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1話 完結❤︎
1*.無理矢理❤︎
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攻め→レイプ好き
受け→感じやすい
彼氏とセ○クス中
「ん?考え事?余裕だな」
「やっ、ちがっんん''"っ!?あ""ッ❤︎❤︎……ん"んッ❤︎ぁ"」
言い終わるかどうかのところで、なかを一気に突かれた。
꒰ঌ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈໒꒱※
部屋に誘われて、入った途端にベットに連れてかれた。
「やめろッて!はなっせよ!……あ""っ、ん」
抵抗したが……それが余計唆った様で……
「嫌そうな顔……さいこっ、教育してやんよ(俺好みに)」
「はぁ!?まじっかよッ!」
彼がそう言って………、
教育(調教)を始めて数十分。
………………………やばい、、、
「あ"""っん"ぉ"!?!!? ♥♥ お"ォ" ♥///ほぉ" ぉ"ぉ"------❤︎お、く""ぅ"""---///♥あ""っんぉ♡ は"なっ、せッ"!!」
「あ"?こんな中締め付けてんのに嫌なんだ?」
抵抗しても快楽から逃げられない。
俺の知らない、速くて強いピストン。
奥が抉られる感じ。
なに、これっ❤︎おかしくなっ、るっ❤︎なにこれっ❤︎
「ん"" ッ❤︎や"' " "おぉ"" '❤︎やめっ、、ろッ❤︎////ぅ""" ぁ" ぁ" ぁ"❤︎❤︎❤︎❤︎!!」
「ん?やめる?」
そう言うとゆっくり腰を引いていく。
「えっ………。」
さっきまで激しく奥を突いていたのに、急に入口あたりでゆっくり
ヌポッ❤︎ ヌポッ❤︎ヌチャッ❤︎ヌチャッ❤︎
と音を出しながら意地悪そうな顔をする。
「ん""ッ❤︎❤︎❤︎ッあ" ぁ"❤︎お、と"""❤︎❤︎」
「ん?やめ欲しかったんだろ?……あ"ぁ~、欲しそうな顔、いいな。……ッんで、どうされたい?」
中をキュッ❤︎と締め付けたのか分かったのか意地悪そうに聞く。
「ふざっあ"ぁ"""❤︎❤︎!!!」
口答えしようとすると、いきなりち○ぽを扱いてきた。
「どっじいぃ""""❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!!!」
「…言えよっ!」
「ぉ、奥に欲しい……デス。」
「ははっ、いいよっ!」
その言葉を待っていたとニヤリッと笑った。
思いっきり自身のをゴチュッ❤︎
「ん"""っ、!?!?❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
焦らされた分、快楽の反動が一気にきた。
体を弓のように仰け反らせる。
「~~~~~~ッ❤︎❤︎!!??
あ""""っんん"""❤︎❤︎❤︎む"っり"""❤︎やめっ""おぉ""~~~❤︎❤︎❤︎お""く""""ぅ"❤︎❤︎❤︎」
「は?まだだよ?」
「お""ぅ❤︎❤︎し""ぬ"!!」
更に奥に突き上げ、抵抗する身体を抑え込むようにして勢いよくち○こを出し入れする彼。
「…ぅん"ッ!!?う""ぁ"----❤︎ん"""//♡あ"~ぁ"ぁ"あ"、いっ、いっ、いっ、イグっ❤︎いき"❤︎ん"っ あ" ぉ" ぉ""~❤︎」
身体の痙攣が止まらない。
快楽の余韻で目がチカチカ❤︎する。
ごちゅっ❤︎
「ぁ" ぁ"ッッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎???」
「あ"?終わってないぞ?俺がいくまでだッ!」
まだまだ夜は続く………………❦ℯꫛᎴ❧
受け→感じやすい
彼氏とセ○クス中
「ん?考え事?余裕だな」
「やっ、ちがっんん''"っ!?あ""ッ❤︎❤︎……ん"んッ❤︎ぁ"」
言い終わるかどうかのところで、なかを一気に突かれた。
꒰ঌ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈໒꒱※
部屋に誘われて、入った途端にベットに連れてかれた。
「やめろッて!はなっせよ!……あ""っ、ん」
抵抗したが……それが余計唆った様で……
「嫌そうな顔……さいこっ、教育してやんよ(俺好みに)」
「はぁ!?まじっかよッ!」
彼がそう言って………、
教育(調教)を始めて数十分。
………………………やばい、、、
「あ"""っん"ぉ"!?!!? ♥♥ お"ォ" ♥///ほぉ" ぉ"ぉ"------❤︎お、く""ぅ"""---///♥あ""っんぉ♡ は"なっ、せッ"!!」
「あ"?こんな中締め付けてんのに嫌なんだ?」
抵抗しても快楽から逃げられない。
俺の知らない、速くて強いピストン。
奥が抉られる感じ。
なに、これっ❤︎おかしくなっ、るっ❤︎なにこれっ❤︎
「ん"" ッ❤︎や"' " "おぉ"" '❤︎やめっ、、ろッ❤︎////ぅ""" ぁ" ぁ" ぁ"❤︎❤︎❤︎❤︎!!」
「ん?やめる?」
そう言うとゆっくり腰を引いていく。
「えっ………。」
さっきまで激しく奥を突いていたのに、急に入口あたりでゆっくり
ヌポッ❤︎ ヌポッ❤︎ヌチャッ❤︎ヌチャッ❤︎
と音を出しながら意地悪そうな顔をする。
「ん""ッ❤︎❤︎❤︎ッあ" ぁ"❤︎お、と"""❤︎❤︎」
「ん?やめ欲しかったんだろ?……あ"ぁ~、欲しそうな顔、いいな。……ッんで、どうされたい?」
中をキュッ❤︎と締め付けたのか分かったのか意地悪そうに聞く。
「ふざっあ"ぁ"""❤︎❤︎!!!」
口答えしようとすると、いきなりち○ぽを扱いてきた。
「どっじいぃ""""❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!!!」
「…言えよっ!」
「ぉ、奥に欲しい……デス。」
「ははっ、いいよっ!」
その言葉を待っていたとニヤリッと笑った。
思いっきり自身のをゴチュッ❤︎
「ん"""っ、!?!?❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
焦らされた分、快楽の反動が一気にきた。
体を弓のように仰け反らせる。
「~~~~~~ッ❤︎❤︎!!??
あ""""っんん"""❤︎❤︎❤︎む"っり"""❤︎やめっ""おぉ""~~~❤︎❤︎❤︎お""く""""ぅ"❤︎❤︎❤︎」
「は?まだだよ?」
「お""ぅ❤︎❤︎し""ぬ"!!」
更に奥に突き上げ、抵抗する身体を抑え込むようにして勢いよくち○こを出し入れする彼。
「…ぅん"ッ!!?う""ぁ"----❤︎ん"""//♡あ"~ぁ"ぁ"あ"、いっ、いっ、いっ、イグっ❤︎いき"❤︎ん"っ あ" ぉ" ぉ""~❤︎」
身体の痙攣が止まらない。
快楽の余韻で目がチカチカ❤︎する。
ごちゅっ❤︎
「ぁ" ぁ"ッッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎???」
「あ"?終わってないぞ?俺がいくまでだッ!」
まだまだ夜は続く………………❦ℯꫛᎴ❧
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