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第十七話
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数日後、再び種賀に襲われた。今度は人気のない路地裏に連れて来られた。そして壁に押し付けられて強引にキスされた。「んむぅ……ちゅぱ……ぷはぁ」ようやく解放されたかと思うと次は胸元に手が伸びてきた。そして服の中へと入れられ直接触れられる。「先生のオッパイ柔らかいね」「うるさい黙れ」「そういうところも可愛いよ」
「この変態教師が」「それはお互い様だろう?」
「とにかく触るのはやめて」「ならこうしよう。今ここでアナルセックスしてくれたら今後一切関わらないと約束するよ」「本当?」「ああ、もちろんだとも」
「わかった。その条件飲むから」
「話が早くて助かるよ。それじゃ早速始めようか」そう言うとズボンを脱ぎ捨てた。既に勃起しており先端からは先走り汁が出ていた。
「これが僕の中に入るのか……」恐怖心を抱きつつも覚悟を決める。「いくぞ」そう言って一気に奥まで押し込まれた。「痛いっ!」あまりの質量に耐えきれず涙目になる。しかしそれでも腰を振り続ける。パンッ!パァン!という音が響く。「どうだい?気持ち良いだろ?」「良くない!抜いて!お願いだからぁ!」
「素直じゃないなあ。まあいいさ。すぐに快楽に変わるからね」
そう言うと更にペースを上げる。「あっ……あっ……だめぇ……イクゥウウッ!!」ビクビクッドピュッドピュー 絶頂を迎えたと同時に熱いものが注ぎ込まれる。「ああ……中に出されちゃった……」
「これで終わりだと思うなよ?」「え?」
「俺はまだ満足してないんだ。付き合ってもらうぞ」
その後も何度も犯され続けた。
「今日はこれくらいにしとくか」「やっと終わった……」ホッとしたのも束の間、再び襲いかかってきた。「まだやるつもり!?」「当たり前だ。まだまだ足りないんだよ」そう言って覆い被さる。「やめて!もう許してぇ!」「駄目だ。お前が悪いんだぞ?あんなに誘惑してきた癖に」「そんなことしない!お前が勝手に勘違いしただけでしょ!」「ふん、まあ今は信じてやるか」
「とりあえず続きをやるとするか」
結局この日は朝になるまでヤリまくることになってしまった。
次の収録は家庭教師として浪人生を教えていたらそのまま犯してしまうというものだった。生徒役は羽嶋である。「さて勉強を始めるか」「よろしくお願いします」「まずは数学からだな」「はい」
そう言うと机に向かって問題を解き始める。すると突然抱きついてきて耳元で囁かれる。「ねえセンセ……僕のココ見て下さい……濡れてるのわかりますか?」そう言ってズボンの中に手を入れ下着越しに触れてくる。「おい止めなさい」「どうしてですか?僕がこんなになってるのを見て興奮しちゃったんですか?」「違うわよ。ただびっくりしただけよ」
「へーそうなんですか。でもここは正直みたいですよ」
「やめっ……そこは弱いのっ……」
「嘘つかないでくださいよ。ほら、もっと強くして欲しいんでしょう?」
「ちがっ……ほんとはもっと優しくしてほしいのぉ」「全く仕方がないですね。それでは望み通り激しくシてあげましょう」
「ひゃうん♡激しいっ♡そんなにされたら壊れちゃうぅ♡」「安心してください。僕はどんなあなたでも受け入れますよ」
「嬉しい♡好き♡大好きぃ♡」「僕もです。愛していますよ」
「私もあなたのことが好きなのぉ♡」
「一緒にイキましょう」「きてぇ!僕の中にいっぱい出してぇ!」
「出る!全部受け止めてください!」「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!イッくうぅぅぅぅぅ!!!」
ドクンドクンドプッドピュービュールルルー!「はぁ……はぁ……気持ち良かったぁ……」
こうして2人は結ばれたのだ。
それからというもの、毎日のように求められるようになった。最初は抵抗していたが次第に諦めるようになり今では自分から求めるようになった。
「この変態教師が」「それはお互い様だろう?」
「とにかく触るのはやめて」「ならこうしよう。今ここでアナルセックスしてくれたら今後一切関わらないと約束するよ」「本当?」「ああ、もちろんだとも」
「わかった。その条件飲むから」
「話が早くて助かるよ。それじゃ早速始めようか」そう言うとズボンを脱ぎ捨てた。既に勃起しており先端からは先走り汁が出ていた。
「これが僕の中に入るのか……」恐怖心を抱きつつも覚悟を決める。「いくぞ」そう言って一気に奥まで押し込まれた。「痛いっ!」あまりの質量に耐えきれず涙目になる。しかしそれでも腰を振り続ける。パンッ!パァン!という音が響く。「どうだい?気持ち良いだろ?」「良くない!抜いて!お願いだからぁ!」
「素直じゃないなあ。まあいいさ。すぐに快楽に変わるからね」
そう言うと更にペースを上げる。「あっ……あっ……だめぇ……イクゥウウッ!!」ビクビクッドピュッドピュー 絶頂を迎えたと同時に熱いものが注ぎ込まれる。「ああ……中に出されちゃった……」
「これで終わりだと思うなよ?」「え?」
「俺はまだ満足してないんだ。付き合ってもらうぞ」
その後も何度も犯され続けた。
「今日はこれくらいにしとくか」「やっと終わった……」ホッとしたのも束の間、再び襲いかかってきた。「まだやるつもり!?」「当たり前だ。まだまだ足りないんだよ」そう言って覆い被さる。「やめて!もう許してぇ!」「駄目だ。お前が悪いんだぞ?あんなに誘惑してきた癖に」「そんなことしない!お前が勝手に勘違いしただけでしょ!」「ふん、まあ今は信じてやるか」
「とりあえず続きをやるとするか」
結局この日は朝になるまでヤリまくることになってしまった。
次の収録は家庭教師として浪人生を教えていたらそのまま犯してしまうというものだった。生徒役は羽嶋である。「さて勉強を始めるか」「よろしくお願いします」「まずは数学からだな」「はい」
そう言うと机に向かって問題を解き始める。すると突然抱きついてきて耳元で囁かれる。「ねえセンセ……僕のココ見て下さい……濡れてるのわかりますか?」そう言ってズボンの中に手を入れ下着越しに触れてくる。「おい止めなさい」「どうしてですか?僕がこんなになってるのを見て興奮しちゃったんですか?」「違うわよ。ただびっくりしただけよ」
「へーそうなんですか。でもここは正直みたいですよ」
「やめっ……そこは弱いのっ……」
「嘘つかないでくださいよ。ほら、もっと強くして欲しいんでしょう?」
「ちがっ……ほんとはもっと優しくしてほしいのぉ」「全く仕方がないですね。それでは望み通り激しくシてあげましょう」
「ひゃうん♡激しいっ♡そんなにされたら壊れちゃうぅ♡」「安心してください。僕はどんなあなたでも受け入れますよ」
「嬉しい♡好き♡大好きぃ♡」「僕もです。愛していますよ」
「私もあなたのことが好きなのぉ♡」
「一緒にイキましょう」「きてぇ!僕の中にいっぱい出してぇ!」
「出る!全部受け止めてください!」「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!イッくうぅぅぅぅぅ!!!」
ドクンドクンドプッドピュービュールルルー!「はぁ……はぁ……気持ち良かったぁ……」
こうして2人は結ばれたのだ。
それからというもの、毎日のように求められるようになった。最初は抵抗していたが次第に諦めるようになり今では自分から求めるようになった。
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