バッドエンド何て嫌です!

sugu

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自分の研究所&新しいお友達

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あーロイクが、アレクさん?様?を追いかけて、はや、数分戻ってこない。

「あの、エミーリエ様?ですよね?」
「えーと、あなたは?」
「あっ申し訳ありません、アレイアント家のエミリーと申します。えっとクラスがエミーリエ様と同じ、s組なんです。」
「同じクラスですのね、それは、よろしくね」
「はい、明日から授業ですが、何を選ぶんですか?」
ちなみにこの学校は能力順にSからEまで、クラスがある、見た通りSが、天才Eが、才能がないになる。そして、クラスごとに好きな教科を選んで出来る。
体術、魔術、召喚、回復、商業、マナー
ちなみに、マナーと魔術は必須である。
「私は大体は出来るから、召喚、回復、体術を取ろうと思ってるわ」
「体術ですか?」
「そう、魔術にも、体力はいるからね」
「なるほど、私は回復とマナーは出来るのでそれ以外を取ろうと思ってます。」
「じゃあほとんど一緒ね」
「ええ、仲良くしてくださいね」
「もちろん」
「ふふ、ありがとうございます、私、エミーリエ様は怖い人だと思ってました。魔術作ったりしてるので、威張ったりするのかと、でも、全然ちがいますね!びくびくして、そんです!」
「そっかぁ怖がられてたのかぁ、まぁ、色々あるしね。」
「エミーリエ様は、優しいです」
「ありがとう、エミーリエって呼んで私もエミリーって呼ぶから」
「はい!ありがとうございます、エミーリエ」
「ええ、仲良くしましょうね」
「エミーごめん、遅くなって、あれ?この子は?」
「同じクラスのエミリーだよ、さっき、仲良くなったの」
「はじめまして、ロイク殿下アレイアント家のエミリーです。よろしくお願いいたします」
「そう、よかったね、クラスに僕だけじゃなくて女の子の友達もできて」
「はい!」
「さてと、じゃあまた明日ね、エミーは研究所いくよ」
「分かりましたわ、エミリーまたね!」
「はい!」
あーあ、僕だけのエミーじゃなくなっちゃった
まぁ、女の子の友達がいないのも、心配だったし、いっか

で研究所
「うわぁ、設備がいいですわね!」
「ここはね、魔石を使って、防音魔法と、結界魔法をかけてあるから、配慮しなくていいからね、」
「ありがとう ロイク 」
「うん、で?さっき、エミー魔法使ってたよね?」
「ばれてましたか、捜索魔法です。人を探したり、名前を見つけたり出来ます、しかし、索適魔法も、ありますので、そちらがいいかと、」
「なるほど後で教えてね」
「もちろんです」







後書き

次は寮の話かくよー
昨日から、学校休んで書いてるんだよね
学校めんどい、引きこもって小説かきたい
次も頑張ります!

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