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ボク、恥ずかしい姿を見られちゃいました
「あうぅううっ♡♡♡ んきゅぅううっ♡♡♡ もう、ほんとうに、やめてよぉ♡♡♡ イキ過ぎて、つらいぃ……♡♡♡」
それから、どれだけの時間が過ぎただろう?
全身がくたくたになって、おまんこから泡立った本気汁がどばどば溢れるようになっても、スライムによるボクの強制絶頂拷問は終わらないでいる。
体中の水分を全ておまんこ汁に回して、喉が枯れるくらいに喘ぎ続けたボクは、もう完全にグロッキー状態になっていた。
スライムの頭にはボクのおまんこから噴き出した大量の愛液が滴っており、ジェル状の彼はそれを自らの養分として味わっているようだ。
ボクをイかせて、愛液を出させることは、このスライムとって食事ということになる。
ということは、彼はこのままボクがおまんこ汁を出せなくなるまで犯し続けるということなのだろうか?
転生直後にスライムの頭の上で死ぬまでイかされ続ける人生なんて、万引きに失敗して車に撥ねられた前世よりも最低じゃないかなんて考えるボクだったが、そんな余裕を剥ぎ取るかのようにスライムが動きを再開し、ボクのおまんこをずぼずぼと穿り始める。
「んあぁあっ♡ だめぇえっ♡ らめぇええええっっ♡ もう、死んじゃうよおっ♡ 許してよぉおっ♡ イきながら死にたくないよぉおっっ♡♡♡」
このままじゃ、死ぬまでおまんこされ続けることになる。腹上死ならぬスライムの頭上死なんて、そんな間抜けな死に方は嫌だ。
でも、ボクにはその結末を変えるだけの力はない。わんわん泣いて、喘いで、イって……そうやって、ボクがスライムの好きな様に振り回され続けていた時だった。
「お、おい! ありゃなんだ!?」
「ふぁ……?」
耳にした、野太い男の人の声。それは間違いなく人間のもので、スライムの頭の上で喘ぎ続ける全裸の少女を見つけた驚きに染まった声だ。
その声に反応してスライムがくるりと振り向けば、ボクの目に3人のおじさんたちの姿が映った。
剣と棍棒、それぞれの武器を手にして唖然とした表情を浮かべるおじさんたちの姿を見て、ボクは彼らが冒険者のような立場の人間であることを理解する。
ああ、これで助けてもらえるかもしれない……なんて安堵を抱いたボクであったが、そんな希望は即座に快感によって塗り潰されてしまう。
「んああぁあああああっっ♡♡♡ はげ、ひぃいいっっ♡♡♡ 急にっ、なんでぇえっ♡♡♡ はあぁあああああっ♡♡♡」
人間たちが自分の縄張りに入ったことに興奮したのか、スライムの動きが急激に活性化したのだ。
ぼよんぼよんと激しく跳ね、ぶるぶると体を震わせておじさんたちを威嚇するスライムの動きは、ダイレクトのボクのおまんこに響く。
イキっぱなしで敏感になっているボクのおまんこは、その動きから否応なしに快楽を貪って、再び絶頂の渦に叩き込まれることとなってしまった。
「あぁああああぁああっっ♡♡♡ だめっ♡ だめぇええっっ♡♡♡ 見ないでっ♡♡♡ みないでぇえぇっっっ♡♡♡」
丸裸で、おまんこにスライムの角を咥え込んで、無様に絶頂を繰り返す自分の姿がおじさんたちの前に晒されていることに、急激に羞恥心が込み上げてくる。
元々は男だったボクだからこそ、女の子の体になって快感に悶える姿を同性に見られることが恥ずかしくて堪らない。
モンスターにメスイキさせられて、ぐちゃぐちゃに蕩けさせられた自分の姿を、初対面のおじさんたちに視姦されることを拒みたくとも、ボクにはどうしようもなかった。
「やだぁぁっ♡♡♡ イっちゃうっ♡ イっちゃうよぉおっ♡♡♡ おねがいだからみないでっ♡♡♡ みにゃいでぇえっ♡♡♡ すごいのきちゃうからぁっ♡♡♡ もう、がまんできにゃいのおぉおおぉっっ♡♡♡」
スライムに完全屈服しているおまんこは、怒張した角の動きによって生み出される快感によってとっくにKOされている。
何発も繰り返し打ち出される子宮へのピストン攻撃に軟弱なボクが耐えられるはずもなく、あっという間に絶頂へと導かれたボクは、おじさんたちの前でエビ反りになってアクメを迎えた。
「ひあぁあああああああああぁあああああっっ♡♡♡ でるぅうっ♡♡♡ でちゃうぅうううぅううぅううっ♡♡♡」
じょぼぼぼぼ、と音がする。あんまりにも気持ち良すぎて、膀胱が馬鹿になっちゃったんだ。
おまんこから愛液を溢れさせ、尿道からアーチを描いておしっこを漏らして……盛大に失禁アクメを迎えたボクは、羞恥と快感のWパンチを疲弊し切った体に喰らったことで、意識を保つことが出来なくなってしまう。
「たじゅけ、てぇ……♡♡♡ もう、イきたく、にゃいぃ……♡♡♡」
「あっ、おい! 君! しっかりしろっ!!」
スライムに何にも抵抗出来ないまま犯されて、イキ狂って、お漏らしまでしちゃって……素っ裸の自分を見られただけでも恥ずかしいのに、これじゃ恥の上塗りじゃないか。
そう頭の中で思ってはいても、体は快感には逆らえない。すっかり雌堕ちしてしまったボクの体は、気を失うその瞬間まで快感を貪り続け、股座から白く濁った本気汁を溢れさせ続ける。
(見られちゃった……スライムにイかされるところ……♡ ボク、男なのに……おまんこで本気アクメしてお漏らしするところ、見られちゃったよぉ……♡)
意識を失う寸前、そんなことを考えたボクは、その絶望的な思考の中に僅かな興奮を感じていることを自覚する。
被虐的で、変態的なその思考は肉体に充満する疲労によって一瞬のうちに押し流されてしまったが……この瞬間から、ボクは羞恥や痛みの中に悦びを見出すマゾになってしまったのであった。
ユニークスキル『淫紋』の効果発動 マコトは経験値を10獲得
スライムによる強制羞恥プレイを経験したことで、戦闘スキル『注目集め』を習得しました
マコトの性的嗜好がマゾに設定されました
マコトは状態異常『発情』になってしまいました
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