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第7話
しおりを挟む「ねえ、ずっと俊くんと一緒に居たい」
「おれも咲良と一緒に居たいよ。」
こうして2人で居る時間を大切にして行かないと4年しか一緒に…
〔数分後〕
彼女が少し躊躇って……
「ね…え俊くんも脱いで////」
は?どうしてこうなった、、、
一緒に居たいって言っただけだよね…
「だって一緒に居たいっていったよね」
「あのー咲良さん経験がおありなんですか?」
「違うよ!友達から聞いただけ!!!!!!!!!!!!!!!」
咲良の手から怒りの鉄槌が飛んで来ると共にゴキッという鈍い音がした…
テーブルの上のたった1つだけ灯していた蠟燭(ろうそく)型のランプの明かりが、俺の腕の中でまどろむ咲良の肌を控えめに照らしていた。その白い背中にそっと指を這わせる。暖かく、このうえなく滑らかな感触が指先から伝わってくる。
咲良が薄く目を開けると俺を見上げ、2、3度瞬きしてにっこり笑った。
「悪い、起こしちゃったな」
「ん……。ちょっとだけ、夢、見てた。森先生が踊り狂ってる夢。」
と言って咲良は、にっこり笑った。俺は、咲良の話を、カフェオレを飲みながら聞いていたので(お前なんで彼女の話をカフェオレ飲みながら聞くなよw)前の化粧台に向かって吹き出した。(そして吹くなよw)
それと、同時に美容院で小学生が店員さんに、揉み上げはどうされますか?と聞かれた時に とりあえず揉んで下さいと言った時を思い出してもっと、吹き出してしまった。(何でそれを、思い出すの?)(後小学生間違え方可愛いなおい)
『その後彼女からこっ酷く叱られた事は内緒にしといてって俊から言われたけど言っちゃったw
あと 作者の台詞には、特殊なカギカッコを付ける事にしました』
疲れたおしまい
700文字も書いたから。
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