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3章 マジョルカ学園編
☆ 閑話 長年欲した女①
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俺には前世の記憶がある。前世ではこの世界とは別の地球という惑星の日本という国で生まれ育った。
両親達から惜しみない愛情を注がれ、成長した俺の姿は自分で言うのもなんだが結構イケメンだったと思う。
その証拠に、小、中学校から男女問わず友人は多くクラスで人気の美少女から可愛い幼馴染など様々なタイプの女子から告白され成績も優秀だった為教師達からの信頼も厚かった。
だが俺としては、健全な男子として性欲はあったがこれといって好きな女子はいなかった為、恋人としてではなくセフレとして付き合える子とだけローテーションで付き合っていた。
そんな関係が始まったのは中1の頃からで他とあまり比較(トイレなどで隣の相手のものを見る)したことがない為分からないが、セフレの女子達曰く俺のものはデカイらしくそれがまた快感らしい……本当は生で膣出しすればより快感を得られるのだろうが、万が一愛している相手とならともかくいまだに愛したことがない者達との間に子ができても責任は取れないし、取りたくない…なによりその両親の間に生まれてくる子が可哀想だと避妊具と相手にピルを飲ませることは徹底させた。
そんな期間が2年ほど続き俺は中3になり受験生の年になった。自堕落なセフレ生活いやこの場合性活か?を続けてきたが…最近少しずつセフレの女達との付き合いが面倒くさくなってきた。
最初はお互いセフレとして割り切った関係だったはずなのに……最近は俺の恋人になろうとなりふり構わない者が多々出てきた。
実際今も俺の下半身にうずくまるようにセフレの1人である名前も忘れた女が俺のズボンのベルトをカチャカチャ外しチャックをジーっと下ろしたかと思えば、即座にズボン全体を足から脱がして俺の半勃ちになっている肉棒を指で上下に扱きながら鈴口に舌を這わせバキュームのように頬を凹ませて口内で吸い上げてくる。
<ねぇ、この前の話クチュチュ考へてくりぇた?>
女が俺の肉棒をフェラしながら聞いてくるので俺は冷たく返した。
「くどい!俺は今誰とも付き合う気はねぇし、セフレの女達は論外だ。お前達は俺の身体と顔しか見てねぇだろうが…何を勘違いしているのか知らないが、俺がお前達とセフレ契約をしたのはただの性欲処理としてだ勘違いすんじゃねぇ。
そんなに俺のザーメンが好きなら、最後の餞別にくれてやるよほらよっウッふぅ……はぁ。さっさと出て行け二度と来るな。他のセフレ女達にも言っておけ。」
餞別がわりに女の口内にたっぷりと白濁を流し込んだ俺はセフレ女達との関係をきっぱりと切った。
セフレ女達は、引き下がるまいと必死だったが…セフレ期間中に何かあった時のために撮影しておいた俺だけの顔をモザイク処理したセフレ女達との動画を動画サイトで一般公開するぞと脅したら、蜘蛛の子を散らすように二度と言い寄ることはなかった。
ついに冬になり受験シーズンが到来し俺は長年の伝統と格式がある進学校として有名な四つ葉高校を受験することにした。
進学校であればだいたいの生徒は色恋よりも勉学を優先するだろうと思って、言い寄られる可能性を少しでも減らしたかった…
こんな女にだらしないと言われても仕方ない俺ではあったが恋愛がしたくないわけではなくむしろ本気の恋をしてみたかった。
そんな願いを持つ俺が、自分の運命とも言える女と出会ったのは四つ葉高校の入学試験会場内であった。
両親達から惜しみない愛情を注がれ、成長した俺の姿は自分で言うのもなんだが結構イケメンだったと思う。
その証拠に、小、中学校から男女問わず友人は多くクラスで人気の美少女から可愛い幼馴染など様々なタイプの女子から告白され成績も優秀だった為教師達からの信頼も厚かった。
だが俺としては、健全な男子として性欲はあったがこれといって好きな女子はいなかった為、恋人としてではなくセフレとして付き合える子とだけローテーションで付き合っていた。
そんな関係が始まったのは中1の頃からで他とあまり比較(トイレなどで隣の相手のものを見る)したことがない為分からないが、セフレの女子達曰く俺のものはデカイらしくそれがまた快感らしい……本当は生で膣出しすればより快感を得られるのだろうが、万が一愛している相手とならともかくいまだに愛したことがない者達との間に子ができても責任は取れないし、取りたくない…なによりその両親の間に生まれてくる子が可哀想だと避妊具と相手にピルを飲ませることは徹底させた。
そんな期間が2年ほど続き俺は中3になり受験生の年になった。自堕落なセフレ生活いやこの場合性活か?を続けてきたが…最近少しずつセフレの女達との付き合いが面倒くさくなってきた。
最初はお互いセフレとして割り切った関係だったはずなのに……最近は俺の恋人になろうとなりふり構わない者が多々出てきた。
実際今も俺の下半身にうずくまるようにセフレの1人である名前も忘れた女が俺のズボンのベルトをカチャカチャ外しチャックをジーっと下ろしたかと思えば、即座にズボン全体を足から脱がして俺の半勃ちになっている肉棒を指で上下に扱きながら鈴口に舌を這わせバキュームのように頬を凹ませて口内で吸い上げてくる。
<ねぇ、この前の話クチュチュ考へてくりぇた?>
女が俺の肉棒をフェラしながら聞いてくるので俺は冷たく返した。
「くどい!俺は今誰とも付き合う気はねぇし、セフレの女達は論外だ。お前達は俺の身体と顔しか見てねぇだろうが…何を勘違いしているのか知らないが、俺がお前達とセフレ契約をしたのはただの性欲処理としてだ勘違いすんじゃねぇ。
そんなに俺のザーメンが好きなら、最後の餞別にくれてやるよほらよっウッふぅ……はぁ。さっさと出て行け二度と来るな。他のセフレ女達にも言っておけ。」
餞別がわりに女の口内にたっぷりと白濁を流し込んだ俺はセフレ女達との関係をきっぱりと切った。
セフレ女達は、引き下がるまいと必死だったが…セフレ期間中に何かあった時のために撮影しておいた俺だけの顔をモザイク処理したセフレ女達との動画を動画サイトで一般公開するぞと脅したら、蜘蛛の子を散らすように二度と言い寄ることはなかった。
ついに冬になり受験シーズンが到来し俺は長年の伝統と格式がある進学校として有名な四つ葉高校を受験することにした。
進学校であればだいたいの生徒は色恋よりも勉学を優先するだろうと思って、言い寄られる可能性を少しでも減らしたかった…
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そんな願いを持つ俺が、自分の運命とも言える女と出会ったのは四つ葉高校の入学試験会場内であった。
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