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メイド服…………えっち❤︎
1.無理矢理着替えさせられ………「んっ//❤︎」
しおりを挟む「お、お兄ちゃん!?何この服……!?」
突然近所のお兄ちゃんがめいどふく?って言う変なやつ持ってきて、僕の部屋に強引に入ってきた。
「ん?ただの遊びだろ?」
「んっ、やっ!!?」
いきなり服を脱がされて、メイド服に着替えさせられた。
「…………wwww似合ってるww」
「ん~~💢ヒラヒラ多い!!似合ってない!!!」
メイド服はヒラヒラ多いし、なんか下スースーするし………、、、、
「あっんっ//!!!
どこ触ってんだよっ、バカ兄💢!
離せって……っんッ………」
無理矢理着替えさせては、メイド服の下から手を伸ばして、僕のパンツを引っ張った。
その時に僕のアレに兄の手が当たった。
「やめっ、兄……手が当たって、くすぐったいよッ、」
「うん?パンツも着替えなきゃと思ってw
これをお前になっ」
そう言って、兄が持ってきたパンツは、女性用のTバックだった……、
しかも、フリフリのレースが付いた赤色
「ぇっ、兄💢やめって、ねぇ!!」
僕がどれだけ、パンツを取られないように抵抗しても無駄だった……。
僕が気づいたら、パンツを脱がされ、さっきのTバックを穿かされた。
「よし!!」
「いやいや、なに満足気味の顔してんだよ!!」
「じぁ、スカートめくってパンツ見せて」
そう言って兄はメイド服のスカートをめくった。
恥ずかしいけど、抵抗しても無駄だから。
「Tバックの色やっぱり赤だよな!
あれ?Tバックきつかったか?ちょっとTバックが濡れてるような……」
さっきからずっと
Tバック、Tバックって言うなよ、穿いている僕が変態見たいじゃないか……!
「ふぇッ!ぁっんッん//!!」
いきなり兄がスカートの方に手伸ばしてきたかと思ったら、僕のアレを触っていた(Tバックの上からだけど……)
「濡れてる」
兄は僕のアレの先っぽを何度もなぞり、
金玉を持ち上げたり………
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