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召喚魔法と手作り魔法
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これが、召喚魔法の本ね。
えーと召喚魔法は召喚主の属性に左右される。
んんんん?てことは私や、ロイクはどうなるのかしら?全属性もってるし、新しい属性考えてるし、まだ、考えてるだけだけど
ロイク今日は来るかしら、来たら聞けるんだけどな、う~ん自分から行くかしら
「エミーから来なくても、僕が来るよ?」
「ロイク!!いつの間にていうか心よんだ!?」
「顔に出てたけどさっき、来たんだ」
「そうですのね、きずかなくてごめんなさい」
「ふふ、大丈夫だよ」
実は数分前に来て召喚魔法の本を、読んで百面相してるのを、見てたけどあきないなぁ。
「さてと、新しい魔法は、思い付いた?」
「ええ、思いは着きましたけど、まだ、実行してないんです。ごめんなさい」
「大丈夫、ただの好奇心だからね。さてと、召喚しようか、本にはどうやって召喚するか、書いてあったかい?」
「えと、森に行き、気に入ってくれる、魔物や妖精などが、いるから、その子と契約するですよね?」
「うん、さすが、エミーだね」なでなで
「ロイク恥ずかしいですわ」
「さてと、じゃあ僕は父の許可はとったから、エミーも許可を取っておいで」
「はい!」
でin部屋
「召喚魔法か、いいだろう、エミーは殿下と同じく、全属性もって強いからね。」
それに、殿下がいるなら殿下が守りだろうしね
「父上、ありがとう!」
「許可、とれたかい?」
「うん!ロイクとならいいって」
「じゃあ行こうか」
「ええ、サラは家で待っててね」
「ええ、お待ちしております」
で~森です
何がいるのかしら可愛いのがいいわね、鳥やそういえば、日本には狼という、生き物がいたわね、あれは、格好いいしふさふさだからありよね!
「エミー大丈夫?疲れた?」
「ううん、大丈夫です。どんなのがいるのか想像してたんです。」
「ニコラの用に人形もいれば、犬や猫、鳥みたいなのも、いるよ、数が少ないものなら、フェンリルという、狼も、いるよ」
「狼!ふさふさですか?」
「うん、エミーはふさふさが好きなの?」
「はい!ふさふさは、気持ち良さそうなので」
エミーは可愛いなぁ、魔法も作れるし、僕はこの子をすてないようにしないとね
「どうしました?ロイク王子」
「はーい王子つけたねエミー」
「ええと、ニコラがいますし」
「カウントしません、ニコラは僕の精霊だしね」
「む~!!」
「エミー、お仕置きされない用に頑張ってね」
「むー!、あっ」バッ
エミーが瞬時に後ろを向いた
「エミーどうしたの?」
「何か、来ます」
「エミー後で教えてね、何でわかったか」
「うっはい」
「大型な、動物が、きます」
ガサガサバッ
「フェン、リルか?」
「可愛いですわ!!」キラキラ
ガクッ「エミーそんなこと、言ってる場合じゃないよ~」
エミーリエは目を輝かせて、言ったが、ロイク王子は、警戒している。
「小僧そんなに、警戒しなくとも何もせんぞ」
「ぇ?しゃ「しゃべりましたわ~!!」そうだね」
遮られた、フェンリルが喋るという、資料は、なかったはずだが
後書き
途中ですいません
続きは、今日か、明日書きます!
お気に入りしてくれた方ありがとうございます!
えーと召喚魔法は召喚主の属性に左右される。
んんんん?てことは私や、ロイクはどうなるのかしら?全属性もってるし、新しい属性考えてるし、まだ、考えてるだけだけど
ロイク今日は来るかしら、来たら聞けるんだけどな、う~ん自分から行くかしら
「エミーから来なくても、僕が来るよ?」
「ロイク!!いつの間にていうか心よんだ!?」
「顔に出てたけどさっき、来たんだ」
「そうですのね、きずかなくてごめんなさい」
「ふふ、大丈夫だよ」
実は数分前に来て召喚魔法の本を、読んで百面相してるのを、見てたけどあきないなぁ。
「さてと、新しい魔法は、思い付いた?」
「ええ、思いは着きましたけど、まだ、実行してないんです。ごめんなさい」
「大丈夫、ただの好奇心だからね。さてと、召喚しようか、本にはどうやって召喚するか、書いてあったかい?」
「えと、森に行き、気に入ってくれる、魔物や妖精などが、いるから、その子と契約するですよね?」
「うん、さすが、エミーだね」なでなで
「ロイク恥ずかしいですわ」
「さてと、じゃあ僕は父の許可はとったから、エミーも許可を取っておいで」
「はい!」
でin部屋
「召喚魔法か、いいだろう、エミーは殿下と同じく、全属性もって強いからね。」
それに、殿下がいるなら殿下が守りだろうしね
「父上、ありがとう!」
「許可、とれたかい?」
「うん!ロイクとならいいって」
「じゃあ行こうか」
「ええ、サラは家で待っててね」
「ええ、お待ちしております」
で~森です
何がいるのかしら可愛いのがいいわね、鳥やそういえば、日本には狼という、生き物がいたわね、あれは、格好いいしふさふさだからありよね!
「エミー大丈夫?疲れた?」
「ううん、大丈夫です。どんなのがいるのか想像してたんです。」
「ニコラの用に人形もいれば、犬や猫、鳥みたいなのも、いるよ、数が少ないものなら、フェンリルという、狼も、いるよ」
「狼!ふさふさですか?」
「うん、エミーはふさふさが好きなの?」
「はい!ふさふさは、気持ち良さそうなので」
エミーは可愛いなぁ、魔法も作れるし、僕はこの子をすてないようにしないとね
「どうしました?ロイク王子」
「はーい王子つけたねエミー」
「ええと、ニコラがいますし」
「カウントしません、ニコラは僕の精霊だしね」
「む~!!」
「エミー、お仕置きされない用に頑張ってね」
「むー!、あっ」バッ
エミーが瞬時に後ろを向いた
「エミーどうしたの?」
「何か、来ます」
「エミー後で教えてね、何でわかったか」
「うっはい」
「大型な、動物が、きます」
ガサガサバッ
「フェン、リルか?」
「可愛いですわ!!」キラキラ
ガクッ「エミーそんなこと、言ってる場合じゃないよ~」
エミーリエは目を輝かせて、言ったが、ロイク王子は、警戒している。
「小僧そんなに、警戒しなくとも何もせんぞ」
「ぇ?しゃ「しゃべりましたわ~!!」そうだね」
遮られた、フェンリルが喋るという、資料は、なかったはずだが
後書き
途中ですいません
続きは、今日か、明日書きます!
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