TS異世界生活記

ポカリ

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領主と妙な依頼と淫乱メイド爆誕

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「いやぁ、悪いねぇ」

 そう言って、目の前にいる男性がボクにコーヒーを勧める。
 対面のソファーに座る彼の表情は柔和ではあるが、何処か焦っているようなドキドキしているような風があった。

 彼の名前はゴードン・キャッツ3世、このセントブルグではそれなりに有名な貴族で、沢山の土地を所有している大金持ちさんだ。
 ゴードンさんは年齢は40代後半位で、大きな屋敷にそれなりの数の世話人と共に住んでいる。

 その屋敷でボクが彼と話していた理由は簡単なことで、仕事の打ち合わせという事で呼び出された訳だ。

 その仕事ってのは、この屋敷でメイドとして働いて欲しいというもので、1週間の泊まり込み作業ながらも給料は良いのでなかなか好条件であると思うのだが、不思議と誰も受けようとしなかった。

(まぁ、あれじゃ警戒されるよね……)

 目の前のコーヒーを見ながら、ボクは思う。
 いつまで経ってもコーヒーを飲もうとしないボクの様子に痺れを切らしたのか、口を開いたゴードンさんがわざとらしい明るい声を出した。

「もしかして、ミルクをご消耗かね? 砂糖も必要かな?」

 慌ただしいというか、落ち着きがないというか……どうにも、何か後ろめたいことを隠していることがまるわかりなその態度が、ボクには若干愛らしく思える。
 こうしていても仕方がないと、以前に店長さんに声をかけた時のように、ボクは核心を突く質問を口にした。

「ゴードンさん……このコーヒー、なにか入れたでしょう?」

「え、あ、えぇ……っ!?」

 一瞬、ゴードンさんは何を言っているんだという表情を浮かべて取り繕おうとしたが、即座に顔色が青くなり、その平静が瓦解してしまう。
 やっぱり嘘が付けない人なんだな~、と思いながら、ボクはズバッと彼の心を抉るように、脅すように……同じ質問を口にした。

「そんな挙動不審な態度取られたら誰だって怪しみますよ……で? 何を入れたんですか?」

 ニコニコ笑うボクの様子と相反するように、ゴードンさんは観念したようにガックリと項垂れた。












「……媚薬、ですか」

 数十分後、ゴードンさんの自白を聞いたボクは、予想通りの展開に溜息を吐く。
 深々と土下座してボクに謝罪するかれの姿にもう一度溜息を吐いたボクは、誰もが思うであろう質問を口にした。

「どうしてこんなことをしたんですか? あなたなら、お金でそういう仕事の女性に依頼することだって簡単でしょうに」

「無理なんじゃよ……考えてもみたまえ、このあたりで有名な私が商売女に手を出したら、瞬く間に噂が広まって笑いものになる。顔が知られてるということは、それなりの問題を背負うことでもあるんじゃよ……」

「犯罪に手を出したことが1番の問題だと思うんですが?」

「うっっ!?」

「そもそも、貴方が結婚してないからそういう欲を発散できないんでしょ?」

「うっっ! ぐっっ!」

「ぶっちゃけ、最低の行動ですよ。女の子に薬を盛って襲おうだなんて……」

「ほ、本当に、申し訳ありませんでした……」

 塩をかけられたなめくじみたいに小さくなるゴードンさんの様子を見るに、しっかり反省はしているみたいだ。
 開き直って金で解決してやる! みたいな人だったら容赦なく騎士団に突き出そうと思ってたけど、これなら心配はないだろう。

 そんな風に、今後の対応を考えていたボクに対して、ゴードンさんはおずおずとこんな質問を投げかけてきた。

「あの……なんでわしがコーヒーに薬を入れてると分かったんですか?」

「ああ、簡単ですよ。最初から警戒してたんです。あんな依頼内容だったから」

「えっ……?」

 きょとん、とした様子のゴードンさんの表情を見ると、不覚ながらついつい噴き出しそうになっちゃう。
 この人、本当に憎めない人だなあと微笑みを浮かべたボクは、ギルドのみんなも訝しんでいた依頼内容に関して、彼に突っ込みを入れる。

「あのですねえ……メイドの募集なのに、メイドとしての技術不要って完全におかしいじゃないですか。あれだけ高いお金を支払うっていうのに、条件が若い女の子だけっていうのは明らかに変ですって!」

「あぁ……そっか……!!」

 やっぱり、この日とは何処か抜けている。
 というより……お馬鹿さんかな?

 でも、そのおかげでこのおじさんのことが可愛く思えてきたボクは、心なしか弾んだ声でゴードンさんへの愛のある連続突っ込みを繰り出す。

「そんな矛盾した内容の依頼を出したら、警戒されるにきまってるじゃないですか。ギルドの皆も女の人が欲しいんだって思ってましたよ」

「あうう……」

「っていうか、気が付いてないのかもしれないですけど、ゴードンさんスケベで有名ですよ。この屋敷にいたメイドさんもセクハラが嫌でやめてったとか、そんな噂が沢山聞けましたし」

「そ、そうなの!?」

「セントブルグに引っ越してきたばかりのボクの耳に入るくらいには有名ですよ。一生懸命外面を良くしてるみたいですけど、全部無駄でしたね」

「あわわわわ……」

 まさか、そんなことになっていたなんて……と、自分の想像していた評価と周囲の目に大きなずれがあることを知ったゴードンさんががっくりと項垂れる。
 そうして暫く落ち込んでいた彼は、しっかりと自分の罪を償う覚悟を決めて顔を上げた。

「すまなかったの、マコトちゃん。わしは、どうかしていたな……さっそく騎士団に突き出してくれ」

「……悪いと思っているんですね?」

「ああ……言い訳じゃないんだが、君に言われた通り、見栄にこだわり過ぎたようじゃ。今なら、自分の愚かさがよくわかるわい」

「……反省してます?」

「心の底から反省しているよ。この罪は、しっかりと償わせてもらう――」

「じゃあ……黙っていてあげましょうか?」

「……えっ!? う、嘘っ!?」

 急なボクの提案に驚き、目を丸くするゴードンさん。
 先程までの真剣な表情が台無しだなと思いながら、ボクは彼へと交渉を持ち掛ける。

「ただし、条件があります。それを飲んでもらえるのなら、ボクは今あったことを誰にも言いません」

「あ、ああ……犯罪者にならないで済むならそれが一番だが、本当にいいのかね?」

「ええ、じゃあ早速条件を提示しますよ。まず最初に……もう二度と、こんな真似はしない。いいですね?」

「ああ、もちろんそのつもりじゃよ」

「よし、なら次は……この条件も含めて、ボクのすることをこの屋敷の関係者以外に話さないこと。大丈夫です?」

「う、うむ……お互いに口止めし合うということじゃな?」

「そういうことです。で、最後の条件なんですけど……ボクをメイドとして雇って下さい、給料多めで」

「えっ……!? ま、マコトちゃん、ここで働くつもりなの? あんなことがあったのに?」

 最後の条件に驚きを隠せないでいるゴードンさんへと笑みを向けたボクは、詳しく自分の目的を説明することにした。
 これからは雇い主で、ボクのご主人様になる人だし……一緒に生活を楽しむ仲間としても、ボクのことを知っていてもらいたいもんね。

「実はボク、本格的に魔法学校に通おうと思ってるんですよ。それで、入学や道具を揃えるためのお金が欲しいな~……って、思ってた所なんです」

「うむ、お金ならば有り余るほどあるから、必要な分は用立ててあげよう。じゃが、それならメイドとして働く意味がないじゃないか」

「脅迫して手に入れたお金なんて欲しくないんですよ。ボクは、真っ当な手段を用いて稼いだお金が欲しいんです。そういう意味では、何の資格もなしに高いお給料が貰えるこのメイドとしてのお仕事はうってつけなんですよね」

「な、なるほど……き、きっちりした性格の女の子じゃのぉ……!」

「という訳で、ボクをメイドとして雇って下さい。ただし……普通のメイドじゃなくって、このお屋敷の皆さんのおちんぽの世話をする淫乱メイドとして、ね……♡♡♡」

「えっ……? ええ~~っ!?」

 ボクの発した淫乱メイドという単語を耳にしたゴードンさんが、一瞬の沈黙の後に大きな叫びを上げる。
 まさか、そんな変態なことを目の前の女の子が言うはずがないと、今のは自分の聞き間違いだと言い聞かせるように耳の穴を穿る彼の様子にクスクスと笑い声を上げたボクは、改めて自分自身のことを説明していった。

「さっきも言った通り、ボクってばメイドのお仕事に役立つような資格も特技も持ってないんです。そんなボクが高いお給料を貰うだなんて、お屋敷のみんなが納得しないでしょうし……だったら、それ以外の特技を使っちゃおうかな~、って♡」

「そ、それ以外の特技って?」

「ふふっ♡ 見ての通りですよ……♡ 小っちゃい体に反して育った、むっちむちのお尻とロリ巨乳おっぱい♡ そして~……♡」

 タメを作り、意味深な笑みを浮かべたボクは、履いているハーフパンツとショーツをずり下ろし、つるつるのパイパンおまんこをゴードンさんにお披露目する。
 ヴィィィィィィ……ッ、と静かな振動音を響かせるバイブを咥え込んでいるそこを目にしたゴードンさんの顔は、徐々にいやらしく欲望が込められたものになっていった。

「んっ……♡ はぁ……っ♡」

 喘ぎながら自分の手でバイブを引き抜いたボクは、それをゴードンさんに見せつけるようにして揺らす。
 そして、淫靡に蕩けた笑みを浮かべながら……甘くて可愛らしい、小悪魔のような声で囁いた。

「ボク、仕事の話し合いの時にもこんなものをおまんこに挿れちゃってる変態なんです……♡ おっぱいを揉まれるのも、お尻をぺんぺんされるのも、おまんこにおちんぽをハメてもらうのも大好きな、えっちなことで頭の中がいっぱいなスケベ娘なんです♡」

「お、おお……!!」

「だから、女日照りのゴードンさんをはじめとした、このお屋敷の男の人たちのおちんぽの面倒を見る淫乱メイドってお仕事はボクにぴったりなんですよ♡ どろどろの特濃ザーメン♡ ボクのおまんこやお尻の穴にた~~っぷり射精してほしいなぁ……♡」

「おほっ!? ほ、本当に、いいのかい? わしら、結構な人数がおるよ?」

「ふふ……っ♡ 望むところ、ですっ♡ ボク、沢山の男の人に囲まれて輪姦されるの大好きなんですよ♡ だから……やっぱり、淫乱メイドのお仕事が天職ですね♡」

 ゴードンさんもボクのスケベさを理解し始めたようだ。
 初めて会った男性の前で下半身を露出し、セックスを強請るボクの行動が演技であるはずがないと、そう確信した彼は、大きく首を縦に振ってくれた。

「よし! マコトちゃんが望むのなら、わしがそれを拒む理由はない! 1週間の間、淫乱メイドとして君を雇わせてもらおう!」

「あはっ♡ 交渉成立、ですね……♡ それじゃあ早速、最初のお仕事を始めましょうか……♡」

「おほっ!?」

 甘い声でゴードンさんの耳元で囁き、ちゅっ♡ とその頬にキスしたボクは、蕩けた笑みを浮かべたまま、媚びた声で彼へと言った。

「淫乱メイドとしての最初のお仕事は、やっぱり屋敷の主であるゴードンさんへのご奉仕が相応しいと思うんです♡ だからぁ……♡ ベッドのあるお部屋に行きましょ♡ そこで誠心誠意、一生懸命、ご奉仕いたしますね♡ ご主人様っ♡」








 そうして、ゴードンさんの私室に連れ込まれたボクは、彼の勃起したおちんぽを自慢のおっぱいで挟んでいた。
 涎を垂らし、滑りを良くしたボクのマシュマロみたいなふわふわおっぱいは、ゴードンさんに極上の快感を味わわせているようだ。

「んふふ……っ♡ どうですか、ご主人様? ボクのおっぱい、気持ちいいですか~♡」

「うおおぉぉっ!? これは、最高じゃあっ!! ずっしりもっちりの最高のおっぱいじゃよ、マコトちゃんっ!!」

「あはっ♡ ご主人様に喜んでいただけてボクも嬉しいです♡ じゃあ、もっとサービスしちゃいますね……♡」

「むほっ!? むほほほほぉっ!!」

 強く、強く……両方のおっぱいをおちんぽに押し付けて、左右でごしごしと擦る。
 谷間から飛び出している亀頭にもちゅーしたり、舌でぺろぺろ舐めたり、お口で吸い付いてあげたりと、敏感な部分を存分に刺激してあげた。

「ほらぁ♡ カリの窪みも舐めちゃいますよ~♡ おちんぽぱんぱんに膨らんで気持ちよさそうですね~♡ 射精したくなったら、遠慮せずにぶっかけていいですよ~♡」

「うほぉおおおっ!? なんというサービス精神っ! おっぱいも極上品で、堪らんっ!!」

 優しくおっぱいで包み込んで、激しくパイズリして気持ちよくしてあげて……♡ 楽しい楽しいご奉仕を続けるボクは、ゴードンさんの嬉しそうな声に満足気に微笑んだ。
 中年おじさんのぎっとぎとのザーメン♡ ずっと射精してない、えっちもご無沙汰のおちんぽから射精される特濃精液が欲しくって、おまんこと子宮がきゅんきゅんしちゃってるのが分かる。

 胸の中で膨らんで、びくびく震えて、硬く熱く切なくなっているおちんぽの感触が、ゴードンさんの限界を物語っていた。
 これがラストスパート♡ 思いっきり気持ちよくなって、最高の射精を迎えてもらいたい♡
 そんな思いと胸いっぱいの愛情を込めて、ぎゅ~っと強くおちんぽを抱き締めたボクは、ふわっふわのおっぱいの質感をこれでもかとゴードンさんに伝えながら激しく何度も胸を弾ませる。

「むっほぉおぉおっ!? ま、マコトちゃんっ! 射精るっ! 射精すぞいっ!!」

「はぁい……♡ ご主人様のおちんぽ汁、淫乱メイドのボクにたっぷりご馳走してくださ~い……♡」

 ぱんぱんに膨らんで、ガチガチに硬くなって……♡ お前のおっぱいは最高だっ! って、反応で伝えてくれるおちんぽへの愛情がボクの胸で爆発した瞬間、ゴードンさんも全てをボクにぶちまけた。
 ドクンッ、という激しい律動が胸の谷間で震えて、夥しい量の精液がボクの顔面へと飛び散って……♡ 顔から上乳までをべっとりと汚すザーメンの熱と濃さに、ボクも知らず知らずのうちにうっとりとした笑顔を浮かべちゃう。

「あはっ♡ すっごい、濃い……♡ 量もたっぷりで、臭いもキツくて、ジンジンしちゃいます……♡」

「おおぉ……っ! こんなに射精したのは初めてじゃ……! うぐっ! まだ射精るっ!!」

「んっ♡ ボクのおっぱいでいっぱい気持ちよくなってくださいね♡ ご主人様のおちんぽは、この淫乱メイドが最後までご奉仕させていただきますから……♡」

 大きく口を開けておちんぽの先っちょを咥え込んだボクは、尿道に残る精液を吸い尽くすように頬を窄めた。
 そのまま、おっぱいティッシュでゴードンさんのちんぽを綺麗にふきふきして、涎と舌でぴかぴかになるように磨いて……射精する前よりも綺麗になれとばかりに、誠心誠意のご奉仕を行う。

 一度射精して萎えたゴードンさんのおちんぽは、ボクの献身のお陰でまた硬さを復活させたようだ。
 さっきよりも大きく膨れ上がって、本調子を出してきたおちんぽの姿に淫靡な笑みを浮かべたボクは、抱き締めていたそれを解放し、亀頭に真心を込めたキスをしてからご主人様に言う。

「ご主人様♡ 淫乱メイドのマコトに、美味しいザーメンをご馳走してくださってありがとうございます♡ 次はメインディッシュ♡ ほかほかとろとろのスケベおまんこでご主人様のお相手をさせていただきますね♡」

「おほ~っ!? これはこれは……! すっかり蕩けて、物欲しそうにぱくついておるわい! 本当にスケベなおまんこじゃのぉ!」

「んふふっ♡ では、失礼して……♡ ご主人様は楽になさっててくださいね♡ メイドとして、一生懸命お尻を振って気持ちよくさせていただきますので♡」

 ねっとりと糸を引く本気汁で大洪水状態になっているおまんこを見せつけたボクは、ゴードンさんをベッドの上に寝かせるとお尻を振りながらその上に跨った。
 パイズリ奉仕でおっぱいの魅力はたっぷりと味わってもらったから、今度はむちむちのお尻が跳ね回る様を見て楽しんでもらおうという気遣いを見せたボクは、反り返る勃起おちんぽを両手で掴むと、準備万端なおまんこでそれを一気に咥え込んだ。

「んはぁああああぁあああああっっ♡♡♡ ご主人様のおちんぽ、挿ったぁ……♡ んんっ♡ 深いところまで、刺さって、きもちいぃ……♡」

「おおおおおっ……!? 何という、名器じゃ……! キツく締め付けてくるのにふんわりとした柔らかさもあり、襞の絡み具合も子宮の吸い付きも抜群じゃないか! こんな極上のおまんこが存在しておったなんて、信じられんわい!!」

「あはぁ……っ♡ 嬉しいです、ご主人様ぁ♡ ボク、いっぱいサービスしますからっ♡ マコトのおっきいお尻がぷりぷりダンスするところ見て、たっぷり興奮してくださいぃ……♡」

 遠慮なんて、小手調べなんて、必要ない。
 最初からフルスロットルで気持ち良くなる、それに限る。

 大きなお尻を浮かせて、思い切りゴードンさんの腰に叩き付けるようにして沈めて、おまんこをぎゅうぎゅう締めながら、甘イキでびくびくと膣を痙攣させながら、おちんぽを気持ちよくすべく一生懸命にご奉仕するボク。
 ぱぁん♡ ぱぁんっ♡ って、音を響かせる大きなお尻が、肉を波打たせながら激しく浮き沈みする光景は、確かにゴードンさんの興奮を煽ってるみたいだ。
 パイズリの時より大きくなってたおちんぽが、またおっきく膨らんで……♡ カリも広がって、ボクのおまんこを隅から隅まで抉ってやるぞ! って具合にバッキバキに怒張している。

「あぁああっっ♡♡♡ イイっ♡ いいれすっ♡♡♡ ご主人様のおちんぽっ♡ ボクのおまんこをゴリゴリ抉ってぇっ♡♡♡ お尻ぱんぱんするのとまらなくなっちゃってますぅうっ♡♡♡ んぁぅうううぅうっっ♡♡♡」

「おっほ~っ! マコトちゃんの大きなお尻が、わしのちんぽ咥えながらダイナミックに動いておるわい! お尻の穴も物欲しそうにひくひくさせおって……こっちでも楽しめるのかな?」

「はいぃ……♡ ボク、お尻の穴でもおちんぽもぐもぐできましゅぅ♡♡♡ 淫乱メイドのスケベなお尻まんこ♡ 後でいっぱいほじほじしてくだしゃいっ♡♡♡」

「ほほぅ! それはまた楽しみが増えたの! それじゃあ、こっちもスパートをかけるとするかっ!!」

「んあぁあああああぁあああああぁああああっっ♡♡♡」

 お尻の動きに合わせて、おまんこを突き上げられたらもうダメだ。
 子宮をぐっと押し込まれて、体の芯に響くような快感でぐずぐずに溶かされて、完全におちんぽに逆らえなくなっちゃう。

 最初から逆らったり抗ったりするつもりなんてこれっぽっちもなかったけど、あまりの気持ちよさに脱力して前傾姿勢になってしまったボクは、それでも媚びるようにお尻を振るのも、ゴードンさんのおちんぽを気持ちよくするために腰の上下運動も止めはしない。
 ご奉仕しながら征服されて、本気ガチアクメしながらもっと気持ちよくなりたいってお尻を振って……完全に蕩けた雌の表情を浮かべるボクは、身も心もご主人様のおちんぽが大好きなメイドさんになっちゃった♡

「ひゃううぅうっっ♡♡♡ いぐっ♡♡♡ いぎますっ♡♡♡ 凄いのきちゃうっ♡♡♡ ボク、トンじゃいますうぅううっっ♡♡♡」

「わしも限界だっ! ザーメン射精するぞっ! 何処に射精してほしい、マコトっ!?」

「なかぁああああっっ♡♡♡ おまんこのなかぁ♡♡♡ しきゅうにぃっ♡♡♡ ご主人様のザーメンいっぱいくらしゃいっ♡♡♡ どぴゅどぴゅ濃い精液ご馳走してくだしゃいいっ♡♡♡」

 喘いで、悶えて、いっぱい鳴いて……今、一番欲しいものをお尻をふりふりしながらおねだり♡
 さっきよりも大きく勃起してるゴードンさんの突き上げピストンを食らったおまんこは完全に屈服しちゃってて、本気汁垂れ流しながら子宮口で服従のキスを亀頭にしちゃってた。

 ボクを気持ちよくしてくれるこのおちんぽがボクのご主人様♡
 おまんこも、お尻も、おっぱいも……ボクの全部は、ご主人様にご奉仕するためにある♡

 いっぱい気持ちよくして、いっぱい気持ちよくしてもらって、一番気持ちいい射精できっちり格付けしてもらって……♡ そんな風に、完全にゴードンさんに媚びながら腰を振っていたボクは、彼の渾身の一撃を受けると共に、大きく体をしならせて嬌声に叫んだ。

「んあぁあああああああああぁあああああああああっっ♡♡♡ いきゅっ♡♡♡ いきゅうぅうううぅううううぅううぅうぅううぅうぅうぅっっ♡♡♡」

 どくどくどくっ! と注ぎ込まれる精液の熱さに勝手に表情が蕩ける。
 熱くて、濃くて、激しい精液の濁流を受ける子宮は大喜びでそれを飲み干し、ボクの本能を満足させるだけの悦びを味わわせてくれていた。

「はうぅぅぅっ♡♡♡ ご主人様のおちんぽミルク、とってもおいしいれすぅ♡ こんなに可愛がってもらええて、ボク、とっても幸せですぅ♡♡♡」

「ふはははっ! 一生懸命わしのちんぽにまんこで吸い付きおって! マコトちゃんは本当に可愛いのぉ! こんなに可愛くてスケベな娘と1週間も一緒に過ごせるなんて、わしも幸せじゃよ!」

「ふぁぁぁぁぁ……っ♡♡♡」

 優しくお尻をなでなでされると、それだけで軽くイキそうになる。
 思いっきりお尻を叩かれるのもいいけど、こうして愛玩動物みたいに甘やかされるのも悪くないなって、メイド契約を交わしたゴードンさんに可愛がられてお尻を振っていたボクは、段々と硬さを取り戻していくご主人様のおちんぽに期待を募らせて笑みを浮かべた。

「いやぁ! マコトちゃんが相手だと年甲斐もなくはしゃいでしまうのぉ! あと1、2、いや、5回ほどお相手してもらえるかな?」

「もちろんですっ♡ ボクはメイドで、ゴードンさんはそのご主人様ですもん♡ 命令に逆らうわけないじゃないですか♡」
 
「ほっほ! それもそうか! それじゃあ、もう1度おまんこでしてから、次はお尻の具合を試させてもらおうかの? その次は……う~む、やりたいことが多くて困ってしまうなあ!」

「ぜ~んぶ試してくださいよ♡ 時間はたっぷりあるんですから……ね♡♡♡」

 ご主人様の欲望を全部受け止める心構えを持ちながら、二回りは年上のおじさんにだいしゅきホールドで抱き着いてからの、好き好き大好きのべろちゅー♡
 愛情と奉仕精神たっぷりのキスで気持ちを通じ合わせたら、楽しい楽しいえっちがすぐに再開される。

 これから1週間、こんな風に女に飢えた男の人たちに囲まれて過ごす。
 その人たち全員のおちんぽに奉仕する淫乱メイドとしてえっちしまくる毎日を過ごすって考えたら、胸のドキドキが止まらない。

(ふあぁ……♡ 楽しみだよぉ♡ ボク、どれだけ犯されちゃうのかな? 毎日イかされまくって、おかしくなっちゃうかも……♡)

 被虐的で、甘美で、幸せな1週間を想像したボクは、ゴードンさんにおまんこを可愛がられながら蕩けた笑みを浮かべる。
 いっぱい、いっぱい……♡ 女日照りのおちんぽに2つのおまんこを種付けしてもらったボクは、この日のうちにメイドとしての心構えをきっちりとスケベな身体と心に叩きこんでもらって、翌日からのドスケベメイド生活に備えるのでありました……♡
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