3 / 3
逆調教
しおりを挟む
「ほら早く突き出しなさいばっちぃ変態穴」とエルフメイドさんに攻められて少しばかり興奮していると美華様がいらしゃった。
「どう?ちょうしは?」
「従順過ぎてつまらないですね」と言いながらけつ穴にぺニパンをぶっさしてきた。そんなことを拒否できるはずもなくアヘアヘしてしまった。
「うあっ…きもっ!どんな声で鳴いてるんだきもいわ…」
「はぁぁぁ…もっと言って美華さまぁぁぁぁそして蹴ってください」四つん這いになって股を開いてメイドさんに犯されながら半ば泣きながら懇願するように叫んでいた。
「もう辛いんですイカせてください」
「いやよこんなブタなんて」と言い帰っていってしまった
「はぁ…もっと美華様にご奉仕しなきゃだめでしょうがそんなご褒美だけ求めてもだめに決まってるでしょそんなのもわからないのかちんぽ脳め」と本気の蔑みと冷たい視線とともにペニバンからディルドにかえ尿道プラグと併用して高速ピストンを始めた
「っご…がはっ、ぁ"いぐぅぅ!!」と尿か精子かわからないものを撒き散らしながらケツ穴からぶりゅぶりとエロい音を出していた。
「あれも使うかね…持ってきて媚薬の効果付きのやつで」とメイド長さんがほかのメイドに指示してたけどそれを気にする余裕なんてものはなかった。
そしてメイドさんが持ってきたのはまぁまぁ大きくて見るからにスライムにしか見えないものだった。
「これ使用者の欲に応じて動くやつだから頑張ってね」
といった瞬間いきなり大きくなって人形になり女の子っぽくなったけどちんこが生えてていわゆる男の娘だった。
「へーこういうのも行けるのか後々使いますか」と部屋を出る間際に呟いていたのを聞いていながら無理やり四つん這いにさせられその状態で手足を縛られた。
「ホラクチアケロ」とカタコトで少し水が混じったような音が聞こえた。
それが近くに来たときからなぜかちんこが疼いてしかたなかった。なのに口にのみ20cmはあるだろう極太スライムちんこが入ってきた。
すごく犯される感じがしてものすごく興奮するのだが何ぶん水っぽさがすごくて咳き込みそうになる
「コイツヤバイ、ハジメテゲロハカズニウケイレテル」
「ちんこいじってぇぇぇずっとムズムズしてるのぉぉ」
「イヤダコンドハミミモヤル」という声と耳の中でグポグポとなんとも言い難い音が鳴り響いていた
「オォゾクゾクシスギテコシガビクビクシテル」
そしたらいきなり尿道とちんこにものすごく快感が押し寄せてきた。
オナホに尿道プラグがくっついてるいかにもドM用のやつがスライムの手についてて温かくそしてとてもヌルヌルしてて気持ちよかった
「どう?ちょうしは?」
「従順過ぎてつまらないですね」と言いながらけつ穴にぺニパンをぶっさしてきた。そんなことを拒否できるはずもなくアヘアヘしてしまった。
「うあっ…きもっ!どんな声で鳴いてるんだきもいわ…」
「はぁぁぁ…もっと言って美華さまぁぁぁぁそして蹴ってください」四つん這いになって股を開いてメイドさんに犯されながら半ば泣きながら懇願するように叫んでいた。
「もう辛いんですイカせてください」
「いやよこんなブタなんて」と言い帰っていってしまった
「はぁ…もっと美華様にご奉仕しなきゃだめでしょうがそんなご褒美だけ求めてもだめに決まってるでしょそんなのもわからないのかちんぽ脳め」と本気の蔑みと冷たい視線とともにペニバンからディルドにかえ尿道プラグと併用して高速ピストンを始めた
「っご…がはっ、ぁ"いぐぅぅ!!」と尿か精子かわからないものを撒き散らしながらケツ穴からぶりゅぶりとエロい音を出していた。
「あれも使うかね…持ってきて媚薬の効果付きのやつで」とメイド長さんがほかのメイドに指示してたけどそれを気にする余裕なんてものはなかった。
そしてメイドさんが持ってきたのはまぁまぁ大きくて見るからにスライムにしか見えないものだった。
「これ使用者の欲に応じて動くやつだから頑張ってね」
といった瞬間いきなり大きくなって人形になり女の子っぽくなったけどちんこが生えてていわゆる男の娘だった。
「へーこういうのも行けるのか後々使いますか」と部屋を出る間際に呟いていたのを聞いていながら無理やり四つん這いにさせられその状態で手足を縛られた。
「ホラクチアケロ」とカタコトで少し水が混じったような音が聞こえた。
それが近くに来たときからなぜかちんこが疼いてしかたなかった。なのに口にのみ20cmはあるだろう極太スライムちんこが入ってきた。
すごく犯される感じがしてものすごく興奮するのだが何ぶん水っぽさがすごくて咳き込みそうになる
「コイツヤバイ、ハジメテゲロハカズニウケイレテル」
「ちんこいじってぇぇぇずっとムズムズしてるのぉぉ」
「イヤダコンドハミミモヤル」という声と耳の中でグポグポとなんとも言い難い音が鳴り響いていた
「オォゾクゾクシスギテコシガビクビクシテル」
そしたらいきなり尿道とちんこにものすごく快感が押し寄せてきた。
オナホに尿道プラグがくっついてるいかにもドM用のやつがスライムの手についてて温かくそしてとてもヌルヌルしてて気持ちよかった
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
触手エイリアンの交配実験〜研究者、被験体になる〜
桜井ベアトリクス
恋愛
異星で触手エイリアンを研究する科学者アヴァ。 唯一観察できていなかったのは、彼らの交配儀式。
上司の制止を振り切り、禁断の儀式を覗き見たアヴァは―― 交わる触手に、抑えきれない欲望を覚える。
「私も……私も交配したい」
太く長い触手が、体の奥深くまで侵入してくる。 研究者が、快楽の実験体になる夜。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる