「貴方たちが愛し合ってるとこ見せたら許してあげるわ」と、二人に言うと二人は顔を見合わせて「別に俺たちは男同志だから構わないけど」と、真子に言うと真子はミーティングルームで二人のプレイを鑑賞して、男同志のシックスナインを見ていて真子は嘔吐しそうになったのを必死に我慢していた。だが、真子が男だった頃には普通にセックスしていたころを思い出すと、真子は突然恥ずかしくなって頬をピンク色に染めた。そして一人が四つん這いになるともう一人は後ろに回って硬くなった肉棒を相手の肛門に入れて反時計回りに肉棒を持って回した。そして男達の声が部屋に響くと真子は再び陰部から大量の愛液が出ていることに気が付いた。そして「そうか… 私も最初は女装してのホモだったんだわ」と、新鮮にそれを思っていた。
そして二時間後に二人の男達は真子の目の前で昇天した姿を真子に見せたが真子の白いパンティーはグショグショに濡れていて、ブラジャーの中で乳首が勃起していることに気が付いた。そして部屋を出た真子はトイレに駆け込むとウォシェレットで陰部を洗い汚れたパンティーを脱ぐと、ナプキンを数枚持ってトイレを出て箪笥部屋に急いだ。そしてその頃、ミーティングルームに居た二人の男達は再びセックスを楽しんで、そのヨガリ声は箪笥部屋にも届く程だった。そしてそれを最後に社員たちは真子に興味を示さなくなって、真子が会社に来る頃には二人の社員が既に来ていてどあやら楽しんだ後のような顔つきをしていた。だが、それは彼らがホモであって女生とのセックスには興味が無いのだと真子は再確認した。されからと言う物、二人は真子洋先に来ていて毎日のように楽しんでいたようだったが、真子は税理士の奥さんとスタッフとのセックスには飽きていた。そして折角、膣も作って「ふたなり」と、なったのにと社員達に不満も持っていた。だが、税理士の旦那さんから電話が来て「もう一度、会って欲しい…」と、真子は飛び跳ねるほどに嬉しかった。そして「これで私も女として抱か制に抱かれるのだ」と、既に真子は愛液でパンティーを濡らしていた。
14話
税理士の旦那さんからの誘いで出かけた真子は久しぶりの先生とのセックスに燃えるほどの愛撫を受け身体もトロトロに溶けだしその身を預けた。先生の両手が乳房を揉み始め同時に乳首をコロコロと回して、真子は激しい身悶えと喘ぎ声を出し仰け反って先生からの愛欲に我を忘れて部屋中の隅々にまでその恥ずかしい声を届けていた。そして先生が真子のスカートを脱がした瞬間、黒いガーターベルトと黒いレース付の黒いロングストッキングに、ただでさえ硬い肉棒を一回り大きくさせて、ジュクジュクして濡れた白いパンティーをガーターベルトの上から脱がせると、黒いストッキングを付けたままで先生の舌は真子の恥ずかしい陰部に押し付けられた。真子はガーターベルトの上から履いていた白いパンティーを脱がされ、そのパンティーを先生は口の中に入れて「クチャクチャ」と、味わいながら真子の膣に指を入れ真子からは女の愛液と男の愛液がその指に絡みつき、先生はさの指をしゃぶって、真子の肛門を激しく舐めまわして真子は気が狂ったように身悶えをして頭の中は真っ白になってしまうと、先生は真子の身体わ自由に味わってベッドには真子から流れ落ちるあり得ない程の愛液で濡らした。そして真子の膣に先生の黒光りする硬い肉棒が入った瞬間、真子は「ァヒァヒァヒアヒイィィーーー!!」と、隣の部屋にも聞こえるような声を出して全身を痙攣させて激しく身悶えを繰り返し、真子はそれまでに10回以上も昇天していて、まだ足りないと言うように膣に力を入れて先生の硬い肉棒を物凄い力で絞めつけた。すると先生は「うおおおおおーーー!!」と、オオカミの叫び声に似た声を出して普段の数倍の量の射精を真子の中に発射した。そして尚も数度にわたって抜かずの3発を繰り返して今度はその肉棒を真子の肛門に挿入して、肉棒を反時計回りに肉棒を掴んで回して真子の男の部分を激しく攻めた。
そして数時間後、気づけば真子は先生に肩を抱かれてベッドの上で横になっていた。激しく燃えるほどのセックスの後の真子はグッタリしていて、先生も満足した顔をしていた。そして真子の両足を包む黒いロングストッキングの上から指を滑らせると真子はウットリして再び陰部をグショグショに愛液を溢れさせ乳首も勃起して「先生… もう… もう一度して…」と、哀願する真子の額にキスをした先生は真子を抱きしめて二度目のプレイを恥じた先生に真子は両足を先生の背中に回すと先生の肉棒は真子の膣に侵入して腰を激しくふって「パンッパンッパンッ!!」と、音を出してベッドを「ギシギシ」と、軋む音をだして真子は再び頭の中を真っ白にして先生に身を預けた。それから先生は真美の膣の中に数発の精液を発射し続けてグッタリする真子を見て笑みを浮かべて一滴残らず真子の中に精液を飛ばした。同時に真子の身体は反応して透明な液体を短いペニスから発射して先生の陰部はドロドロになった。真子の身体は膣を持ち睾丸を体内に収め大陰唇に隠れるように短い皮とペニスがあって濡れる場合と射精と言う形で愛液を飛ばす「ふたなり」と、言う性器だった。ただ精子がないことが救いでもあった。そして稀に白い体液をペニスから出すこともあったがされは白いだけで精子ではなかった。そのためセックスする男も女も安心して真子とのセックスが楽しめることができていた。思い起こせば真子が女になったのは最初に部下から真子を抱きたいと言う社員が始まりであって、男に抱かれた時の快感に目覚めそれから女装するようになって、尚も肛門に依るセックスに真子が溺れていったことが要因の一つだった。そして今は「ふたなり」になって女であり男でもある真子は男女を問わずにセックス出来る身体になって胸も大きくなって乳首も女と同様の大きさに、そして何より身体は全身が丸みを帯びていてプリンのように揺れる身体になっていた。
だが社員(おとこ)達は給湯室で真子をレイププレイして以来、男同士でセックスを楽しみ真子には見向きもしなくなっていて真子も最初の頃は楽だと感じていたが最近は、男達に構って欲しいと言う欲求があって暫くぶりに会うことの出来た税理士の旦那さんとのセックスで心に溜まっていた何かを一斉に放つことが出来て、真子の頭の中は常に先生のことでいっぱいになっていた。だがそんな真子は家庭でも夫婦円満で生理のとまった妻との百合行為に週一で楽しみ、子供も独立した今、夫婦円満が一番でも真子が家庭以外で「真子」と、呼ばれている事は知らなかったが、元々は初めての男が「真子」と、呼んだことで真子自身も気にいって居たが、真子に男を教えた鈴木は真子とは別の形で性転換して一つも快感を得られず夜の店で働いている事は真子も知っていたが、真子との差は歴然としていた。そして真子は自分のES細胞で作った膣を持って居て、女の快楽と同時に男としての快楽もあって一人で男女の快楽が真子を幸福に導いた形だった。普通の性転換の場合はペニスの皮を裏返しにして作る膣と大腸の一部を切り取って股間に有れた穴に埋め込むことの二つがメインだったが、新しい方法で自分の細胞を利用してES細胞を利用して作る細胞の培養で膣を作る方法が試験的に試されたのが真子の膣であった。だが真子は定期的にクリニックに通院して経過報告を怠らなかった。そして女性ホルモンの接種もしていないのに、乳房がDカップなんて信じられなかったが医師の説明によると真子は元々身体に女ホルモンが強くあったため体毛などが無いことが証拠だと言われていた。
15話
税理士事務所の奥さんは「やるだけのことをやって見よう」と、白いレースのパンティーを履いて黒いガーターベルトに黒いストッキングを履き、黒いミニスリップと黒いブラジャーで下半身にはレザーのミニスカーテを履いて上にはタンクトップを着て、旦那さんが訪問先から戻るのを「今か、今か」と、待って居て、旦那さんが事務所に帰ると、真っ先に玄関に行って自分のことを見せたのだが、旦那さんは見えないフリして奥さんの横をすり抜けて事務室に入っていき、スタッフ達に「先生… 奥さんのことちゃんと見て下さい!!」と、何故か叱られてしまい後ろから来た奥さんを「マジマジ」と、見ると突然、ズボンの部分を硬くしてズボンが膨らんで居るのを女達に見られ咳ばらいをすると、奥さんが旦那さんの手を握って隣にある自宅に引っ張り込むと鹿室でタンクトップを脱いで身体を見せた。すると旦那さんは照れくさそうに「綺麗だ… 似合ってるよ…」と、ベッドに台て仰向けにするとレザーのミニスカートの中に顔を入れて中の匂いを嗅いで忙しくスーツとワイシャツとズボンを降ろして、奥さんの黒い肩紐を降ろして豊満な乳首にシャブリついて両手で乳房を揉んだ。そして黒いミニスカートを脱がせるとロングストッキングの上から手を滑らせ、白いパンティーの上から中指を滑らせ「クチュッ…」と、かすかに聞こえた音にパンティーを少しだけ下げて陰部に指を滑らせ溢れる愛液が指に絡みついて、旦那さんを本気にさせた。そしてその様子を見た3人のスタッフ達は何も見ていないとばかりに静かに家を出て事務所に戻ってきて「今頃やってるわね♪」と、笑みを浮かべてパソコンの前に座った。普段の真子の姿をさせたスタッフ達は成功したと大喜びで仕事に励んだ。その頃、真子は社長室にいて「誰か抱いてくれないかな~」と、二人の社員の事を考えながらも税理士の旦那さんのことも考えていた。
そして同じ頃、税理士の夫婦は数十年ぶりの夫婦でのセックスに奥さんは5回も昇天し旦那さんは7回も射精して尚もセックスに励んで二人は汗だくだった。そして2時間が経過した頃、ようやく夫婦での営みが終焉して二人で一緒にシャワーを浴びつつ、新婚さんのように風呂場でのセックスを楽しんで二人は床に座り込んでグッタリして壁に凭れた。すると旦那さんは奥さんに「これからもこんな服と下着を付けてくれ」と、荒い息のなかで話すと奥さんは小さく頷いた。だが奥さんは既に生理の無い年齢だったが、旦那さんは奥さんの中に直接射精が出来て満足していた。そして昼過ぎに事務所に戻った夫婦は気まずそうに席について仕事を始めた。だが旦那さんの頭の中は、本当は真子の姿も見え隠れしていたが奥さんには何も言わなかった。そしてそれからと言う物、旦那さんは通販で様々な下着や衣類を買うと奥さんに着せてのセックスに励み、夫婦仲は以前に比べたら相応に改善された。だが旦那さんは真子のことを忘れようとして真子の会社には奥さんが来ることになってしまい、真子は旦那さんに抱かれる機会は永遠に失われ、同時に奥さんも真子を誘うことはなくなっていたが、スタッフさんからは週に一回の感覚で連絡はきていたから、真子はスタッフさんとのセックスに全てを注ぎ込んだ。そしてスタッフさんも双方バイブを使って二人で仲良くイクこともあって、とても楽しい時間だった。そしてそれから一か月も経過したのに真子の会社の社員たちは自分達だけで楽しんで真子には目をくれないようになって税理士の奥さんも真子から離れて行った。真子はイライラしていて「自転車でも漕ぐか」と、ミニスカートを履いて自転車で走ると車のドライバーさん達から真子の股間に強い視線を真子は楽しんで居た。すると運転手の男性が室全左の窓を開けて「おねいちゃん!! いい足してんなあ~♪」と、冷やかされたことも真子には新鮮だった。もっとも真子は若く見えたらしかった。
だが税理士事務所のスタッフさんから「もう会うの止めましょう…」と、肉体関係が終焉する事態に真子は「何故?」と、ばかりに困惑していた。するとスタッフさんが「私ね、彼女が出来たの…」と、言われた真子は絶望でいっぱいだった。真子はホトホト悩んでいたが「もう二度と相手がいないのでは?」と、一人で悩んでいた頃、そうだ♪ もう一人雇えばいいんだ♪ 次の人はバイセクシャルがいいわねと思うと、求人広告にLGBTの方歓迎で求人をだしたら多数の応募もあって、だれがいいのかと考えていた矢先に面接ではバイセクシャルに限って審査をしていた。そして多数ある応募の履歴書を見て真子は「格好良くて、頭もきれてイケメンで」と、様々な視点から数人を選び出して、面接の日時を全員にメールを送った。そして翌週の月曜日に面接を開始した事でお返事は後程お知らせしますと面接を終えた。そんな真子を横目で見ていた男性社員たちは「また次の相手を継がしてるんだな」と、おもわれていたが真子は「あなた方が相手してくれないからでしょ!!」と、心の中で思って居た。そして3人にメールして試用期間を一か月にして翌週の月曜から勤務してもらうことになったのは男が3人だったことで、二人の社員たちは「やっぱり」と、思って心の中で苦笑していた。そして真子は翌週の月曜日に薄く化粧をして3人の男達を待って居た。そしてやってきた3人に対してPCでエクセルを使って簡単な書類を作ってもらい、されをベテランの社員二人に確認させた。すると言いにくそうに「あの… 社長さんは性転換した人ですか?」と、直球を投げてきた男性に対して「うん。そうだけど実はフタナリなの」と、恥ずかしそうに答えると男性は満面の笑みを浮かべたが他の男性たちも同じだった。男性たちは真子の事が気になっている様子で少しずつ質問しては笑みを浮かべていて真子はこの3人に期待をしていた。
16話
真子はバイセクシャルの3人に期待していた。もっとも期待と言っても仕事では無く激しく燃えるようなセックスのことだった。真子の心は毎日ワクワクしていて考えただけで白いパンティーを濡らしていた。そして真子は一人づつ自分を抱いてもらい一番テクニックのある男に決めようとしていた。そんな真子は毎日薄化粧して男達の目を引き自分に集まる3人の男達の熱い視線に真子はワクワクしてそんな真子は毎日パンティーを濡らしながら男達からの誘いを待っていた。だがいつまで立っても真子への誘いは無く真子は苛ついていた。そしてそんなある日のこと、社長室に書類の印鑑を押してもらいに来た試用期間中の一人の男がやって来て、真子の横に立って真子の下半身と胸を凝視して固まっていた。それは真子にも痛いほど伝わっていて、わざと黒いパンストに包まれた足を組んで少しだけスカートの中をチラっとみせたその瞬間、男は膝まづいて真子の太ももに愛撫を始めた。そしてパンストの上に中指を滑らせ、くすぐるようにすると真子は全身を「ビクンッ!ビクンッ!!」させその心地よさに乳首を勃起させ男の中指が黒のレザーのミニスカートの中に入ると真子はウットリして陰部から大量の愛液を滑らせ白いパティーを「グッショリ」と、濡らした。男の指が真子の陰部に到達する頃にはパンティーを通過した愛液は黒いパンストへと沁みこんで男を喜ばせると、男は真子の身体を椅子から起こしてお染様抱っこして床に優しく仰向けにして真子の履いていたミニスカートを静かに脱がせると、真子の着ていたタンクトップを脱がせ、黒いミニスリップと黒いブラジャーの肩紐を降ろして豊満な真子の乳房に両手を滑らせ勃起している乳首に吸い付いた。真子は首を左右に振って身悶えと喘ぎ声を発して腰を仰け反らせて「ゥアン!! アンアンアンッ!!」と、小鳥のような声で男を喜ばせた。するとその声に二人の試用の男達が入って来て一人は真子の下半身、そしてもう一人は真子の口に硬い肉棒を入れてしゃぶらせた。
そして真子は3人の男達に優しく丁寧に味見され黒いパンティーストッキングと白いパンティーを脱がされる頃には大量の愛液を滑らせ、男の見たこともない真子の性器に驚いたが舌を押し付けて舐めまわし、真子を身悶えを激しくさせた、そして真子の口の中に入っている硬い肉棒は物凄い勢いで射精して尚も、真子の下に押し付けられ真子は精液を飲みながら肉棒を顔を上下させてシャブルと肉棒は直ぐに硬く大きくなって、真子を楽しませた。そして真子は3人の男達に強姦されるように回されて3時間が経過すると真子はグッタリして動かなくなって、それでも3人の男達は真子の身体の隅々を舐めまわして真子の陰部からは大量の愛液が溢れ男達はそれを舐め取って飲み込んだ。そして肛門を舐められた真子は電気ショックを受けたように全身を小刻みに震わせ気絶すると突然肛門に入って来た硬い肉棒に目を大きく見開いた。男は肉棒の根元を持って反時計回りに肉棒を回して真子は久しぶりの肛門プレイに「ィヒィヒィヒィヒィヒヒイイイイイイーーー!!」と、四肢を大きくバタつかせて喜んだ。すると一人の男は「この女はもう俺たちのモノだ」と、笑みを浮かべて悶える真子の顔をみて口づけをして舌を絡ませた。そして一人の男が真子の身体の下に入って陰部に硬い肉棒を入れて腰をふると、もう一人は真子の肛門に硬い肉棒を入れて別の男は真子の乳房に吸い付いた。そして真子は「アヒアヒアヒアヒアヒィィィィーーー!!」と、大声で昇天したが男達は許してはくれず真子は男達のオモチャのように全身で男を楽しんだ。そして3時間が経過すると、さすがに男達は真子を開放して床に仰向けで天上を見上げた。それでも真子の陰部からは透明な愛液を流れて床を濡らした。その光景に3人の男達は驚いて無言のまま、下着とズボンを履いてそのまま会社から出て行ったが、二人の男子社員たちは顔を見合わせてニヤリと笑むと、真子の精力を思い出していた。
3人の男達に強姦プレイをさせられた真子は3人の男達が会社から出て行ったと知らされていたが、真子はシャワールームに居て身体を洗い気持ち悪い精液を吐き出したた。そんな真子だったが久しぶりに3人の男達に抱かれた事でストレスも全て発散できて女の喜びさえも感じていた。そしてシャワー後に箪笥部屋に移った真子はタオルで汗を拭いてエアコンで涼むと、白いフリルのパンティーにショコラブラウンのパンティーストッキングで下半身を整え黒いブラジャーと黒いロングスリップを身に着けると半袖の白いワンピースを着て社長室に戻ると、愛液で汚れていた床は綺麗に拭かれていて「あぁ、社員たちがしてくれたのね♪」と、笑みを浮かべ窓の外を眺めた。そしてその頃、真子を強姦プレイした3人の男達は喫茶店で集まって会社に戻るかどうするかを相談しつつ「あの女のアソコ見たか? あれは見たことの無い陰部だったよな~♪」と、笑みを浮かべて話し「しかし、いい女だったよな…」と、男達の入れんは一致したが、試用期間が終われば3人のうち本採用されるのは一人だけと言うことに顔色を変えた。そして「この中であの女に認められた者だけが生き残れるってことか…」と、気分を重くした。だがそんな時、真子は営業所を「もう一か所増やしてそこに二人の男を配置すれば3人同時に雇えるわね♪」と、考えていた。そして就業時間を過ぎた頃、二人の社員が帰り支度していると3人の男達が来て真子に頭を下げて謝罪して来て真子は「いいわ今回だけは忘れてあげるわ♪」と、翌日からも出社することを勧めた。そして3人の男達は個々に「ワンピースも似合ってるしパンストの色もいいな」と、感じていた。そして「この女を自由にしたい」と、考えていた。
17話
この日の夜、真子は久しぶりに妻との百合(レズ)行為に励んでいて数時間にもなるプレイで二人は疲れてしまいシャワーも浴びずに眠ったが、翌朝のシーツには二人の愛液の痕跡がアチコチに飛んでいて見ても恥ずかしくなるほどだった。そして真子は会社から着て帰って来たストッキングに下着に衣類を身に着けて会社へ向かう車の運転をしていた。そして赤信号で止まって何気なく左の車を見た時に、自分を男から女へ変身することになった相手の鈴木が軽自動車にのっていて、相変わらず下手な化粧をしていてお化けかと思うほどにやつれていた。だが鈴木は私を見ても気づかづに前をみながら派手な服装で先に行ってしまった。今思えば真子う名前を付けたのも鈴木だったし初めて男に抱かれ男を教えてくれたのも鈴木だった。それが今では、どう見ても女装したオッサンだったことに真子はショックをうけた。そして会社に到着して駐車場に車を置いてビルの中に入ろうとした瞬間、試用中の3人の男達が玄関前に立って居て真子は少し驚いて3人を連れてエレベーターにのったものの、3人の男達は無言で真子の後ろに立って真子の尻を眺めている視線を感じた。そして会社のドアに鍵を差し込むと既にドアが開いていて中に入ると二人の男子社員がセックスを楽しんで居ることに絶句して3人の男達は面食らったように固まった。だが当の本人たちは見られていることに気付かづに腰をパンパンさせて下の男は喘ぎ声を出していた。だが試用中の3人の男達は自分の席に座ると部屋に響き男の喘ぎ声に顔色を変えて無言でいるとみられている事に気付いた上になっている男は、顔を真っ赤にして肉棒を男から抜くとビンビンに勃起したモノをスボンで隠し無言のまま玄関へ走り去って四つん這いになっている男は突然相棒が居なくなってることに気付いて辺りを見回すと試用中の3人の男達と目が合って衣類を持って玄関に入って行った。そして「私も昔は、ああだったのね…」と、一人で照れくさそうに社長室へと入り、戻って来た社員の二人は「営業所に行ってきます」と、真子に伝え逃げるように会社から出て行った。
そして真子はパンティーが濡れている事に気付いて慌ててナプキンをパンティーの内側にセットして、コーヒーを飲んで身体を落ち着かせた。そんな真子も年は50代なのに特別なことはしていないのに30代の半ばに見られることが多く、身長も180センチあって外国のモデルさんに近いプロポーションだった。髪の毛はロングで左右に流れる川のようにしなやかな質だった。そんな真子に3人の試用中の男がドアノックして入ってくるとズボンのチャックを降ろして真子の横に来るとピンク色した魚肉ソーセージのような綺麗なペニスをだして「シャブレ!!」と、真子の目を見て命令口調だったが、そのペニスを見て真子は困惑の中で「貴方、何か勘違いしてるんじゃないの?」と、怒り亀頭が黒光りしてから来なさいと、部屋から追い出した。それからは真子に誰も口答えせずに試用中の男達はニヤニヤする二人の社員たちが笑って居る意味が解った。すると3人の男達は「黒光りする亀頭か…」と、3人の視線は机の中心だった。すると二人の社員の一人が「真子社長を自由にしたかったらテクニックを磨かないと、あとはピンク色の亀頭は嫌われるから急いで黒光りさせないと略、無理だろうな」と、3人の男達はガッカリさせた。すると「せっ!! 先輩!! どうしたら黒光りするんですか!?」と、聞かれた社員は「それは使い方もあるが夜の店で頑張るしかないだろうな~ だが、ゴム付けたら意味ないから生でさせてくれる熟女なら生理も止まってるから中出しも自由だからな!」と、3人の男達に言うと二人の社員たちはズボンのチャックを降ろしながら立ち上がって3人の男達に黒光りする亀頭を見せた。するとその黒光りする亀頭に仰天して熱い視線を向けた。すると「すっ!! すごーーい!!」と、言葉を重ねた。すると黒光りする一番簡単なのはセンズリを一日5回して半年頑張れば黒光りになっていくぞと教えた。すると3に果の男達はヒソヒソ話しをして会社から出ていった。そしてそれを見た二人の社員たちは腹を抱えて爆笑した。そして「そんなセンズリで黒光りするかよ♪」と、再び爆笑した。
だが、真子は本音ではピンク色の男達でも抱いてくれるならいいと思って居たが、生意気な口を聞く男に我慢ならなかったのも事実だった。そして会社から出て行った男達は個々に自宅に帰ってこの日から壮絶なセンズリを繰り返すようになった。だがさすがに一日5回のセンズリは過酷だったようで、3人の男達は全員が目に隈を作って顔色も悪くなっていった。そしてネットで亀頭を黒光りさせる方法をさがしていたが、一日5回のセンズリ情報は何処にも無く生で女を抱いて回数を増やすしか現時点では知りようもなく、ひたすら一日5回のセンズリを繰り返すしかなかった。そして3人の男達に真子から「亀頭が黒光りするまで出社は不要」と、書かれた手紙が届いたが解雇ではなかったことで皮一枚でつながっていたことを知る。そしてそれから数か月が経過したころ真子宛に電話が来て「今からお邪魔してもいいですか?」と、3人の男達は個別に連絡してきた。そして時間が来て一人目の男は「ギンギンに黒く光る亀頭を真子に見せ如何でしょうか?」と、真子の様子を伺った。すると真子は「そうよ!! これよ!! これが男の証なのよ♪」と、満面の笑顔で男に微笑んだ。そして「今日から貴方を本採用するわ♪」と、男の亀頭を握ってシコシコしてやると男の亀頭と竿は直ぐに硬くなった。すると真子は「ここで… このティッシュの上に射精しなさい」と、命令口調で伝えると5分でドロリとした精液を打ち放った。真子はそれを見てもう一度シコシコしてやると男はヨガリ声を出して最初と同じ5分で射精した。更に真子は「もう一度!、もう一度!!」と、6回も射精させると男はグッタリして床に尻もちをついて「はぁはぁはぁはぁはぁ」と、息を荒くした。そして時計を見て「ちょっと出かけてくるわね♪」と、言い残して会社を後にして診察日の今日はクリニックを訪れて変化は無いか質疑応答が始まって真子が「最近、男性の精液を飲むことが多くありました…」と、言うと医師は「ダメですね~ 男性ホルモンを摂りすぎると胸が小さくなったりしますから今後は飲まないで下さい」と、注意を受けた。
18話
男性から発射された精液を飲むと言う行為は真子のホルモンバランスが崩れることをしった真子は、男達にフェラチオはしても絶対に精液を飲まないと自分に言い聞かせた。そして黒光りに励んだ3人の男達を車に乗せると普段使っているラブホテルに向かうと男達はニヤニヤして「これでコイツをガンガン攻めてやる」と、勢いづいた3人はホテルの部屋に入るなり真子をベッドに押し倒すと突然、3人の男達は強姦プレイで真子をガンガン辱めた。そして真子のヨガリ声を聞いた男達は慌てて全裸になると黒光りした硬い肉棒をしならせた、真子から衣類と下着を剥ぎ取ると真子の身体を3人の男達は舐めて舐めて舐めまわした。そして3人の男達に身体の自由を奪われた真子は膣から大量の愛液とペニスからも大量に愛液が滴り落ちた。すると男達は「俺に舐めさせろ!!」と、喧嘩腰になっていったが、男達は早い者勝ちで舌を押し付け縦に舐めまわし愛液を飲み込んだ、そんな真子は全身で快感を得て激しい喘ぎ声と激しい身悶えで男達は真子の膣に硬い肉棒を挿入し別の男は肛門に肉棒を押し込んだ。さらに入れるところを失った男は真子の口に硬い肉棒を入れると真子にシャブラせ真子の舌が絡みつくと男は「アヒィー!!」と、思わず声を出した。そしてドロリとした精液を出したが真子は「グゥエ!!」と、飲まずにその場で吐き出した。そして真子の中に射精した男は順番に真子を犯して行った。そしてレイプも二回りした時、3人の男達は真子の顔に射精して事を終えようとしたが「もっと… もっと… もっと虐めてえぇーー!!」と、3人の男達の足を引っ張って強姦プレイを強要した。そして真子は物凄い身悶えとヨガリ声で全身を小刻みに震わせて、まるで電気ショックを受けたように失神した。だが男達は真子が失神してもそのままプレイを継続したが、真子は失神していても身体は正直で身悶えは継続され突然目を覚ました真子は「イクッ! イクッ! イクウウウゥゥーーー!!」と、大声を上げて再び失神したが両足はヒクヒクと動いていたが真子のペニスからは大量の愛液が射精のごとく辺りに飛び散った。
真子はベッドの上からグッタリした身体を抱きかかえられて風呂場へ連れていかれると、3人の男達に身体を洗われ正気を取り戻したが全身に回ったボディーソープで感度が数倍になって再び乳首は勃起して陰部からは大量の愛液が溢れた。それを見た3人の男達は「もう… もうだめだ…」とも言いつつ真子の陰部に顔を滑らせ愛液を飲む男が真子の地具備を摘まむと「ヒイイイィィィーーーー!!」と、真子は仰け反って腰を「ガクガクブルブル」と、震え出して「いっちゃった…」と、自分から風呂に入って男達のペニスを掴んで自分のそばに引っ張って入らせた。男達は突然、引っ張られて「痛い! イタタタタタ!!」と、声を出した。すると「まだ… まだ… 満足してないわ!!」と、風呂の湯船の中で男達の竿を握ってシコシコすると男達は竿を立てられずにフニャフニャだった。そして「もぅ… もぅ勘弁して下さい」と、男達は湯船の中でグッタリしていてもう動けない状態だった。それでも真子は満足出来ずに「今度はもっと体力つけてきたら抱かれてもいいわよ!!」と、湯船を上がると3人を置いて汗を拭くと急ぐように着衣してホテルを出た。この時、真子は普通のテクニックではイケない身体になっていた。膣から溢れる愛液とペニスから飛ぶ愛液の二刀流の真子はもっと強い男が欲しいと思うようになっていった。真子は帰りの車の中で税理士の旦那さんを思い出していた。荒々しくそれでいて小さなことにも丁寧で一度に6回は行けるあの体力が忘れられずにいた。だがそんな都合のいい男なんかいないとおもってもいた。だが、真子の理想の男は営業所にいたが真子は知るよしもなかったが、営業所に所長として朝晩に顔を出す本社の男子社員が知っていたが、敢えて真子に知らせることはしなかった。そんな時、一本の電話がかかって来て「LGBTでも大歓迎と広告に出ていたんですがまだ募集してますか?」、数か月前の求人広告を見ていた男からの電話だった。そして咄嗟に真子は「はいまだ大丈夫ですが、貴方はLGBTのドレですか?」と、尋ねると相手は「バイセクシャルなんですが…」と、声を絞って話し、では履歴書を送って下さいと電話輪を切った。
そして真子はそんな男からの履歴書をワクワクしながら待っていた。そんな時「真子に強くなって!!」と言われた3人の男達はスポーツジムで猛烈に運動をしていて、そのうちの一人が「銭払って運動するんなら現場に出て金稼ぎながら運動した方がいいんじゃないか?」と、言い出して求人広告を毎日出していた営業所に出向いて「ここで働かせて下さい」と、言うと本社の社員が「いいが辛いぞ!」と、言いながら「じゃあ明日は6時の集合だから遅刻しないように」と、3人の男達に言い渡した。数日後、例の男からの履歴書が届くと、真子は慌てて開封して履歴書を見た。そして「イケメンね… それに身体も大きいし」と、社長室に一人でいて笑みを浮かべた。同時に3人の男が営業所で肉体労働していることも知っていたことで「さてさて… 私を満足させられる男になるのかしら」と、再び笑みを浮かべた。その頃、営業所から現場へ向かった3人の男達は他の労働者たちから「なぁ、アンタら本社の人間にんだろう、だったら社長のことも知ってるんだろ?」と、聞かれ3人の男達は返事に苦慮しつつも「ああ、知ってるよ。身長は180センチでモデルさんみたいな綺麗な人だよ♪」と、ヘラヘラして喋ると「で、旦那はいるのかい?」と、聞かれ「あぁ、まあ居ると言えば居るしってとこかな~」と、現場労働者に笑みすると「へぇ~ 女だてらに社長してるのか~ 凄いな!!」と、何かと本社のことを知りたがる肉体労働者たちに「そうだな~ イケメンで身長があって筋肉質で。そうだな~ セックスで10回はイカせてくれるような男なら立候補出来るかもだな♪」と、笑って答えたえると「そうだな~ それなら、あいつだろう」と、全員が指さした男は「身長190センチで筋肉質で趣味は筋力UPだって言うし… ただなあ~ 女に強いかどうかだな~」と、周囲の労働者たちは爆笑したが、3人の男達は「あのガタイで強かったら社長(アイツ)もイケるかもだな」と、ヒソヒソ話しをしていた。そして偶々トイレで一緒になった3人の男達は噂の筋肉マンのアレを見て「なんてこった! 真っ黒じゃねーか、しかもデカイ!!」と、その竿と亀頭を見て仰天した。
19話
営業所にこんな男が居たことは3人の男達は誰にも言わないように誓ったものの、いつしかこの噂は本社にいる真子の耳にも入っていて真子は筋肉質の男の履歴書をパソコンで見ていた。そして「こんなステキな人が居た何て…」と、口元を緩めた。そして「こんな男(ひと)が居た」と、足組していた両足を「キュッ!」と、締め付けた。この頃になると真子は激しいセックスの欲望から妄想をし始めていた。だが二人の社員たちはホモの関係を気付いていて真子のことなど抱く気持ちは無かった。その頃、現場に出ていた3人の男達は少しずつ筋肉をつけていたが、筋肉と精力は関係ないんじゃないのかと、青い空を眺めた。そしてネットサーフィンして精力の事を調べて、自分たちがやってることに疑問を感じた3人の男達は取り合えずこの日は汗だくで働いた。そしてどうしても正社員になりたいと思う3人の男の内の一人が二人を裏切って翌日、男は現゛作業員の男を本社に連れて行き社長に面談を持ちかけた。そして現場作業員を見た瞬間、真子はジワリとパンティーが濡れるのを感じた。だが筋肉の塊のような男は「何故、俺が呼ばれたんだろうと思いつつ、真子を見たその時、すけえぇーー!! いい女じゃないか!!」と、男は目の前の真子にクラクラした。胸も豊満でウエストも細く手を滑らせたいほどの尻と細い足に男は目を大きく見開いて言葉を失った。そして黒いレザーのミニスカートから見える網タイツに鼻血が出そうになって「何てエロイ女なんだ!」と、胸の中にモヤモヤしていた。すると真子は一旦、男を社長室に招き入れ社員の男と同席して面接らしい質疑応答を繰り返すと「エッ! 一体これは?」と、真子に聞くと真子は「貴方を本社で雇いたいから呼んだのよ♪」と、パソコン画面に出ている男に「エクセルくらいなら出来るわよね~」と、薄っすらと笑みを浮かべて聞くと「えっ! はい元々はサラリーマンだったので一通りは出来ますが…」と、真子の目を見て真剣な表情を見せた。すると真子は相手の男に試用期間として1か月をあげるわと、言い明日からはスーツとネクタイを忘れないようにと言うと男を帰らせた。
そして真子はあの男に抱かれるために黒いレースのミニスリップと黒いレースのブラジャーに白いレースの紐パンティーを通販で買い、黒いレース付のガーターベルトと黒いレースのロングストッキングを買った。そして社長室にある大きな鏡に自分を映すと長く伸びた髪を手櫛で揃えて軽く化粧をして見た。翌日、会社に来た真子は膝丈のタイトスカートと白いブラウスを纏うと髪をセットして薄化粧して社長室にいてネットでニュースを見ながらコーヒーを飲んでいた。すると二人の男性社員が来て真子に聞こえるようなヨガリ声を出してゲストルームに行くと一人は立ちでもう一人は猫にかって本番の最中だった。すると猫の男が「社長!! 見てて下さい!! 見られてると興奮するから!!」と、真子にホモのセックスを見せた瞬間、真子は嘔吐を我慢した。そして「私も最初はああだったんだわ…」と、自分の身形を見て「私はもう女だし、いまさら男に戻れるわけでもないし…」と、二人のホモセックスを眺めていた。1時間後、ホモ行為は終焉して二人とも汗だくで「社長、シャワー使ってもいいですか?」と、聞くも真子は無言で頷いて見せると全裸の男達はイソイソと二人で中へ移動した。そして床に飛び散ったウンチを見て眉間にしわを寄せた真子は社長室に移動して、あの筋肉質の男が来るのを楽しみにしていた。真子は1時間と言う時間がどれほど長いのかと思うほど待ち焦がれていたが、シャワールームから聞こえる楽し気な二人の社員たちに嫌悪感をもっていた。同じホモでも片方が女装しているならまだましなのに、もろに男同士と言う絵に悍ましさも感じていた。そして男がドア越しにインターホンでチャイムを鳴らすと社員の一人が顔を確認してドアを開けると、もう一人の社員が社長室に入り男が来たことを報告すると真子は席を立って事務室へと冷静に移動すると、作業着とは全く違うスーツ姿の男に胸をトキメキを感じつつ、ここが貴方の席だからと言うと男は真子に「おはようございます♪」と、言って着席してパソコンの電源を入れると、真子は側に行って「これを入力して頂戴♪」と、事務所類を渡した。
そして二人の男子社員たちに「仕事を教えてやってあげてね♪」と、笑みすると男子たちは「でも何でコイツのこ広がったんだ?」と、ヒソヒソ話しをして「お前が誰かに言ったんだろう!」と、お互いが嫌な雰囲気になっていたが、そばに来た真子が「誰でもいいんじゃないの♪」と、男子社員の真ん中に顔を入れて話すと、男子社員たちは「えっ? まあぁ… そうですよね~♪」と、笑ってごまかした。そして真子の左側に居た社員が突然、真子の尻を撫でると真子は全身をビクつかせてその手を力任せに摘まんだ。そして別の社員が真子の耳元で「偶には抱いてやるか~♪」と、言うと真子は社員に冷たい視線を浴びせ「貴方の相手はこっちでしょ!」と、右側の社員を見つめた。真子は無言でその場から離れると社長室に戻って着席して足を組んだ。そして事務室では二人の社員たちが試用期間の男に「なっ! いい女だろ♪」と、言うと「ええ… とても綺麗な方ですね… ボディーも中々のものですね♪」と、二人の社員の目を見て笑みを浮かべた。すると二人の男子社員たちは目の前にいる試用期間の男に「抱いて見たいか? 抱きたいならレイプするしかないだろうけどな♪」と、ニヤニヤして相手を見た。すると試用期間中の男は真顔になって「抱いて見たいですね…」と、独り言のように呟いた。すると二人の社員は「ここのマンション。防音効果が半端ないから大声を出されても外に声が漏れることもないしな~」と、試用期間の男を唆した。すると試用期間の男は「抱いて見たいですけど女性を泣かせるようなことは出来ませんね…」と、二人を見て口元を閉ざした。その言葉を聞いた二人の社員は「君はバイセクシャルなのか?」と、聞くと「いやいや俺はそんなんじゃないですよ♪ 普通に女性が好きですし♪」と、笑った。だが二人の社員は何とかして試用期間の男に真子を抱かせたいとおもっていたが、男は生真面目で仕事プライベートを分ける性格で普通の方法では真子を抱くなんて発想もしない男だった。さして折角、真子が勝負下着を着けていたにも無駄になったと二人の社員は肩を落とした。
20話
そして試用期間の男の歓迎会と称して二人の社員と試用期間の男と真子の4人で居酒屋に行ってテーブルを前にたくさんの御馳走とキンキンに冷えたビールをゴクリと飲むと「くかぅぁぁーーうめえぇーーー!!」と、二人の社員たちは大ジョッキを一度に飲んでしまったことに真子も試用期間の男もびっくりした。そして夜も11時を過ぎると社員の男達は「もう… 飲めません~」と、二人で帰ってしまった。すると残された男は真子の白いブラウスから透ける黒い下着に喉をゴクノと鳴らして「この女とやりてえぇぇーー!!」と、思って居ると真子は「もう眠いわ~」と、試用期間の男の胡坐の上で眠ってしまった。そして真子を揺すっても起きないことでタクシーをと考えたが、この男に嫌らしい願望が沸いた。そして「今ならラブホに連れて行ってもこの女は寄ってるしチャンスかも」と、真子の肩を抱いて清算して領収書を貰うと男はタクシーで乗ってスマホで高級なラブホを探し10分程はしった場所で降りて、真子をラブホの部屋へと運んだ。真子は寝たフリをしてベットで「何か苦しいわぁ~」と、言ってブラウスのボタンをはずそうとしていたのを見て、男はゆっくりと真子のブラウスのボタンを外してブラウスを脱がせると黒で仔統一されたレースの下着が目に気入り「ドキッ!!」と、して真子が脱ぎたがってるタイトスカートを脱がして再び「ドキッ!!」としたガーターベルトに白いレースのパンティーそしてレースの付いた黒いロングストッキングをみて「まずい!! 起ってきた!!」と、考えながらベッドで仰向けになってる真子の下着姿を見た瞬間、ズボンもパンツも脱いでいない男はそのまま射精してしまった。そして慌てて全裸になると真っ先に真子の身体に抱き着いて真子に熱い口づけをして舌を絡ませ口づけを終わると黒いレースのミニスリップとブラジャーの肩紐を一度に降ろして豊満な乳房に両手で揉んで勃起した乳首に吸い付いた。男は無我夢中で真子の乳房を吸いながら、経験の無いガーターを何度も外そうとしたが、どうにもならずに「バカねえぇ~ん こうするのよぉ~♪」と、目を見開いてストッキンクをガーターから外した。
男は突然目を開いた真子に仰天したが再び真子の乳房を揉んで乳首に吸い付くと「ゥアン!! 気持ち… 気持ちいい…」と、ヨガリ声をあげて仰け反ったり身悶えしたり首を左右に振って快感に耐えきれず「ウアァァァァーーーーン!!」と、大声を発していると男は真子からパンティーょ剥ぎ取り愛液で溢れる陰部に指を滑らせると「えっ!! これは何だろう…」と、一瞬考えこんだ。すると真子が「私… ふたなりだから」と、陰部を滑る男の指は愛液でドロドロになっていてペニスからもヌルヌルした愛液が溢れていた。だがそんなことは男にとってどうでもよく真子の身体を味わうのでいっぱいだった。そして男の舌が真子の陰部に押し付けられて滑った瞬間「ヒイイィィィーーー!!」と、言って身体中をガクガク震わせ腰を仰け反らせて「アヒアヒアヒアヒーーー!!」と、再び大声でヨガリ声をあげた。だが男は真子の身体を舐めて味わっててそのヨガリ声すら男には聞こえて居なかった。そして身悶えする真子の肛門を舐めた瞬間「ィヒィヒィヒィヒヒイィィィィーーー!!」と、真子のヨガリ声が部屋中に響いた。男は1時間かけて真子の身体を味わいながら舐めまわし真子がグッタリしたところで黒光りする硬くて大きな肉棒を真子の中に挿入すると真子は暴れる牛のように四肢をバタつかせ腰と首を仰け反らして男をうけつけ膣から溢れる愛液とペニスからも溢れる愛液で腰をふる男の陰部をグショグショにした。だが男は10分立っても20分立っても射精せずに30分を超えた頃に一度目の射精をして結局、翌朝の6時まで腰を振り続け真子は何回も昇天し時には気絶したり目を覚ましたりを繰り返して大満足したのか男の背中に両手を回すと「もっと… もっと… もっとしてぇー!!」と、肉棒を締め付けた。そして真子は7時間も男に抱かれて昇天した回数も40回を超えていたが男は10発程度の射精だけだった。だが男を驚かせたのはペニスから飛び散る射精だった。そして真子が男を自由にすると男は「ふたりか~♪ 凄いなこの女」と、真子の両足を持ち上げて陰部を見たり大陰唇を開いて中を見たりと珍しい物に出会ったと感激していた。
そして最後に真子が四つん這いになると男の硬い肉棒を掴んで肛門に入れさせると男は勢いよく「パンッパンッパンッ!!」と、アナルセックスを始めた。そして40分後に射精して事を終えた。男はそれでも二度目のアナルセックスを楽しみ、真子も久しぶりの行為に昇天を繰り返した。そして二人はベッドの上でグッタリしていたが、男は真子を抱いてバスルームに入ると真子の身体を丁寧に洗って湯船にゆっくりと入れてから自分も身体を洗って真子の隣に入った。2時間後、二人はホテルを出て近くにある牛丼屋で朝食を取るとそのまま会社に直行した。だが男はノーパンのままコンビニでトランクスを買ってトイレで衣類を整えた。そして大満足の真子は鼻歌交じりに箪笥部屋で下着と衣類を取り換えて、青いプリーツスカートのミニを選ぶとそれに合わせるように黒のサイハイソックスと青いカップ付きキャミを着て髪を後ろで纏めた。そしてパンティーは白のレース付にした。そして真子は事務室にいて一夜を共にした男の前に立って「どお? 似合う?」と、言って楽しそうに笑った。すると男は立ち上がって真子の肩を両手を置くとそのまま抱きしめて口づけを楽しんだ。真子はウットリするくらいの舌の動きに「ぁん!! だめぇ… 濡れちゃう…」と、言って男から離れようとすると男は真子のスカートに顔を入れて白いパンティーを降ろすと陰部に舌を滑らせた。真子は驚いた様子で「ゥアンッ!!」と、恥ずかしい声を出して、真子の両手を机にそしてスカートを捲り上げると無言で真子の陰部に黒光りする硬い肉棒を挿入して腰を振った。そして男は真子のキャミを上にずらすと勃起していた真子の乳首をコリコリと弄った。真子は言葉に出来ない程に乱れて息も荒くしてガクガクとプリンのような両足を揺らした。男は真子の乳首を弄りながら乳房を揉んで「今日からお前は俺の彼女だからな!!」と、腰を振りながら真子に豪気を強めて真子は小さく何度も頷いて30分のセックスで10回の昇天を味わった。そして社員たちが来る数分前にセックスを終わらせると真子はグッショリと濡れたパンティーを線焚き化後に入れると箪笥部屋に行きパンティーを変えた。
21話
初夏を迎え気温もグングン上がった昼間の会社、エアコン調整が難しい事務室で働く試用中の男と真子は毎日のようにラブホへ直行すると、真子はベッドに仰向けで寝かせられ両手をベッドに押し付けられて口づけをして舌を互いに絡ませていた。そして真子の衣類を脱がせると、男を悩殺するかのごとく真子の黒い下着に男はメロメロになって真子を味見して下着を丁寧に外すと、まずは真子の身体を味見するかのごとく、舐めまわして唾液を飲んだ。真子はレース付の黒いロングストッキングに滑る男の指に全身をビクつかせて悶えた。そして全裸にされた真子の陰部からは大量の愛液が溢れベッドのシーツを濡らし、男は「勿体ない」と、ばかりに真子の陰部に吸い付いて愛液を飲んで舐めまわした。そしていつものように真子が上になって男が下になってのシックスナインは大いに盛り上がり男の硬く黒光りする肉棒をしゃぶると男の顔は真子の身体から出てくる夥しい量の愛液で顔中を愛液で覆われながら真子の陰部を舐めまわすと巫女は身悶えして声も高らかに部屋の隅々にまで響かせた。そして真子の肛門に滑る男の舌に真子は激しく身体を揺らして豊満な乳房が男の肌に滑り勃起した乳首が男の身体に激しい快感をもたらした。そして真子の身体を四つん這いに男は真子のグショグショに濡れる膣に肉棒を挿入して腰を振り両手を伸ばして本間んな乳房を揉んで乳首をコリコリと弄ると、真子は「ヒイイイィィィィーーーー!!」と、声を天井に反射させた。そして真子はペニスから大量の愛液を射精してシーツを大きく濡らし男は真子の激しい身悶えと声に膣から引きぬいた肉棒を肛門に入れて肉棒を持って反時計回りにすると真子は全身をガクガクと震わせ「ゥアンッ!! アンアンアンアン!!」と、プリンのような身体をプルプルと揺らした。そして真子の肛門に硬い肉棒を入れたままで男は真子を支えてバスルームに移動すると、そのまま湯船に二人で入って男は肉棒を洗うと、真子の身体を自分に向けてお湯の中で硬い肉棒を真子の体内に挿入して腰を振るとお湯がかきまわされて、そこはまるで海のように波が揺れ動いた。すると男は「真子!! 行くうぅぅぅーーー!!」と、男は大量の体液を真子の中に注入した。
この日の真子は白いパンティーとカップ付きのキャミとブラウンのパンストにショートパンツと言う軽装で、そんな真子に二人の社員たちも「そろそろ夏が来るんだな~」と、真子の服装を見て「あぁ… 偶には俺も味見してみたいな…」と、真子を見る嫌らしい目つきの二人は横を通った真子の尻に手を滑らせると真子は「ビクンッ!!」と、して男子社員を凝視して「うふふふふ♪」と、笑って「溜まってるの? じゃあ貴方たちですればいいでしょ!」と、言って社長室に入ると二人のうちの一人が入って来て「あの3人もう来ませんね?」と、尋ねて「そうよねえ~黒光りするのって結構大変だもんね♪」と、笑って返した。そして続けて「あの男はどうするんですか? 残り一週間ですけど…」と、真子の目をみると「そうね~ どうしようか~♪」と、困った顔をする真子に「仕事は出来るんだけど、営業でもやらしてみますか?」と、真子をみると「そうね… ルート営業と飛び込みの二つやらしてみましょうよ♪」と、男子社員に「取敢えず貴方が営業の指導として連れて見てよ♪」と、言うと社員は「えぇ… やって見ますか」と、社長室を出て行ったが、真子は「彼と別れられるかしら… それとも営業出来れば置いてあげてもいいんだけどね~」と、ボールペンのヘッドを頭にくっ付けて考えていた「だが真子は辞めさせたら私の身体、我慢できるかしら… 私をイカせられる男なんてそんなに居ないだろうし、社長秘書なんて肩書でもいいんだけどね~ 本当は営業が出来れば置いていても損はしないし…」と、真子は考えが纏まらないでいた。すると、試用中の男は他の社員と一緒に外回りに出掛けた。すると残っていた社員が入って来て真子の後ろに立つと突然、真子の胸に両手を張り付かせ滑らしたものの真子にはただ煩いだけだったことで「止めなさい!!」と、少し声を大きくして両手を振りほどいた。すると「真子~ そんなに冷たくすんなよ~」と、再び真子の胸に両手を這わせると「私の事満足させられるの? そんな魚肉ソーセージ見たいな物で♪」と、後ろに立つ男を笑った。そして「もし私を抱きたいなら黒光りして長持ちじゃないと困るから♪」と、鼻で笑った。
あの男の味を思い出すだけで陰部が濡れることに、真子は「もう手放すのが勿体ないな~ 何とか営業出来ればいいんだけどね~」と、呟いた。そして男と続いた愛欲の日々を思い出した真子は、パンスト越しにパンティーの上から指を滑らせていたことに気付いては居なかったことでパンティーはグショグショに濡れてしまった。そして「もしかして私って、ヤリマンなの?」と、パンティーから滲んだ愛液で自慰していたことに気付いて驚いていた。真子はパンストとパンティーを替えると、昼頃に外回りに行った男子社員から電話が来て「あの男。ちょっと美味いですね~ 飛び込みでも午前中で2件も契約とれましたから♪」と、真子を安堵させた。そして真子は営業兼私の秘書ってとこでいいかもと、俄かに微笑んだ。だが、外回りから帰って来た試用中ま男が社長室へ来ると「俺な… 前の会社でも営業だったから嫌で仕方なく辞めたんだ… だからもし営業をずっと続けるなら俺、ここを辞めるわ…」と、言い出し真子が「うぅん… 毎日営業されても実際には困るのよ♪ 仕事が減って着たら動けばいいから、まぁ、月に一度なら問題ないでしょ♪」と、笑顔で男に話すと男は「ああ♪ それならいいかもだな♪」と、笑顔で部屋を出て行った。そして翌週には正社員として彼を迎え、肩書も営業になっていて彼も満足していた。それからは試用中も終わった事で真子は彼と呼ぶことにした。彼は事務仕事をしながら用事の有無にかかわらず私の部屋に来ては悪戯をするようになった。例えばスカートの中に手をいれたり服の上から胸を回したり立っている時にはスカートに顔を入れて真子の恥ずかしい部分の匂いを嗅いだりと、いろんな悪戯をしてきていた。だが突然、真子のことを社長と言わずに真子と言いかけたりと真子と彼の関係は二人の社員も知っているものの、真子としては仕事とプライベートは守りたいと彼に強く言ったこともあって、彼も少しは理解したようで社員の前では社長と呼び二人だけの時は真子と名前で呼んでいた。ただ、彼の性欲が強くて毎日のように求めて来る彼に真子は困惑していた。そして真子が満足するまでに何度もチャレンジする彼に真子は魅かれて行った。
22話
彼と毎日セックスをするようになっていたが彼は体力も精力もあって真子は彼とのセックスを毎日のように楽しみにしていたが、最近の彼は真子の両手を後ろに縛って真子の身体を舐めまわすことも多く、時には縛られている真子に大人のオモチャを使って真子の身悶えを楽しんだり、全裸の真子の両手足を仰向けにベッドに縛って低温ロウソクを垂らしたりと、真子の苦しむ姿な黒光りする硬い肉棒をユラユラと揺らして真子に先っぽを向けて乳房に射精したりと、真子は彼の性奴隷になっていた。しかも超ミニスカートで自転車を漕がせて街中を走りまわさせたりと、ドンドン、エスカレートしていった。そして当然のこと白いパンティーが黒いパンストに透けて見えていて車の運転手達はその所為で車同士の事故も発生して行ったが、これには真子も驚いて逃げるようにその場から離れた。そして自転車を漕ぐ真子のスカートの中は大勢の人達に見られていたが、真子は急いで会社に戻ると、超ミニスカートを脱いで壁に投げつけた。そして黒いタイトスカートに履き替えるとミニスカートは屑籠に入れた。そして真子を追うように入って来た彼は社長室へ行くと仮眠室へ真子を連れて入って嫌がる真子をその場でレイプした。そして「イヤイヤイヤと言っても身体は正直だな」と笑みして真子の愛液が溢れる陰部に舌を押し付けて愛液を飲みながら舌は縦に滑った。そして二時間後に昇天してグッタリする真子を置いて彼は仕事場に戻った。そして心の中で彼は「アイツはもう俺から離れられないだろうな…」と、薄ら笑みをして目の前に居る二人の社員達を見ると二人は冷めた目で彼を見ていた。そして一週間が好過ぎた頃に真子は彼に営業所に転属させた。最初はべの社員も同行していたが数日で仕事を覚えた彼は、元同僚や職人さん達に「出世したなぁ~♪」と、冷やかされたが彼も悪い気持ちではなかった。そして従業員達を送り出した彼はパソコンに向かって出勤簿を着けていたが、静まり返った営業所は彼に真子の事を思い出させていた。真子とは一週間もセックスしていない彼はそろそろ抱いてやるかと、本社に電話して真子に営業所に来るように指示したが、真子は何故か拒否した。
真子は暫く彼と距離を置こうと考えていて、自分を性奴隷のように扱う彼に少しずつ嫌悪感を抱いていた真子は彼と別れようと考えてもいて、二人の社員達にも相談して彼を本社に近づかないようにしたいと、相談すると二人の社員たちは「話は簡単ですよ社長がアイツに別れを告げればいいんですよ」と、二人の社員は真子を見て微笑んだ。そして営業所の書類はパソコンのメールで受け取ればいいんですよと真子に話した。そして真子は自分は「ヤリマン」何だと思って居て、彼と会うだけで濡れる下半身を鍛えなきゃと思いつつ社長室に戻った。そして営業所に居た彼は本社に来ることはなくなったが、真子の携帯に何度も電話をかけ続けた。そして二人の社員たちが心配して営業所に行くと真子が別れたがっていると教えて、彼は肩を落として顔色を変えた。すると彼は「それなら俺… 会社辞めますわ!!」と、言うと書類をそのままにして背中を丸めて営業所から出て行った。そして本社にも来なかった。彼はそれから一週間、二週間と経過しても会社を訪れなかった。だが真子の性欲は日々、募っていて一人で自慰することもあったが妻との百合(レズ)行為に及んでいた。それでも満足しない真子は大人のオモチャを通販で買って会社の仮眠室で自慰して自分を慰めたが、男の舌には叶わなかった。男の指と舌先を思い出して陰部から溢れる愛液を見て悲しくなって一人で泣いていた。だが真子は悔やんではいなかった。もし私が耐えていたら彼の乱暴なプレイで自分が壊れそうだった。そして洗面所で顔を洗った真子は化粧はせずにそのままドアを開いて社長室に戻った。そして「そろそろ男にもどろうか…」と、何処からか聞こえた気がした。膣と乳房を取れば男に戻れると考えていた真子は自分に対して笑った。男にもどれるはずないじゃないと、真子は机に涙を零した。そして彼と別れたことを知っている二人の社員は気遣って彼の事は口にせず、相変わらず二人の社員が交代で営業所へ出かけていたが、初夏から夏本番になった頃、真子の衣類も変化してキャミとショートパンツだけで一日を過ごしていたが徐々に真子は元気になっていた。そんな頃に来なくなっていた3人の男達が遊びに来て真子の足を見て「相変わらずいい脚してますね」と、微笑んだ。
そして3人の男達は「抜かずの10回の体力と精力をつけてきました♪」と、真子を見たが真子はニコニコしていたにも限らず「私ね♪ もう男探し止めたのよ♪ ごめんね~♪」と、笑顔で3人の男達を見回した。すると「そっ!! そんなー!!」と、肩をガックリ落とした3人の男達は冷えた麦茶を飲むとそのまま会社から出て行った。そしてそれを見ていた二人の社員は苦笑した。そして真子に「社長も味見してやればいいのに♪」と、大笑いした。彼と別れた痛手は少しずつ回復していたが、真子はいつも「男が欲しい…」と、顔には出さないものの、さっき来た3人の男達を見た瞬間、真子は陰部を濡らしていてパンティーに沁みていることも真子は気づいていた。そんな真子は3人にレイプされて見たい欲求にかられていた。そして我慢出来なくなった真子は社長室から3人の男に連絡し高級なラブホを指定した上で、夏の暑さにも関わらず黒いボディスーツと黒いパンストを履いて中には白いパンティーを履いてワンピースで出かけた。だが二人の社員たちは気づいてはいなかった。そしてラブホに到着すると真子はワクワクしながら階段を登って部屋の中に入った。そして中に入った瞬間、静かだった部屋の中から3人の男達が真子の口に粘着テープをして、真子を3人でベッドへ運ぶとそのまま真子はレイプされるようにワンピースを脱がされ黒一色の真子の下着に、3人の男達は歓喜して真子の下着の匂いを嗅いでパンストの上から舐めまわした。ただこの時点で真子のパンティーはグショグショになっていてボディースーツを剥ぎ取られると、黒いパンストはビリビリに破られパンティーも剥ぎ取られ3人の男達は真子の白いパンティーの奪い合いが始まって一人がゲットすると真子のパンティーは一人の男の口の中に入っていて「クチャクチャ」と、嫌らしい音を立てて味わった。すると2人の男達は全裸の真子の身体に舌を滑らせ真子を辱めた。そして数分後、真子は3人の男達にオモチャにされて両腕を後ろに縛られ陰部を舐めまわされたが、3人の男達の亀頭は黒光りしていて男達は真子の身体に硬い肉棒を擦って自分たちの愛液を滑らせた。そして真子は身悶えして腰を仰け反らせ粘着テープの下でヨガリ声をあげていた。そして二人の男達は乳房に手を這わせ揉んで乳首を攻めた。
3人の男達が群がる真子は全身を舐められて、既に数回の昇天を繰り返し一人の男は真子の舌に潜り込んで背後から真子を抱いて肛門に硬い肉棒を入れ腰を振ると、別の男は真子の陰部に硬い肉棒を入れ3人目の男は真子の口の中に黒光りする肉棒を入れてしゃぶらせた。真子は3人の男達に2時間もその体制で昇天させ真子の目は虚ろだった。真子の中には心が無くなったように身体と心が分離され、身体は男達に半日も味見され射精したが流石に鍛えただけのことはあったようだ。そして真子の身体は精液でドロドロになり、男達は真子をバスルームに運んで身体を手のひらで洗うと真子は身悶えして腰を仰け反らせ粘着テープの離れた真子の口からは激しいヨガリ声がバスルームに響き渡った。そして延々と続く3人の手の平は真子を何度も昇天させ真子はまるで雲になったようにフワフワと宙に浮いたように激しい快感の中で意識も朦朧となって、真子はバスルームの中で自分の身体に加えられる男達の手の平の快感にフワフワと天井に浮いて下に見える自分を見ていた。まるで幽体離脱しような現象が起こっていた。すると真子は心の中で「私… 死んだの… 何故、浮いているの?」と、変な感覚が真子に絡みついた。そして初めて男に抱かれた頃が蘇って真子をウットリさせた。そして真子は眠ったように目を閉じると、真子の心は身体に戻って妙な感覚と向き合うことになった。そして3人の男達からの攻めで真子は再び意識が朦朧としていた。膣に歯黒光りする硬い肉棒が入り肛門には誰かの指が入っていて反時計周りになっていてグッタリする真子の口にも硬い肉棒が入れられ、真子の頭の中は真っ白になり快感だけが独り歩きをしていた。すると「もっと… もっと… もっと… そう… もっと味見して…」と、聞こえないような小さな声をあげていた。そして二人の男達が乳首を摘まむと真子は大陰唇に隠れたペニスから透明な液体を撃ち放った。だが真子の陰部から溢れだした嫌らしい体液は男達の喉を潤した。そして真子の中に射精された回数も40回を超えると真子から溢れる体液は止まって、男達が放った精液がドロドロと流れ落ちた。
23話
白いパンティーに水色のキャミと大きめのショートパンツを履いた真子は、冷房を少し強くして汗が引くのを待って居ながらもパンティーが汗で蒸れている不快な気持ちのまま、社長室でパソコンでニュースを見ていた。そして30分後に二人の社員が入って来て月末で多忙な二人は直ぐに仕事に取り掛かった。だが真子の脳裏に浮かんだのは3人の男達の黒光りする硬い肉棒と体力だったが、真子からは連絡せずに3人組からの連絡を心待ちにしていた。だが一日経っても連絡は来なかったことで「今日は諦めよう…」と、思いつつ二人の社員たちと1時間の残業をして会社を後にした。そして数日が経っても連絡はなく「やっぱり私の方から連絡した方がいいのかな…」と、真子は身体の火照りを感じながら自慰をして自分を慰め大量の愛液を滴らせ亀頭とクリトリスを弄り黒いバイブを使って昇天したが、数回繰り返しても男の舌と指と肉棒には遠く及ばずに自慰すればするほど「男が欲しい」と、寂しさを感じていた。そしてそれから数日が経過した頃「会いたい」と、会社を辞めて行った彼からの誘いに真子は飛び跳ねて歓喜し、待ち合わせのホテルに急いだ。そして「抱いて貰える…」と、心躍らせて部屋に入ると突然、彼が洗われて「真子! 会いたかったよ!!」と、真子を抱いてベッドに抱き倒すと、彼は見事な腕前で真子を全裸にすると両手で真子の乳房を揉んで勃起した乳首に吸い付いた。真子は久しぶりの男に、それも別れたはずの彼の体重を感じながら既に陰部からは大量の愛液が溢れ、彼はそれを知ってか速攻で真子の陰部に舌を押し付け舐めると真子の愛液を飲み込んでは滑り落ちる愛液を舐め取ってクリトリスとペニスに強い刺激を与えた。真子は首を左右に振り仰け反って身悶えして激しくヨガリ声を出して頬をピンク色に染めた。だが彼はそんな真子をみても尚も真子の全身を愛撫して、真子を何度も昇天させペニスからは大量の体液が飛んで彼の顔に当たって飛び散ると、真子のペニスは紫色になって彼はそんなペニスを舐めまわして溢れる体液を舐め取って、肛門を舐めると真子は絶叫して激しく身悶えして両足のフクラハギを大きく揺らして失神した。それでも彼の愛撫は続いて失神しても尚も身体は彼の舌に反応して悶えることを辞めなかった。
そして、彼の黒光りして大きく硬くなったモノが真子の中に入ると、途端に真子は目を大きく覚まして「ヒイイィィーーー!!」と、全身を痙攣させて真子の身体は左に右にと捻じれて全身をベッドの上で腰を大きく仰け反らせて、真子は昇天して頭の中が真っ白になってグッタリとベットに沈んだが彼はそんな真子を見て「可愛い女だな」と、腰を激しく打ち付けて「クチャクチャ」と、真子の膣から聞こえるサウンドに酔いしれてそれでも彼の腰は勝手に真子の陰部を激しく打ち付けた。その間、真子は何度も昇天して膣は勝手に彼の肉棒を締め付けて彼に男の喜びを与えていて、彼は「もうダメだ!! イクウウゥゥーーーー!!」と、真子の体内にドロリとした精液を勢いよく発射したが、彼はそれだけでは満足せずに再び腰を振り続け真子は昇天しつつ絶叫して部屋の隅々に悲鳴のような声を発して再び失神すると、彼は真子の両足を肩で担いで腰を振りつつ真子の乳房に吸い付いて乳房を揉んだ。真子は両足をバタ付かせてグッタリしていたが身体は正直で、彼の一突きごとに悶えて弱々しい声を出して陰部からは夥しい量の愛液が彼の肉棒を伝って陰毛に付着していた。彼は真子を前から後ろからと攻め続け大量の精液を真子の中に爆発させた。真子は数分単位で昇天していたが、彼は仰向けに寝て真子を両手で抱えると陰部に硬い肉棒を挿入して真子の身体をクルクルと回すと真子は「ァウァウァウァウ…」と、声にもならない声を出して膣が肉棒に密着して今まで感じたことのない快感に喉を鳴らし乳首は勃起して彼は自分の上で回る真子を見て「もう少しまわってろ♪」と、憂いをみせた。すると真子から溢れた愛液は彼の陰毛に絡みついて一体感を感じていた。そして真子は一分単位で昇天して「ァウァウァウァウ」と、言葉にならない声を震わせた。そして彼の硬い肉棒から真子の体内に勢いよく射精されたが真子の体液と彼の精液が混ざり合って言葉にならない匂いが辺りに漂った。もはや真子は全身をグッタリして彼の腹の上でクルクル回る人形のように火照った身体から汗が飛び散って彼の汗と交じり合って妙な匂いを発生させていたが、彼は真子の中に泣く棒を入れたままバスルームに行くと、そのまま湯船に入って尚も真子に腰を振って湯は海のようにうねっていた。
こうして数時間、真子は数百回の昇天の末に彼の肉棒は真子の口の中にあって激しい射精をして事を終えた。彼は「はぁはぁはぁはぁ」と、荒い吐息をして湯船に凭れかかると真子の肩を抱き寄せて右手で真子の乳房を揉んで手の平を滑らせてその心地よさに彼は数分間続けた。そして彼は「この女の彼氏になりたい」と、心底から思って居た。だが真子には妻がいることを彼は知らなかった。そして真子と言う名前も最初に真子を抱いた男が付けた名前だと言うことも知らなかった。そして30分が過ぎた頃に目を覚ました真子は虚ろな瞳で彼に視線を向けると湯船から出て尻を床に女座りして彼の手を引くと、黒光りした彼のペニスにムシャブリ付いて彼は答えるように肉棒を硬くして、真子にフェラチオされ両膝をガクガクさせて真子の舌が絡みつきながら顔を前後させ彼はあまりの気持ち良さに10分後に真子の口の中に射精した。そしてイッた後もまた真子は首を前後させて舌を絡ませ、指に石鹸を付けた真子は彼の肛門に指を入れて出し入れをすると彼は生まれて初めての行為に興奮して肉棒を更に大きくさせて真子の口の中に再び射精した。そして彼を床に四つん這いにさせた真子は指に石鹸をつけて彼の肛門に入れて反時計回りで指を回すと彼は「きっ… きっ… 気持ちいい…」と、真子を後ろに恥らながらも「あんあんあんあんあん…」と、嫌らしい女のような声で床に射精した。すると真子はバスルームから一旦出ると自販機で買った手動式の疑似ペニスをもって彼の元へ行くとペニスに石鹸を滑らせて彼の肛門に挿入して反時計回りに回すと彼は「ゥアンァンァンァンアンアンアン」と、女のようにヨガリ声を出してベニスを硬くして自らも前後して恥ずかしい声を連発させた。その様子を見た真子は自分が初めて男に抱かれたことを思い出していた。すると彼のペニスから透明な愛液がポタポタと滴り落ちた。そして彼は「はぁはぁはぁはぁ 気… 気… 気持ちいい…」と、言ったことで真子は彼の乳首の一つを指で転がすと「ゥアンッ!!」と、首を左右に振ると自分を支えていた両腕を床に落として尻を犬のように振った。真子はそんな彼を冷静な目で見ていると彼は「お… ぉ… お尻を舐めて…」と、真子に哀願し真子が彼のお尻の肉を舐めると「あひあひあひあひー」と、全身で身悶えして見せた。
そして真子はそんな彼に苛立ちを覚えて、彼の尻を手のひらで打つ、スパンキングプレイをすると彼は「い… い… 痛いけど… 痛いけど気持ちいいぃぃーーー!! うおぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」と、オオカミのように吠えて見せた。そして1時間が経過した頃、真子は冷たい視線で彼をみてシャワーを浴びて先にホテルから逃げるように出た。その後、彼がどうしたのかは解らなかったが、真子は不機嫌で会社に戻って来て社長室に入ると椅子に腰かけて膝を組んで彼の変貌に違和感を抱きつつ窓から外を眺めていた。そしてそれからは彼からの連絡もなく数日が過ぎた頃、突然彼から連絡が来て「会いたい」と、言う彼の声がいつものように張りがなく真子は首を傾げながら何かを考えていた。そして二人の社員達を連れてホテルに行くと物陰に隠れていた彼は花柄のワンピースを着て白いパンストに長い黒髪のカツラをかぶって下手な化粧をして真子の目の前に立った瞬間、真子は「やっぱりか…」と、意気消沈して彼をベッドに仰向けで寝かせるとタオルを替えに掛けてドアノ向こうにいる男性社員達を中に入れると。男子社員たちは互いの顔を見て「ニンマリ」と、すると一気に女装している彼に襲いかかって彼を女のように扱ってワンピースを半分、脱がしつつ白いパンストの上に指を滑らせブラジャーの肩紐を降ろして彼の乳首を舐めまわして彼の乳首が勃起したところで乳首に吸い付いて彼は「ゥアンッ!! き… 気持ちいい…」と、身悶えしながらヨガリ声をあげて、ワンピースが脱がされると二人の男子社員たちは彼の身体を舐めまわして彼にヨガリ声と身悶えをさせつつ白いパンストを膝まで降ろしてペニスに吸い付く社員と、胸を舐める社員と二人攻めで彼を女のような声を上げさせた。だが彼は女のようなヨガリ声を発して白いパンティーを体液で濡らしてパンストを脱がされると彼は「あんあんあんあんあん」と、腰を仰け反らせて身悶えして首を左右に振って真子の冷たい視線を浴びながら女のようによがる彼に真子は彼の両足を社員の男の肩にかけてやると、ペニスをしゃぶっていた社員の舌は彼の肛門を舐めまわした。そして彼の声が部屋中に響くほどのヨガリ声をあげて別の社員は彼の背中に舌を滑らせ彼を攻め続けた。そして彼は四つん這いにされて社員の男が硬くなった肉棒を肛門に挿入されると彼は「ヒイィィイヒイヒイヒイヒー」と、妙な声を上げ、別の社員は硬くなった自分のペニスを彼の口の中にねじ込んだ。
彼は硬い肉棒を反時計回りに回されて「ぅおぅおぅおぅおーー!!」と、口の中に入っている別の社員の肉棒の隙間からオオカミのようなヨガリ声を漏らして彼の舌は男の肉棒に絡みつき、やがて「パンパンパンパン」と、肉と肉がぶつかりあう音にベッドのシーツを両手で爪をたてて握りしめ、彼は口の中に射精されて男の精液を飲み込んで尚も肉棒に舌を回して勃起させると、彼のペニスからは透明な体液が滴り落ちてシーツを濡らして徐々にその量は増えて行った。だが彼のペニスは勃起していないことに男達は歓喜して彼に肉棒を入れたまま二人の男達はそのままバスルームに入ると、再び彼を四つん這いにして後ろと前から彼を攻めていき、彼の肛門に肉棒を入れている男は彼のペニスに石鹸を塗ってペニスの先っぽに指を滑らすと「ぅあんぅあんぅあんぅあん!!」と、両足の太ももに力を入れてヌルヌルした液体を男の指に溢れさせた。だが彼の黒光りした竿は一向に起つ気配はなくしぼんだままでブラブラしていた。そして数時間が過ぎたころ彼はグッタリして床に仰向けでたおれていたが乳首は勃起したままだった。だが満足が行かなかったのか二人の男達は真子の見ている前で抱き合ってホモプレイを楽しんで居て、真子は馬鹿らしく思ってそのままホテルを出ると会社に戻ってタバコに火を点けて彼のことを考えていたが、もう彼は男には戻れないだろうと確信していた。そんな真子を他所にホテルのバスルームに残された彼は二人のプレイに参加して3人でホモプレイに歓喜した。一度でも男に抱かれたら男には戻れないことは真子が一番知っていることだった。そしてその後、彼は女として生きるべく性転換して豊胸して夜の店で働いていると言う噂を聞いた。
完
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