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1話 完結❤︎
1*.電車内のえっち❤︎
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少し離れた会社に通勤する普通のサラリーマン。
最近電車内でJKが「あのおじさんキツくねー」って小声で言われた時はかなり心にキタた。まだ社会人3年目の25歳なんだけど……。
改札口を通ろうとした時小学生の集団が並んでいて激混みだった。
「はぁ、まじかよ……。今日に限って重要な会議があるから遅れたくなかったのに、最悪だ。」
そんな事を思いながら、気にする事なく今日も電車に乗り込む。
「やっと乗れた。」
車内に入った途端、いつも通り隅っこに移動。
俺的に、この位置は誰からもスマホを見られないからお気に入りだ。
電車で片道2時間もかかるからスマホがお供だ。
今日は俺が大好きな漫画家さんの更新日だったので早速Tw◯tterを開く。
普通じゃ電車内でエロ漫画を見る奴なんて変態だけど誰からも見られないし今日ぐらいはいいや。
この時にやめとけば…………。
꒰ঌ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈໒꒱
※
「おじさん、なに読んでるの?」
「えっ、あっ、、、、」
エロ漫画に夢中になってしまい、突然小学生から話しかけられたことに動揺が隠せなかった。
慌てて携帯を閉じようとしたが
「あっ、おじさん!僕もみたい!貸してっ!!」
無理やりスマホを奪われてしまった。
あぁー、まじかやっちまった……。
「あのー、僕?まだ見ちゃいけない物だからねー。スマホ返してねー?」
なんで俺、今日に限ってエロ漫画なんか開いてんだよ!確かに漫画の続きが気になってたけど!
小学生が話しかけてくるなんて思いもしなかった。
「えっ、無理。」
うん?無理だと?ふざけんな、はよ返せよ
「おじさん、なんでこれ、男同士でち◯ち◯触って、キスしてるの?」
「……」
何にも言えない。
てか、どう返せばいいんだよ!
てか、あんま大きな声だすな!周りからの視線が痛いだろ!
「普通、男と女じゃないの?ねぇ、おじさんだけ漫画楽しんでずるい!僕も知りたい!」
「う~ん…………」
小学生相手に、俺はゲイで、男同士のS◯Xが好きだ!って言えばいいのか?
いや、流石にまずいよな……
「小学生には分からない楽しい事があるだよ、分かったらスマホ返してね?」
間違ってはいないはずだ……
はやく、スマホ返してどっか行ってくれ。「じゃぁ、おじさんも僕がおじさんのここ、触ったらこんな風に勃つのー?」
「あっ❤︎、おい!!急に触るなよ!」
いきなり小学生が俺の股間をズボンの上から触ってきた。反射的に変な声が出た。
ソフトタッチではなく、がっつり掴まれて揉んできた。
焦って大きな声で叫んでしまった。
「おじさん、こわい……」
大きな声を出してしまい、周りの視線が刺さる。俺のせいじゃないのに。これじゃぁ、俺が小学生をいじめてるみたいじゃないか。小学生は怒られて泣きそうになったのか、俯いた。
「はぁ、大人が怖いならもうスマホを返して、早くどっか行ってくれ。」
めんどくさくなって、適当になってしまった。
少しキツすぎたかなと思ったが、俺もいきなりち◯こ触られたし、小学生ならこれで懲りただろう。
「おじさん❤︎あんまり大きな声出したらこれ❤︎ばれちゃうよw」
そう言って下を指さした。
「はぁ?」
小学生の言うことが分からなかったが、言う通りに下を見てみると、俺のち◯こがズボンの上からでも分かるぐらいもっこりしてた。
俺、確かにエロ漫画見て少し興奮してたけど、小学生に触られて興奮するとか……。しかも、電車内で。
慌ててバレないように隠すが……
突然、大勢の人が入ってきて電車の更に隅に追いやれた。この時間帯は混雑するからしょうがないが、この体制は予想外だ。
小学生を庇うよに窓側に引っ張り、人混みから守るように小学生の前に立った。
「おじさん、これじゃぁ隠せないねw」
手を動かす事も出来ないくらい、人が多い。
小学生はそう言って、遠慮なく俺のち◯こを触ってきた。
膨らんでいる部分を下から上へとゆっくりなぞる。何度もしつこいぐらいに往復を繰り返す。
その度に声を出しそうになるのを我慢する。
「ち◯こすごーい、おっきくなる❤︎
おじさんは漫画と同じでなぞるの"気持ちいい❤︎"だよね?」
「んぐ…………ッ!」
ズボンの縫い目にそって、段々と速く焦らすように触る。
スリィ………❤︎スリィ……❤︎スリィ…………❤︎
「~~~……❤︎ん"っ、ん❤︎ ……ふぅぅん"ッ❤︎ フーッ………❤︎フーーー❤︎ 」
「漫画では確か………この辺を弄ってたっけ?」
小学生はそう言っていたずらな笑みを浮かべ、カリの部分をズボンの上から カリカリッ❤︎ 指で触ってきた。
「ん"っ❤︎…………ふぅ……❤︎ ん""んッーーー❤︎」
俺の反応を見て楽しむように、焦らしてくる。
カリカリッ❤︎ カリカリッ❤︎ カリカリッ❤︎
満員電車の中でも容赦なく刺激してくる。
「~~~~……❤︎❤︎んっ……❤︎ふぅ……❤︎」
このままだとヤバい………。小学生に弄られてから我慢汁が出きた。満員電車で動けない以上抵抗も出来ないが、この事を小学生に知られてはいけない。25歳が小学生にイかされたとか、社会的にまずい。なんとかしなければ……。
「おじさん❤︎もっと漫画見たいに気持ちよくなって?」
ジーーー
小学生はズボンのチャックを下げた。
俺のち◯こを直接触れて、シゴいてきた。
「あっ、おいっ!!やめっ!」
「あれー?おじさん❤︎濡れてるね、」
ぐちゃぐちゅ❤︎ ぐちゅ❤︎ ぐちゅ❤︎
ゆっくりシゴいたり、激しくしたりしてきた。
「おじさん、腰動いてるけどなんで?」
ぐちゅ❤︎ぐちゅぐちゅ❤︎ぐちゅぐちゅ❤︎
ぐちゅぐちゅ❤︎
カリ首を中心に弄ったり、裏筋を何度も往復する。
気持ち良すぎて、腰が動いてることに気づかなかった。
「フッーフフーーー、フーーッ、フーーッん"///♥ 」
「おじさん❤︎イッちゃうの?ねぇ、"イく"って言うんでしょ?イくって言ってよ?ほら?」
小学生はさっきよりも早くシゴき始めてた。
我慢汁が溢れて、音が漏れ始めてきた。
カリカリッ❤︎カリカリ❤︎
ぐちゃぐちゅ❤︎ ぐちゅ❤︎ぐちゅ❤︎❤︎ぐちゅぐちゅ❤︎❤︎❤︎❤︎
「イッていいよ?イッて❤︎イッて❤︎」
「ん""""っ ❤︎んォ"'" ❤︎❤︎❤︎ん" ん" ん"───❤︎❤︎」
ビュルルルルルッ~~!!❤︎❤︎
満員電車の中、小学生にイカされてしまった。
「◯◯駅ー、◯◯駅ー、扉が開きます。」
「あっ、ここで降りなきゃ!はい、スマホ。じゃぁね!おじさん❤︎次もここでイカせてあげるね❤︎」
「えっ、あっちょっ!!」
次の日の電車で?…………❤︎ ❦ℯꫛᎴ❧
❄︎••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••❄︎
良ければ、見たいシチュ、カプ、気軽にください♡
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「はぁ、まじかよ……。今日に限って重要な会議があるから遅れたくなかったのに、最悪だ。」
そんな事を思いながら、気にする事なく今日も電車に乗り込む。
「やっと乗れた。」
車内に入った途端、いつも通り隅っこに移動。
俺的に、この位置は誰からもスマホを見られないからお気に入りだ。
電車で片道2時間もかかるからスマホがお供だ。
今日は俺が大好きな漫画家さんの更新日だったので早速Tw◯tterを開く。
普通じゃ電車内でエロ漫画を見る奴なんて変態だけど誰からも見られないし今日ぐらいはいいや。
この時にやめとけば…………。
꒰ঌ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈໒꒱
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「おじさん、なに読んでるの?」
「えっ、あっ、、、、」
エロ漫画に夢中になってしまい、突然小学生から話しかけられたことに動揺が隠せなかった。
慌てて携帯を閉じようとしたが
「あっ、おじさん!僕もみたい!貸してっ!!」
無理やりスマホを奪われてしまった。
あぁー、まじかやっちまった……。
「あのー、僕?まだ見ちゃいけない物だからねー。スマホ返してねー?」
なんで俺、今日に限ってエロ漫画なんか開いてんだよ!確かに漫画の続きが気になってたけど!
小学生が話しかけてくるなんて思いもしなかった。
「えっ、無理。」
うん?無理だと?ふざけんな、はよ返せよ
「おじさん、なんでこれ、男同士でち◯ち◯触って、キスしてるの?」
「……」
何にも言えない。
てか、どう返せばいいんだよ!
てか、あんま大きな声だすな!周りからの視線が痛いだろ!
「普通、男と女じゃないの?ねぇ、おじさんだけ漫画楽しんでずるい!僕も知りたい!」
「う~ん…………」
小学生相手に、俺はゲイで、男同士のS◯Xが好きだ!って言えばいいのか?
いや、流石にまずいよな……
「小学生には分からない楽しい事があるだよ、分かったらスマホ返してね?」
間違ってはいないはずだ……
はやく、スマホ返してどっか行ってくれ。「じゃぁ、おじさんも僕がおじさんのここ、触ったらこんな風に勃つのー?」
「あっ❤︎、おい!!急に触るなよ!」
いきなり小学生が俺の股間をズボンの上から触ってきた。反射的に変な声が出た。
ソフトタッチではなく、がっつり掴まれて揉んできた。
焦って大きな声で叫んでしまった。
「おじさん、こわい……」
大きな声を出してしまい、周りの視線が刺さる。俺のせいじゃないのに。これじゃぁ、俺が小学生をいじめてるみたいじゃないか。小学生は怒られて泣きそうになったのか、俯いた。
「はぁ、大人が怖いならもうスマホを返して、早くどっか行ってくれ。」
めんどくさくなって、適当になってしまった。
少しキツすぎたかなと思ったが、俺もいきなりち◯こ触られたし、小学生ならこれで懲りただろう。
「おじさん❤︎あんまり大きな声出したらこれ❤︎ばれちゃうよw」
そう言って下を指さした。
「はぁ?」
小学生の言うことが分からなかったが、言う通りに下を見てみると、俺のち◯こがズボンの上からでも分かるぐらいもっこりしてた。
俺、確かにエロ漫画見て少し興奮してたけど、小学生に触られて興奮するとか……。しかも、電車内で。
慌ててバレないように隠すが……
突然、大勢の人が入ってきて電車の更に隅に追いやれた。この時間帯は混雑するからしょうがないが、この体制は予想外だ。
小学生を庇うよに窓側に引っ張り、人混みから守るように小学生の前に立った。
「おじさん、これじゃぁ隠せないねw」
手を動かす事も出来ないくらい、人が多い。
小学生はそう言って、遠慮なく俺のち◯こを触ってきた。
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その度に声を出しそうになるのを我慢する。
「ち◯こすごーい、おっきくなる❤︎
おじさんは漫画と同じでなぞるの"気持ちいい❤︎"だよね?」
「んぐ…………ッ!」
ズボンの縫い目にそって、段々と速く焦らすように触る。
スリィ………❤︎スリィ……❤︎スリィ…………❤︎
「~~~……❤︎ん"っ、ん❤︎ ……ふぅぅん"ッ❤︎ フーッ………❤︎フーーー❤︎ 」
「漫画では確か………この辺を弄ってたっけ?」
小学生はそう言っていたずらな笑みを浮かべ、カリの部分をズボンの上から カリカリッ❤︎ 指で触ってきた。
「ん"っ❤︎…………ふぅ……❤︎ ん""んッーーー❤︎」
俺の反応を見て楽しむように、焦らしてくる。
カリカリッ❤︎ カリカリッ❤︎ カリカリッ❤︎
満員電車の中でも容赦なく刺激してくる。
「~~~~……❤︎❤︎んっ……❤︎ふぅ……❤︎」
このままだとヤバい………。小学生に弄られてから我慢汁が出きた。満員電車で動けない以上抵抗も出来ないが、この事を小学生に知られてはいけない。25歳が小学生にイかされたとか、社会的にまずい。なんとかしなければ……。
「おじさん❤︎もっと漫画見たいに気持ちよくなって?」
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俺のち◯こを直接触れて、シゴいてきた。
「あっ、おいっ!!やめっ!」
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ゆっくりシゴいたり、激しくしたりしてきた。
「おじさん、腰動いてるけどなんで?」
ぐちゅ❤︎ぐちゅぐちゅ❤︎ぐちゅぐちゅ❤︎
ぐちゅぐちゅ❤︎
カリ首を中心に弄ったり、裏筋を何度も往復する。
気持ち良すぎて、腰が動いてることに気づかなかった。
「フッーフフーーー、フーーッ、フーーッん"///♥ 」
「おじさん❤︎イッちゃうの?ねぇ、"イく"って言うんでしょ?イくって言ってよ?ほら?」
小学生はさっきよりも早くシゴき始めてた。
我慢汁が溢れて、音が漏れ始めてきた。
カリカリッ❤︎カリカリ❤︎
ぐちゃぐちゅ❤︎ ぐちゅ❤︎ぐちゅ❤︎❤︎ぐちゅぐちゅ❤︎❤︎❤︎❤︎
「イッていいよ?イッて❤︎イッて❤︎」
「ん""""っ ❤︎んォ"'" ❤︎❤︎❤︎ん" ん" ん"───❤︎❤︎」
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「◯◯駅ー、◯◯駅ー、扉が開きます。」
「あっ、ここで降りなきゃ!はい、スマホ。じゃぁね!おじさん❤︎次もここでイカせてあげるね❤︎」
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