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8話
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8話
パチュ…パチュ…
「んっ♡んっ♡はぁはぁ…おく…きもちぃ…♡ぃくぅ…♡」
あれから弱みをを握られた僕は春水さんに強制中出しえっちをさせられている。
駄目だと分かっているんだけど、
春水さんとのえっちも気持ちいい。
最近は姉ちゃんも体調悪そうで自室で寝てて、えっちも出来ていないし…。
……溜まるモノは溜まってしまう…。
春水さんとのえっちもせめて避妊さえしてくれれば…と思って何度もお願いしたけど拒否された。
「そんなに嫌ならしなくても良いのよ?…ただあなたのお姉さんにこの関係をなんて伝えようかしら?♪」
「……」
そう言われてしまうと何も言い返せない。
建前的には体調が優れない姉ちゃんのお見舞いという事で頻繁に家へ来れる口実を作っているので、僕に逃げ場はない。
「はぁ…今日も気持ち良かった♡」
…ごぽっ
今日も僕のジュニアで拡張された腟口からおびただしい量の精液が逆流している。
「あの…春水さんはその…姉さんが好きなんじゃないんですか?」
「そうよ?あなたには興味無いの。あなたの種だけが欲しいの♡だってあーちゃんとはいくら愛し合っても結ばれる事も子供を孕む事も出来ないけれど、あーちゃんと殆ど同じDNAで構成されたあなたの種ならあーちゃんと種付している様なものよ♪」
なんだかぶっ飛んでる理論なも気もするけれど、
とりあえずうなずいておいた。
あれ…?
精子だけ必要なら別にえっちしなくても良いような…?
「…ふん!…別にあなたが私の事をどう思っていようが興味無いわ。ただ私が孕むまではしっかり種付をして貰うわよ?♡さもないとあなたのお姉さんに全部バラすわよ♪」
「…はい」
もう後には引き返せない。
えっちしてる時に言い訳出来ないハメ撮り写真も何枚も取られている。
多分姉ちゃんにバレたら確実に殺される。
春水さんと僕が…。
姉ちゃんが身重の内に僕達が生き残る為にさっさとやる事ヤってこの関係を終わらせよう。
選択肢はそれしかない。
…そんな関係だった筈なのに、身体を何度も重ねる内に何か春水さんへ抱いている気持ちが変わっていってしまった様な気がする。
勿論春水さんも例外じゃないみたいだけど…。
ーーーー
「じゃーん!今日はゆーじの大好物…バニーガールのコスプレだよ♡」
「…!」
「ウリウリ…正直言っちゃえ♪好きなんでしょ?」
ニーソを履いた足でジュニアをしごかれる…。
「うぐっ…好きです!」
僕の叫びと共に春水さんにぶっかけた。
「…んふ♡ありがとう♪今日はゆーじの好きにして良いわよ♪今日で孕ませる位子宮の中にたぁっぷり精液を流し込んでね♡」
「…ごくり」
姉ちゃんとの度重なるえっちによって、バニーガールは僕にとっていわばスイッチのようなものになってしまっている。
完全にいきり立ったジュニアを春水さんの完全に濡れそぼった膣内へ挿入していく。
ずちゅん…。
僕の鈴口が春水さんのコリコリした子宮口にキスをした。
「…今日ね、私、危険日なの♡」
と僕の腰に足を巻き付けながら耳元で囁いた。
…ブツン
自分の中の何かがブチ切れた。
そこからの記憶は曖昧だ…。
とにかくいきまくったのは間違い無い。
最後の方は「沙耶…!」と言いながら結構本気で種付をしてしまった様な気がする…。
「…はぁ♡…はぁ♡…はぁ♡こんなのたまんない♡…やっぱりゆーじの凶悪ちんぽ独占しちゃいたいなぁ♡相性も抜群にいいし♡」
…ゾッとするような呟きを聞いてしまった様な気がしたような気がするけれど、度重なる連続大量射精の影響で落ちる様に意識を失った。
パチュ…パチュ…
「んっ♡んっ♡はぁはぁ…おく…きもちぃ…♡ぃくぅ…♡」
あれから弱みをを握られた僕は春水さんに強制中出しえっちをさせられている。
駄目だと分かっているんだけど、
春水さんとのえっちも気持ちいい。
最近は姉ちゃんも体調悪そうで自室で寝てて、えっちも出来ていないし…。
……溜まるモノは溜まってしまう…。
春水さんとのえっちもせめて避妊さえしてくれれば…と思って何度もお願いしたけど拒否された。
「そんなに嫌ならしなくても良いのよ?…ただあなたのお姉さんにこの関係をなんて伝えようかしら?♪」
「……」
そう言われてしまうと何も言い返せない。
建前的には体調が優れない姉ちゃんのお見舞いという事で頻繁に家へ来れる口実を作っているので、僕に逃げ場はない。
「はぁ…今日も気持ち良かった♡」
…ごぽっ
今日も僕のジュニアで拡張された腟口からおびただしい量の精液が逆流している。
「あの…春水さんはその…姉さんが好きなんじゃないんですか?」
「そうよ?あなたには興味無いの。あなたの種だけが欲しいの♡だってあーちゃんとはいくら愛し合っても結ばれる事も子供を孕む事も出来ないけれど、あーちゃんと殆ど同じDNAで構成されたあなたの種ならあーちゃんと種付している様なものよ♪」
なんだかぶっ飛んでる理論なも気もするけれど、
とりあえずうなずいておいた。
あれ…?
精子だけ必要なら別にえっちしなくても良いような…?
「…ふん!…別にあなたが私の事をどう思っていようが興味無いわ。ただ私が孕むまではしっかり種付をして貰うわよ?♡さもないとあなたのお姉さんに全部バラすわよ♪」
「…はい」
もう後には引き返せない。
えっちしてる時に言い訳出来ないハメ撮り写真も何枚も取られている。
多分姉ちゃんにバレたら確実に殺される。
春水さんと僕が…。
姉ちゃんが身重の内に僕達が生き残る為にさっさとやる事ヤってこの関係を終わらせよう。
選択肢はそれしかない。
…そんな関係だった筈なのに、身体を何度も重ねる内に何か春水さんへ抱いている気持ちが変わっていってしまった様な気がする。
勿論春水さんも例外じゃないみたいだけど…。
ーーーー
「じゃーん!今日はゆーじの大好物…バニーガールのコスプレだよ♡」
「…!」
「ウリウリ…正直言っちゃえ♪好きなんでしょ?」
ニーソを履いた足でジュニアをしごかれる…。
「うぐっ…好きです!」
僕の叫びと共に春水さんにぶっかけた。
「…んふ♡ありがとう♪今日はゆーじの好きにして良いわよ♪今日で孕ませる位子宮の中にたぁっぷり精液を流し込んでね♡」
「…ごくり」
姉ちゃんとの度重なるえっちによって、バニーガールは僕にとっていわばスイッチのようなものになってしまっている。
完全にいきり立ったジュニアを春水さんの完全に濡れそぼった膣内へ挿入していく。
ずちゅん…。
僕の鈴口が春水さんのコリコリした子宮口にキスをした。
「…今日ね、私、危険日なの♡」
と僕の腰に足を巻き付けながら耳元で囁いた。
…ブツン
自分の中の何かがブチ切れた。
そこからの記憶は曖昧だ…。
とにかくいきまくったのは間違い無い。
最後の方は「沙耶…!」と言いながら結構本気で種付をしてしまった様な気がする…。
「…はぁ♡…はぁ♡…はぁ♡こんなのたまんない♡…やっぱりゆーじの凶悪ちんぽ独占しちゃいたいなぁ♡相性も抜群にいいし♡」
…ゾッとするような呟きを聞いてしまった様な気がしたような気がするけれど、度重なる連続大量射精の影響で落ちる様に意識を失った。
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